Social Healthcare Design 株式会社

Social Healthcare Design 株式会社 <事業内容>
主観的・客観的ウェルビーイング度の測定とストレスチェック、組織人としての脳の使い方研修(自律型人材育成、チームビルディング)
https://s-h-d.co.jp

2025年11月フィットネス業界のビジネス誌 Fitness Business No.141に弊社代表の記事が掲載されました。ウェルネス分野における産業化の課題整理とフィットネス業界の可能性について言及しております。
01/12/2025

2025年11月フィットネス業界のビジネス誌 Fitness Business No.141に弊社代表の記事が掲載されました。ウェルネス分野における産業化の課題整理とフィットネス業界の可能性について言及しております。

未病段階の方の「幸せ」と「健康」を つなげる会社です

11/11/2025

もし「永続性」を目的の一つに含めたならば、「やり方」だけでは「個人課題」と「組織課題」を“統合”できない事が最大の課題となる。

「個人」と「組織」をつなぐ「健幸学」

23/05/2025

変化の激しい時代。今は、知識ではなく、知恵でもなく、智慧を与えるための育成プログラムが求められている時代です。
ピンときたら是非ご相談ください。

20/11/2024

動画公開されました!最終回

未病段階の方の「幸せ」と「健康」を つなげる会社です

第2弾 動画公開されました!
20/11/2024

第2弾 動画公開されました!

未病段階の方の「幸せ」と「健康」を つなげる会社です

株式会社M&A DXの 牧田彰俊社長とウェルビーイングについて対談しました。3部作の第一弾です。
20/11/2024

株式会社M&A DXの 牧田彰俊社長とウェルビーイングについて対談しました。3部作の第一弾です。

未病段階の方の「幸せ」と「健康」を つなげる会社です

横浜市長も来られました!
05/10/2024

横浜市長も来られました!

一般社団法人日本医薬品登録販売者会さん、株式会社カメガヤとのコラボレーションで、健幸イベント始動しました!
05/10/2024

一般社団法人日本医薬品登録販売者会さん、株式会社カメガヤとのコラボレーションで、健幸イベント始動しました!

07/09/2024

AIとの議論を通じて自分の思考の整理に役立ったので、備忘録的に投稿します。

2018年に立ち上げたSocial Healthcare Design 株式会社。

最初はヘルスケアにおいての「動機づけ」をITを駆使することでイノベーションを起こせないのか、という感じでした。

SHD研究所を立ち上げ、有識者の方々の協力もあり、徐々に形に。。。

その中で自分の中にある疑念・モヤモヤを掘り下げていくと、
そもそも日本語の「健康」とWHOの定義する「Health」とは全く違う概念だという所に行き着くことに。。

(自分一人で何とかできるココロとカラダにマイナスがなければ「健康」。更に他者との関係性(キズナ)も要件として取り入れて、全てが完全に満たされていないとHealthと言えない、としたWHOとは違うのです。ちなみにWHO定義の健康な状態はウェルビーイングと言われ、日本語では幸福と訳されます。)

なるほど。。どうりで「健康の為に。。。」の文脈では動機づけされない自分がいたわけだ、と理由がはっきりした。

その後、それらの「概念」の違いを脳科学という切り口から科学的に体系化しまとめあげのが拙著「WELL BEING」。

しかし、ビジネス化が必要だと、更に探求は続きます。
そもそも経済とは?意味とは?価値とは?
そんな事を脳のミカニズムとして探求していきます。

営業では行く先行く先、それ、儲かるの?という疑問。、一個人ではとても賛同する!というものの、会社では通せないなぁ、という人。

正直な意見に感謝しきりです。

そんな事情もあり、私は更に深掘りする必要性に迫られた訳です。

人としての原理原則、古今東西変わらない本質、つまり、ヒトが社会を作る、という必然性について脳科学的な切り口で真理至れるのでは、と探求する旅路です。

ゴーギャンのを「我々はどこから来たのか。我々は何者か。我々はどこへ向かうのか。」

親しくさせて頂いている吉田さんがよくおっしゃってました。

この「問い」に対する、脳科学的な問いかけ、探求でしたが、リソースの許す範囲では遂に終焉を迎えたのかと思っています。

ゴーギャンの「問い」が「我々」となっている時点である所に新たな気づきを得、
部分最適と視野の違う人々との全体最適を図る社会システム構築にはどうしたら、などを考えて。。

いやいや、この探求、果てはない。笑

月刊ドラッグマガジン7月号に掲載されました。ウェルビーイングを最終ゴールにした統合プラットフォームについて、考え方や取り組みを紹介しており、5月号、6月号につづいて合計3回の連載記事最終回でした。https://s-h-d.co.jp/ne...
12/07/2024

月刊ドラッグマガジン7月号に掲載されました。

ウェルビーイングを最終ゴールにした統合プラットフォームについて、考え方や取り組みを紹介しており、5月号、6月号につづいて合計3回の連載記事最終回でした。

https://s-h-d.co.jp/news/%e6%9c%88%e5%88%8a%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%83%e3%82%b0%e3%83%9e%e3%82%ac%e3%82%b8%e3%83%b32024%e5%b9%b47%e6%9c%88%e5%8f%b7%e3%81%ab%e6%8e%b2%e8%bc%89%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/

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Yokohama, Kanagawa
231-0066

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