株式会社インフォザイン

株式会社インフォザイン 株式会社インフォザイン, IT企業, 池之端1丁目2-18 NDK池之端ビル4F, Taito-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

オープンソース × オープンスタンダードで、日本の教育アセスメントをデジタルへ。
インフォザインは、CBT(コンピュータベーステスティング)とオープンバッジの分野において、教育機関・企業・自治体のデジタル化を支援します。
文部科学省をはじめ、大学入試・学力調査・社内資格認定など、日本全国の多様な試験・認定プロジェクトに携わってきた実績を持ちます。

提供サービス
🔷 TAOクラウド:世界標準のCBTプラットフォーム
🔷 オープンバッジファクトリー:デジタルバッジの作成・発行・管理 ITと教育の分野でのイノベーターとしてのインフォザイン

「株式会社インフォザイン」は、東京 上野にオフィスを構え、教育とテクノロジーを融合させたEdTech分野でビジネスを展開しています。

「オープンソースとオープンスタンダードを活用し、教育の未来を創る」ことを目指し、特に力を入れているのは、ルクセンブルクの

OAT社が開発したWebベースでアセスメント・テストを実施するためのCBT(Computer Based Testing)プラットフォーム「TAO」をベースとした新サービスの開発と提供です。

オンラインアセスメントのためのSaaS版CBTプラットフォーム「TAOクラウドJP」をはじめ、学力調査、大学入試、各種資格・検定試験などのCBT化に実績のあるアセスメントサービスを提供しています。

また、教育DXを推進するため、教育に興味を持っているITエンジニアはもちろん、教育分野に課題意識を持っている人材も広く募集しています。
サービスや採用情報などへのご質問もお気軽にお問い合わせください。

【Learning Impact Japan 2026 に登壇・出展します】一般社団法人日本1EdTech協会主催「Learning Impact Japan 2026」(7/27〜31開催)に、インフォザインが参加します。▍7/28(火)...
21/07/2026

【Learning Impact Japan 2026 に登壇・出展します】

一般社団法人日本1EdTech協会主催「Learning Impact Japan 2026」(7/27〜31開催)に、インフォザインが参加します。

▍7/28(火)13:30〜|オンラインスポンサーセッション
「そのバッジ、意味は伝わっていますか ― Open Badges と CASE で、バッジに意味を持たせる」
弊社・斎田が登壇し、Open Badge Factoryの実演を交えてご紹介します。

▍7/29(水)|対面(内田洋行 新川本社 CANVAS)
AI教育プラットフォーム「Wayground(旧Quizizz)」を展示。15:00からのライトニングトーク、16:00からの展示コアタイムでデモをご覧いただけます。

▍7/30(木)|オンライン
・11:30〜 北海道大学 宮崎先生×斎田「CASEが拓く教育データエコシステム」
・14:00〜 大学入試センター 宮澤先生×永井「QTIがつなぐデジタルアセスメントの国際動向と実装」

参加費は無料、教育関係者・行政ご担当者・開発者の方など、どなたでもご参加いただけます。事前登録が必要ですので、ぜひお早めにお申し込みください。

▼ブログ記事で詳細をご覧いただけます

インフォザインは2026年7月27日〜31日開催「Learning Impact Japan 2026」に参加。7/28・30のオンラインセッションでCASEを解説、7/29は内田洋行 新川本社CANVASでWaygroundを展示・ライトニングトークに登壇します。

【ブログ更新】早稲田実業学校中等部・高等部での Wayground(旧Quizizz)活用事例を公開しました数学科の鈴木祥之先生は、2022年から4年間にわたり、Waygroundを数学の単元復習に活用されています。記事では、・他ツールとの...
21/07/2026

【ブログ更新】

早稲田実業学校中等部・高等部での Wayground(旧Quizizz)活用事例を公開しました

数学科の鈴木祥之先生は、2022年から4年間にわたり、Waygroundを数学の単元復習に活用されています。

記事では、
・他ツールとの比較(中高生向けのシックなUI/数式・グラフ描画対応)
・クラス正答率を「評価」ではなく「授業設計の改善」に活かす使い方
・日本語入力・全角/半角問題など、現場から見えてきた率直な改善要望

など、教員視点で丁寧にお話しいただきました。

中高で数学・理科系科目を担当されている先生方、ICT導入を検討中の学校関係者の方に、ぜひご覧いただきたい記事です。

https://www.infosign.co.jp/blog/wasedajitsugyo

取材にご協力いただいた鈴木先生、誠にありがとうございました。

早稲田実業学校中等部・高等部の数学科・鈴木先生は、2022年からWayground(旧Quizizz)を数学の単元復習に活用。本記事では導入経緯、他ツールとの比較、AI作題機能の活用、現場から見えた改善要望まで、教員の視点からのWa...

【ブログ更新のお知らせ】オープンバッジパスポートが、未成年ユーザー保護を強化する利用規約改訂を行いました。その内容を日本語で詳しく解説する記事を公開しました。デジタルバッジは今や小中高、フリースクール、青少年プログラムなど幅広い場面で活用さ...
10/07/2026

【ブログ更新のお知らせ】

オープンバッジパスポートが、未成年ユーザー保護を強化する利用規約改訂を行いました。その内容を日本語で詳しく解説する記事を公開しました。

デジタルバッジは今や小中高、フリースクール、青少年プログラムなど幅広い場面で活用されていますが、取得者に未成年が増えるにつれ、各国の「デジタル同意年齢」規制への対応が不可欠になっています。

今回の改訂では――

🔹 アカウント作成時に生年月日確認が必須に(データ自体は保存せず、アクセス権限の判定のみに使用)
🔹 法定年齢未満のユーザーには自動的に「制限モード」を適用
🔹 バッジの受領・保管・個人管理は従来通り可能。制限されるのは「公開」「共有」「SNS的機能」のみ
🔹 各国の法定年齢に自動対応、規定がない場合はデフォルト16歳(日本もこれに該当)
🔹 法定年齢に達した時点で自動的にフルアクセスが復元

「シンプル・バックパック」方式で、未成年の学習者は認証情報を安全に集める体験を続けながら、意図しない公開露出を防ぐことができます。

👇
https://www.infosign.co.jp/blog/for-underage-users

導入検討・トライアルのご相談はインフォザインまでお気軽にどうぞ。

#オープンバッジ #デジタルバッジ

オープンバッジパスポートは2026年2月、未成年ユーザー保護と各国デジタル同意規制への準拠を目的に利用規約を改訂しました。自動的な年齢別アクセス制御、生年月日確認、公開機能の制限など、新機能をインフォザイン....

【ブログ更新のお知らせ】「オープンバッジをワンクリックで確認する方法|アカウント登録不要の新機能【オープンバッジファクトリー】」を公開しました。「バッジを受け取ったけど、どこで見ればいいの?」「アカウント登録が面倒で放置してしまった…」そん...
09/07/2026

【ブログ更新のお知らせ】

「オープンバッジをワンクリックで確認する方法|アカウント登録不要の新機能【オープンバッジファクトリー】」を公開しました。

「バッジを受け取ったけど、どこで見ればいいの?」
「アカウント登録が面倒で放置してしまった…」

そんな声にお応えする新機能が、オープンバッジファクトリー(OBF)に登場しました。

🔹 アカウント登録・パスワード設定は不要
🔹 バッジを受け取ったメールアドレスを入力するだけ
🔹 届いたセキュアリンクをクリック → バッジ一覧が表示
🔹 複数組織から受け取ったバッジも一画面で確認可能
🔹 GDPR準拠、期間限定の一意なアクセストークンで安全設計

大学・企業研修・自治体プロジェクトなど、さまざまな発行元からバッジを受け取っている方にとって、バッジ活用のハードルが大きく下がる機能です。

記事では、3ステップの利用手順、セキュリティ設計、そして生涯にわたる保管のためのオープンバッジパスポート(OBP)活用まで、詳しく解説しています。

▶ 記事はこちら
https://www.infosign.co.jp/blog/access-my-badges

#オープンバッジ #デジタルバッジ

オープンバッジファクトリーのバッジをアカウント登録なしで確認する方法を解説。メールアドレス入力からバッジ一覧表示までの3ステップ、組織別表示、GDPR対応のセキュリティ、オープンバッジパスポートでの永続保管....

📣ブログを更新しました【イベントレポート】New Education EXPO 2026 で、AI×インタラクティブ学習プラットフォーム「Wayground(ウェイグラウンド/旧Quizizz)」のミニセミナーを開催しました。インフォザイン...
08/07/2026

📣ブログを更新しました

【イベントレポート】
New Education EXPO 2026 で、AI×インタラクティブ学習プラットフォーム「Wayground(ウェイグラウンド/旧Quizizz)」のミニセミナーを開催しました。

インフォザインは日本初の正規代理店として登壇。AIによる自動作問(PDF・スライド・YouTube動画などから問題生成)、リアルタイムクイズ、生徒ごとの合理的配慮設定、学習結果の可視化まで、教員の負担を軽減しながら個別最適な学びを支える機能をご紹介しました。

世界150以上の国・地域、1億人以上が利用し、教員の作問時間を週平均3.5時間短縮する実績も。会場ではデモ体験で大いに盛り上がりました。

詳しくはブログをご覧ください👇
https://www.infosign.co.jp/blog/nee2026wayground

AIによる自動教材生成とリアルタイムクイズで授業の主体的・対話的なアウトプットを最大化する 学習プラットフォーム「Wayground」のミニセミナーを開催し、教師の負担軽減と個別学習支援の新しい可能性をご紹介しました...

【ブログ更新のお知らせ】New Education Expo 2026 のパネルセッション「探究におけるデジタルバッジ活用」に登壇した内容をブログでレポートしました。気仙沼市の中学校での実証や、社会教育士養成での運用事例を交えながら、オープ...
03/07/2026

【ブログ更新のお知らせ】
New Education Expo 2026 のパネルセッション「探究におけるデジタルバッジ活用」に登壇した内容をブログでレポートしました。

気仙沼市の中学校での実証や、社会教育士養成での運用事例を交えながら、オープンバッジが「学校 × 地域 × 生涯学習」をつなぐ基盤としてどう機能しうるか、そして"学習者自身が評価の主権を持つ"という新しい学びのかたちについてのお話でした。

教育DXにご関心のある方、探究学習やキャリア形成の文脈でデジタルバッジをどう活かせるか気になる方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。

▼ 記事はこちら
https://www.infosign.co.jp/blog/nee2026report

#オープンバッジ #デジタルバッジ #探究学習

ICT CONNECT 21のFacebookページにて掲載いただきました。
26/06/2026

ICT CONNECT 21のFacebookページにて掲載いただきました。

株式会社インフォザインのプレスリリース(2026年6月5日 09時00分)オープンバッジファクトリーがコンピテンシー記述の国際仕様「CASE」に対応――北米・欧州・国際フレームワークを横断したバッジ発行が可能に

オープンバッジファクトリーが国際標準「CASE」に対応〜 バッジに"意味"を与える仕組みが整いました 〜このたび、当社が日本国内で独占販売パートナーを務めるオープンバッジ発行・管理プラットフォーム オープンバッジファクトリー(以下、OBF)...
22/06/2026

オープンバッジファクトリーが国際標準「CASE」に対応
〜 バッジに"意味"を与える仕組みが整いました 〜

このたび、当社が日本国内で独占販売パートナーを務めるオープンバッジ発行・管理プラットフォーム オープンバッジファクトリー(以下、OBF) が、国際標準仕様 CASE(Competency and Academic Standards Exchange)v1.0/v1.1 に対応しました。

あわせて、EUのスキル・職業分類体系 ESCO との連携も最新API(v1.2.0)に更新しています。

■ 何ができるようになったのか

発行するオープンバッジを、CASE で記述されたコンピテンシーフレームワーク上の項目に紐づけて発行できるようになりました。紐づけは、公開されている CASE サーバー上の該当ノード(項目)の URL を参照する形で行います。
たとえば「Pythonプログラミング基礎」というバッジに対して、大学のカリキュラム、業界資格基準、各国の学習指導要領などのフレームワークから「プログラミング言語の基本的な知識」といった項目を機械可読な形で紐づけられます。
これにより、

・バッジが「何を証明しているか」を国際標準で明示できる
・受け取った学習者・採用企業がバッジから具体的な能力範囲を辿れる
・北米・欧州を中心に世界各地のフレームワークを横断的に活用できる

といったメリットがあります。Open Badges v3.0準拠とあわせて、信頼性ある相互運用可能なデジタルクレデンシャル運用の基盤が整いました。

▼ プレスリリース(OBFのCASE対応について)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000139129.html

▼ 開発元ブログ(英文)
https://openbadgefactory.com/en/open-badge-factory-case-framework-support/

■ あわせて:CASE配信サーバー「COMPEITO」をオープンソース公開
OBFのCASE対応の検証用として、CASE v1.1準拠の参照実装 「COMPEITO(Competency Exchange & Interoperability Tool)」 をApache License 2.0で公開しています。Dockerで手軽にCASEサーバーを構築でき、実証実験や教材開発にお使いいただけます。

▼ GitHub
https://github.com/infosign/compeito

▼ 動作確認用サイト(環境構築不要)
https://playground.compeito.org/

▼ プレスリリース(COMPEITOについて)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000069.000139129.html

■ 個別ご説明も承ります
今回のCASE対応は、すでにバッジ運用を進めていらっしゃる組織にも、これからオープンバッジを検討される組織にも関わる動きです。
「自組織のコンピテンシーフレームワークをどう扱うか」
「学習成果の可視化をどう設計するか」 といった文脈でご説明することも可能です。
お気軽にお問い合わせください。

株式会社インフォザインのプレスリリース(2026年6月5日 13時00分)Open Badge Factory の CASE 対応と連携する OSS「COMPEITO」を公開

【お知らせ】オープンバッジファクトリー(OBF)が、コンピテンシー記述の国際仕様「CASE(Competency and Academic Standards Exchange)」v1.0/v1.1に新たに対応しました。CASEは、1EdT...
09/06/2026

【お知らせ】

オープンバッジファクトリー(OBF)が、コンピテンシー記述の国際仕様「CASE(Competency and Academic Standards Exchange)」v1.0/v1.1に新たに対応しました。

CASEは、1EdTechコンソーシアムが策定する、コンピテンシーフレームワーク・学習基準・カリキュラムを機械可読な形式で記述・共有するためのオープンな相互運用仕様です。米国では各州のCommon Core State Standardsを含む学習基準がCASE形式で公開されており、教育プラットフォーム間での参照が一般化しています。

あわせて、EUのスキル・職業分類体系「ESCO」との連携も最新API(v1.2.0)に更新。これにより、OBFで発行されるバッジは、北米・欧州を中心に世界各地のコンピテンシーフレームワークに紐づけて発行できるようになりました。

例えば「Pythonプログラミング基礎」バッジを発行する際、CASE形式で公開されているフレームワーク(大学カリキュラム、業界資格基準、各国の学習指導要領など)の該当項目に紐づけることで、バッジが「何を証明しているか」を機械可読な形で明示できます✨

Open Badges v3.0準拠とあわせて、信頼できる意味あるデジタルクレデンシャルのエコシステムづくりを支えていきます。

▼プレスリリース全文はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000139129.html

※CASE/ESCOアライメント機能はOBFプロプラン以上でご利用いただけます。

株式会社インフォザインのプレスリリース(2026年6月5日 09時00分)オープンバッジファクトリーがコンピテンシー記述の国際仕様「CASE」に対応――北米・欧州・国際フレームワークを横断したバッジ発行が可能に

📣 New Education Expo 2026 大阪会場に登壇します6月13日(土)、教育関係者向け国内最大級のセミナー&展示会「New Education Expo 2026」大阪会場にて、セミナー「探究におけるデジタルバッジ活用 ~...
08/06/2026

📣 New Education Expo 2026 大阪会場に登壇します

6月13日(土)、教育関係者向け国内最大級のセミナー&展示会「New Education Expo 2026」大阪会場にて、セミナー「探究におけるデジタルバッジ活用 ~学校教育、社会教育を通じ~」に登壇いたします。

東北学院大学・稲垣忠教授、日本経済大学・荒木貴之教授とご一緒に、内田洋行教育総合研究所のコーディネートのもと、探究的な学びにおける学習成果の可視化・認証についてお話しします。

探究の過程で子どもたちが身につけた力を、どのように記録・認証し、次の学びへとつなげていくか。その手がかりとして注目が高まる「デジタルバッジ」の活用可能性を、学校教育と社会教育をつなぐ視点から議論します。

▼こんな方におすすめです
・探究学習の評価・記録方法を模索している学校教育関係者の方
・学校教育と社会教育(地域・企業連携)をつなぐ仕組みを検討している自治体関係者の方

🗓 2026年6月13日(土)13:00〜14:40
📍 大阪マーチャンダイズ・マート(OMM)[セミナー番号:O29]
💴 参加無料(事前申込制)
⏰ お申込み締切:6月10日(火)17:00まで

▼お申込みはこちら
https://osaka.edu-expo2026.tukan.jp/seminars?v_dtl=179&v_tab=2

会場でお会いできますことを楽しみにしております。

#オープンバッジ #探究学習 #デジタルバッジ #オープンバッジファクトリー

住所

池之端1丁目2-18 NDK池之端ビル4F
Taito-ku, Tokyo
110-0008

電話番号

+81358325580

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