株式会社インフォザイン

株式会社インフォザイン 株式会社インフォザイン, IT企業, 池之端1丁目2-18 NDK池之端ビル4F, Taito-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

オープンソース × オープンスタンダードで、日本の教育アセスメントをデジタルへ。
インフォザインは、CBT(コンピュータベーステスティング)とオープンバッジの分野において、教育機関・企業・自治体のデジタル化を支援します。
文部科学省をはじめ、大学入試・学力調査・社内資格認定など、日本全国の多様な試験・認定プロジェクトに携わってきた実績を持ちます。

提供サービス
🔷 TAOクラウド:世界標準のCBTプラットフォーム
🔷 オープンバッジファクトリー:デジタルバッジの作成・発行・管理 ITと教育の分野でのイノベーターとしてのインフォザイン

「株式会社インフォザイン」は、東京 上野にオフィスを構え、教育とテクノロジーを融合させたEdTech分野でビジネスを展開しています。

「オープンソースとオープンスタンダードを活用し、教育の未来を創る」ことを目指し、特に力を入れているのは、ルクセンブルクの

OAT社が開発したWebベースでアセスメント・テストを実施するためのCBT(Computer Based Testing)プラットフォーム「TAO」をベースとした新サービスの開発と提供です。

オンラインアセスメントのためのSaaS版CBTプラットフォーム「TAOクラウドJP」をはじめ、学力調査、大学入試、各種資格・検定試験などのCBT化に実績のあるアセスメントサービスを提供しています。

また、教育DXを推進するため、教育に興味を持っているITエンジニアはもちろん、教育分野に課題意識を持っている人材も広く募集しています。
サービスや採用情報などへのご質問もお気軽にお問い合わせください。

【ブログ更新のお知らせ】フランス語圏のオープンバッジ専門ポッドキャスト「Radio Badges」のエピソード #102「Les badges au Japon(日本のオープンバッジ)」にて、インフォザインがインタビューいただきました🎙️🇫...
30/04/2026

【ブログ更新のお知らせ】

フランス語圏のオープンバッジ専門ポッドキャスト「Radio Badges」のエピソード #102「Les badges au Japon(日本のオープンバッジ)」にて、インフォザインがインタビューいただきました🎙️🇫🇷

今回のインタビューでは、フランス語でお話ししました:

✅ ePIC 2025参加の経緯と感想
✅ 日本のオープンバッジの現状と課題
✅ 教育機関・企業での導入事例
✅ K-12向けバッジウォレット「エデュパスポート」

「Radio Badges」は、オープンリコグニションアライアンス(Open Recognition Alliance)が運営する国際的な番組で、100回以上のエピソードが公開されています。

ブログ記事では、番組の紹介に加え、「オープンリコグニションとは何か」を日本語で解説しています。

👉 https://www.infosign.co.jp/blog/radio_badges

#オープンバッジ #オープンバッジファクトリー

フランス語圏のオープンバッジ専門ポッドキャスト「Radio Badges」のエピソード #102「Les badges au Japon(日本のオープンバッジ)」にて、弊社がインタビューいただきました。

📢 ブログを更新しました!Open Badge Factory(オープンバッジファクトリー)が、2026年4月にインターフェースを刷新しました。今回のアップデートでは、日常のバッジ発行・管理業務をより効率化するための改善が複数行われています...
28/04/2026

📢 ブログを更新しました!

Open Badge Factory(オープンバッジファクトリー)が、2026年4月にインターフェースを刷新しました。

今回のアップデートでは、日常のバッジ発行・管理業務をより効率化するための改善が複数行われています。主な変更点は以下のとおりです。

✅ 管理メニューの再構成(「Pro機能」→「詳細設定」に改称)
✅ Premium・Pro機能をプレビュー表示に変更
✅ 全ページへのフッター追加
✅ ダッシュボード・レポート画面のレイアウト刷新
✅ アクセシビリティ対応の強化
✅ ナレッジベース・OBFインストラクションの同時更新

詳細はブログ記事でご確認ください👇
https://www.infosign.co.jp/blog/new_ui

#オープンバッジ #デジタルバッジ #マイクロクレデンシャル

Open Badge Factoryが2026年4月にインターフェースを刷新。管理メニューの再構成・機能のプレビュー表示・アクセシビリティ改善など、オープンバッジ発行・管理業務を効率化する6つの変更点を解説します。

【ブログ更新のお知らせ】愛媛大学マイクロクレデンシャル研究グループがオープンバッジファクトリーを導入——地域の「小さな学び」を可視化する挑戦を紹介した記事を公開しました🎓大学の公式資格として発行される「ハイステイク・バッジ」とは別に、地域の...
27/04/2026

【ブログ更新のお知らせ】

愛媛大学マイクロクレデンシャル研究グループがオープンバッジファクトリーを導入——地域の「小さな学び」を可視化する挑戦を紹介した記事を公開しました🎓

大学の公式資格として発行される「ハイステイク・バッジ」とは別に、地域のNPO活動・防災訓練・フードパントリーの手伝いといった日常の小さな活動や経験をオープンバッジで記録・証明しようという「ローステイク・バッジ」という概念。

愛媛大学教育学部の富田英司教授へのインタビューでは、こんなお話を聞けました。

💬「こういった『見えにくい学びや貢献』を証明するツールとして、オープンバッジはすごく生きてくる」

実際に香川大学との合同セミナーで高校生53名へのバッジ発行も実施。その場でQRコードにアクセスする高校生の素早い反応に、可能性を感じたそうです。

今後は地域NPOのフードパントリー活動にAPIを通じた自動発行の仕組みも構築予定。「バッジを受け取るだけ」から「活かす」方向へ——オープンバッジの新しいフェーズを感じるインタビューです。

大学関係者・NPO・自治体の方にぜひ読んでいただきたい内容です👇

🔗 https://www.infosign.co.jp/blog/ehime-u-micro-credentials

#オープンバッジ #マイクロクレデンシャル #オープンバッジファクトリー #生涯学習

愛媛大学教育学部の富田英司教授が主導する「愛媛大学マイクロクレデンシャル研究グループ」は2026年2月にオープンバッジファクトリーを導入し、公式資格にとらわれない「ローステイク・バッジ」という概念のもと、地....

【ブログ更新のお知らせ】「地域の学びをデジタル証明書で証明する」——気仙沼まち大学運営協議会の実践事例を公開しました 📣宮城県気仙沼市で平成28年度から続く「アクティブコミュニティ塾」は、東日本大震災後の復興を担うまちづくり人材育成プログラ...
24/04/2026

【ブログ更新のお知らせ】

「地域の学びをデジタル証明書で証明する」——気仙沼まち大学運営協議会の実践事例を公開しました 📣

宮城県気仙沼市で平成28年度から続く「アクティブコミュニティ塾」は、東日本大震災後の復興を担うまちづくり人材育成プログラムです。令和7年度(第10期)では延べ131人が参加し、2026年3月よりオープンバッジファクトリーを活用したデジタル証明書の発行を開始しました。

大学の卒業証書や国家資格には証明の仕組みが整っています。一方、地域の講座への参加や自発的な学習活動は、本人の言葉以外に証明する手段がない場合も多いのが現実です。

オープンバッジは、この空白を埋める技術として機能します✨

本事例は、内閣府SIP第3期の研究プロジェクトの一環でもあり、2027年度まで継続的な効果測定が予定されています。生涯学習の可視化に課題をお感じの自治体・社会教育施設・NPOの方に、ぜひ参考にしていただけたら嬉しいです。

🔗 https://www.infosign.co.jp/blog/active-community

#オープンバッジ #オープンバッジファクトリー #生涯学習 #社会教育

2026年3月、宮城県気仙沼市の「アクティブコミュニティ塾」がオープンバッジファクトリーを活用し、地域講座での学びをデジタル証明書で客観的に証明する取り組みを開始しました。

【ブログ更新のお知らせ】Open Badge Factory API v2 正式版リリースに関する解説記事を公開しました 🎉2026年2月3日、オープンバッジファクトリーのAPI v2がベータ期間を終え、正式版(GA)としてリリースされまし...
23/04/2026

【ブログ更新のお知らせ】

Open Badge Factory API v2 正式版リリースに関する解説記事を公開しました 🎉

2026年2月3日、オープンバッジファクトリーのAPI v2がベータ期間を終え、正式版(GA)としてリリースされました。

今回のブログでは、LMS・HRシステム・独自アプリケーションとの連携を検討している開発者向けに、以下の内容を詳しく解説しています。

✅ API v2の新機能・改善点(OpenAPI準拠、自動発行ワークフロー強化など)
✅ 開発者にとっての3つのメリット
✅ 想定される連携ユースケース(LMS / HR / 独自アプリ)
✅ v1からv2への移行ポイント

オープンバッジの発行機能をシステムに組み込むことをご検討の方は、ぜひご覧ください 👇

🔗 https://www.infosign.co.jp/blog/apiv2

#オープンバッジ #オープンバッジファクトリー

Open Badge Factory API v2が2026年2月にベータ版から正式版へ移行。OpenAPI対応・自動発行ワークフロー強化など、LMSやHRシステムとの連携を検討する開発者向けに新機能と変更点を解説します。

📝 ブログ更新のお知らせ「オープンバッジ プラットフォームの選び方:導入前に確認すべき6つのポイント」を公開しました。国内外にプラットフォームが複数存在するなか、「どのサービスを選べばよいか」は導入検討時の最初の壁になるかと思います。今回の...
21/04/2026

📝 ブログ更新のお知らせ

「オープンバッジ プラットフォームの選び方:導入前に確認すべき6つのポイント」を公開しました。

国内外にプラットフォームが複数存在するなか、「どのサービスを選べばよいか」は導入検討時の最初の壁になるかと思います。
今回の記事では、失敗しないプラットフォーム選びの6つの確認ポイントを整理しました。

✅ 1EdTech認定(Issuer / Displayer / Host)とv3.0対応の確認
✅ LMSなしで単体導入できるクラウド型かどうか
✅ 管理画面・サポートの日本語対応
✅ 無料トライアルで発行〜受領〜検証を体験できるか
✅ 組織間でのバッジ共有・エンドースメント機能の有無
✅ バッジ申請・ポートフォリオ・学習パスウェイなど「学習者中心の設計思想」

①〜⑤は基本要件、⑥は本格運用を見据えた発展的な確認項目としてまとめています。
導入を検討中のご担当者様にとって、参考になれば幸いです。

👉 https://www.infosign.co.jp/blog/open-badge-platform-guide

#オープンバッジ #オープンバッジファクトリー #デジタル証明書

オープンバッジの導入を検討する際、プラットフォーム選びは最重要の意思決定です。1EdTech認定・LMS連携・日本語サポート・無料トライアル・組織間連携・学習者中心の設計の6つの観点から、自組織に合ったサービスの選....

📝 ブログ更新のお知らせ「オープンバッジとは? 仕組み・活用例・導入メリットをわかりやすく解説」を公開しました。オープンバッジとは、1EdTech Consortiumが定める国際標準規格に準拠したデジタル証明書です。資格取得・研修修了・ス...
20/04/2026

📝 ブログ更新のお知らせ

「オープンバッジとは? 仕組み・活用例・導入メリットをわかりやすく解説」を公開しました。
オープンバッジとは、1EdTech Consortiumが定める国際標準規格に準拠したデジタル証明書です。資格取得・研修修了・スキル習得の実績を、改ざん不可能なデジタルバッジとして発行・共有・第三者検証できます。

今回の記事では、以下の内容をまとめています:
🔍 オープンバッジの仕組み(メタデータ・発行から活用までの流れ)
🆚 他のデジタルバッジとの違い
🆕 最新規格 Open Badges v3.0 とは
🏛️ 大学・企業・NPO・自治体など国内導入事例
💡 発行組織・取得者それぞれのメリット
🛠️ プラットフォーム選びのポイント

オープンバッジの導入を検討中の方、まず基礎から知りたい方にぜひご一読いただけると嬉しいです。

👉 https://www.infosign.co.jp/blog/what_is_open_badges

#オープンバッジ #オープンバッジファクトリー #デジタル証明書

オープンバッジとは、1EdTech(旧IMS Global)が定める国際標準規格に準拠したデジタル証明書です。資格取得・研修修了・スキル習得を改ざん不可能なデジタルバッジで証明できます。仕組み・活用例・国内導入事例・プラッ....

【ブログ更新のお知らせ】「アカウント不要。1クリックでバッジにアクセスできます。」デジタルバッジを受け取ったものの、「どこで確認すれば良いの?」と困ったことはありませんか?そんな方に向けた新機能をご紹介します。アカウント登録もログインも不要...
14/04/2026

【ブログ更新のお知らせ】

「アカウント不要。1クリックでバッジにアクセスできます。」

デジタルバッジを受け取ったものの、「どこで確認すれば良いの?」と困ったことはありませんか?

そんな方に向けた新機能をご紹介します。アカウント登録もログインも不要。メールアドレスを入力するだけで、オープンバッジファクトリーから自分に発行されたすべてのバッジを一覧確認できます。

✅ 3ステップで完了
① 「バッジを確認する」リンクをクリック
https://openbadgefactory.com/c/receive/report?lang=ja
② バッジを受け取ったメールアドレスを入力
③ 届いたセキュアリンクをクリック → バッジ一覧ページへ

🔒 アクセスリンクはあなただけの固有URLで、期限付き・暗号化済み。安心してご利用いただけます。

取得したバッジをLinkedInや履歴書に活用したい方、複数組織からのバッジをまとめて管理したい方にもおすすめの機能です。

▶ 詳しくはブログ記事をご覧ください
https://www.infosign.co.jp/blog/retrieve-your-badges

#オープンバッジ #デジタルバッジ #学びの見える化

以下の項目にメールアドレスを入力し、それに関連する個人情報のコピーを取得してください。

【オープンバッジパスポート アップデートのお知らせ】オープンバッジパスポートのログイン画面に、新たに2つの機能が追加されました。🔹 年齢確認ステップの追加ログイン時に年齢確認のプロセスが加わり、より安全な利用環境を実現しました。🔹 利用規約...
13/04/2026

【オープンバッジパスポート アップデートのお知らせ】

オープンバッジパスポートのログイン画面に、新たに2つの機能が追加されました。

🔹 年齢確認ステップの追加
ログイン時に年齢確認のプロセスが加わり、より安全な利用環境を実現しました。

🔹 利用規約の日本語対応
これまで英語のみだった利用規約が、日本語でもご確認いただけるようになりました。受講者・学習者の方々にも安心してご利用いただけます。

詳細はブログ記事をご覧ください👇

お知らせ テスト採点アルバイト募集中! 株式会社内田洋行様が「テスト採点アルバイト」を募集しています。 INFOSIGN 2 9, 2023

📢 【導入実績のご報告】オープンバッジファクトリーに新たな2組織が加わりましたこのたび、弊社が提供するオープンバッジ発行プラットフォーム「オープンバッジファクトリー」の導入実績ページに、以下の2組織様のロゴを掲載させていただきました。▍成安...
13/04/2026

📢 【導入実績のご報告】オープンバッジファクトリーに新たな2組織が加わりました

このたび、弊社が提供するオープンバッジ発行プラットフォーム「オープンバッジファクトリー」の導入実績ページに、以下の2組織様のロゴを掲載させていただきました。

▍成安造形大学
アートとデザインの専門教育を核として、学生・卒業生のスキルや学習実績をオープンバッジで可視化・証明する取り組みを進められています。

▍まるオフィス(教育とまちづくりのNPO)
教育と地域づくりの架け橋となる活動を展開するNPO法人。地域社会で活躍する人材のスキルや活動実績をデジタルバッジで記録・発信する取り組みを支援します。

オープンバッジは、大学・企業・NPOなどあらゆる組織において、スキルや実績・専門能力の「見える化」と「証明」を実現するデジタル認証です。世界50カ国以上・2,800組織以上で活用されています。

教育DXや人材育成、地域活性化にご関心のある方は、ぜひブログページもご覧ください。

🔗 https://www.infosign.co.jp/obf

#オープンバッジ #デジタルバッジ #人材育成 #まちづくり #成安造形大学 #まるオフィス #スキルの可視化

オープンバッジファクトリーは、フィンランド発、10年以上の実績を持つオープンバッジ発行プラットフォームです。 オープンバッジを活用しスキルや学習歴情報を証明するだけでなく、それを世界に発信しましょう!

フランス語圏のオープンバッジ専門ポッドキャスト「Radio Badges」にインタビューいただきました。ePIC 2025参加の経緯や日本のオープンバッジの現状、児童生徒向けウォレット「エデュパスポート」についてフランス語でお話ししています...
10/04/2026

フランス語圏のオープンバッジ専門ポッドキャスト「Radio Badges」にインタビューいただきました。

ePIC 2025参加の経緯や日本のオープンバッジの現状、児童生徒向けウォレット「エデュパスポート」についてフランス語でお話ししています。

フランス語の番組ですが、ご興味のある方はご一聴きいただけると嬉しいです。

🎙️ https://radiobadges.openrecognition.org/podcasts/les-badges-au-japon-102

#オープンバッジ #オープンバッジファクトリー #エデュパスポート

Nous recevons Yuko Mizuno, de la société Infosign, que j’ai rencontré au Learning Show à Rennes et à la conférence ePIC...

住所

池之端1丁目2-18 NDK池之端ビル4F
Taito-ku, Tokyo
110-0008

電話番号

+81358325580

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