Ledlenser

Ledlenser レッドレンザージャパン公式Facebookページ

Ledlenserの公式ページです。Ledlenserは、ドイツ・ゾーリンゲン生まれのラッシュライト・ヘッドランプのブランド。最先端技術を駆使して作る仕事用、スポーツ・アウトドア用のライトは、多くのプロに支持されています。
お問い合わせは公式サイトのチャットよりお願いいたします。

日暮れと共に、山に入った。トレイルランニングコーチ・植木香さんが主催するナイトトレイル体験会のサポートで。小田急線・秦野駅の丹沢日和 NATURE ACTIVITY BASEに集合し、15名ほどで丹沢の低山へ。夜の山はお盆であっても、街に近...
16/08/2026

日暮れと共に、山に入った。

トレイルランニングコーチ・植木香さんが主催する
ナイトトレイル体験会のサポートで。

小田急線・秦野駅の
丹沢日和 NATURE ACTIVITY BASEに集合し、
15名ほどで丹沢の低山へ。

夜の山は
お盆であっても、
街に近くても
ほぼ貸し切りだ。

この瞬間が、たまらなく好きだ。

山はみんなでシェアするもの。
その精神はいつも変わらない。

でも夜の山には
不思議な静けさがある。
昼間とはまるで別の顔だ。

正しい装備があれば
安全に楽しむことができる。
あとはマナーだけ。

雨上がりの丹沢は、気温が下がり
このままずっと走り続けていたいと思うほど
心地よかった。

下山後、みんないい顔をしていた。

ベースに戻り、シャワーを浴びる。
さっぱりした身体に
冷えたビールが染み渡る。

自然と笑顔になる。
自然と話が弾む。
時間が飛んでいく。

これぞ大人の休日。

きっと今日も
日本中のいたるところで
こんな幸せな時間が
静かに流れているはずだ。

ナイトトレイルは楽しい。

ヘッドランプを灯せば
暗闇は怖くない。
むしろ、特別な夜が始まる。

貸し切りのトレイルへ。

#レッドレンザー

日本アルプス。その一座の頂に、立った。世界的アスリートと日本を代表する山岳カメラマンと共に。念願、いつかはと願っていた場所を訪ねることができた。山ではすべて平等であり自己責任の世界。誰もが自分の荷物を背負い、全工程を自らの足で踏破する。幸い...
07/08/2026

日本アルプス。
その一座の頂に、立った。

世界的アスリートと
日本を代表する山岳カメラマンと共に。

念願、
いつかはと願っていた場所を
訪ねることができた。

山では
すべて平等であり
自己責任の世界。

誰もが自分の荷物を背負い、
全工程を自らの足で踏破する。

幸い、
夏の山は我々に優しく微笑んでくれた。

苦しいはずの行程も
息をのむような景色が
冷気を含んだ風が
疲れを吹き飛ばしてくれる。

山とはそういう場所だ。

好天に恵まれ、
素晴らしい景色と出会えた。

でもそれ以上に感動したのは
彼らの振る舞いだった。

厳選され、必要最低限に絞り込まれた装備。
すれ違う登山者への自然な会釈。
山小屋で働く方々への言葉のかけ方。
大自然を敬う姿。

紳士そのものだ。

道中で交わす何気ない会話にも
山の経験が多くない私への配慮があり、
静かに励ましてくださった。

特別なことは何もない。
ただ自然で無駄のない振舞い
そのひとつひとつが
美しかった。

山への畏敬の念が
そうさせるのだろう。

山を知れば知るほど
経験を積めば積むほど
人は自然と、そうなっていく。

「山に身を置くと
優しくなれるんですよ。」

その言葉が
胸の奥に深く刺さった。

わかればわかるほど
自分は何も知らないことに気づく。
知れば知るほど
謙虚になる。

それは山だけの話じゃない。
どんな世界でも
本物はみんなそうだ。

山は、素晴らしい。

私以上に
彼らはそれを知っていた。

だから美しかった。
装備も、所作も、眼差しも。

後に続く方にも
ぜひ伝えたい。

山に魅せられた人間は
どこか、優しい。

#レッドレンザー

ゴールゲートは大きい方がいい。そう思った。今年も本場シャモニーでUTMBが幕を開ける。現地の盛り上がりはちょっと異常だ。町をあげて選手を応援する。ゴールゲートはそびえるように大きい。パリの凱旋門のようだと言えば言い過ぎかもしれない。でもシン...
16/07/2026

ゴールゲートは
大きい方がいい。
そう思った。

今年も本場シャモニーで
UTMBが幕を開ける。

現地の盛り上がりは
ちょっと異常だ。
町をあげて選手を応援する。

ゴールゲートは
そびえるように大きい。

パリの凱旋門のようだと言えば
言い過ぎかもしれない。
でもシンボリックなものであることは
間違いない。

いや、そうだ。
あれは凱旋門そのものだ。

送り出した兵士が
戦地で活躍し、
勝って生還した栄誉を称える。

ヨーロッパを旅すればわかる。
街には中世の要塞都市の面影が
今も色濃く残っている。

凱旋門を用意して
英雄を迎え入れるセレモニーは
DNAに刻み込まれているのかもしれない。

他方、日本の武士はどうだろう。
凱旋式のイメージはあまりない。
勝って驕らないのが
侍の美学なのだろう。

それでも海外で活躍した選手が
成田や羽田に帰国したとき
多くのファンが詰めかける。

あれもまた
凱旋式の風情がある。

ヘッドランプを灯して夜を超え、
己と向き合い、
自分の足で生還する。

栄誉に満ちた瞬間だ。

勝ち負けじゃない。
タイムでも、順位でもない。
挑んだという事実だけが
永遠に残る。

それがスポーツの神髄なのかもしれない。

完走者だけじゃない。
リタイアした選手も、
関門でタイムアウトした選手も。
あの山に挑んだすべての選手に
栄誉だけが与えられる。

ゴールゲートという凱旋門を
くぐるすべての選手に。

#レッドレンザー

もう今年も折り返しだ。ビッグイベントもあった。ひとりで山に入ることもあった。正直に言う。一番楽しいのはひとり、あるいはごく少数で山に入り、トレイルを走ることだ。自由を感じるからだ。眺望。風の音。鳥の声。葉が揺れる音。自分の息遣いだけが聞こえ...
30/06/2026

もう今年も折り返しだ。

ビッグイベントもあった。
ひとりで山に入ることもあった。

正直に言う。

一番楽しいのは
ひとり、あるいはごく少数で
山に入り、トレイルを走ることだ。

自由を感じるからだ。

眺望。
風の音。
鳥の声。
葉が揺れる音。
自分の息遣いだけが聞こえる。

お祭り騒ぎも嫌いじゃない。
でも、静けさの方が好きだ。

レースにはレースの面白さがある。
達成感もある。

前もってエントリーしているから
トレーニングにも身が入る。
それは本当のことだ。

でも、また別のものだ。

大人数が参加するビッグレースは
複雑な思いもある。
渋滞、トレイルのダメージ、
エイドで目にする包装の山。

その点、クラブレースやローカルレースはいい。
牧歌的で、温かい。すべてがミニマム。
トレイルへの負荷も小さく、そこまで荒れない。

キラキラしたビッグレースは
まちがいなく魅力的だ。
でもスモールレースには
スモールレースの豊かさがある。

スポーツは
紳士淑女の余興なのだから
どこまでいってもリスペクトだ。

心に余白がなきゃいけない。

人にも。
そして自然にも。

だから
自然を労わる。
山をシェアする仲間にも敬意を。
装備にも責任を持つ。

ゴール後や下山するとき
トレイルへ一礼したくなるのも
きっと、その気持ちからだ。

トレイルランニングが盛り上がることは
純粋に嬉しい。
でも人が増えるほど
マナーが問われる。

山は、いつもそこにある。

私たちは
光を借り、
トレイルを借り、
自然を間借りして走る。

だからこそ
敬意を忘れない。

それが
トレイルランナーの美しさだと信じている。

#レッドレンザー

山に入ると、経営がわかる。これは比喩ではない。トレイルランニングを始めて数年が経つ。距離が伸びるにつれ、妙なことに気がついた。山の中で私がやっていることは、会社でやっていることと、まったく同じなのだ。整理しよう。ひとりの選手の中に、三つの存...
29/06/2026

山に入ると、経営がわかる。

これは比喩ではない。

トレイルランニングを始めて数年が経つ。
距離が伸びるにつれ、妙なことに気がついた。

山の中で私がやっていることは、
会社でやっていることと、
まったく同じなのだ。

整理しよう。

ひとりの選手の中に、三つの存在がいる。

①肉体という「機材」。
②脳とスマートウォッチという「ダッシュボード」。
③そしてすべての判断を下す、意志という「CEO」だ。

機材は走る。
ダッシュボードは監視する。
CEOは決断する。

一介のサラリーマンという立場では
会社を舵取りできない。
させてもらえない。

でもレースなら、私がCEOだ。
全責任を私が負う。

誰の指示も要らない。
誰かのせいにもできない。

それが、たまらない。

水とエネルギーがキャッシュである。
これが尽きると機材は止まり、
ダッシュボードは狂い、
CEOは正しい判断を失う。

脱水。ハンガーノック。メンタルダウン。
経営破綻だ。

だからエネルギーを使いながら、補給する。
消費と補給のバランスを保ちながら、
ゴールまでキャッシュを持たせる。

これはそのままキャッシュフロー管理である。
ここで重要な発見がある。

心拍数160で20時間の運動は無理だ。
しかし平均125bpmなら、
多くの人間にとって可能である。

つまり「がんばらない」がポイントなのだ。
瞬間的な体力自慢はいらない。

だけど体育3の凡人にだって完走できる。
知恵と経験がものをいう世界なのである。

もちろん、外的要因というものがある。

転倒や怪我。渋滞。雨風。霧。胃腸不良。低体温。
蜂、ブヨ、蛭、ヘビ、そして熊。
想定外の連続だ。

しかしCEOは冷徹でなければならない。
感情は要らない。

気合いと根性が許されるのは、
ゴール前のラストスパートだけである。

それまでは粛々と、
どこまでも冷静なCEOであり続けなければならない。

機材はトレーニングで鍛えられる。
しかしCEOの采配力はレースでしか育たない。

会議室では無理だ。
レポートでは学べない。

山の中で、ひとりで、何時間もかけて、
初めて磨かれるものがある。

だからレッドレンザーを選ぶ。
備えがあれば
サプライズはない。

長いレース、ダウンタイムもある。
暗闇の中でCEOが自らの状態を見極め
正しい判断を下すために、
ヘッドランプは照らし続けなければならない。

妥協した装備で、
冷徹な経営判断などできるはずがない。

ドイツ・ゾーリンゲンで磨かれ続けた信頼を、
額に輝かせて走る。

山に入ると、経営がわかる。

そうだ。ようやく言語化できた。

だから俺は、走り続けている。
次のレースも完走してやる。

#レッドレンザー

走ることの意味が変わってきた。以前は自分に挑むように走っていた。アドレナリンが出た。さあ行くぜ、という気負いがあった。今は違う。朝起きて歯を磨き、顔を洗う。その流れで着替えておもむろに走り出す。今日は出社前に1時間。週末は時間を気にせず4時...
27/05/2026

走ることの意味が
変わってきた。

以前は自分に挑むように走っていた。
アドレナリンが出た。
さあ行くぜ、という気負いがあった。

今は違う。

朝起きて
歯を磨き、
顔を洗う。

その流れで着替えて
おもむろに走り出す。

今日は出社前に1時間。
週末は時間を気にせず4時間。

ある時は早朝から日が暮れるまで。
またある時は、夜を超えて…。

巡行。

静かな気持ちで
ゆっくりと
ただ走る。

姿勢を確かめる。
フォームをチェックする。
景色を楽しむ。

日差しが心地よい。
風を味わう。
整う。

これなら
何時間でも走れる。
自分と向き合う。

そこにどれだけの意味があるのか
正直、わからない。

でも
これが生きる糧になっている。

貴族のような時間だ。

マラソンのように
ギリギリの状態を保つのとは違う。
もっと静かな何かがある。

ただ走り、
戻ってくる。

それだけの日々が
悪くない。

むしろ
これがいい。

暗いうちに出ることもある。
ヘッドランプを灯し
走り出す。

特別なことは何もない。

ただ、そこにある明かりが
目の前の道を照らす。

トレイルを走るのは楽しい。でもレースはいつだって特別。多くの方に応援してもらえるからだ。すると自分さえ驚く力が出る。ひとりでは破れなかった自分の殻を、気づけば破っている。走るのは自分だ。でも、ひとりで走っているのではない。レースに出ればわか...
25/05/2026

トレイルを走るのは楽しい。
でもレースはいつだって特別。

多くの方に応援してもらえるからだ。

すると自分さえ驚く力が出る。

ひとりでは破れなかった
自分の殻を、気づけば破っている。

走るのは自分だ。

でも、ひとりで走っているのではない。
レースに出ればわかる。

Round Girls100も
そういう場所だ。

選手として走るのは女性だけ。
それを支える仲間が沢山いる。

家族がいる。
大切な人がいる。

その景色は
他のどこにもない。

立ち上げから知っている。
だから思い入れがある。

トレイルランニングの大会は
男性が大多数。
それが現実だ。

でもここは違う。

二回目は
一回目より確実に深くなっていた。
反省が生きていた。

愛情が積み上がっていた。
だから笑顔が溢れていた。

現地での事前試走会。
高尾でのナイトラン体験会。

暗闇の中を
初めてヘッドランプを灯して走った人がいた。

誰かに応援されながら
ゴールを目指した人がいた。

時に笑顔で、時に痛みに耐えながら。

瞬間瞬間の表情を
私は知っている。

1周20km。
20K、40K、100K、160K。
自分で決める。自分で挑む。

周回ごとに
仲間の声援がある。

「お帰り、行ってらっしゃい!」

1周を終えるごとに
仕切り直せる。

再び走り出す理由が
そこにある。

距離がすべてじゃない。
でも、距離は正直だ。

かつて走れなかった距離を
走れるようになる。

積み上げてきた
自分の可能性を、
自分の力で広げていく。

記録じゃない。
昨日の自分を、超えることだ。

最高の瞬間がある。

絶望があり、歓喜があり、涙がある。

走ることの素晴らしさは
こうやって伝わっていく。

一人から、一人へ。

選手の皆様。
支えたすべての皆様。
ボランティアと運営の皆様。

あなたたちが作ったものは
タイムじゃない。
記録じゃない。

誰かの人生に
灯した明かりだ。

来年も、また。

#レッドレンザー

週末、群馬・みなかみでのレース視察を終え、ひとり谷川岳エリアのトレイルに入った。前日は雨だった。雪解けも進んでいる。案の定、足元はぐちゃぐちゃだった。谷川岳は昔から事故が多い場所だ。沢沿いに進むほど冷気が肌に刺さる。人を寄せ付けない自然が静...
12/05/2026

週末、
群馬・みなかみでのレース視察を終え、
ひとり谷川岳エリアのトレイルに入った。

前日は雨だった。
雪解けも進んでいる。
案の定、足元はぐちゃぐちゃだった。

谷川岳は
昔から事故が多い場所だ。

沢沿いに進むほど
冷気が肌に刺さる。

人を寄せ付けない自然が
静かに、確かに、広がっていた。

あたりにひと気はまったくない。

携帯キャリアから
スターリンクへの接続通知が届いた。

それでも繋がりは安定しない。
そういう場所だ。

トレイルは新緑が美しかった。
どんどん奥に進みたくなった。

同時に感じた。
ここは、無理をすると持っていかれる場所だ、と。

その美しさと怖さが
背中合わせになっていた。

日没を考慮し
ほどほどのところで引き返した。

本当の山が、そこにはあった。
優しさがあるが、牙もある。
ミスは許されない。

自然に遊ばせてもらっている。

自身の無力さを感じ、自然に畏れ入る。

その言葉の意味を
身体で理解する。

そういう時間が、たまらなく好きだ。

仲間とワイワイやるのも楽しい。
でも
ひとりでヒリヒリする自然を味わうのも
またいい。

ライトは持っていた。
水も、補給も。
エマージェンシーキットも。

当初立てたプランを守った。
それだけのことだ。

自分の足で帰る。

それがどれだけ大切か。
改めて痛感した時間だった。

#レッドレンザー #谷川岳

明かりを落とす。灯した明かりを落とす時。長い一日が終わり、眠りにつくとき。灯した明かりを落とす時。 夜のドライブを終え、 家に辿り着いたとき。灯した明かりを落とす時。仕事や作業を 最後までやり遂げたとき。それはどれも、幸せなとき。今日も誰か...
08/05/2026

明かりを落とす。

灯した明かりを落とす時。
長い一日が終わり、
眠りにつくとき。

灯した明かりを落とす時。
夜のドライブを終え、
家に辿り着いたとき。

灯した明かりを落とす時。
仕事や作業を
最後までやり遂げたとき。

それはどれも、
幸せなとき。

今日も誰かが、
おもむろに明かりを落とす。

それは
とても静かで
優しい時間。

お疲れさま。
よくがんばりました。
ありがとう。

#レッドレンザー

ガラスの壁を、突き破れ。走ることは積み上げることだ。運動をしていないと最初は1kmを走ることさえしんどい。息が切れる。足が重い。情けなくなる。でも誰だってそこから始まる。続ければ、必ず変わる。1kmが3kmになり、やがて5kmになり、いつし...
28/04/2026

ガラスの壁を、突き破れ。

走ることは
積み上げることだ。

運動をしていないと
最初は1kmを走ることさえ
しんどい。

息が切れる。
足が重い。
情けなくなる。

でも
誰だってそこから始まる。

続ければ、必ず変わる。

1kmが3kmになり、
やがて5kmになり、
いつしかトレイルを走るようになる。

仲間も増え
試しにレースにも出てみる。

もちろん
すべてがうまくいくわけじゃない。

雨の日もあるし、転ぶことも。
身体が悲鳴をあげ、心が折れる瞬間もある。

それでも
かつての自分では
信じられなかった距離を
走れるようになっている。

振り返れば
それほど時間はかかっていない。

積み上げるだけだ。
コツコツと。

ヘッドランプを灯して
夜のトレイルを走るようになったころ、
ふと気がつく。

自分はすでに
何枚ものガラスの壁を
突き破っている、と。

そしてこれからも
自分の可能性を、
自分自身を
信じることができる。

勝手に限界を決めるな。

限界なんて、
薄くてもろいガラス。

積み上げて
突き破れ。

やれば、できるんだ。

#レッドレンザー

住所

業平4-9-3-5F
Sumida-ku, Tokyo
130-0002

電話番号

+81356377871

ウェブサイト

アラート

Ledlenserがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

Ledlenserにメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー