27/04/2026
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チラシ屋が「正解のない健康」に挑む理由。――P-Up.Lab 始動。
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「これを飲めば、数値が下がる」
「これを食べれば、健康になれる」
ふとテレビをつければ、健康食品のCMが溢れています。母が楽しんでいる時代劇チャンネルに至っては、もはや広告のオンパレードです。それらを目にするたび、僕の心にはある「素朴な疑問」が浮かびます。
「――で、結局、何が本当の正解なんだろう?」
今の私たちは、ネットやテレビの情報を鵜呑みにしすぎてはいないでしょうか。検証もエビデンスもないまま、「なんとなく良さそう」で個人の判断に委ねられている現状。広告を仕事にする人間として、この「曖昧さ」にずっと違和感を抱いてきました。
■ 「正直に売る」ためのエビデンスを。
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僕はチラシ屋です。「どうすれば売れるか」を考えるのが日常です。
けれど、売るために消費者を欺くことだけは、絶対に違う。
「正直に、自信を持ってモノを売る」
それを突き詰めた先に必要だったのが、納得のいくエビデンス(根拠)でした。
「この商品と、この習慣を組み合わせれば、確実にパフォーマンスは上がる」
そう胸を張って言える根拠を、自分たちの手で作りたい。その思いが、このラボの原点です。
■ 2年、3年。その積み重ねが「日本の力」になる。
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思いつきかもしれません。でも、確信があります。
「パフォーマンスアップ」を軸に、脳科学の知見を借り、異業種の仲間とガチの議論を戦わせ、検証を繰り返す。
この地道な研究を2年、3年と続けていけば、そこには必ず、ビジネスを動かし、人の生活を豊かにする「本物の成果」が生まれるはずです。
僕の個人的な疑問を解消し、同時に参加メンバー全員のビジネスを加速させる。
そして何より、日本中を「最高の自分」で溢れさせる。
P-Up.Labは、そんな未来を共に創る「議論の仲間」を募集しています。
正解のない時代に、自分たちで正解を作りませんか?
皆様の参画を、心よりお待ちしています。
※趣意書・参加申込フォームは下記リンクから
https://www.ad-esaka.com/p-up-lab/