UX DAYS TOKYO

UX DAYS TOKYO UX DAYS TOKYOは、UXの世界的カンファレンスの一つです。日本のUX業界の向上 UX DAYS TOKYOは、東京を中心としてUXのカンファレンスです。

【今日のUX用語:教師データ(Training Data)】UX TIMESの「今日のUX用語」へようこそ。現場のプロが「思考の解像度」を高めるために読んでいる、必読用語解説をお届けします。AIエージェント、LLM……技術の進化は目覚ましい...
07/08/2026

【今日のUX用語:教師データ(Training Data)】

UX TIMESの「今日のUX用語」へようこそ。

現場のプロが「思考の解像度」を高めるために読んでいる、必読用語解説をお届けします。

AIエージェント、LLM……技術の進化は目覚ましいですが、それらを活用するプロダクト開発の現場で、意外と見落とされている概念があります。

それが「教師データ」です。

「AIに学習させるデータでしょ?」

そう答えるのは簡単ですが、では「なぜ、そのデータがAIを賢くするのか?」を自分の言葉で説明できますか?

教師データとは、単なる情報の集まりではありません。

「入力データ」と「正解ラベル(答え)」を組み合わせた、AIにとっての「教科書」です。

例えば、画像分類AIなら「画像」という入力に対して「これは犬です」という正解を教える。このセットがあって初めて、AIは未知の画像から「犬」を判断できるようになります。

プロダクト開発において、この概念を理解することは極めて重要です。

・ユーザーの行動ログをどう「正解」として定義するか?
・過去の対応履歴を、どうAIの「知恵」に変換するか?
・偏ったデータを与えて、AIに差別的なバイアスを植え付けていないか?

AIの性能は、アルゴリズムだけではなく、「どんな教師データを与えたか」にも左右されます。

もし、プロダクトのAIが的外れな回答をするなら、それはAIが悪いのではなく、与えた「教科書(教師データ)」が間違っているのです。

「AIを導入する」こと以上に大切なのは、「AIをどう育てるか」という視点を持つこと。

今こそ、教師データの設計という「AIの教育」に向き合ってみませんか?

📖 詳細はこちら

https://uxdaystokyo.com/articles/glossary/training-data/

#教師データ #プロダクトマネジメント

教師データとは、機械学習においてモデルを学習させるために使用する入力データと、その正解ラベル(答え)の組み合わせである。 たとえば、画像分類を行う場合であれば、画像そのものが入力データであり、それに付.....

【今日のUX用語:LLM(大規模言語モデル)の正体】。昨日は「AIエージェント」について触れましたが、その「頭脳」にあたるのが、今日解説する「LLM(Large Language Model:大規模言語モデル)」です。「LLMって、要するに...
06/08/2026

【今日のUX用語:LLM(大規模言語モデル)の正体】


昨日は「AIエージェント」について触れましたが、その「頭脳」にあたるのが、今日解説する「LLM(Large Language Model:大規模言語モデル)」です。

「LLMって、要するにChatGPTみたいなやつでしょ?」

そう思っているなら、少しだけ立ち止まってください。

LLMの本質は、単なる文章生成ではありません。

「膨大な知識を学習し、人間の言語の文脈を理解し、自ら論理を組み立てて回答を生成する」という、極めて高度な情報処理システムです。

・なぜ、特定の分野だけでなく、これほど汎用的に使えるのか?
・なぜ、人間のような「自然な対話」が可能なのか?
・なぜ、コード生成から翻訳までこなせるのか?

この仕組みを理解しているか否かで、あなたのプロダクト設計は大きく変わります。

例えば、ユーザーの文脈に合わせて回答を変える「パーソナライズ」や、自然言語で操作する「UI設計」。これらはすべて、LLMの特性を正しく理解して初めて実現できる体験です。

「AIが勝手にやってくれる」と丸投げするのではなく、「LLMというエンジンをどう使いこなせば、最高のUXを提供できるか」を考える。

それが、これからの時代に求められるプロダクトマネージャーやデザイナーの姿です。

「なんとなく分かっている」を卒業し、確かな知識をプロダクトの価値に変えましょう。

📖 詳細はこちら

https://uxdaystokyo.com/articles/glossary/large-language-model/

#プロダクトマネジメント

LLM(大規模言語モデル)は、(Large Language Model)の頭文字で、日本語では「大規模言語モデル」と呼ぶ。 その名も、大量のテキストデータを学習し、人間の言語を理解・生成できる人工知能モデルである。数百億から数兆規模....

【今日のUX用語:AIエージェント(AI Agent)】UX TIMESの「今日のUX用語」へようこそ。現場で使える「本質的な」知見をピックアップしていきます。本日のテーマは「AIエージェント」です。「AIエージェント」という言葉、最近よく...
05/08/2026

【今日のUX用語:AIエージェント(AI Agent)】

UX TIMESの「今日のUX用語」へようこそ。

現場で使える「本質的な」知見をピックアップしていきます。

本日のテーマは「AIエージェント」です。

「AIエージェント」という言葉、最近よく耳にしますよね。

でも、その正体を自分の言葉で説明できる人は、意外と少ないのではないでしょうか。

もし、今この瞬間に「従来のチャットボットとの決定的な違い」を即答できないなら、それは非常に危険です。

なぜなら、AIエージェントは単なる「技術の流行」ではなく、「アプリケーションのあり方」を根本から覆すパラダイムシフトだからです。

・チャットボットは、人が命令した手順をただ実行するだけの「道具」です。
・一方、AIエージェントは、「目的」を理解し、自律的に計画を立て、必要なら外部ツールを使いこなし、結果を評価する「優秀な部下」です。

この違いは、UXデザインにおいて決定的な意味を持ちます。

従来のアプリ設計では「いかに効率よくUIを操作させるか」が命題でした。

しかし、エージェント型AIが普及する世界では、「いかにユーザーとAIが協働し、信頼関係を築くか」がUXの核心となります。

・AIの行動意図をどう可視化し、ユーザーに安心感を与えるか?
・AIが暴走したとき、ユーザーがどう介入すべきか?
・「なぜその結果になったのか」という透明性をどう担保するか?

これらは、従来のボタン配置や画面遷移の設計では解決できない、全く新しい難問です。

プロダクトマネージャーやデザイナーとして、この「AIとの協働設計」を避けて通ることはできません。

「なんとなく」でAIを扱う時代は終わりました。

今こそ、AIエージェントの本質を理解し、次世代のプロダクト開発に備えましょう。

📖 詳細はこちら

https://uxdaystokyo.com/articles/glossary/ai-agent/

#プロダクトマネジメント

人の代わりに仕事や作業を進めてくれるAIで、一般的なアプリは「人が命令したこと」をそのまま行うが、エージェント型AIは「自分で考えて次の行動を決める」ことができる。 たとえば、一般的なアプリが「電卓」であれ....

【今日のUX記事:成功する人は『頭がいい人』ではなく『実践し続ける人』だった】UX TIMESの「今日のUX記事」へようこそ。現場のプロが「思考の解像度」を高めるために読んでいる、読書会レポートをお届けします。今回のテーマは、ブライアン・ト...
03/08/2026

【今日のUX記事:成功する人は『頭がいい人』ではなく『実践し続ける人』だった】

UX TIMESの「今日のUX記事」へようこそ。

現場のプロが「思考の解像度」を高めるために読んでいる、読書会レポートをお届けします。

今回のテーマは、ブライアン・トレーシーの名著『カエルは早く食べろ!』です。

「カエル」とは、「大きくて重要だが、つい後回しにしてしまうタスク」のこと。

私たちは毎日、この「醜いカエル」を机の上に放置したまま、メールの返信やSNSのチェックといった「簡単なタスク」で忙しいフリをして、自分を安心させています。

しかし、カエルをじっと見つめていても、カエルは小さくなりません。

放置すればするほど、それはあなたの生産性を食いつぶし、やがて取り返しのつかない支障をきたします。

先日の読書会では、この「先延ばしの罠」から抜け出し、「完了の快感」を習慣化する方法について、本音で議論しました。

・なぜ私たちは、分かっているのに動けないのか?
・「知っている」と「できている」の巨大な壁をどう越えるか?
・成功者の行動習慣を、いかにして自分の日常に落とし込むか?

この読書会は、単に本の内容を要約する場ではありません。

互いに高め合う「実践者のコミュニティ」です。

「特別な才能」は必要ありません。

必要なのは、今日から「カエルを食べる」という小さな決断だけです。

生産性を劇的に変えるヒントが、このレポートに詰まっています。

📖 レポートはこちら

https://uxdaystokyo.com/articles/report_eat_frog/

#読書会 #プロダクトマネジメント #生産性

『カエルは早く食べろ!』の読書会レポート。先延ばし癖を消すABCDEメソッドから、「なぜ読書会は続くのか」という問いへの答えまで。

【今日のUX用語:定性データ(Qualitative Data)】UX TIMESの「今日のUX用語」へようこそ。現場で使える「本質的な」知見をピックアップしていきます。本日のテーマは「定性データ」です。多くのプロダクトマネージャーやデザイ...
31/07/2026

【今日のUX用語:定性データ(Qualitative Data)】

UX TIMESの「今日のUX用語」へようこそ。

現場で使える「本質的な」知見をピックアップしていきます。

本日のテーマは「定性データ」です。

多くのプロダクトマネージャーやデザイナーが、無意識のうちに陥っている罠があります。

それは、「数字で表せる定量データこそが正義である」という錯覚です。

確かに、定量データは経営陣への報告がしやすく、客観的で分かりやすい。

しかし、定量データはあくまで「結果」であり、「ユーザーがなぜその行動をとったのか」という「動機」や「文脈」までは教えてくれません。

・なぜ、ユーザーはこのボタンを押さなかったのか?
・なぜ、このアプリを「冷たい」と感じたのか?
・なぜ、この機能に「不安」を覚えたのか?

こうした「数値化できない問い」に答えるのが、定性データです。

定性データとは、言葉、感情、印象、行動パターンといった「非数値的な情報」のこと。

これらを適切に読み解くことで、UIのトーン、マイクロコピーのニュアンス、ナビゲーションの構成など、多くの設計判断に「深み」と「正当性」を与えることができます。

もしあなたが、数字のグラフを眺めるだけで「ユーザーを理解した」気になっているなら、それは非常に危険です。

数字は「事実」を示しますが、定性データは「意味」を示します。

プロダクトの成否を分けるのは、数字の裏側にある「ユーザーの心の機微」です。

今こそ、定性データという「最強の武器」を使いこなしましょう。

📖 詳細はこちら

https://uxdaystokyo.com/articles/glossary/qualitative-data/

#定性データ #定量データ #プロダクトマネジメント

【今日のUX用語:デスクトップ・ウォークスルー】UX TIMESの「今日のUX用語」へようこそ。現場で使える「即実践可能な」知見をピックアップしていきます。本日のテーマは「デスクトップ・ウォークスルー」です。多くのプロダクトマネージャーやデ...
30/07/2026

【今日のUX用語:デスクトップ・ウォークスルー】

UX TIMESの「今日のUX用語」へようこそ。

現場で使える「即実践可能な」知見をピックアップしていきます。

本日のテーマは「デスクトップ・ウォークスルー」です。

多くのプロダクトマネージャーやデザイナーが抱える悩み。

それは「サービスを検証したいが、コストと時間がかかりすぎる」というジレンマです。

しかし、本当にそうでしょうか?

デスクトップ・ウォークスルーは、机の上に紙や小道具でサービスの舞台を再現し、人やモノの動きを順に辿ることで、「設計の欠落」を徹底的に洗い出す検証手法です。

用意するのは、紙、付箋、レゴ、フィギュアなど、身近にあるものだけ。

見た目の完成度は一切不要です。むしろ、作り込みすぎない方が検証の回数を稼げます。

なぜ、この手法が最強なのか?

それは、カスタマージャーニーマップや図面上では「綺麗に流れて見えた導線」が、実際に駒を動かすことで「現実の制約(人手不足、導線の交差、情報の欠落)」にぶつかり、破綻が強制的に可視化されるからです。

・リリース後に「想定外のトラブル」で炎上したくない

・関係者全員で、同じ「体験のリアリティ」を共有したい

・検証のコストを極限まで下げたい

そんな方にこそ、この手法を強くおすすめします。

「検証=お金と時間がかかる」という古い常識を捨て、今日から「机の上で」プロダクトの未来をシミュレーションしてみませんか?

📖 詳細はこちら

https://uxdaystokyo.com/articles/glossary/desktop-walkthrough/

#デスクトップウォークスルー #プロダクトマネジメント

【今日のUX用語:水平チャンク(Horizontal Chunking)】「なぜ、何度説明しても分かってくれないんだ……」そうイライラしたことはありませんか?実は、その原因は相手の理解力ではなく、あなたの「抽象度のコントロール」にあるかもし...
29/07/2026

【今日のUX用語:水平チャンク(Horizontal Chunking)】

「なぜ、何度説明しても分かってくれないんだ……」

そうイライラしたことはありませんか?

実は、その原因は相手の理解力ではなく、あなたの「抽象度のコントロール」にあるかもしれません。

コミュニケーションにおいて、最も不幸なすれ違いは「抽象度の不一致」から生まれます。

例えば、あなたが「プロダクトの体験(抽象度:高)」について熱く語っているのに、相手は「実装のボタン配置(抽象度:低)」について悩んでいる。これでは、どれだけ言葉を尽くしても、議論は永遠に平行線をたどります。

このすれ違いを解消し、議論を整理するための強力な思考技法が「水平チャンク」です。

水平チャンクとは、「同じレベルの抽象度を持つ情報や概念を、横並びで整理・分類する」こと。

・「犬・猫・ウサギ」を並べる(同列)

・「戦略A・戦略B・戦略C」を並べる(同列)

このように、情報の粒度を揃えて「横に並べる」ことで、相手は初めてあなたの話の全体像を把握し、比較検討ができるようになります。

・階層がバラバラで、話が飛躍する

・説明すればするほど、相手が混乱する

・議論がいつまでも結論に向かわない

もし一つでも当てはまるなら、あなたの思考は「水平」に整理できていない可能性があります。

UXデザイナーやプロダクトマネージャーにとって、情報の抽象度を操り、相手の視点に合わせることは、デザインそのものと同じくらい重要なスキルです。

「伝わる」の正体を知り、あなたの説明を劇的に変えてください。

📖 詳細はこちら

https://uxdaystokyo.com/articles/glossary/horizontal-chunking/

#水平チャンク #コミュニケーション #プロダクトマネジメント

【今日のUX用語:人工的希少性】「期間限定」「残りわずか」。この言葉に、なぜか心拍数が上がり、じっくり考える前に手を動かしてしまう……。それは決してあなたの意志が弱いからではありません。人間は本能的に「希少なものほど価値がある」と感じるよう...
27/07/2026

【今日のUX用語:人工的希少性】

「期間限定」「残りわずか」。

この言葉に、なぜか心拍数が上がり、じっくり考える前に手を動かしてしまう……。

それは決してあなたの意志が弱いからではありません。

人間は本能的に「希少なものほど価値がある」と感じるようにできているからです。

マーケティングの現場では、この心理を突き、あえて供給を絞ることで「価値の錯覚」を作り出し、ユーザーの背中を強引に押す手法が使われています。

しかし、ここで注意が必要です。

この手法を悪用し、ユーザーを欺いて行動を誘導すれば、それは「ディセプティブデザイン(ダークパターン)」となります。

・本当に在庫が少ないのか?

・本当に時間が迫っているのか?

ユーザーの信頼を損なうような「嘘の希少性」は、中長期的に見てプロダクトのブランド価値を確実に破壊します。

UXデザイナーやプロダクトマネージャーとして、私たちは「人を動かす技術」をどう使うべきか?

ユーザーの背中を押す「説得」と、ユーザーを騙す「ダークパターン」の境界線を知ることは、現代のプロダクト作りにおいて必須の教養です。

「限定」の裏側にある心理メカニズムを、ぜひ記事で確認してください。

📖 詳細はこちら
https://uxdaystokyo.com/articles/glossary/artificial-scarcity/

#人工的希少性 #ダークパターン #心理学

人工的希少性(Artificial Scarcity)とは、本当は十分に供給できるのに、あえて数量や期間を絞っ

【今日のUX用語:完了バイアス】UX TIMESが新しくなり、「今日の用語」がピックアップされていることにスタッフは気付きました。皆様もぜひチェックしてくださいね!今日取り上げられているのは、多くのビジネスパーソンが陥る罠「完了バイアス」で...
24/07/2026

【今日のUX用語:完了バイアス】

UX TIMESが新しくなり、「今日の用語」がピックアップされていることにスタッフは気付きました。

皆様もぜひチェックしてくださいね!

今日取り上げられているのは、多くのビジネスパーソンが陥る罠「完了バイアス」です。

「今日もたくさんタスクをこなしたはずなのに、なぜか大きな成果が出ていない……」

そんな悩みを持つ方は、要注意です。

完了バイアスとは、「未着手の重要な作業よりも、容易に完了できるタスクを優先し、チェック済み項目を増やすこと自体に満足感を得る」という認知バイアスです。

脳は「完了」という行為に強い心理的報酬(快感)を感じます。

そのため、私たちは無意識のうちに、重要ではない簡単な作業を優先し、複雑で抽象的な「本当にやるべき仕事」を後回しにしてしまうのです。

・メールの「未読ゼロ」にこだわってしまう

・返信しやすいものから先に処理する

・タスクリストの簡単な項目だけを埋めて安心する

これらはすべて、あなたの脳が「楽な達成感」を求めている証拠です。

プロダクトデザインにおいても、この心理は重要です。

ユーザーが「完了の快感」に偏りすぎて本質を見失わないように導くのか、あるいは「小さな達成感」を設計してエンゲージメントを高めるのか。

「完了」の快感に踊らされる側から、それを意図的に設計する側へ。

まずは、この心理メカニズムを理解することから始めましょう。

📖 詳細はこちら

https://uxdaystokyo.com/articles/glossary/completion-bias/

#完了バイアス #プロダクトマネジメント

生成AIはデザインの仕事で使えないのか?✔ AIぽいよね?✔ 人のクオリティが良いのでは?✔ 一般的過ぎない?トゥピーの誤謬から解放されれば、デザインもAIが行う時代になります。では、人は何をするのでしょう?アイディア?思考?では、どのよう...
24/07/2026

生成AIはデザインの仕事で使えないのか?

✔ AIぽいよね?
✔ 人のクオリティが良いのでは?
✔ 一般的過ぎない?

トゥピーの誤謬から解放されれば、デザインもAIが行う時代になります。

では、人は何をするのでしょう?

アイディア?
思考?

では、どのようにすればそれは培われるのでしょうか?

アートの歴史から見えてきた、AI時代に本当に必要な力を
ぜひご覧ください👇
https://note.com/uxdt/n/ndaf004975f9c

#プロダクトマネジメント

住所

豊町6−5−9
Shinagawa-ku, Tokyo
142-0042

営業時間

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火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

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