メディシステムソリューション

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病院グループウェア「CoMedix」、インシデントレポートシステム「ファントルくん」などのメディシステムソリューションの製品について、ユーザの皆様とよりよいコミュニケーションを実現するために用意しました。

「で、結局この人、今月何時間働いたの?」医療・介護の勤怠管理担当者なら、一度はつぶやいたことがあるかもしれません。▼ こんなこと、ありませんか?・夜勤明けの翌日休務、ちゃんとカウントされてる?・オンコール待機の労働時間、施設ごとに判断が違う...
18/05/2026

「で、結局この人、今月何時間働いたの?」

医療・介護の勤怠管理担当者なら、一度はつぶやいたことがあるかもしれません。

▼ こんなこと、ありませんか?

・夜勤明けの翌日休務、ちゃんとカウントされてる?
・オンコール待機の労働時間、施設ごとに判断が違う
・本院・老健・訪問看護を兼務するスタッフ、 拠点ごとに打刻し直し
・医師・看護師・介護職、それぞれシフトのルールが違う
・自己研鑽時間の扱いが、いまだに曖昧

夜勤、宿直、オンコール、複数施設の兼務、そして職種ごとに異なる勤務ルール
医療・介護の勤怠管理は、一般的なシステムでは対応しきれないほど複雑です。

毎月、エクセルと電卓と格闘している管理部門の方も少なくないのではないでしょうか。

こうした業界特有の悩みを解決するために生まれたのが、病院特化型の就業管理システム「みんなの就業Ⅱ」です。

「うちのケースでも対応できる?」というご相談、
お気軽にお寄せください。

▼ コラム記事「複数拠点のシステム連携はどこまでできる?」
https://medi-system.co.jp/syugyo/lp/column/5525?utm_campaign=column04fb

#医療経営 #介護経営 #勤怠管理 #働き方改革 #みんなの就業

病院情報システム部門が知っておきたい「勤怠管理システムの連携設計」勤怠システムや電子カルテを導入したはずなのに、「紙やExcelに書いた内容を、あとでシステムにも打ち直している」「結局、どこに何を入れれば正しいのか分かりにくい」そんな声が、...
07/05/2026

病院情報システム部門が知っておきたい「勤怠管理システムの連携設計」

勤怠システムや電子カルテを導入したはずなのに、
「紙やExcelに書いた内容を、あとでシステムにも打ち直している」
「結局、どこに何を入れれば正しいのか分かりにくい」
そんな声が、現場から上がっていないでしょうか。

二重入力が残ってしまう裏側には、
・人事システムと勤怠システムで、職員情報の持ち方が違う
・打刻とシフト、どちらを“正”として扱うかが曖昧
・現場が使いやすい“暫定運用”が、そのまま固定化している
といった事情が重なっています。

本来、勤怠管理システムが
・人事情報や配置情報を受け取る「マスターの受け皿」
・出退勤や実労働時間を、給与や他システムへ渡す「ハブ」
として機能すれば、
現場が「どこに入力すればよいか」を迷わずに済み、転記作業も減らせるはずです。

このコラムでは、
「なぜ二重入力がなくならないのか」
「勤怠システムを軸に、どこから見直すと現場の手間が減るのか」
を、病院特有の勤務形態も踏まえて整理しています。

自院の運用で思い当たる点がないか、情報システム部門と現場で対話するきっかけとして、ぜひご覧ください。

▼コラム本編はこちら
病院情報システム部門が知っておきたい「勤怠管理システムの連携設計」
https://medi-system.co.jp/syugyo/lp/column/5296

#勤怠管理 #勤怠 #勤怠アプリ #勤怠管理アプリ #二重入力ゼロ #二重入力

第12回日本医療安全学会学術総会にて出展しております。日時:4月18日(土)~19日(日)場所:グランキューブ大阪
18/04/2026

第12回日本医療安全学会学術総会にて出展しております。
日時:4月18日(土)~19日(日)
場所:グランキューブ大阪

第12回日本医療安全学会のランチョンセミナーで行われるP1グランプリに向け、7分間のプレゼンを絶賛準備中です(中の人)。スライドを作っている最中に、ふと考えました。「もし、これを60秒で話せと言われたら、自分は何を語るのだろうか?」医療現場...
15/04/2026

第12回日本医療安全学会のランチョンセミナーで行われるP1グランプリに向け、7分間のプレゼンを絶賛準備中です(中の人)。

スライドを作っている最中に、ふと考えました。
「もし、これを60秒で話せと言われたら、自分は何を語るのだろうか?」

医療現場のコミュニケーションも同じで、上長への報告、他部署との相談など、「短時間で本質だけ伝える」場面は意外と多いものです。

試しにインシデントレポートシステム「ファントルくん」を60秒ピッチに落とし込んでみたものが以下です。

---------
インシデント報告、現場では「面倒」「後回し」になっていませんか?
弊社の「ファントルくん」は、その課題を3つのポイントで解決します。

一つ目、現場がラクに使える。
メール感覚で数分入力完了。確認通知が返るから、報告が自然と続きます。

二つ目、管理者がすぐ動ける。
報告書はリアルタイムで届き、自動ラベル分類。SHEL・4M4E・RCAの分析支援で、集計・整理の手間を大幅に削減します。

三つ目、組織が学び続けられる。
フロー図の自動生成でRCA分析をスムーズに。そのままRCA教育の演習問題にも転用できます。

現場・管理者・組織の三方よしで、インシデント報告を前向きな安全活動に変える。それが「ファントルくん」です。
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この60秒ピッチはCREC法の枠組みで構成しています。
・C:Conclusion(結論)
・R:Reason(理由)
・E:Example(例・証拠)
・C:Conclusion(結論の再提示)

言葉を削れば削るほど、残った言葉が重くなる。
そんな気がした瞬間でした。

「ファントルくん」日本医療安全学会:P1グランプリに参戦!医療安全に厳しい目を持つ特定機能病院で、25%の導入率となっているインシデント管理システム「ファントルくん」。今回、この「ファントルくん」をテーマに、第12回日本医療安全学術総会 ラ...
13/04/2026

「ファントルくん」日本医療安全学会:P1グランプリに参戦!

医療安全に厳しい目を持つ特定機能病院で、25%の導入率となっているインシデント管理システム「ファントルくん」。
今回、この「ファントルくん」をテーマに、第12回日本医療安全学術総会 ランチョンセミナー④「P1グランプリ」に挑戦します。

P1グランプリは、5社がそれぞれの医療安全への取り組みをプレゼンするイベント型セッション。
当日は、真面目な”医療安全”の話に、少し遊び心も交えながら、お伝えできればと思っています。

プレゼン担当者も、医療従事者の皆さま、そしてご一緒するメーカー各社と直接お話しできることを、とても楽しみにしています。

4月19日(日)12:00〜のランチョンセミナー④「P1グランプリ」にご参加予定の皆さま、ぜひ「ファントルくん」のプレゼンにもご注目ください!

#リスクマネジャ #医療安全 #医療安全管理

【院内の医療安全への意識を高めるのは「みんなでやっているんだ」という共有意識が生むモチベーション】アクシデントは、小さなエラーが積み重なって起きます。だからこそ、インシデント報告書を「提出して終わり」にしてはいけません。報告者が「自分のレポ...
10/04/2026

【院内の医療安全への意識を高めるのは「みんなでやっているんだ」という共有意識が生むモチベーション】

アクシデントは、小さなエラーが積み重なって起きます。
だからこそ、インシデント報告書を「提出して終わり」にしてはいけません。

報告者が「自分のレポートが組織に活かされている」と実感できること——それが、報告の質を高め、医療安全の文化を育てる最初の一歩だと考えています。

株式会社メディシステムソリューションでは、この"共有意識が生むモチベーション"を大切にしながら、インシデント管理システム「ファントルくん」の開発に取り組んできました。

4月19日(日)、第12回日本医療安全学術総会のランチョンセミナー④「P1グランプリ」にて、このコンセプトをプレゼンテーションします。
医療安全に携わる皆さまと、ぜひ想いを共有させてください。

第12回日本医療安全学会学術総会
https://jpscs12th.com/

ファントルくん(株式会社メディシステムソリューション)
https://medi-system.co.jp/fantol/

株式会社メディシステムソリューションは、第12回日本医療安全学術総会内のランチョンセミナー④「P1グランプリ」に参加いたします。当日は、当社のインシデント管理システム「ファントルくん」をテーマに、プレゼンテーションする予定です。5社が競い合...
08/04/2026

株式会社メディシステムソリューションは、第12回日本医療安全学術総会内のランチョンセミナー④「P1グランプリ」に参加いたします。

当日は、当社のインシデント管理システム「ファントルくん」をテーマに、プレゼンテーションする予定です。

5社が競い合うプレゼンイベントということで、会場の皆さまとも一体となって楽しみながら、医療安全についての新たな気づきを共有できればと考えています。

プレゼン担当者一同、医療従事者の皆さま、そしてご一緒するメーカーの皆さまと直接コミュニケーションできることを心から楽しみにしています。

#医療安全 #リスクマネジャー #学会 #グランキューブ大阪 #プレゼンテーション

株式会社メディシステムソリューションは、4月18・19日開催の「第12回日本医療安全学術総会」グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)にブース出展いたします。当社は医療安全の実現を支援するシステム「ファントルくん」を出展予定です。また、同日...
06/04/2026

株式会社メディシステムソリューションは、4月18・19日開催の「第12回日本医療安全学術総会」グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)にブース出展いたします。

当社は医療安全の実現を支援するシステム「ファントルくん」を出展予定です。

また、同日開催されるランチョンセミナー④「P1グランプリ」にも参加予定です。
ぜひ会場でお立ち寄りください。

医療安全を共に進める皆様とお会いできることを楽しみにしています。
https://jpscs12th.com/

#医療安全 #リスクマネジャー #学会 #グランキューブ大阪

病院向け勤怠管理システムのメリットと導入効果④(全4回・選び方と注意点編)ここまで、勤怠管理システム導入による事例やメリットをご紹介してきましたが、実際に導入・刷新を検討する際には、「どのシステムを選ぶか」「導入後にどのようなリスクがありう...
21/03/2026

病院向け勤怠管理システムのメリットと導入効果④(全4回・選び方と注意点編)

ここまで、勤怠管理システム導入による事例やメリットをご紹介してきましたが、実際に導入・刷新を検討する際には、「どのシステムを選ぶか」「導入後にどのようなリスクがありうるか」を冷静に見極める必要があります。

たとえば、次のようなポイントは事前に整理しておきたいところです。
・初期費用・ランニングコストを含め、自院の規模や予算に見合った投資であるかどうか

・医師・看護師・コメディカルなど、多様な職種・勤務形態(宿日直・オンコールなど)にどこまで柔軟に対応できるか

・電子カルテや看護勤務管理システム、給与ソフトなど、既存システムとの連携方針をどう描けるか

・システム障害時のバックアップや、個人情報保護を含むセキュリティ対策、ベンダーのサポート体制は十分か

こうした観点を押さえたうえで、「自院の目的や運用体制にフィットするか」という視点から候補を絞り込んでいくことが、勤怠管理システムを「使い続けられる仕組み」にするうえでポイントとなります。

コラム本編では、選定時のチェックポイントや導入時の注意点を、より詳しく整理していますので、自院の検討の材料としてぜひご活用ください。

▼コラム本編はこちら
病院向け勤怠管理システムのメリットと導入効果|選び方のポイントも解説
https://medi-system.co.jp/syugyo/lp/column/4747?utm_campaign=column02fb
#勤怠システム

本日から3日間、国際モダンホスピタルショウに出展します。ビックサイト東棟ブース246です。是非、お立ち寄り下さい!
10/07/2024

本日から3日間、国際モダンホスピタルショウに出展します。ビックサイト東棟ブース246です。是非、お立ち寄り下さい!

住所

東品川2-2-20 天王洲オーシャンスクエア22階
Shinagawa-ku, Tokyo
140ー0002

営業時間

月曜日 09:00 - 17:30
火曜日 09:00 - 17:30
水曜日 09:00 - 17:30
木曜日 09:00 - 17:30
金曜日 09:00 - 17:30

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