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【Project】あの名馬で、勝ちたかった。「Force of the Horse」は、競馬の駆け引きとドラマを、トレーディングカードゲームとして再構築したFRAMELUNCH発のオリジナルタイトルです。現役で駆けるサラブレッドから、歴史に...
04/06/2026

【Project】あの名馬で、勝ちたかった。

「Force of the Horse」は、
競馬の駆け引きとドラマを、トレーディングカードゲームとして再構築したFRAMELUNCH発のオリジナルタイトルです。

現役で駆けるサラブレッドから、歴史に名を刻んだ伝説の名馬まで。
実名でカード化し、血統や戦績、個性までもゲームシステムに反映しました。

プレイヤーは思い入れのある競走馬たちでデッキを構築し、
サポートカードを駆使しながら相手との読み合いに挑みます。

スタートゲートが開く瞬間の緊張。
直線での駆け引き。
一瞬の判断が勝敗を分ける興奮。

競馬が持つ感動と、
カードゲームの戦略性。

その両方を一つの体験として形にしたプロジェクトです。

ぜひご覧ください。
https://framelunch.jp/project/17/


#トレーディングカードゲーム
#競馬
#カードゲーム
#ゲーム開発
#インディーゲーム

【20th PROJECT|RE:FRAME】同じ社名の由来を読んでいても、そこから立ち上がる風景は、人によって少しずつ違うのかもしれません。誰かとの繋がりを思い浮かべる人。日常の中の余白に目を向ける人。自分が歩いてきた時間を振り返る人。「...
01/06/2026

【20th PROJECT|RE:FRAME】

同じ社名の由来を読んでいても、
そこから立ち上がる風景は、人によって少しずつ違うのかもしれません。

誰かとの繋がりを思い浮かべる人。
日常の中の余白に目を向ける人。
自分が歩いてきた時間を振り返る人。

「FRAME LUNCH」という名前に込められた想いを起点に、
3人のメンバーが感じたことを綴ってもらいました。

忙しい日々の中で、ほんの少し立ち止まるきっかけになれば嬉しいです。

▼記事はこちら
https://note.com/framelunch/n/nca20390cbda7


#企業文化
#組織づくり
#働くを考える

【Project】象印マホービン株式会社様の「mizlog(ミズログ)」プロジェクトにて、PoCフェーズにおけるクリエイティブ・ディレクションおよびコミュニケーション戦略設計を担当しました。mizlogは、水分補給を記録し、大切な人とゆるや...
21/05/2026

【Project】
象印マホービン株式会社様の「mizlog(ミズログ)」プロジェクトにて、
PoCフェーズにおけるクリエイティブ・ディレクションおよびコミュニケーション戦略設計を担当しました。

mizlogは、水分補給を記録し、大切な人とゆるやかにつながるスマートデバイスです。

本プロジェクトでは、「なぜ水分補給は続かないのか」という問いから出発し、
健康管理を“続けるべき行動”ではなく、“自然と続けたくなる体験”として再設計しました。

日々の水分補給を、健康管理とコミュニケーションをつなぐ新しい習慣へ。
テクノロジーと情緒が交差するプロジェクトです。

ぜひご覧ください。
https://framelunch.jp/project/28/

#コミュニケーションデザイン #ヘルステック #プロダクト開発 #クリエイティブディレクション

【20th PROJECT|RE:FRAME】「FRAMELUNCHの半径500m」では、オフィスの周辺を歩きながら、この街に重なっている時間について、広報担当の視点で書き留めています。今回は、表参道ヒルズ。この場所にかつて「同潤会青山アパ...
18/05/2026

【20th PROJECT|RE:FRAME】

「FRAMELUNCHの半径500m」では、オフィスの周辺を歩きながら、
この街に重なっている時間について、広報担当の視点で書き留めています。

今回は、表参道ヒルズ。
この場所にかつて「同潤会青山アパート」という集合住宅があったことを知りました。

建物の姿は変わっても、その場所に込められていた思想や記憶は、別のかたちで受け継がれていく。

すべてをそのまま残すことはできなくても、大切にしたいものを選び取り、
その時代に合った形でつないでいく。
そんな継承のあり方について考えた記事です。

ぜひご覧ください。
https://note.com/framelunch/n/n4094d79941e6


#表参道
#同潤会青山アパート

#街歩き

こんにちは。FRAMELUNCHのプランナー明石です。 「FRAMELUNCHの半径500m」では、オフィスの周辺を歩きながら、この街に重なっている時間について、広報担当の視点で書き留めています。 今回訪れたのは、表参道ヒルズの前。 洗...

【Project】株式会社CITABRIA様のコーポレートサイトリニューアルにおいて、ブランディング、デザイン、実装、撮影ディレクションまでを横断して担当しました。本プロジェクトでは、単に情報を整理するのではなく、CITABRIAが持つ思想...
14/05/2026

【Project】
株式会社CITABRIA様のコーポレートサイトリニューアルにおいて、
ブランディング、デザイン、実装、撮影ディレクションまでを横断して担当しました。

本プロジェクトでは、単に情報を整理するのではなく、
CITABRIAが持つ思想や美意識、佇まいを、
どのようにWeb上で体験として伝えるかを重視しました。

余白を活かしたレイアウトと最小限の言葉によって、
「説明しすぎない」ブランド体験を設計。

料理・空間・プロダクトを横断しながら、
CITABRIAという存在の空気感そのものを感じられるサイトを目指しました。

ぜひご覧ください。

website
https://citabria.co.jp/

事例紹介
https://framelunch.jp/project/27/

#ブランドサイト #ブランディング #デザイン #コーポレートサイト

【Project】株式会社CITABRIA様「BONEZ」にて、ブランドサイト/スペシャルLP制作に加え、ロゴ・パッケージデザイン、撮影までを横断して担当しました。アスリート向けに展開されていたボーンブロスを、美容・健康・ファスティングなど...
07/05/2026

【Project】
株式会社CITABRIA様「BONEZ」にて、
ブランドサイト/スペシャルLP制作に加え、
ロゴ・パッケージデザイン、撮影までを横断して担当しました。

アスリート向けに展開されていたボーンブロスを、
美容・健康・ファスティングなど、
より広い日常へと届けるブランド再設計プロジェクト。

「ボーンブロスとは何か」を伝えるだけでなく、
どのように生活に取り入れるのかまで含めて、
ブランドの価値と習慣を再構築しました。

パッケージからWebまで一貫した世界観を設計し、
カテゴリ理解と市場拡張を支えるブランド体験へ。

ぜひご覧ください。
https://framelunch.jp/project/26/

website
https://bonez-soup.jp/

#ブランドデザイン #パッケージデザイン #ロゴデザイン #健康食品

【Project】「新型 日産リーフ」スペシャルコンテンツサイトのデザインを担当しました。本サイトは、発表会やTVCMによって高まった関心を受け止め、VLPやEV総合サイトへ自然に遷移させる“ブランド体験のハブ”として設計。重要だったのは、...
30/04/2026

【Project】
「新型 日産リーフ」スペシャルコンテンツサイトのデザインを担当しました。

本サイトは、発表会やTVCMによって高まった関心を受け止め、
VLPやEV総合サイトへ自然に遷移させる“ブランド体験のハブ”として設計。

重要だったのは、情報を網羅することではなく、
CMで醸成された世界観や期待感を損なうことなく、
次の接点へと橋渡しすることでした。

映像を主軸に据え、UIはその没入感を支えるフレームとして設計。

スクロール体験や一覧性、遷移導線を細部まで調整しながら、
ブランドの世界観を保ったまま、
次の行動へとつながる体験を構築しました。

ぜひご覧ください。
https://framelunch.jp/project/24/

web site
https://www2.nissan.co.jp/SP/LEAF/SPECIAL/FIRSTREACTION/

#ブランドサイト #日産リーフ #自動車 #デザイン

【20th PROJECT|RE:FRAME】「Member Q&A」では、様々な質問を通してメンバーそれぞれの仕事や考えていることを少しずつ辿ります。今回は、エンジニア出島さんの仕事と日常について聞きました。回答の中から、自分自身の芯を持...
27/04/2026

【20th PROJECT|RE:FRAME】

「Member Q&A」では、様々な質問を通して
メンバーそれぞれの仕事や考えていることを少しずつ辿ります。

今回は、エンジニア出島さんの仕事と日常について聞きました。

回答の中から、自分自身の芯を持っている出島さんの姿や
エンジニアチームの姿勢が垣間見れました。

是非読んでいただけたら嬉しいです。

▼記事はこちら
https://note.com/framelunch/n/n3f082dc4a271



#メンバー紹介
#働き方の記録
#20周年プロジェクト

【Project】三菱UFJ銀行様の金融サービスブランド「エムット」にて、ブランドページおよびスペシャルページのUI/UX設計・実装を担当しました。「お金のあれこれ、まるっと。」を掲げるエムット。複数の金融サービスを一つのブランドとして、ど...
23/04/2026

【Project】

三菱UFJ銀行様の金融サービスブランド「エムット」にて、
ブランドページおよびスペシャルページのUI/UX設計・実装を担当しました。

「お金のあれこれ、まるっと。」を掲げるエムット。
複数の金融サービスを一つのブランドとして、
どのように分かりやすく、身近に伝えるか。
それが本プロジェクトの出発点でした。

複雑になりがちな金融サービスを、
機能として説明するのではなく、
つながる価値として直感的に理解できる体験へ。

口座開設という機能的価値と、
ブランドのやさしさや親しみやすさといった情緒的価値。
その両立を目指し、情報設計とUI体験を設計しました。

ぜひご覧ください。
https://framelunch.jp/project/25/

ブランドサイト
https://www.bk.mufg.jp/kouza/lp/m_brand_2025/index.html
https://www.bk.mufg.jp/kouza/lp/m_brand_special/index.html

#ブランドサイト #金融サービス #デザイン

ランチは、毎日の中にある、あたりまえの時間です。けれどその時間を、あらためて意識することは、あまり多くないのかもしれません。「FRAME LUNCH」という名前に込められた風景は、いま、どこにあるのでしょうか。そんな問いから、メンバーそれぞ...
20/04/2026

ランチは、毎日の中にある、あたりまえの時間です。

けれどその時間を、
あらためて意識することは、
あまり多くないのかもしれません。

「FRAME LUNCH」という名前に込められた風景は、
いま、どこにあるのでしょうか。

そんな問いから、
メンバーそれぞれの“いつものランチ”を起点に、
その風景をもう一度見つめ直すことにしました。

今回は、その名前のはじまりについて。
代表の言葉を通して、当時の想いや、
いまの時間の中で感じていることが綴られています。

よろしければ、ゆっくりとご覧ください。

▼記事はこちら
https://note.com/framelunch/n/nf528534d15ca


#ランチ時間
#日常の風景
#名前の由来
#企業文化
#働くということ
#余白の時間

住所

Shibuya-ku, Tokyo
1500001

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