人材育成・教育支援のサートプロ

人材育成・教育支援のサートプロ サートプロはIoT/AI/IT/ICT技術者の人材育成・教育支援カンパニーです。

技術者向け資格試験・認定制度の企画・開発・運営等の教育支援業務を事業の中核としています。人材育成・教育支援事業を通して、技術力アップ、心の健康、メンタルヘルス等を提供し、今後の日本のものづくり技術やユビキタス社会の発展に寄与し、日本のものづくりのカルチャーを世界に発信することを目標にしています。

□Certification(資格検定事業)
 ・資格認定・検定試験事業化支援
 ・試験配信システム開発・導入支援
 ・問題作成システム開発・導入支援
 ・事務局運営アウトソーシング

□Professional(人材育成・教育支援事業)
 ・人材育成・教育支援
 ・マルチデバイス技術者養成講座
 ・組込み・IT技術者育成
□Consulting(コンテンツ事業)
 ・マルチデバイス向けアプリ開発
 ・評価・サンプル・プロモーションアプリ開発
  (Android, iOS, WindowsPh

one, etc)
 ・技術者スキル標準策定支援
 ・教育教材・コンテンツ・書籍開発
 ・普及・啓蒙活動とプロモーション


職場のメンタルヘルス導入支援パック
http://www.certpro.jp/mentalhealth/mentalhealthpack.html

会社紹介Prezi
http://prezi.com/yzq8vzomi6pr/?utm_campaign=share&utm_medium=copy&rc=ex0share

26/08/2026

音声配信の新着をアップしました。

Anthropicが著名雑誌の編集者クラスのエディターを高給で雇おうとしている報道について、最所あさみ氏による分析と見解のnote。ポイントは「愛があるか」! 一部有料。https://note.com/qzqrnl/n/nd003f83c...
26/08/2026

Anthropicが著名雑誌の編集者クラスのエディターを高給で雇おうとしている報道について、最所あさみ氏による分析と見解のnote。ポイントは「愛があるか」! 一部有料。
https://note.com/qzqrnl/n/nd003f83cf6a8


#サートプロ

Anthropicが、著名雑誌の編集者クラスのエディターを高給で雇おうとしている。このニュースを見つけたとき、編集者やライターの仕事を真っ先に淘汰すると言われてきたAIが、逆に編集者たちの「最高の転職先」になりつつ....

noteの新着記事をアップしました。 FDEはなぜ今、注目されるのか。AIを成果につなぐ現場密着型エンジニアの条件 〖記事概要〗AIを導入したのに、現場の成果につながらない。そんな声を、私は教育やDX推進の現場で何度も聞いてきました。いま注...
26/08/2026

noteの新着記事をアップしました。 FDEはなぜ今、注目されるのか。AIを成果につなぐ現場密着型エンジニアの条件
〖記事概要〗

AIを導入したのに、現場の成果につながらない。そんな声を、私は教育やDX推進の現場で何度も聞いてきました。いま注目されているFDEは、単なる新しい肩書きではありません。SI、SES、コンサル、社内DX担当のあいだにある空白を埋め、技術を業務成果へ変えるための働き方です。石川高専での講座準備をしながら、これからのデジタル人材に必要なスキルセットとマインドセットを整理しました。

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〖記事概要〗 AIを導入したのに、現場の成果につながらない。そんな声を、私は教育やDX推進の現場で何度も聞いてきました。いま注目されているFDEは、単なる新しい肩書きではありません。SI、SES、コンサル、社内DX担当の...

【ポッドキャスト配信】DX推進・生成AIのノウハウを耳で聴く『近森満のDX企画書のネタ帳』本日配信!「なぜ時代は、SI・SESではなくFDEなのか(前編)」です。ぜひお聴きください!Spotifyはこちら▼https://open.spot...
25/08/2026

【ポッドキャスト配信】
DX推進・生成AIのノウハウを耳で聴く『近森満のDX企画書のネタ帳』本日配信!
「なぜ時代は、SI・SESではなくFDEなのか(前編)」です。ぜひお聴きください!
Spotifyはこちら▼
https://open.spotify.com/episode/7BHAS1oOnYnjDlQVI8TUD9

DX企画書のネタ帳:AX時代のマインド・トランスフォーメーション(MX) · Episode

noteの新着記事をアップしました。 人を批判する時間が、もったいなくなる時代へ これからは、人を批判している暇がないくらい、AIが頼りになる世界へ進んでいくのだと思います。少し強い言い方に聞こえるかもしれません。でも、AIを毎日の仕事に入...
25/08/2026

noteの新着記事をアップしました。 人を批判する時間が、もったいなくなる時代へ
これからは、人を批判している暇がないくらい、AIが頼りになる世界へ進んでいくのだと思います。

少し強い言い方に聞こえるかもしれません。

でも、AIを毎日の仕事に入れてみると、誰かの欠点を探したり、できない理由を並べたりするより、「では、自分は何をつくるのか」に時間を使ったほうがいいと気づきます。

AIは、こちらが問いを投げれば返してくれます。
アイデアをぶつければ整理し、文章を書けば別の角度から見直し、わからないことがあれば学ぶ入口をつくってくれます。

もちろん、AIは万能ではありません。
間違えることもありますし、事実確認や機密情報の扱い、最終的な判断には人間の責任が残ります。

だからこそ重要なのは、「AIに任せるか、人間に任せるか」という二択ではありません。

AIを使って、人間が何に時間を使うのか。

ここを再定義することです。

たとえば、批判する前にAIに改善案を10個出してもらう。
会議で誰かを責める前に、業務フローをAIと分解してみる。
「自分にはできない」と止まる前に、最初の一歩をAIに聞いてプロトタイプをつくってみる。

そうすると、仕事の景色が少し変わります。

これまで人に聞かなければ進まなかったことが、自分で前に進めるようになる。
誰かの評価を待っていた時間を、試す時間に変えられる。
批判に使っていたエネルギーを、改善や創造に振り向けられる。

AI時代に問われるのは、「誰が悪いか」を見つける能力ではなく、「では、どう変えるか」を考えて動く力なのかもしれません。

AIが頼りになるほど、人間が不要になるのではない。
むしろ、人間にしかできない判断、対話、責任、そして一歩を踏み出す力が、よりはっきり見えてきます。

今日ひとつだけ、誰かに言いたくなった批判を、AIへの問いに変えてみる。
そこから次の仕事が始まるかもしれません。

#仕事の未来 #働き方改革 #思考法

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これからは、人を批判している暇がないくらい、AIが頼りになる世界へ進んでいくのだと思います。 少し強い言い方に聞こえるかもしれません。 でも、AIを毎日の仕事に入れてみると、誰かの欠点を探したり、できない理由...

noteの新着記事をアップしました。 サイゼリヤはなぜ楽しいのか。300円パスタに学ぶ体験価値のつくり方 〖記事概要〗物価高、人手不足、外食産業の競争激化。そうした現実の中で、サイゼリヤの「300円パスタ」は単なる安さではなく、顧客の記憶と...
25/08/2026

noteの新着記事をアップしました。 サイゼリヤはなぜ楽しいのか。300円パスタに学ぶ体験価値のつくり方
〖記事概要〗

物価高、人手不足、外食産業の競争激化。そうした現実の中で、サイゼリヤの「300円パスタ」は単なる安さではなく、顧客の記憶と期待を動かす体験設計として見えてきます。久しぶりに店舗を訪れて感じたのは、価格、味、家族の記憶、配膳ロボット、店内のにぎわいが一体となって、なぜか楽しいと思わせる不思議な強さでした。DX推進やデジタル人材育成にも通じる、現場価値のつくり方を考えます。

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〖記事概要〗 物価高、人手不足、外食産業の競争激化。そうした現実の中で、サイゼリヤの「300円パスタ」は単なる安さではなく、顧客の記憶と期待を動かす体験設計として見えてきます。久しぶりに店舗を訪れて感じた.....

音声配信の新着をアップしました。
25/08/2026

音声配信の新着をアップしました。

なぜ今、FDEが注目されるのか? AIを「導入」から「成果」へ変える、現場密着型エンジニアの正体 《参考》清水建設がデータ管理基盤を5年かけて整備、全国行脚とFDE....

なんと、若者がTikTokよりもポッドキャストを選択する傾向にあることの記事。かなり詳しく書かれており、いよいよ音声配信が来るか!?なお、明日ポッドキャスト本編公開日です。https://www.itmedia.co.jp/business...
24/08/2026

なんと、若者がTikTokよりもポッドキャストを選択する傾向にあることの記事。かなり詳しく書かれており、いよいよ音声配信が来るか!?
なお、明日ポッドキャスト本編公開日です。
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2608/19/news005.html

#ポッドキャスト
#サートプロ

企業のポッドキャスト活用が広がっている。なぜ今、企業は「声」に注目するのか。認知や採用、ファンづくりにつながる音声の強みと、継続する上での課題を解説する。

noteの新着記事をアップしました。 「責任は負えません」で止まった瞬間、仕事は別のルートへ流れていく 「責任は負えません」この言葉そのものが悪いわけではありません。できないことを、できると言わない。リスクを伝える。それは仕事をするうえで必...
24/08/2026

noteの新着記事をアップしました。 「責任は負えません」で止まった瞬間、仕事は別のルートへ流れていく
「責任は負えません」
この言葉そのものが悪いわけではありません。
できないことを、できると言わない。リスクを伝える。それは仕事をするうえで必要な姿勢です。

ただ、そこで会話を止めたとき、相手はどう捉えるでしょうか。

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「責任は負えません」 この言葉そのものが悪いわけではありません。 できないことを、できると言わない。リスクを伝える。それは仕事をするうえで必要な姿勢です。 ただ、そこで会話を止めたとき、相手はどう捉えるで...

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