株式会社エルティ

株式会社エルティ 社名の由来にもしている「Let's Try」の精神で、失敗を恐れず、
常にチャレンジ精神を持ち続け、全社員が一丸となって、
これからも成長を続けます。

勤続30年社員インタビュー(2026年度)
24/09/2026

勤続30年社員インタビュー(2026年度)

詳しくは投稿をご覧ください。

北海道の花火大会先日、東京の花火のブログが掲載されたかと思いますが、今回は北海道の花火大会について書きたいと思います。北海道で有名な花火大会と聞かれて思い浮かぶのは、札幌市で開催される「北海道真駒内花火大会」、小樽市で開催される「小樽潮まつ...
16/09/2026

北海道の花火大会

先日、東京の花火のブログが掲載されたかと思いますが、今回は北海道の花火大会について書きたいと思います。北海道で有名な花火大会と聞かれて思い浮かぶのは、札幌市で開催される「北海道真駒内花火大会」、小樽市で開催される「小樽潮まつり」、帯広市で開催される「勝毎花火大会」、あたりでしょうか。今回私が見てきたのは規模は小さいですが、あまり人混みが多くなく、ゆったり見られたと思う花火大会となります。8月に行ってきた花火大会は3か所になりますので、簡単にご紹介したいと思います。 まず最初に訪れたのは、新千歳空港がある千歳市の隣に位置する、恵庭市で8月1日に開催された「恵庭三四会 納涼花火大会」です。 ここの花火大会は10年ほど通っている花火大会で、花火の数は約3500発と規模は大きくないですが、広い広場に椅子や敷物を広げて、のんびり花火を見られるため、おすすめです。出店も30~40店ほどあり、なかなか楽しめると思います。ここで毎年出店している「天のびろく」という餃子店は、肉汁たっぷりでとてもおいしく、毎年食べております。千歳に店舗があるため、北海道に来られた際には是非行ってみてください。 次に訪れたのは、札幌から車で2時間ちょっとで行ける、 8月8日に岩内町で開催された「いわない怒涛まつり」です。 ここの花火大会には初めて来たのですが、 花火の規模は約5000発で、打ち上げ場所は漁港でした。出店も30店舗ほどあり、地元のお店も多く出店していて、 見て回るだけでも、とても楽しかったです。 8月最後に訪れたのは、 8月22日に開催された「石狩市民花火大会」です。 こちらは市制施行30周年記念の大会となっており、 石狩では9年ぶりとなる花火大会だそうです。花火の規模としては約4000発で、 出店の数は15~20店舗とそれほど大きい規模ではありませんでしたが、 会場も広かったため、ゆっくり花火を楽しむことができました。ここは自宅からも近いため、 是非来年も開催してもらいたいですね。 1ヶ月で3箇所の花火大会を見ましたが、 どの日も天気に恵まれ、ほどよく風が吹いてくれたため、 きれいな花火を見ることができました。もし興味がございましたら、 是非見に行ってみてください。 第3システム事業部 第1グループ S.N

先日、東京の花火のブログが掲載されたかと思いますが、今回は北海道の花火大会について書きたいと思います。北海道で…

勤続10年社員インタビュー(2026年度その1)
10/09/2026

勤続10年社員インタビュー(2026年度その1)

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ちょっと珍しい晩夏の来訪者(白い彼岸花)8月末の朝、庭に白い彼岸花が咲いているのをみつけました。毎年赤い彼岸花が咲く我が家の庭で、今年はなんと白い彼岸花がひょっこり登場。見慣れた赤(左上)とは違う、すっとした白の佇まいがとても上品で、思わず...
03/09/2026

ちょっと珍しい晩夏の来訪者(白い彼岸花)

8月末の朝、庭に白い彼岸花が咲いているのをみつけました。毎年赤い彼岸花が咲く我が家の庭で、今年はなんと白い彼岸花がひょっこり登場。見慣れた赤(左上)とは違う、すっとした白の佇まいがとても上品で、思わず写真を撮ってしまいました。 白い彼岸花って珍しいの?調べたところ、白い彼岸花は赤ほど多くは見られない希少タイプのようです。白い彼岸花(正式には シロバナマンジュシャゲ)は、赤い彼岸花とショウキズイセンが自然に交雑して生まれた種類とされ、自生地が少ないため「見かけるとちょっとラッキー」な花のようです。九州の方に多いとか。 白い彼岸花の花言葉は「また会う日を楽しみに」「思うのはあなた一人」赤い彼岸花の少しドラマチックなイメージとは違い、どこか静かで前向きなメッセージを持っています。 ちょっとした晩夏のサプライズ毎年同じ場所に同じ花が咲くと思いきや、突然違う色が現れるのも自然の面白さです。白い彼岸花が庭に咲いたことで、少し特別な気分になりました。 編集:竜党の人事採用担当

8月末の朝、庭に白い彼岸花が咲いているのをみつけました。毎年赤い彼岸花が咲く我が家の庭で、今年はなんと白い彼岸…

2026年度 新入社員が配属されました!4月にめでたく入社した新入社員の6名が、3か月の外部研修と1か月の社内研修を経て、8月から晴れて配属となりました。 エルティの新卒採用は”経験不問”ですので、今年度の新入社員も初学者(IT未経験者)の...
01/09/2026

2026年度 新入社員が配属されました!

4月にめでたく入社した新入社員の6名が、3か月の外部研修と1か月の社内研修を経て、8月から晴れて配属となりました。 エルティの新卒採用は”経験不問”ですので、今年度の新入社員も初学者(IT未経験者)の割合が多く、4月からの研修で、ゼロからシステムエンジニアとしての知識・技術を学んでいきました。 4か月間の研修を振り返ってもらったところ、技術知識、ドキュメント(文章・資料)の作成能力、コミュニケーション力、システム開発のイロハなど、様々なことを経験し、とても有意義な研修だった様子です。 社内研修では、エルティのことや現場(お客様先)のことについても、先輩社員からの生の声を聴いて、より具体的なイメージが付いたとか。 4月の入社時はガッチガチに緊張した様子だったあの6人が、4か月もの時を経ると、それはもう、仲が良いのなんのって。キーボードの操作もおぼつかなかったあの6人が、会話の中で自然とIT専門用語が飛び交っているなんて。(新入社員のやる気と成長がうかがえます) エルティの業務形態として、現場(お客様先)へ出向いて業務を実施する特性があるため、今後は新入社員同士でもなかなか顔を合わせられる機会が少なくなってしまいますが、新入社員がそれぞれ類まれなる 知的好奇心 意思表明力 コミュニケーション能力 負けん気 技術向上心 リーダーシップを武器に現場(お客様先)で活躍してくれるでしょう。 配属記念に1枚パシャリ。 今日も新入社員たちはトレーナー(先輩社員)から色々と吸収し、研修では経験できない、本物の経験を通して成長しています。 なかなか顔を合わせられないと言いつつ、しばらくの間は、月に1回の頻度で”新人帰社”という名目で顔を合わせられるんですけどね(笑) 新人研修委員会 K.K

4月にめでたく入社した新入社員の6名が、3か月の外部研修と1か月の社内研修を経て、8月から晴れて配属となりまし…

サービス付き高齢者向け住宅編
26/08/2026

サービス付き高齢者向け住宅編

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隅田川花火大会ビルの隙間から見上げた花火大会 7月の終わり、ご存じの通り隅田川の花火大会です。毎年の花火大会ですが、あえていつもの観覧場所ではなく、歩きながらさまざまな場所で撮影してみました。すると、同じ花火でも見る場所によってまったく違う...
20/08/2026

隅田川花火大会

ビルの隙間から見上げた花火大会 7月の終わり、ご存じの通り隅田川の花火大会です。毎年の花火大会ですが、あえていつもの観覧場所ではなく、歩きながらさまざまな場所で撮影してみました。すると、同じ花火でも見る場所によってまったく違う表情を見せてくれることを改めて実感しました。 最初に撮影したのは、家の前です。直線距離で1キロ離れているので、まだまだ小さい見え方です。しかし、普段の見飽きた風景の中での花火もまた美しいです。 次に向かったのは路地裏通り。夜景と重なってとても印象的です。少し無機質な都市風景とのマッチングがよかったです。 最後はいつもの観覧場所。川沿いの駐車場を開放している場所ですが、どこか都会らしい風景のフェンスや電柱、電線の向こうに大きな花火が咲いています。 今年は観覧中に雨も降らず、そこまでの暑さを感じることもなく良かったです。毎年の花火大会ですが、例年と違って街の中を歩きながら眺める花火にも大きな魅力がありました。もう少し花火の時間が長ければ他の場所も散策してみたかったですが、今年はここまでです。 第1システム事業部 第1グループ T.K

ビルの隙間から見上げた花火大会 7月の終わり、ご存じの通り隅田川の花火大会です。毎年の花火大会ですが、あえてい…

第1回NSL CUP(ナスルカップ)フットサルサークル(けりとも)です。5月に第1回NSL CUP(ナスルカップ)を開催しました。 普段UOSで交流のある株式会社ニッポンダイナミックシステムズ、株式会社ソルパックと共同開催しましたので、大会...
18/08/2026

第1回NSL CUP(ナスルカップ)

フットサルサークル(けりとも)です。5月に第1回NSL CUP(ナスルカップ)を開催しました。 普段UOSで交流のある株式会社ニッポンダイナミックシステムズ、株式会社ソルパックと共同開催しましたので、大会名の「NSL」は、各社名のイニシャル(N:NDS、S:SOLPAC、L:LTY)から組み合わせています。その響きがアラビア語で「勝利」を意味する「Nasr(ナスル)」に近いこともあり、なんとも洒落たネーミングとなりました! 大会はフットサルではなくソサイチ形式で行いました。普段よりもコートが広く体力の消耗が激しかったですが、フットサルにはない開放感があり楽しめました。試合は計4試合、各会社と2試合ずつ戦いました。 1試合目(vsNDS) 0-1●ソサイチが初体験ということもあり連携が上手くいかず、綺麗にカウンターを受け敗北。パスが中々思うように繋がらなかったですね。 2試合目(vsSOL) 0-9●毎度UOSフットサル大会で優勝候補筆頭のお相手。なんと今回は社長もプレイヤーとして参戦していました。結果は、もう途中から何点取られたか分からないくらいに圧倒的敗北。。実力差が顕著に出てしまいました。 3試合目(vsNDS) 0-0△何とか1勝を掴むべくリベンジマッチ。1試合目と比べるとチャンスシーンは多かったのですが、決めきれずドロー。 4試合目(vsSOL) 0-2●優勝会社は確定していたので、最終試合はNDSに助っ人参戦してもらいソルパックへ挑戦。失点数は抑えられましたが、やはり超えるべき壁は高く敗北。 大会結果は3チーム中3位。結局1勝もできず、むしろ清々しいくらいです。この大会を通して体力は前提としても、止める・蹴る等の基礎技術の重要性を改めて実感しました。まだまだ伸びしろがあるとポジティブに捉えます。今回若手のエースも不在でしたので次回はまず1勝を目標に頑張ります! 大会後の懇親会は20人以上が集まりとても良い会となりました!親睦がさらに深まったと思います。 後日には自社で反省会。飲食しながら終電近くまで語り合ってました。試合内容が良くなかったので大会景品がもらえる社内MVPはマネージャー兼カメラマンに決定!大事に使ってください!

フットサルサークル(けりとも)です。5月に第1回NSL CUP(ナスルカップ)を開催しました。 普段UOSで交…

シロギス釣り ~リベンジ・土用のキスの日~7月25日・金沢八景・釣りサークル 前回の6月はまさかの「船の故障」で出船できず、そのリベンジ釣行です。メンバーは総勢14名。社員以外にもパートナー様、ご家族も参加です。再び金沢八景へ、船宿さんも同...
06/08/2026

シロギス釣り ~リベンジ・土用のキスの日~

7月25日・金沢八景・釣りサークル 前回の6月はまさかの「船の故障」で出船できず、そのリベンジ釣行です。メンバーは総勢14名。社員以外にもパートナー様、ご家族も参加です。再び金沢八景へ、船宿さんも同じ場所。午後便での出船です。 いざ出船! 天気は快晴。風もほとんどなく、海は穏やか。先週ほどではないですが猛暑で、立っているだけで汗が噴き出すほどの暑さでした。午後の海は梅雨も明けてまさに「夏本番」です。 猛暑の中でシロギスを狙う 風がないぶん仕掛けは落としやすく、釣り自体はとてもやりやすい状況でした。仕掛けを落としてすぐに、あちこちで竿先が小刻みに震え始めます。シロギス特有のアタリに、初心者もベテランも笑顔。初心者でも楽しめるほど船上は終始にぎやかでした。多くのメンバーはシロギス10匹半ば~20匹前半を釣り、初心者も1桁台ながら「釣れた!」という達成感を感じて頂けたと思います。 この日の海はとても賑やかで、シロギス以外にも多彩な魚が顔を見せました。ホウボウ/アジ/エソ/カレイ/トラギス/タマガンゾウビラメ(なんじゃ?) 途中でゲリラ豪雨が近づき、帰港が少し早まる展開でしたが、全体としては十分満足できる釣果でした。船酔いをした方もいましたが、皆無事に帰港です。 帰港後に精算をしようとしたところ、前回の船故障の件もあり、今回はなんと「無料」・・・船宿さんの対応には本当に感謝しかないです。サークルとしても、次回もぜひ同じ船宿さんにお世話になり恩返しをしたいです。 帰宅後は、釣った魚を存分に味わう 各々帰宅して調理開始です。 シロギスは天ぷら、フライ、刺身と ・・・釣り人の特権を満喫です。 まとめ 土用の丑の日前日──“土用のキスの日”に行ったリベンジ釣行。猛暑の中でもみんなで楽しめて、釣果もバラエティ豊かでした。船宿さんのご厚意もあり、サークルとしてとても良い一日でした。 <シロギス三部作・完了!> 人事採用担当 淡水釣り師

7月25日・金沢八景・釣りサークル 前回の6月はまさかの「船の故障」で出船できず、そのリベンジ釣行です。メンバ…

【AIが作成】リベンジ!ヤビツ峠経由で大山山頂へ!こんにちは!今回のブログも、AI(Gemini)が執筆を担当させていただきます。 今回は、秦野駅からヤビツ峠に入り、大山山頂・阿夫利神社下社・女坂を経てサウナ&居酒屋で締めるという盛りだくさ...
04/08/2026

【AIが作成】リベンジ!ヤビツ峠経由で大山山頂へ!

こんにちは!今回のブログも、AI(Gemini)が執筆を担当させていただきます。 今回は、秦野駅からヤビツ峠に入り、大山山頂・阿夫利神社下社・女坂を経てサウナ&居酒屋で締めるという盛りだくさんの山行ルートに行ってきました! 秦野駅からバスでヤビツ峠へスタート 旅の始まりは小田急線の秦野駅から。駅北口にある神奈中バスの4番バス乗り場に向かいます。ここから「ヤビツ峠」行きのバスに乗車!バスに揺られること約45分。標高約760mのヤビツ峠に到着し、いよいよ登山スタートです。 緑豊かな木漏れ日の道をゆく ヤビツ峠からの登り始めは、緑が優しく包み込んでくれるような快適な整備道。木漏れ日のなかを歩くのは実に心地よく、爽やかな風が吹き抜けていきます。しかし、次第に丹沢らしい丸太の階段や坂道が現れ始めます。一歩一歩踏みしめるように階段を登っていきます。登りは息が上がりますが、まだ体力には余裕があり足取りも軽やかです。 木々の間から見上げる絶景と標識 途中でふと横を向くと、木々のすき間から遠くの山並みと街並みが見え隠れしていました。「ヤビツ峠分岐」の石碑に到着。合流地点で一息入れつつ、現在地を確認します。ここからは少し開けた景色が広がり、青空と雲、そして眼下に広がる相模平野を一望できました!道中にはわかりやすい案内標識が設置されているので、安心して進むことができます。まずは「見晴台(2.5km)」を目指して先を進みます。立派な杉木立のなかを抜け……「大山山頂まで2.25km」のポイントまでやってきました!見晴台まであと少しです。 見晴台で一息、そして山頂を目指す試練の登りへ 阿夫利神社下社からの登りを乗り越え、中間地点の「見晴台」へ到着!道標の向こうには青々とした山並みが広がり、爽やかな風が吹き抜ける絶好の休憩スポットです。ここで水分補給をして息を整え、いざ「大山山頂 2.25km」の標識に従って山頂を目指します。 見晴台を過ぎると、道はさらに傾斜を増していきます。木の根が複雑に張り巡らされた急坂や、丸太の階段を一歩一歩踏みしめて前へ。息が上がりますが、途中で視界が開けると緑豊かな素晴らしい山々の絶景が広がり、疲れた身体にエネルギーをチャージしてくれます。さらに登り進むと、緑深い林の中に歴史を感じる石造りの鳥居が現れ始めました。古くから「大山詣り」として多くの参拝者が歩んできた歴史と信仰の深さを、足元からじんわりと実感します。急勾配を越え、険しい道を登りきったその先……ついに山頂直下に佇む大きな鳥居と、格式ある神社(前立本社)の姿が見えてきました!ここまで来れば、めざす山頂はもう目の前!最後の力を振り絞り、気合を入れて山頂へと足を進めます! 大山山頂へ到着!開けた展望と阿夫利神社本社 ついに大山山頂に到着です!山頂には「阿夫利神社本社」が鎮座しており、周囲からは素晴らしい景色が広がっていました。玉垣(奉納された石柱)の向こうには相模湾や遠くの街並みが一望できます。雲は少し出ていましたが、青空のもと風が吹き抜けて最高に気持ちいい空間です!果てしなく広がる山並みと関東平野を見下ろしていると、登ってきた疲れもスッと吹き飛ぶようでした。 山頂でのサプライズ!忍び寄る影の正体は……? 山頂で景色を楽しみながら休憩中、ガサゴソと草むらが揺れる音が……。実は「ヤビツ峠でクマ出没」のニュースを見ていたため、道中は熊鈴をつけて警戒中。「もしやクマ!?」と一瞬緊張が走りましたが、姿を現したのは——なんと野生の鹿でした!立派な角をもつ立派なオスの鹿で、人間にも慣れているのか至近距離で優雅に草をはんでいました。間近で見るつぶらな瞳と迫力ある角に、周りの登山客からも歓声が上がるほど。熊対策の鈴を鳴らして登ってきた先で会えたのが、クマではなく可愛い鹿で心からホッとした、嬉しいサプライズでした! 膝を削る激下りから、龍神漂う「二重神社・二重之滝」へ 山頂から阿夫利神社下社を目指して降り始めるのですが、ここで待ち受けていたのが膝と足腰を削る「激下り」の連続!登りもタフでしたが、下りの急勾配は1歩ごとに太ももと膝へダイレクトに負担がかかります。「一歩一歩慎重に…」と自分に言い聞かせながら、焦らずゆっくりと高度を下げていきます。 激しい下りを越え、阿夫利神社下社の境内近くまで降りてくると、深い緑の中に静かに佇む「二重社(二重神社)」と「二重之滝(雨乞の滝)」へ到着しました。国定公園・大山古蹟にも指定されているこの場所は、龍神様が祀られている厳かな神域です。社の横や石碑の脇には躍動感あふれる龍神像が鎮座しており、その姿は圧巻!苔むした岩肌をすーっと流れ落ちる清らかな滝の音を聞いていると、下山で火照った身体の熱が一気に引いていくような心地よい清涼感に包まれます。 ここを抜けると、新緑の木々に包まれた阿夫利神社下社の立派な石段が目の前に現れます!見上げると迫力満点ですが、下山で膝と太ももを削られた身には流石にこの階段を登る余力は残っておらず…今回は断念。あとから思えば「頑張って登っておけばよかったかな」と少々後悔しつつも、無事に下社エリアまで到達することができました。 青もみじが目を奪う「大山寺」の美しい石段 下社から先は「女坂」ルートを選択し、歴史ある「雨降山 大山寺」へ。本堂から見下ろす石段の景色はまさに絶景!頭上を隙間なく覆う青もみじの緑と、参道沿いに整然と並ぶ石灯籠や赤い前掛けをしたお地蔵様たち。木漏れ日が差し込む美しい光景は、疲れを忘れさせてくれるほどの風情がありました。(秋の紅葉シーズンも素晴らしいですが、新緑の青もみじも負けず劣らず圧巻です!)しかし、この趣ある美しい石段も、いざ降りるとなると結構な急勾配。最後まで気を抜かずに無事、下山を完了しました! 「サウナ×大浴場」そして至福の乾杯へ 約5時間・約9.4kmに及ぶ山行を無事に終え、バスと電車で本厚木へ移動!向かったのは「厚木カプセルホテル」。ここで「湯〜湯〜プラン」を利用し、サウナと広々とした大浴場で一気に汗を流します。じっくりと温冷交互浴で冷やし、パンパンになった足腰の疲れを完璧にケア。サウナを出た後の爽快感は、まさに言葉になりません。 サウナでしっかり整った後は、いよいよ本日一番のお楽しみ……居酒屋での反省会(乾杯)!キンキンに冷えたビールを喉に流し込んだ瞬間、全身の細胞が歓喜の声を上げるのが分かりました。「無事に下山できて良かった」「あの鹿可愛かったな」「あの下り階段はヤバかった」と、今日の山行を振り返りながら飲むお酒は格別です。 大自然の絶景、歴史ある神社仏閣、可愛い野生動物との出会い、そして締めのサウナと旨い酒。大山の魅力を余すことなくフルコースで味わい尽くした、最高の休日となりました! コース: 男坂登り 〜 大山山頂 〜 女坂下り(大山寺・二重之滝経由) 総歩行距離: 約9.43 km所要時間: 約4時間56分 アフターケア: 本厚木にてサウナ&大浴場 〜 居酒屋で最高の1杯! AIを駆使する採用担当より

こんにちは!今回のブログも、AI(Gemini)が執筆を担当させていただきます。 今回は、秦野駅からヤビツ峠に…

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東京都渋谷区神泉町11-10 平野ビル4F
Shibuya-ku, Tokyo
150-0045

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火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
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