SHIFTBRAIN Inc. / シフトブレイン

●SHIFTBRAIN Playground
https://playground.shiftbrain.com/

●SHIFTBRAIN GOODS STORE
https://sb-goodsstore.com/

●X(旧twitter)
https://x.com/SHIFTBRAIN

●note
https://note.com/shiftbrain

●WORKS GOOD!

27/05/2026

<実績のご紹介>
●Coral Capital パーティー用映像

以前ブランディングを担当させていただいたCoral Capitalの皆さんが主催する「Coral Bay Party」にて、来場者の方が待機するエリアで流す映像を制作しました。

主役はあくまでもパーティー。本映像はじっくりと見られるようなものではなく、会場にいる方々が談笑する場の雰囲気をつくる要素の一つである、という役割を明確にしたうえで取り掛かりました。よって映像内では具体的な説明などは一切入っておらず、音のない映像として機能するテンポで設計。Webサイトのトーン&マナーや要素を踏襲しながら、随所で躍動感あるワクワクするモーションも採り入れ、あくまでも会場の温度を静かに引き上げることに徹した演出を施しています。

Client: Coral Capital, Inc.
Producer, Project Manager: Tamami Maekawa
Motion Designer: Yonsan Kim
Graphic Designer: Reona Shimizu

<実績のご紹介>●SAFE TABLE STATEMENThttps://safe-table-statement.jp/日本食鳥協会が推進する食品安全プロジェクト「SAFE TABLE STATEMENT~国産チキンの安全・健やか宣言~」...
20/05/2026

<実績のご紹介>
●SAFE TABLE STATEMENT
https://safe-table-statement.jp/

日本食鳥協会が推進する食品安全プロジェクト「SAFE TABLE STATEMENT~国産チキンの安全・健やか宣言~」のブランド開発を担当しました。

肉用鶏生産農場や食鳥処理事業者による有害微生物対策の取り組みが評価・選択される環境づくりを目的に、Webサイト、ロゴ、ガイドラインを制作しています。ニワトリとハートを組み合わせたロゴでは、ボールドな線や鮮やかな配色で品質への信頼と温かさを表現。また、堅苦しくなりがちな食の安全というテーマにおいて、Webサイトでは参加型の仕組みややさしい言葉づかいを採り入れ生産者の見えない努力を可視化し、共感と応援につなげるコミュニケーション設計を目指しました。

Client: JAPAN CHICKEN ASSOCIATION / Magazine House Co., Ltd.
Producer: Yoko Manabe
Art Director: Tetsu Yamakami
Designer: Kentaro Oda
Director: Yuki Ueno(CALY.inc)
Technical Director: Hiroki Kakoi(Parachute, Ltd.)
Front-end Developer: Yosh*taka Tada
Back-end Developer: Akira Nishijima (Probo)

<実績のご紹介>●ガンダム公式サイト & 2Dロゴhttps://gundam-official.com世代を超え、今も愛され続けるガンダムシリーズ。シフトブレインでは今回、モーションを含むロゴ、および公式サイトの制作を担当しました。目指し...
13/05/2026

<実績のご紹介>
●ガンダム公式サイト & 2Dロゴ
https://gundam-official.com

世代を超え、今も愛され続けるガンダムシリーズ。シフトブレインでは今回、モーションを含むロゴ、および公式サイトの制作を担当しました。

目指したのは、これまでのファンにも、これからのファンにも馴染むような普遍的なブランドとして再定義していくこと。ロゴモーションによって新たな表現や遊び心を取り入れながらも、従来のイメージやガンダムらしい動きは忠実に反映させています。また、Webサイトでは誰でも安心して閲覧できる体験をテーマに、大量かつ多様な情報を扱うオンラインのハブとして再構築しました。

Client: Bandai Namco Filmworks INC.

【WEB】
Account Director, Producer: Kazuya Okada
Art Director, Designer: Kentaro Oda
Designer: Kento Ishizuka
Motion Designer: Yonsan Kim
Director, Project Manager: Tetsuya Kobayashi(BACON inc.)
Designer: Tomohiro Hosokawa(FRAMELUNCH inc.)

【2D Logo / Motion】
Account Director, Producer: Kazuya Okada
Art Director, Designer: Kentaro Oda
Designer: Kento Ishizuka, Tetsu Yamakami
Motion Designer: Yonsan Kim
Director, Project Manager: Tetsuya Kobayashi(BACON inc.)
Design Advisor: Ryohei Kamada

<Konelさんのスタジオへ遊びに行ってきました!>Konel さん は"つくる楽園"をテーマに、クライアントワークと並行して実験的な自社プロジェクトを展開する集団です。いつもクオリティが高く、ユニークで、少数精鋭。スタジオには、「フィジカ...
08/05/2026

<Konelさんのスタジオへ遊びに行ってきました!>

Konel さん は"つくる楽園"をテーマに、クライアントワークと並行して実験的な自社プロジェクトを展開する集団です。いつもクオリティが高く、ユニークで、少数精鋭。スタジオには、「フィジカル×テクノロジー×デザイン」を感じられる作品がたくさん!今回、ついにお会いできる機会をいただき、数名のスタッフでお邪魔してきました。

脳波データを買い取り、そのデータでジェネラティブアートを生成し販売する取り組みだったり、「眠り」を持ち運べる服だったり、どれも斬新なものばかり。ただ、その背景にあるのはギークやサイバーなものではなく、人間のあたたかみでした。テクノロジーと社会を結びつける熱量と、「まずは形にしてみる」というスタンスやカルチャーに触れ、とても刺激的な時間となりました。

16/04/2026

<実績のご紹介>
●Peach リブランディング特設サイト
flypeach.com/information/br...
flypeach.com/information/br...

Peach Aviationのリブランディングに伴う特設サイトを制作しました。「昨日までの私たちができなかったことを。」というブランドメッセージのもと、設立15年を経て新たなフェーズへと歩むPeachの世界観を、ビジュアル中心の特設LPで体現しています。
デザインオフィス・nendoが手がけたVIに呼応するかたちで、柔らかく温かみのある表現の中に遊び心と洗練さを両立。LCCのイメージを超えた、新しいPeachの姿を伝えています。

Client: Peach Aviation Limited
Producer: Tamami Maekawa
Designer: Mitsugu Takahashi
Director, Project Manager: Kenichiro Harashima(Mukeikaku, inc.)
Front-end Developer: Masayuki Daijima (Calmhectic inc.)
Agency: nendo inc

<あたらしい取り組み>●無料で診断。御社のブランディングにおける伸びしろを可視化する「SHIFTBRAIN mimi」を始めました。https://note.com/shiftbrain/n/nc6a665b4357bまだ何かをつくると決ま...
15/04/2026

<あたらしい取り組み>
●無料で診断。御社のブランディングにおける伸びしろを可視化する「SHIFTBRAIN mimi」を始めました。
https://note.com/shiftbrain/n/nc6a665b4357b

まだ何かをつくると決まったわけではない。けれど、自社のブランディングについて何かしら思うところがある。そんな経営者やご担当者のモヤモヤに耳を傾け、考えるきっかけをつくるために、無料診断を始めてみることにしました。詳細をnoteで記事にしたので、ぜひご覧ください。

ご応募お待ちしております!

シフトブレインでコピーライター / プランナーをしているジョンと申します。この度、会社としても初の試みをすることになりましたので、この場を借りて紹介させていただくことにしました。 🤔今の会社のステージとク....

14/04/2026

<実績のご紹介>
●八文字学園 ミッション・ビジョン開発/70周年特設サイト制作
https://mito.ac.jp/70th-anniversary/

八文字学園のこれから、100周年に向けた指針となるミッション・ビジョン・行動指針の策定から、本プロジェクトは始まりました。創立70周年にあたり、私たちは単なる記念施策ではなく、これからの学園の在り方を定義するブランディングプロジェクトとして設計。ヒアリングやディスカッションを通じて、「学園が社会に提供する価値とは?」を言語化していきました。特にVision Beyond 100のリードである「学びの母港」は学園から飛び出した言葉であり、八文字学園がこれから目指していく世界を象徴しています。

その思想を内外に伝えるアウトプットとして、周年サイトの制作を担当。コンセプトには「ヒト・ミト・シゴト。」を掲げ、人と社会、学びと仕事の関係性を再定義しています。抽象的な理念を具体的な取り組みや事例と接続することで、学生・保護者・企業・地域といった多様なステークホルダーに対し、「自分もつながっているんだ」と感じられる構造を設計。さらに、ビジュアル・コピー・デザインを横断して、未来への期待感とポジティブな変化を感じさせるトーンに統一しました。

70周年という節目を、過去の総括ではなく未来への起点へ。
本プロジェクトが、八文字学園の中長期的なブランド形成を支えるコミュニケーションの軸となるよう制作しています。

Client: Yatsumonji-Gakuen incorporated educational institution
Producer: Tamami Maekawa
Developer: Serika Ikurumi
Director, Planner, Copy Writer: Pahyan Kitagawa (CHO-P inc.)
Art Director, Designer: Hirofumi Nakagawa(ANDMADE Inc.)
Interview Writer: Sakura Sugawara(freelance)
Illustrator: jintaro(vision track)
Photographer: Kenichi Aikawa(freelance)

リモートワークを推進しているシフトブレインでは、社員の親睦を深めるために年に数回、日帰りイベントを実施しています。テーマは「強烈な体験の共有」。ランダムで複数のグループに分かれ、話し合い、好きな場所へ行き、好きなことをするというものです。今...
14/04/2026

リモートワークを推進しているシフトブレインでは、社員の親睦を深めるために年に数回、日帰りイベントを実施しています。テーマは「強烈な体験の共有」。ランダムで複数のグループに分かれ、話し合い、好きな場所へ行き、好きなことをするというものです。

今回、6つのグループが選んだ体験はこちら💁
・お香作り体験とゲーム
・B級を味わう一日
・散歩して、笑って、ご飯食べる
・銀座で歌舞伎鑑賞→渋谷でゲームイベント→ごはん
・和菓子からの美術館
・ランチ→映画「国宝」→ちゃんこ

01/04/2026

<実績のご紹介>
●Payn ブランドリニューアル
payn.io/

キャンセル料の請求・回収業務で発生する請求書作成やメッセージ送信、請求のリマインド、回収までを自動化する請求ツール『Payn』の、ブランドリニューアルを担当しました。

シフトブレインで手がけたのはMVV、ロゴ、サービスサイトの刷新。ミッションで掲げた"Payments without Pain."を起点に、ロゴマークは「お金の循環」を表しつつ、あらゆる痛みを取り除くさまを"P"のネガティブスペースで表現。また、誠実さや信頼性、親しみやすさを感じられるようカラーやタイポグラフィに落とし込んでいます。
サービスサイトでは、キャンセル料の未払い問題に悩む事業者からのコンバージョンを最優先に情報設計。その上で、Paynらしい演出を随所に散りばめることで独自のブランドイメージ構築を目指しました。
なお、サイト全体をFramerで制作しております。

Client: Payn, Inc.
Producer: Tamami Maekawa
Planner: John Nishiyama
Art Director: Tetsu Yamakami
Art Director, Designer: Koki Michiai
Technical Director: Hiroaki Yasutomo
Front-end Developer: Anna Komakine
Project Manager: Iku Ando
Lead Front-end Developer: Yugo Imada
Front-end Developer: Okayu, Manaka Yoshida (NEWTOWN)
Producer: Takashi Inukai (NEWTOWN)

<プロデューサーを増員します>●ここは、ブランドづくりの最前線です。https://wantedly.com/projects/2217286デジタルを中心に、ロゴやモーション、ネーミング、MVV、グラフィック、OOHなども手掛ける弊社では...
30/03/2026

<プロデューサーを増員します>
●ここは、ブランドづくりの最前線です。
https://wantedly.com/projects/2217286

デジタルを中心に、ロゴやモーション、ネーミング、MVV、グラフィック、OOHなども手掛ける弊社では、お問い合わせをいただいた時からスコープが変わることは珍しくありません。その背景には、クライアント自身が気づいていない課題や願望を引き出し、本質の部分から提言するプロデューサーの存在があります。
私たちが普段、実績のクレジットの先頭にプロデューサーを表記しているのはそういう理由です。
「ちょっと話を聞いてみたいな」でも大歓迎です。ご連絡お待ちしています!

シフトブレインはデジタルに軸足を置いたブランディングを得意とする会社です。Webサイトはもちろん、近年ではロゴやモーション、ネーミング、M...

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代⽥5-10-7 Nakahara-sou 101
Setagaya-ku, Tokyo
155-0033

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