株式会社ループス

株式会社ループス 埼玉県さいたま市にあるネットワーク及びそれに伴うセキュリティの提案?

≪ご挨拶≫
ループスは、医療現場の皆様の代弁者として、
医用画像システムの未来を拓きます。


株式会社ループスは、
「医用画像情報」や「DICOM規格」「ネットワーク」に精通し、メーカーや販社とは異なった視点にてお客様へのアドバイスや、使いやすい院内システムの設計・提案、時にはお客様の代弁者としてメーカーや販社との交渉を行ってまいりました。

医療の専門家である医師や放射線技師であっても、医用画像システムやDICOM規格のエキスパートではありません。
医療画像機器導入時の選定基準・スムーズな運用方法・院内ネットワークについて自信を持って対応できるという方は少ないのではないでしょうか。

結果、医用画像機器メーカーや販社の提案されるがままとなっているのが現状です。

また、そのメーカーや、販社の技術者であってすら、DICOM規格を正しく理解できる技術者は少なく、問題発生時の問題の分析や解決

方法について素早く的確な対応ができているかといえば、残念ながらそうではないということを現場でしばしば目にしてまいりました。

弊社は、医用画像アナリスト・DICOM規格エキスパート・ネットワークスペシャリストとして、お客様の代弁者となってメーカーや販社との交渉や話し合いを行い、よりご希望にマッチした安全でスムーズな運用のお手伝い致します。


※DICOM:
米国放射線学会 (ACR) と北米電子機器工業会 (NEMA) が開発した、CTやMRI、CRなどで撮影した医用画像のフォーマットと、それらの画像を扱う医用画像機器間の通信プロトコルを定義した標準規格

医用画像システムをご使用の医療機関関係者の皆様、ご存じでしょうか。医用画像を取り巻く問題には、大きく分けて2つあります。まずは、文字化け・画質異変などの「見える問題」。こちらは使用者様が感知しやすくすぐに見つかる問題です。そしてもうひとつに...
04/03/2016

医用画像システムをご使用の
医療機関関係者の皆様、ご存じでしょうか。

医用画像を取り巻く問題には、
大きく分けて2つあります。

まずは、
文字化け・画質異変などの「見える問題」。
こちらは使用者様が感知しやすく
すぐに見つかる問題です。

そしてもうひとつに、
表面上は問題なく使用が続けられても
こっそりと不正データが蓄積していく
「見えない問題」があります。

見えない問題は分かりにくく、
明るみに出るときにはすでに
重大なインシデントとなってしまうことも…!

弊社では、「見える問題」はもちろんのこと
水面下で起こっている「見えない問題」も
問題発生前に、解析・問題解決致します。

お気軽にご相談下さい。

本日より21日までの2日間、日本消化器画像診断情報研究会 静岡大会にてブース出展致します。ループスのサービスについてのご案内とタッチパネルでのマッチングシステム体験を行いますので、お気軽に体験にお越し下さい。
20/02/2016

本日より21日までの2日間、
日本消化器画像診断情報研究会 静岡大会にて
ブース出展致します。

ループスのサービスについてのご案内と
タッチパネルでのマッチングシステム体験を
行いますので、お気軽に体験にお越し下さい。

2月20日(土)~21日(日)に「アクトシティ浜松」にて開催される「第28回日本消化器画像診断情報研究会 静岡大会」にループスもブース出展します。ブースでは、弊社サービスや事業内容のご紹介とWindows10環境にてタッチパネル対応モニタで...
07/02/2016

2月20日(土)~21日(日)に
「アクトシティ浜松」にて開催される
「第28回日本消化器画像診断情報研究会 静岡大会」に
ループスもブース出展します。

ブースでは、弊社サービスや事業内容のご紹介と
Windows10環境にてタッチパネル対応モニタでの
DICOMビューワ・デモンストレーションを行います。

ご来場予定の方は、お気軽に足をお運びください。

https://sites.google.com/site/nishouken28/

第28回日本消化器画像情報研究会 静岡大会の案内、参加登録、演題募集などがご覧になれます。

≪ご挨拶≫ページをご覧いただき、ありがうございます。株式会社ループスは、「医用画像情報」や「DICOM規格」「ネットワーク」に精通し、メーカーや販社とは異なった視点にてお客様へのアドバイスや、使いやすい院内システムの設計・提案、時にはお客様...
07/02/2016

≪ご挨拶≫
ページをご覧いただき、ありがうございます。

株式会社ループスは、
「医用画像情報」や「DICOM規格」「ネットワーク」に精通し、
メーカーや販社とは異なった視点にてお客様へのアドバイスや、
使いやすい院内システムの設計・提案、時にはお客様の代弁者として
メーカーや販社との交渉を行ってまいりました。

医療の専門家である医師や放射線技師であっても、
医用画像システムやDICOM規格のエキスパートではありません。
医療画像機器導入時の選定基準・スムーズな運用方法・
院内ネットワークについて自信を持って対応できるという方は
少ないのではないでしょうか。

結果、医用画像機器メーカーや販社の
提案されるがままとなっているのが現状です。

また、そのメーカーや、販社の技術者であってすら、
DICOM規格を正しく理解できる技術者は少なく、
問題発生時の問題の分析や解決方法について
素早く的確な対応ができているかといえば、
残念ながらそうではない現実をしばしば目にしてまいりました。

弊社は、医用画像アナリスト・DICOM規格エキスパート・
ネットワークスペシャリストとして、お客様の代弁者となって
メーカーや販社との交渉や話し合いを行い、
よりご希望にマッチした安全でスムーズな運用のお手伝い致します。

医療現場の皆様の代弁者として、
医用画像システムの未来を拓きます。

※DICOM:
米国放射線学会 (ACR) と北米電子機器工業会 (NEMA) が開発した、CTやMRI、CRなどで撮影した医用画像のフォーマットと、それらの画像を扱う医用画像機器間の通信プロトコルを定義した標準規格

住所

Saitama-shi, Saitama
3300064

電話番号

+81487539744

ウェブサイト

アラート

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