(株)フレーム

(株)フレーム グラフィックデザインを中心に活動する
デザインプロダクションです。

Frame :フレーム
デザインに携わる者として、既成概念に囚われることなく、
常に新しい仕組みやしかけを考え、
新しい価値を生み出すコミュニケーションをつくり出していきたい。
デザインを表現の世界だけで語ることなく、
プロセス全般における関わりをもっと強めていきたい。
そして、常に新しい手法の表現に挑戦していきたい。

形づくる、組み立てる、工夫する、適合させる、描く。
クリエーティブの根本を映し出す多彩な意味に溢れた
「フレーム」というコトバを旗印に、
新しい一歩を踏み出します。

(2006年独立ご挨拶文より)

【実績紹介】新潟県魚沼市で、土木工事、建築工事、道路除雪作業、生コンクリート・骨材製造販売などを展開。地域の安全と快適な暮らしを支えるため、インフラ整備や防災・減災、災害対応に取り組んでいます。顧客や社会のニーズに応え、常に高品質な建設物と...
26/05/2026

【実績紹介】
新潟県魚沼市で、土木工事、建築工事、道路除雪作業、生コンクリート・骨材製造販売などを展開。地域の安全と快適な暮らしを支えるため、インフラ整備や防災・減災、災害対応に取り組んでいます。顧客や社会のニーズに応え、常に高品質な建設物とサービスを提供し続け、地域社会に貢献することを使命としています。

インフィニティマークを「永」の字に組み込んだ、永遠を象徴するシンボルマーク。「変化こそ唯一の永遠である」という岡倉天心の言葉からとった「永」を、その言葉の意味に重ね、一見ループしているようにも見えるが、少しずつ変化しながら上昇するデザインとしました。合併のタイミングでのデザイン開発だったため、2社が調和し合い、共に新たな未来へと歩んでいくという願いを込めて、2つの輪が融合する形となっています。また、マーク同士が連鎖的に繋がるほどに右上へ上昇し、未来へ進んでいくイメージを表現。コーポレートカラーには落ち着いた青を採用し、新潟永和建設の信頼性と堅実さを強調しています。

※以前手がけたデザインをランダムでご紹介しています。
HPから制作物をご確認いただけます。
https://frame-d.jp/works/3484/

Project Team
Art Director: Megumi Maruyama
Designer: Megumi Maruyama
Client: 新潟永和建設

フレームへのデザインのご相談、取材やセミナー講師のご依頼、その他のお問い合わせは、右記フォームよりお気軽にお寄せください。担当者からご返信を差し上げます。

【お知らせ】いよいよ明日・明後日の2日間開催のイベント「米フェス2026(ながおか米百俵フェス ~花火と食と音楽と~2026)」今年もツール関係のデザインをさせていただきました。ご来場される皆さま、ぜひ会場の空気感も含めて楽しんでいただけた...
22/05/2026

【お知らせ】
いよいよ明日・明後日の2日間開催のイベント
「米フェス2026(ながおか米百俵フェス ~花火と食と音楽と~2026)」
今年もツール関係のデザインをさせていただきました。

ご来場される皆さま、ぜひ会場の空気感も含めて楽しんでいただけたら嬉しいです!

デザインのご依頼ありがとうございました!

【実績紹介】新潟に拠点を置く鈴木コーヒーは、地域に根ざしながらも全国に向けて高品質なコーヒーを提供しています。創業以来、長い歴史とともに培ってきた技術と情熱を武器に、「心に残る一杯」を届けることを使命としています。鈴木コーヒーが販売する「オ...
19/05/2026

【実績紹介】
新潟に拠点を置く鈴木コーヒーは、地域に根ざしながらも全国に向けて高品質なコーヒーを提供しています。創業以来、長い歴史とともに培ってきた技術と情熱を武器に、「心に残る一杯」を届けることを使命としています。

鈴木コーヒーが販売する「オーガニックコーヒー」は、化学肥料・農薬不使用をはじめ自然由来の栽培方法にこだわった、環境にも身体にも優しい商品。新潟県内初のJAS認証を取得したオーガニックコーヒーでもあります。
パッケージデザインは、「皆に優しいコーヒー」というコンセプトを表現。動物たちがコーヒーカップを囲むイラストは、自然との共生を象徴し、商品が持つ優しさを直感的に伝えます。同時にアクセントともなるカラフルな色使いにすることで、親しみやすさも演出しました。
ベージュを基調にしたミニマルなデザインで、リラックス感と洗練さを両立。視覚的な温かみとエシカルな価値観を表現し、この商品の魅力を引き立たせました。

※以前手がけたデザインをランダムでご紹介しています。
HPから制作物をご確認いただけます。
https://frame-d.jp/works/2991/

Project Team
Art Director: Ryuta Ishikawa
Designer: Ryuta Ishikawa
Illustrator: Maho Hasegawa
Client: 株式会社 鈴木コーヒー

【5月の営業日のお知らせ※お休みが増えております】16日は周辺の農薬散布の為、お休みさせていただきます。*cafe38(かふぇ さんじゅうはち)*新潟市中央区西船見町5932-499 フレーム事務所1F*駐車場有*営業時間 10:30~17...
12/05/2026

【5月の営業日のお知らせ※お休みが増えております】

16日は周辺の農薬散布の為、お休みさせていただきます。

*cafe38(かふぇ さんじゅうはち)
*新潟市中央区西船見町5932-499 フレーム事務所1F
*駐車場有
*営業時間 10:30~17:00(L.O16:30)
*Instagram
https://www.instagram.com/_cafe38_/

【営業日のお知らせ】フレームが運営するcafe38の2026年5月の営業日のお知らせです。ご家族やご友人、もちろんお一人での来店も大歓迎です。ふらりと立ち寄れる、ほっと一息つける場所として、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。*caf...
01/05/2026

【営業日のお知らせ】
フレームが運営するcafe38の2026年5月の営業日のお知らせです。
ご家族やご友人、もちろんお一人での来店も大歓迎です。
ふらりと立ち寄れる、ほっと一息つける場所として、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

*cafe38(かふぇ さんじゅうはち)
*新潟市中央区西船見町5932-499 フレーム事務所1F
*駐車場有
*営業時間 10:30~17:00(L.O16:30)
*Instagram
https://www.instagram.com/_cafe38_/

第24回【 建築とデザインと 】のご案内毎月最終水曜日に開催しているトークセッション、東海林健 × 石川竜太の【 建築とデザインと 】。先日の4月回では、好きな場所などを入り口にディスカッション。「緑の中で人と歩くと感情が動き気づきが生まれ...
27/04/2026

第24回【 建築とデザインと 】のご案内

毎月最終水曜日に開催しているトークセッション、
東海林健 × 石川竜太の【 建築とデザインと 】。

先日の4月回では、好きな場所などを入り口にディスカッション。
「緑の中で人と歩くと感情が動き気づきが生まれやすい」
「いい公園には全方位で心地よさを行き渡らせる管理人がいる」
「中高生がなんとなく集える場所がない(第3の居場所)」
「帰りたくなる所は思春期までの思い出とつながっている」
などの意見を基に、まちが抱える課題を考える機会となりました。

次回は変則日程で、約3週間後の水曜日に開催。
【 新潟のまちづくり思考実験 vol.2 】と題しまして
世代や各人で異なる居心地をどうつくるのかを深掘っていきます。

なお、この学びの場を学生さんとも共有したいと思っています。
10〜20代の高校生や大学生の方は参加費無料となりますので、
ぜひご紹介またはお誘い合わせのうえ、お気軽にご参加ください。

★ 5月のテーマ【 新潟のまちづくり思考実験 vol.2 】〜居心地をどうつくる?〜

日 時  5月13日(水) 19:00〜21:00(開始10分前までにお越しください)
会 場  異人池建築図書館喫茶店(※1)
     (新潟市中央区西大畑町591-1 異人池ハウス 202号)
話す人  東海林健(EA)× 石川竜太(Frame)× 参加者の皆さん
定 員 約10名(翌月のご予約も承っています)
参加費  1,000円(学生の方は無料です)
申 込  氏名、職業、年齢、連絡先、人数をご入力のうえ(※2)
     Frameの代表メール [email protected] よりお申し込みください
お問合せ ご不明点はお気軽に [email protected] まで

(※1)専用駐車場がないため、お車でお越しの方は、お近くのコインパーキングをご利用ください。
(※2)個人情報は申込確認や連絡、今後の運営に役立てる以外の目的で利用することはありません。

【書籍発刊】新潟アートディレクターズクラブ「新潟ADC年鑑2025」が完成しました。本書には、デザインの審査会「新潟ADCデザインアワード2025」におけるグランプリから入選までの全作品が収録されています。フレームで制作を担当した作品も多数...
24/04/2026

【書籍発刊】
新潟アートディレクターズクラブ
「新潟ADC年鑑2025」が完成しました。

本書には、デザインの審査会
「新潟ADCデザインアワード2025」における
グランプリから入選までの全作品が収録されています。

フレームで制作を担当した作品も多数掲載されています。

書店での販売はこれからですが、
ぜひ見かけた際は手に取っていただけると嬉しいです。

【実績紹介】特定の店のみが取り扱える・ごく希少な「越後もち豚」を使用したカツを提供するとんかつ天翔。深いコクと甘みが特徴の越後もち豚を新鮮なままに仕入れ、地元のお米や野菜などこだわりの食材とともに素材の魅力を伝えます。「幸せを呼ぶ、素材力。...
21/04/2026

【実績紹介】
特定の店のみが取り扱える・ごく希少な「越後もち豚」を使用したカツを提供するとんかつ天翔。深いコクと甘みが特徴の越後もち豚を新鮮なままに仕入れ、地元のお米や野菜などこだわりの食材とともに素材の魅力を伝えます。

「幸せを呼ぶ、素材力。」をテーマに、厳選食材を新鮮なままに調理し、贅沢なおいしさを届けたい。そんな思いで営むとんかつ天翔は、何と言っても鮮度抜群の「越後もち豚」のとんかつを味わえることが特徴です。特約レストランしか取り扱えないこの豚肉を、冷凍することなく工場直送で仕入れるため、柔らかさと旨味がそのまま活きたとんかつを提供します。
ロゴデザインはこだわりの「豚」を「とん」の文字で示し、「天翔」の「天」を描くことで店名ととんかつの要素を融合させたシンボルマークを制作。堂々とした印象を与えるため家紋風に仕上げました。
ロゴタイポは天を羽ばたくような力強い躍動感のある書体を制作。豚のシルエットの落款とともに仕立てることで、越後もち豚という素材の強みと自信を表現しました。

※以前手がけたデザインをランダムでご紹介しています。
HPから制作物をご確認いただけます。
https://frame-d.jp/works/2432/

Project Team
Art Director: Ryuta Ishikawa, Maho Hasegawa
Designer: Ryuta Ishikawa, Maho Hasegawa
Project Manager: Yukiko Tamura
Photographer: *Hironori Uzuki
Client: 越後もちぶた とんかつ天翔

フレームへのデザインのご相談、取材やセミナー講師のご依頼、その他のお問い合わせは、右記フォームよりお気軽にお寄せください。担当者からご返信を差し上げます。

【実績紹介】新潟・三条のものづくりの技術から生まれた、園芸ハサミブランド「ハンドクリエーション」。生花・園芸用ハサミを手がける坂源様より、当初はパッケージリニューアルのご相談でしたが、国内外で多くのプロに愛用されているブランド価値をより高め...
17/04/2026

【実績紹介】
新潟・三条のものづくりの技術から生まれた、園芸ハサミブランド「ハンドクリエーション」。
生花・園芸用ハサミを手がける坂源様より、当初はパッケージリニューアルのご相談でしたが、国内外で多くのプロに愛用されているブランド価値をより高めるため、ロゴ開発からご提案しました。
シンボルマークは「h」と「c」を組み合わせ、“花”を表現。クラフト感を取り入れ、若い世代にも手に取っていただけるデザインに仕上げています。
またパッケージは、使い捨てではなく保管箱としても活用でき、インテリアとしても映える仕様に。両サイドに配置したハサミのシルエットは、陳列時に一つのビジュアルとして完成する仕掛けになっています。
世界30ヵ国で展開されるブランドの、新たな表現づくりに携わらせていただきました。

※以前手がけたデザインをランダムでご紹介しています。
HPから制作物をご確認いただけます。
https://frame-d.jp/works/1880/

Project Team
Creative Director: Ryuta Ishikawa
Art Director: Eikichi Hatakeyama
Designer: Eikichi Hatakeyama
Client: 株式会社 坂源

【実績紹介】QVCジャパンが運営する、”私らしく、輝き続ける”をテーマに、主に40〜60代の女性に向けて展開する美容と健康の新サービス。専門家が届ける注目情報のほか、人気アイテムやAI診断など、新しさと納得の知識でお悩みを解決します。役立つ...
14/04/2026

【実績紹介】
QVCジャパンが運営する、”私らしく、輝き続ける”をテーマに、主に40〜60代の女性に向けて展開する美容と健康の新サービス。専門家が届ける注目情報のほか、人気アイテムやAI診断など、新しさと納得の知識でお悩みを解決します。役立つアドバイスで、健やかな毎日となりたい自分を叶えるサービスです。

「Kirei Mirai」という言葉に「i」が多く含まれている点に着目し、その「i」を“私自身”の象徴として捉えました。「i」は個としての存在や内面を示す要素であり、その一つひとつが変化していくことで、全体としての在り方も変わっていくと考えました。そこで、文字の中にグラデーションを取り入れ、「i」が連続的に変化していく様子を視覚的に表現しています。この変化は、Kirei Miraiという場や体験を通して、現在の自分が少しずつ変わっていく過程を意味づけます。外見だけでなく内面にも作用し、自信や前向きな意識が育まれていくことで、より自分らしく、より美しく輝く存在へと近づいていくことを意図しています。日々の積み重ねの中で理想の自分へと歩みを進め、その先にある未来がより豊かで明るいものとなるように――そのような願いと可能性を込めたデザインです。

※以前手がけたデザインをランダムでご紹介しています。
HPから制作物をご確認いただけます。
https://frame-d.jp/works/4044/
Creative Director: Ryuta Ishikawa
Art Director: Maho Yamaura
Designer: Maho Yamaura
Project Manager: Yukiko Tamura
Copywriter: *Tatsuo Ochiai
Client: QVCジャパン

フレームへのデザインのご相談、取材やセミナー講師のご依頼、その他のお問い合わせは、右記フォームよりお気軽にお寄せください。担当者からご返信を差し上げます。

住所

中央区西船見町5932/499
Niigata-shi, Niigata
951-8101

営業時間

月曜日 09:30 - 18:00
火曜日 09:30 - 18:00
水曜日 09:30 - 18:00
木曜日 09:30 - 18:00
金曜日 09:30 - 18:00

電話番号

+81252113900

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