株式会社文伸 / ぶんしん出版

株式会社文伸 / ぶんしん出版 お客様の「人に伝える・人とつながる」をお手伝いする、東京都三鷹市の?

お客様の「人に伝える」「人とつながる」をお手伝いする、東京都三鷹市の印刷・出版会社です。

企画提案、取材・撮影、デザイン・編集、そして印刷・加工、発送と、ワンストップでお客様のニーズにお応えいたします。

また、映像やWEBサイトの制作、イベントの企画運営、さらには様々なノベルティのご提案まで、お客様のコミュニケーションをトータルにサポートいたします。

特に、周年記念誌の制作をはじめとして、式典やグッズなども含めた「周年事業」のお手伝いについては、多くのお客様から高い評価を頂戴しております。

●コーポレートサイト
 https://www.bun-shin.co.jp
●ぶんしん出版
 https://www.bun-shin.co.jp/bun-pub/
●自費出版工房ことこと舎
 https://kotokotosya.jp/
●周年事業の文伸
 https://www.bun-shin.co.jp/syunen/

\月刊 ミタカ会議 Powered by A×B|第49回/今回のゲストは、三鷹駅近くの「THE PERSONAL GYM 三鷹店」店長、朝比奈 直樹さん!29歳の朝比奈さんは、もともと不動産会社に就職したものの、4カ月で退職。その後、24...
25/08/2026

\月刊 ミタカ会議 Powered by A×B|第49回/
今回のゲストは、三鷹駅近くの「THE PERSONAL GYM 三鷹店」店長、朝比奈 直樹さん!

29歳の朝比奈さんは、もともと不動産会社に就職したものの、4カ月で退職。
その後、24時間ジムで働きながらトレーナーを目指し、現在はパーソナルトレーナーとして活躍されています。

実は朝比奈さん自身も、もともと身体づくりをしていた一人。

現在は77kgくらいの朝比奈さんも、一時は体重95kgほどまで増え、健康診断で肝臓の精密検査を受けることになった経験も。

当時は「とにかく食べて筋トレすれば身体が大きくなる」と考えていたそうですが、そこからトレーニングや食事について学び、自分自身の身体を変えてきました。

そんな自身の経験が、現在のトレーナーとしての仕事にもつながっています。

今回のお話で特に印象的だったのが、

「正しいことを押し付けるのではなく、その人が続けられる方法を一緒に探す」

という朝比奈さんの考え方。

パーソナルトレーニングというと、「筋肉をつける」「痩せる」といったイメージがありますが、実際には、

・疲れにくい身体をつくる
・身体の痛みや不調を改善する
・運動習慣を身につける
・自分自身の健康を守る

など、一人ひとり目的はさまざま。

「他人と比べるのではなく、自分自身の成長を見る」

という考え方も、トレーニングだけでなく、日々の仕事や生活にも通じるものがあると感じました。

特に経営者にとっては、自分が健康でいることが、社員や家族を守ることにもつながります。

「健康な人が増えれば、三鷹の地域も元気になる」

そんな地域への思いにもつながった今回の第49回。

そして今回は、番組をご覧いただいた方限定の特典も!

THE PERSONAL GYM 三鷹店では、番組を見たことを伝えると、

🎁 入会金無料
🎁 トレーニングチケット3枚プレゼント
🎁 プロテイン1袋プレゼント

という特典をご用意いただきました!

「ちょっと運動を始めてみたい」
「身体の不調を改善したい」
「健康のために何か始めたい」

という方は、ぜひこの機会に体験してみてはいかがでしょうか。

三鷹で働く人、暮らす人、そして地域を支える人たちの姿を知ることができる「月刊 ミタカ会議」。

ぜひご覧ください!

▶️ 第49回「月刊 ミタカ会議 Powered by A×B」
https://www.youtube.com/watch?v=vlgHfXhveTQ

#月刊ミタカ会議
#三鷹
#三鷹市
#パーソナルトレーニング

#健康づくり
#地域づくり
#文伸

\新卒時代、人前で声が震えていた!?そんな疋野さんが、なぜ「研修・コーチのプロ」に?/第48回『月刊ミタカ会議』公開しました!今回のゲストは、株式会社grassroots代表の疋野輝紀さんです。金融機関10年、コンサル7年というキャリアを歩...
15/07/2026

\新卒時代、人前で声が震えていた!?そんな疋野さんが、なぜ「研修・コーチのプロ」に?/

第48回『月刊ミタカ会議』公開しました!
今回のゲストは、株式会社grassroots代表の疋野輝紀さんです。

金融機関10年、コンサル7年というキャリアを歩んできた疋野さん。
そんな疋野さんが独立後にたどり着いた答えは、ロジックの限界、そして “Feel & Think”(まず自分がどう感じているかを大切にし、そこから考える) という順番の重要性でした。

「ロジックだけで、人も組織も動かない」

この言葉の裏にある、疋野さんのリアルな葛藤と実践から生まれた知恵が詰まったスペシャル対談です。

<今回の見どころをチラ見せ!>

◎「1on1がうまくいかない…」を解決する第一歩

◎ぶっちゃけ、研修の効果って?

◎今どきの新入社員の傾向とは?

さらに、疋野さんが語る「三鷹という街の魅力」など、地元トークも満載でお届けします!

「最近、メンバーとのコミュニケーションに悩んでいる」という方は、ぜひ動画をご覧ください!
きっと心が軽くなるヒントが見つかります。

🎥 本編はこちらから♪
▶︎ https://youtu.be/NES82jdLfhE

#月刊ミタカ会議 #三鷹 #経営者 #人材育成 #コーチング #コンサルティング #部下育成 #組織開発

\文伸の魅力、詰まっています✨/わくわくを発信するサスティナブルマガジン グラフ文伸 を発行しました📖特集は「だから文伸には、人が集まる」です!デジタルハリウッドSTUDIO吉祥寺さんが工場見学に来られた際に行った対談から、文伸のひらかれた...
13/07/2026

\文伸の魅力、詰まっています✨/
わくわくを発信するサスティナブルマガジン グラフ文伸 を発行しました📖
特集は「だから文伸には、人が集まる」です!
デジタルハリウッドSTUDIO吉祥寺さんが工場見学に来られた際に行った対談から、文伸のひらかれた姿を語っていただいています!

その他にも…!
\文伸×地域ゆかりのクリエイター/
1⃣デザインは折衷案が9割(高島亮三さん)
2⃣キン・シオタニの「この商店街に行ってみよう」ほか

\NEWS&TOPICS/
1⃣わくわく仕事アワード2026春
2⃣文伸10大ニュース

\巻末は完全保存版/
自分の好みで選ぶ島酒比較チャートを公開!
香りと味わいで、あなたの好みに合うとっておきの島酒を見つけてください♪

電子ブックはこちら🔽
https://www.bun-shin.co.jp/digitalbooks/graph_bunshin2026/index.html =1


#工場見学
#印刷
#三鷹
#吉祥寺

\新刊のご紹介(自費出版)/『中央線と武蔵野の追憶と再発見 「思い出の風景」からはじめる郷土史研究』著者 亀井 敏郎様、監修 依田 哲夫様なぜ、このまちにはこんな風景が残っていたのか――。何気ない疑問をたどると、戦争、高度経済成長、そして地...
03/07/2026

\新刊のご紹介(自費出版)/
『中央線と武蔵野の追憶と再発見 「思い出の風景」からはじめる郷土史研究』
著者 亀井 敏郎様、監修 依田 哲夫様

なぜ、このまちにはこんな風景が残っていたのか――。
何気ない疑問をたどると、戦争、高度経済成長、そして地域の記憶へとつながっていく。
本書は、年表を追う従来の郷土史ではなく、「身近な不思議」を手がかりに、思い出の風景の源流と変遷をたどる新しいスタイルの地域史である。

発売:ぶんしん出版
価格:2,000円+税(税込 2,200円)
発行日:2026年7月1日発行

BASE bunshin.base.shop/items/147419153
amazon amazon.co.jp/dp/4893902423

#自費出版
#中央線
#三鷹市
#武蔵野市
#跨線橋
#多摩川
#玉川上水

\【ジャグラ全国大会2026大阪大会】作品展で2作品が受賞/2026年6月20日に開催されたジャグラ全国大会(大阪大会)作品展表彰式において、株式会社文伸の作品が2部門で受賞いたしました。今年は過去最高となる672点の応募作品の中から、文伸...
02/07/2026

\【ジャグラ全国大会2026大阪大会】作品展で2作品が受賞/

2026年6月20日に開催されたジャグラ全国大会(大阪大会)作品展表彰式において、株式会社文伸の作品が2部門で受賞いたしました。

今年は過去最高となる672点の応募作品の中から、文伸の2作品が受賞しました。全国から集まった優れた作品の中で評価いただけたことを、大変光栄に思います。

🏆受賞作品
業務用印刷物部門
全国中小企業団体中央会 会長賞

『Newtonと私の旅 ~科学雑誌記事で綴る研究軌跡~』

出版部門
印刷時報株式会社賞

『220年のあゆみ ~ヤシマグループ創業220周年記念~』

🔽入賞作品一覧はこちら
https://www.jagra.or.jp/18092/

今回の受賞は、営業、クリエイティブ制作、FACTORY、総務をはじめ、多くのメンバーが力を合わせて取り組んだ成果です。

そして何より、大切な節目を私たちに託してくださったお客様のおかげで、このような評価をいただくことができました。心より感謝申し上げます。

文伸は「人に伝える・人とつながる」をお手伝いする会社として、企画・編集・デザイン・印刷・製本まで、一冊一冊に想いを込めて制作しています。
これからも、お客様の想いを未来へつなぐ"価値ある一冊"を創り続けてまいります。

また、文伸はジャグラ作品展において、これまで大臣賞を4度受賞しています。
今回の受賞を励みに、5回目の大臣賞、そしてさらにその先を目指し、技術力・品質・企画力を磨き続けてまいります。

#ジャグラ
#日本グラフィックサービス工業会

\イベント多数の7月💡/文伸が関わっていたり、ご縁ある方の展示会など、様々なイベントが予定されています🙌それぞれの詳細は文伸公式Xで発信します!フォローよろしくお願いします🙇https://x.com/bunshin1962?s=11&t=...
01/07/2026

\イベント多数の7月💡/
文伸が関わっていたり、ご縁ある方の展示会など、様々なイベントが予定されています🙌
それぞれの詳細は文伸公式Xで発信します!

フォローよろしくお願いします🙇
https://x.com/bunshin1962?s=11&t=s3Ji-0w2eegsxEkAMOXTHQ

#7月
#クラフトビール
#アンテナショップ
#東京諸島
#本づくり

\温泉の楽しみ方が変わります!/日本の温泉地は約2,900か所。でも泉質は、意外にもたった10種類しかないってご存知でしたか?同じお湯でも、その土地の文化・自然・歴史と組み合わさることで、まったく別の体験になる——それが温泉の奥深さです。今...
26/06/2026

\温泉の楽しみ方が変わります!/
日本の温泉地は約2,900か所。
でも泉質は、意外にもたった10種類しかないってご存知でしたか?
同じお湯でも、その土地の文化・自然・歴史と組み合わさることで、まったく別の体験になる
——それが温泉の奥深さです。

今回の月刊ミタカ会議では、日本唯一の「温泉観光学」を教える杏林大学・小堀貴亮教授をゲストにお迎えして、温泉の魅力をたっぷり語っていただきました!

♨小堀先生にとって温泉の魅力とは?
先生いわく、温泉の魅力は一言で言うと「無になれること」
裸になって、お湯につかって、大自然の中でリセットする。
まるで、毎日が○○○だと表現されました。
○○○はいったい何なのか!?
ぜひ動画をご覧ください!

🎧 聞きどころ
番組の中で特に盛り上がったのが「湯治文化」をめぐる話。
かつて日本人は1〜2ヶ月かけて温泉地に滞在し、体を癒す「湯治」を行っていました。
現在は「1日でも2日でも温泉で健康を享受すれば、それが新しい湯治だ」という国を挙げた取り組みについてもお話がありました。
そして、日本の温泉文化が2030年に○○○○に登録見込みであるという嬉しいお話も!!

小堀先生のご専門は、ひと言で言うならば「温泉」ですが、実は三鷹エリアでは学生さんと一緒に地域活動にも取り組まれているそうです。
例えば「水と緑のマップ」づくりなど、地域に根ざした活動を続けていらっしゃいます。
最後には、三鷹を第二の故郷という気持ちで取り組むというお言葉もありました!

温泉好きはもちろん、地域づくりや観光に関わるすべての方に観ていただきたい一本です。
▶️ 月刊ミタカ会議 第47回はこちら
https://youtu.be/edTVeeSBf6Q?si=BBmtBA5x1RMWF_4y

引き続き応援よろしくお願いします!
#三鷹 #温泉 #湯治 #観光 #ウェルネスツーリズム #杏林大学 #温泉観光学 #地域づくり #長野

\「人と人がつながる場」の再始動/2026年6月23日、「Musashino Valley Reboot」が開催され、株式会社文伸も参加いたしました。Musashino Valleyは、業種や世代を超えた人々が集い、新しいアイデアや挑戦が生...
25/06/2026

\「人と人がつながる場」の再始動/

2026年6月23日、「Musashino Valley Reboot」が開催され、株式会社文伸も参加いたしました。

Musashino Valleyは、業種や世代を超えた人々が集い、新しいアイデアや挑戦が生まれる共創の場です。

当社代表・川井は、2022年9月に伊藤羊一さんとの出会いをきっかけに、この場所で多くの学びや刺激、ご縁をいただいてきました。

当日は会場いっぱいに多くの参加者が集まり、Musashino Valleyらしい熱気と活気に包まれた時間となりました。

また、オープニングではアツデン株式会社 佐藤社長のご挨拶に続き、当社代表・川井もお祝いの言葉を述べさせていただきました。

その中で、文伸のモットーである
「人に伝える・人とつながるをお手伝い」
をご紹介し、「人と人をつなぐ役割」をこれからも地域の中で果たしていきたいという想いをお伝えしました。

株式会社文伸は、印刷・出版という枠を超え、地域の企業や団体、クリエイター、教育機関、行政など、多様な皆さまと連携しながら、新しい価値を創造する取り組みに挑戦しています。

今回のMusashino Valley Rebootを通じて、改めて「人が集まり、対話し、挑戦が生まれる場」の大切さを実感しました。

今後も「人に伝える・人とつながるをお手伝い」を実践し、Musashino Valleyをはじめ、地域から生まれる新しい挑戦を応援してまいります。

Musashino Valley Rebootの詳細につきましては、以下のプレスリリースもぜひご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000121433.html

今後のMusashino Valleyのさらなる発展と、新たな共創プロジェクトの創出を楽しみにしています。

■スタートアップスタジオ「Musashino Valley」とは?
Musashino Valleyは、次のステップに踏み出したい人たちが集い、挑戦し、つながる場として、コミュニティ形成および事業創造支援を行っています。
2026年2月にコワーキングスペースを一度クローズしましたが、三鷹という地域から新たな価値創出と挑戦を生み出すべく、4社で再始動することになりました。
【以下の4社で連携し運営します】
・アツデン株式会社
・西武信用金庫
・株式会社文伸
・株式会社Musashino Valley
(五十音順)

所在地は、東京都三鷹市上連雀1丁目12−17 三鷹ビジネスパークB1F
文伸が入っている建物の地下です!
文伸にお越しの際は、Musashino Valleyもぜひご覧ください!


#スタートアップ
#三鷹
#コワーキングスペース
#伊藤羊一
#武蔵野大学
#アントレプレナーシップ

\「多摩エリア本づくりマルシェ」開催!/多摩エリアで本づくりをしている出版社や印刷会社4社が集まり自費出版の展示、販売をします!日本自費出版文化賞の歴代受賞作品も展示します。ことこと舎もいろいろ準備してお待ちしております。◎自分史や写真集、...
25/06/2026

\「多摩エリア本づくりマルシェ」開催!/
多摩エリアで本づくりをしている出版社や印刷会社4社が集まり自費出版の展示、販売をします!日本自費出版文化賞の歴代受賞作品も展示します。

ことこと舎もいろいろ準備してお待ちしております。
◎自分史や写真集、詩集、句集などさまざまなジャンルの自費出版本の展示と販売
◎地域文化を発信する「ぶんしん出版」の書籍の販売
◎紙グッズ、紙の販売
💁自費出版のご相談も承ります。お気軽にお声がけください。

ーイベント概要ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日時:2026年7月29日(水)10:00~16:00
場所:旧国立駅舎 JR国立駅南口を出てすぐ
料金:入場無料
参加:株式会社けやき出版(立川市)、株式会社 緑陽社(府中市)、株式会社清水工房(八王子市)、株式会社 文伸(三鷹市)、(順不同)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
皆さまのご来場、お待ちしております♪

#本づくり
#マルシェ
#旧国立駅舎
#自費出版
#三鷹市
#立川市
#府中市
#八王子市

\仕事は待つものではなく、創るもの/6/10弊社代表(川井伸夫)が 、千葉工業大学で特別講義『仕事は待つものではなく、創るもの』を実施しました。本講義は、建築・空間デザインを学ぶ学生を対象に、実社会における「価値の創り方」や「地域資源の活か...
22/06/2026

\仕事は待つものではなく、創るもの/

6/10弊社代表(川井伸夫)が 、千葉工業大学で特別講義『仕事は待つものではなく、創るもの』を実施しました。

本講義は、建築・空間デザインを学ぶ学生を対象に、実社会における「価値の創り方」や「地域資源の活かし方」を学ぶ授業として実施されました。

当日は、印刷・出版・地域連携・イベント企画など、文伸の実践事例を交えながら、「仕事は待つものではなく、創るもの」をテーマにお話しさせていただきました。

また、三鷹の印刷会社に生まれたこと、アメリカでの飛び込み営業経験、9.11を現地で経験したこと、青年会議所など地域活動との出会い、キン・シオタニさんとのご縁、東京諸島での地域プロモーション事業などを題材に、
「人生は、ちょっとした出会いと行動で大きく変わる」
「仕事は待つものではなく、自ら創るもの」
というメッセージをお伝えしました。

また、講義後半ではグループワークも実施。
正解を探すのではなく、
「地域の魅力をどう伝えるか」
「価値をどう編集するか」
について学生の皆さんと一緒に考える時間となりました。

講義後に提出いただいたレポートでは、挑戦することの大切さを感じた、偶然の出会いを価値に変える行動力が印象的だった、自分自身も行動を起こしてみたいなど、多くの前向きな感想をいただきました。

私たちが伝えたかったことが、少しでも学生の皆さんの心に届いていたのであれば、大変嬉しく思います。
一方で、私自身も学生の皆さんの柔軟な発想や真剣な姿勢から多くの刺激をいただきました。

株式会社文伸はこれからも、
「人に伝える・人とつながる」
を軸に、地域・教育機関・企業との連携を深めながら、新たな価値創造に挑戦してまいります。

住所

上連雀1-12/17
Mitaka, Tokyo
181-0012

営業時間

月曜日 09:00 - 17:45
火曜日 09:00 - 17:45
水曜日 09:00 - 17:45
木曜日 09:00 - 17:45
金曜日 09:00 - 17:45

電話番号

+81422602211

アラート

株式会社文伸 / ぶんしん出版がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

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