03/09/2026
外資系コンサルティングファームで年間数十億円規模の案件を担当し、順調なキャリアを築いていたある人物。
「10年後の自分の姿が、想像できてしまったんです。外の世界をみるなら、いましかないと思って」
AI BPaaS事業部 事業部長 兼 経営戦略統括部 統括部長 大倉 奨貴。順風満帆なキャリアのなかで、彼はなぜSHIFTへと飛び込んだのでしょうか。
彼が、「むしろSHIFTへの転職はノーリスクだった」といい切る理由。そして、代表取締役の丹下とも対峙しながらの事業づくりの面白さとは。
🔗インタビュー記事はこちら
https://recruit.shiftinc.jp/career/library/id1536/
📝記事ではこんな内容を読めます👇
■10年後の天井がみえて。盟友の誘いは、ノーリスクだと感じた
・KPIを達成し満足感もあった一方で、「10年後の自分」が読めてしまったことが転職を考えるきっかけ
・“コンサルしか知らない人間”になる前に外の世界を見たいと考えた
・培ってきた問題解決能力や事業構築の地力は失われないため、SHIFTへの挑戦は「ノーリスク」だと確信
■丹下の元、事業を推進する“当事者”へ
・「売上1兆円」への構想と、右脳・左脳を高速で行き来する丹下の思考に圧倒
・「信じるに足るトップだ」と直感し、ともに事業をつくることに魅力を感じた
・コンサルとして支援する立場ではなく、「当事者として動いたほうが、はるかにはやく事業がつくれる」とも考え入社を決意
■報告も選択肢も不要。研ぎ澄ました企画で経営陣と対峙する
・入社後は、経営直下の新規事業やAI戦略などに圧倒的なスピード感で向き合う
・SHIFTでは「報告しに来るな、ディスカッションをしよう」という姿勢が求められる
・仮説検証と試行錯誤を重ね、「これは効く」「ここに本質がある」という発見を掴むことが重要
■企業価値と、自分の市場価値もひきあげる
・SHIFTは「これをやったら怒られるかな」ではなくて、「やっていない方がだめ」
・経営陣や各部署のキーマンが垣根を越えて協力し、不確実な環境でも挑戦を後押し
・売上1兆円を目指す成長の真っ只中で、当事者として企業価値を高めることが、自身の市場価値向上にもつながると考えている
🔗インタビュー記事はこちら
https://recruit.shiftinc.jp/career/library/id1536/
【関連求人】
AI BPOマネージャー(業務オペレーション変革)
https://resumiru.app/shiftinc/jobs/4438c419-2eea-49e6-951b-9567ebbc3b9d