BlackLine Japan

BlackLine Japan ブラックラインは経理財務処理を自動化し、月次決算を効率化するソリューションです。

いよいよ 明日 2/25(水)13:00より「BlackLine Summit 2026」 を開催いたします!すでに600名を超える方に申込いただいております。CFO組織を取り巻く環境が大きく変化する中、ガバナンス、AI活用、組織設計など、...
24/02/2026

いよいよ 明日 2/25(水)13:00より「BlackLine Summit 2026」 を開催いたします!
すでに600名を超える方に申込いただいております。

CFO組織を取り巻く環境が大きく変化する中、ガバナンス、AI活用、組織設計など、経理財務部門が避けて通れないテーマを取り上げた特別セッションを多数ご用意しております。

特に、三井住友トラストグループの佐藤CFOをお招きしたパネルディスカッションでは、これからのファイナンス組織が何に向き合うべきかを幅広い視点で議論いただきます。
明日からの業務に直結する示唆をお持ち帰りいただける内容になるかと存じます

申込締切は、【本日15:00まで】となっております。ご興味をお持ちの方は、ぜひお早めにお申し込みください。

https://blackline.jp/event/blackline-summit-2026/?cpcode=sns


BlackLine Japanは日本のすべての経理財務が経営の羅針盤となる世界を創ることをビジョンに掲げ、様々な活動をご支援・サポートさせていただいております。とても栄誉なこととして、今年は早稲田大学大学院会計研究科で開講されている「事業と...
20/02/2026

BlackLine Japanは日本のすべての経理財務が経営の羅針盤となる世界を創ることをビジョンに掲げ、様々な活動をご支援・サポートさせていただいております。

とても栄誉なこととして、今年は早稲田大学大学院会計研究科で開講されている「事業と財務を結ぶ管理会計・FP&A人材育成」講座内で講義をさせていただく機会をいただきました。本日、「管理会計・FP&Aにおけるデジタル変革とCFO組織の可能性」という講義をさせていただきます。

次世代のCFOを目指す方々に役立つ内容となれば幸いです。

  早稲田大学大学院会計研究科 2025年度社会人向け講座 「サステナビリティ経営のための制度と戦略」講座⇒申込終了 「事業と財務を結ぶ管理会計・FP&A人材育成」講座⇒申込終了   ~企業価値創造を支援する財務経営陣...

【CFOインタビュー第四弾!】三井住友信託銀行様では、BlackLineを2026年1月に本番稼働し、経理DXの基盤として活用開始しグループ全体の経理業務の生産性向上施策を実施されています。シェアードサービス構想の中心にBlackLineを...
16/02/2026

【CFOインタビュー第四弾!】三井住友信託銀行様では、BlackLineを2026年1月に本番稼働し、経理DXの基盤として活用開始しグループ全体の経理業務の生産性向上施策を実施されています。
シェアードサービス構想の中心にBlackLineを位置付け、AI活用が本格化する中、経理業務はAI投資の“次の成功領域”として期待をされています。
佐藤CFO「情報収集・分析」をAIが担う時代に、人は “何をしたいか” を語れる能力が重要になると言われています。

大手金融機関がここまで明確に変革を語り、実際にBlackLineを基盤に動き出している点は、BlackLineのビジネスの信頼性を裏付ける非常に重要な事例となっています。是非ご一読下さい。



https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/26/blackline_0216/

The Sumitomo Mitsui Trust Group went live with BlackLine in January 2026, utilizing it as the foundation for accounting DX and implementing measures to enhance productivity across the group's accounting operations.
Positioning BlackLine at the core of its shared services vision, accounting operations are now viewed as the “next success area” for AI investment as AI adoption accelerates.
CFO Sato states that in an era where AI handles “information gathering and analysis,” the ability for people to articulate “what they want to achieve” becomes crucial.

The clear commitment to transformation expressed by this major financial institution, coupled with its actual implementation using BlackLine as the foundation, serves as a highly significant case study underscoring the reliability of BlackLine’s business.

日本の産業界において、金融業界は早い時期から業界再編が進んだ。その後も、グローバル競争の激化、インターネットの普及を受けた新規参入の活発化などにより、業界は大きく変貌。近年はAIやFinTechを取り入れた挑戦も...

【2026年2月25日(水)開催】BlackLine Summit 2026のご案内AI市場は飛躍的な成長を続け、2030年には年平均成長率(CAGR)37%超で拡大すると予測されています。この急速な進化により、財務・経理オペレーションも従...
09/02/2026

【2026年2月25日(水)開催】BlackLine Summit 2026のご案内
AI市場は飛躍的な成長を続け、2030年には年平均成長率(CAGR)37%超で拡大すると予測されています。この急速な進化により、財務・経理オペレーションも従来の枠を超え、まったく新しいフェーズへと突入しようとしています。

弊社ブラックラインでは、この変革の最前線で“CFO組織の新たなデジタルワークフォース”を実現するための革新的アプローチを進めています。

2月に開催するBlackLine Summit 2026では、ブラックライン米国本社より、CTO(Chie Technology Officer)のJeremy Ungが登壇し、AI時代における経理財務オペレーションの未来像と、BlackLineが提供するエージェント型AIの最新技術をご紹介します
https://blackline.jp/event/blackline-summit-2026/?cpcode=sns

BlackLine Japan 代表取締役社長の宮﨑 盛光が就任5年目の節目を迎えたことを受けご挨拶を申し上げます。社長就任から5年という大きな節目を迎えることができました。当社のビジョンを信じ、共に歩んでくださったお客様、パートナーの皆様...
03/02/2026

BlackLine Japan 代表取締役社長の宮﨑 盛光が就任5年目の節目を迎えたことを受けご挨拶を申し上げます。

社長就任から5年という大きな節目を迎えることができました。当社のビジョンを信じ、共に歩んでくださったお客様、パートナーの皆様、そして日々一緒に挑戦を続けてくれた社員一同に、心より感謝申し上げます。

私たちはソフトウェアベンダーの枠を超えて、官民が連携した実効性のある制度設計への提言も視野に入れ、日本企業の経営インフラをアップデートする一助となりたいと考えています。

就任当初より掲げてきた「お客様にとって、なくてはならないパートナーになる」という決意は、いささかも揺らいでおりません。AI時代の新しいCFO組織のあり方を切り拓き、企業価値の最大化をリードし、世界から信頼され続ける市場を創る。次の5年も、自らの進化を止めることなく、皆様と共に日本経済の新たな歴史を刻んでいけるよう、社員一同、全力を尽くしてまいります。

全文はこちらから
https://www.blackline.jp/info/20260203-879.html

BlackLine Japan Country Manager and Representative Director Morimitsu Miyazaki would like to express his gratitude as he marks his fifth year on the position.

I have now reached this significant milestone of five years since assuming the role of President. I extend my heartfelt thanks to our valued customers and partners who have believed in our vision and walked alongside us, and to all our employees who have continued to take on challenges together with us every day.

We aspire to transcend the role of a mere software vendor. With an eye towards proposing effective institutional designs through public-private collaboration, we aim to contribute to updating the management infrastructure of Japanese enterprises.

The resolve we declared upon my appointment – to become an indispensable partner for our customers – remains unwavering. We will pioneer new models for the CFO function in the AI era, lead the maximisation of corporate value, and create markets that retain global trust. Over the next five years, our entire workforce will strive tirelessly to continue our evolution and, together with you all, carve out a new chapter in Japan's economic history.



【CFOインタビュー第三弾】大日本印刷(DNP)の専務取締役の黒柳雅文様と宮﨑との対談記事が公開となっております。DNP様は、もともと印刷を基盤とする企業ですが、戦後はその技術をさまざまな分野に応用し、事業を大きく広げてきました。現在では幅...
22/12/2025

【CFOインタビュー第三弾】大日本印刷(DNP)の専務取締役の黒柳雅文様と宮﨑との対談記事が公開となっております。
DNP様は、もともと印刷を基盤とする企業ですが、戦後はその技術をさまざまな分野に応用し、事業を大きく広げてきました。現在では幅広い領域で独自のポジションを築いています。たとえば、エレクトロニクス分野では、有機ELディスプレイの製造に使われるメタルマスクや、半導体製造装置向けのフォトマスクなどを手がけており、この部門だけで連結営業利益の約半分を占めています。

 DNPの成長と変革を下支えする経理部門の責任は重い。一般に、経理部門というと「保守的」「ミスをしないことが最優先」というイメージがあるかもしれない。経理業務の性質上、やむを得ないこともあるだろう。しかし、DNPの経理部門では、そんなカルチャーやマインドが大きく変化し、チャレンジの土壌が育ってきているという。ERPおよび経理業務変革プラットフォーム「BlackLine」の導入プロジェクトがその変化のきっかけとなったと話されています。
どうやって前例主義になりがちな経理部門にチャレンジ精神を埋め込まれていったのか、是非、全文をご一読ください。

こちらから↓
https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/25/blackline1127/

【CFO Interview Part 3】An interview article between Mr Masafumi Kuroyanagi, CFO of Dai Nippon Printing (DNP), and Miyazaki from BlackLine has been published.
DNP is, needless to say, a company whose founding business is printing. Since the post-war period, it has expanded its operations by applying printing technology to various fields, securing unique positions across a broad range of sectors. For instance, its Electronics Division, which handles businesses such as metal masks used in organic EL display manufacturing and photomasks for semiconductor manufacturing equipment, generates approximately half of the consolidated operating profit by segment.

The responsibility of the accounting department underpinning DNP's growth and transformation is significant. Generally, accounting departments may be perceived as “conservative” or prioritising “avoiding mistakes above all else”. Given the nature of accounting work, this may sometimes be unavoidable. However, within DNP's accounting department, such a culture and mindset have undergone significant change, fostering an environment conducive to challenge. The implementation project for the ERP and accounting transformation platform “BlackLine” is cited as the catalyst for this change.
To understand how a spirit of challenge was instilled within an accounting department prone to precedent-based thinking, we encourage you to read the full article.

Read the full article here↓
https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/25/blackline1127/

大日本印刷(以下、DNP)は、言うまでもなく印刷を祖業とする企業である。戦後は印刷技術を様々な領域に応用して事業を拡大し、幅広い分野でユニークなポジションを確保している。例えば、有機ELディスプレー製造に用....

【プレスリリース】コスモエネルギーホールディングス様に経理シェアードサービスの決算業務改革を推進する基盤としてBlackLineを導入いただきました。コスモビジネスアソシエイツ様は、コスモエネルギーグループの経理、財務、購買、総務、人事関連...
19/12/2025

【プレスリリース】コスモエネルギーホールディングス様に経理シェアードサービスの決算業務改革を推進する基盤としてBlackLineを導入いただきました。

コスモビジネスアソシエイツ様は、コスモエネルギーグループの経理、財務、購買、総務、人事関連業務を受託するシェアードサービス会社です。コスモエネルギーホールディングスの経理部門とともに連結中期経営計画の基本方針のひとつである「経営基盤の変革」の一環として決算業務改革プロジェクトに着手していましたが、受託するグループ各社の事業規模や事業内容が様々ある中で、各社の業務プロセスが統一されておらず業務に必要な情報が散在し、ブラックボックス化していたため、業務改革を効果的に進める上で決算プロセスの可視化と一元化が大きな課題となっていました。

コスモエネルギーホールディングスの経理部門とコスモビジネスアソシエイツ様では、こうした課題を早期に解決するためには決算プラットフォームの導入が有効と判断し、2025年5月、決算業務のプラットフォームとして国内外で多くの実績を持ち、国内の大手グループ企業のシェアードサービス会社においても実績があるBlackLineの導入を決定されました。

全文はこちらから
https://www.blackline.jp/info/20251218-873.html



コスモエネルギーホールディングス、経理シェアードサービスの 決算業務改革を推進する基盤として、ブラックラインを導入のお知らせページです。コスモエネルギーホールディングス、経理シェアードサービスの決算業.....

ブラックラインは、高度な判断を要する複雑な財務・会計プロセスを自動化するAI搭載エージェントによるデジタルワークフォースの先駆的企業であるニューヨーク拠点のWiseLayerを買収したことを発表しました。 この買収により、BlackLine...
15/12/2025

ブラックラインは、高度な判断を要する複雑な財務・会計プロセスを自動化するAI搭載エージェントによるデジタルワークフォースの先駆的企業であるニューヨーク拠点のWiseLayerを買収したことを発表しました。

 この買収により、BlackLineの業界をリードする自動化技術は新たな段階へ進化し、顧客が最も複雑で時間のかかるマニュアルでの会計業務を、インテリジェントな自動化ワークフローへと変革することを可能にします。WiseLayerの信頼性の高いAIエージェントをBlackLine Verity™スイートに直接組み込むことで、顧客は未払金や給与計算といった判断を要する困難な業務の自動化を実現できます。これにより財務・会計チームはリスク低減、精度向上、決算プロセスの加速が可能とされ、財務実績の検証や事業推進を牽引する戦略的ガイダンスの提供に注力する余力が生まれます。

全文はこちらから 

ブラックライン、AI機能強化のためWiseLayerを買収 - 買収により、BlackLineのAI搭載財務・会計プラットフォーム構想が加速 -のお知らせページです。ブラックライン、AI機能強化のためWiseLayerを買収買収により、BlackLineのAI搭載.....

【プレスリリース】このたび東京建物様にクラウド型経理業務変革プラットフォームのブラックラインを導入いただきました。これにより決算業務の標準化・効率化・統制強化を実現し、長期ビジョンの実現を見据えた経理財務の高度化を図られます。東京建物様は多...
12/12/2025

【プレスリリース】このたび東京建物様にクラウド型経理業務変革プラットフォームのブラックラインを導入いただきました。
これにより決算業務の標準化・効率化・統制強化を実現し、長期ビジョンの実現を見据えた経理財務の高度化を図られます。
東京建物様は多様な事業を展開しながら、経理業務の複雑化や属人化、業務負荷の増大といった課題に直面してきました。BlackLineの導入により、決算タスクの進捗や関連情報を一元管理できるようになり、業務の標準化・効率化が大きく進みました。加えて、決算業務の透明性が向上したことで、決算タスクの担当者同士が状況をリアルタイムで把握し合い、相互にサポートしやすい体制が実現しています。これにより、限られたリソースをより付加価値の高い業務へとシフトできる環境が整い、経理部門としてグループ全体の持続的な成長とガバナンス強化に貢献できると考えています。今後もBlackLineを活用し、経理業務の高度化と長期ビジョンの実現を目指されます。

全文はこちらから↓
https://www.blackline.jp/info/20251119-866.html

Tokyo Tatemono has implemented BlackLine, a cloud-based platform for transforming accounting operations.
This enables standardisation, efficiency gains and enhanced controls in financial closing processes, advancing the sophistication of accounting and finance functions with a view to realising long-term vision.
Tokyo Tatemono, while expanding its diverse business operations, faced challenges including increasing complexity and dependency on specific individuals within its accounting processes, alongside rising operational workloads. The implementation of BlackLine enables centralised management of financial closing task progress and related information, significantly advancing standardisation and efficiency. Furthermore, enhanced transparency in closing processes has fostered a structure where task owners can monitor each other's progress in real time and provide mutual support. This has created an environment where limited resources can be redirected towards higher-value activities, enabling the accounting department to contribute to the group's sustainable growth and strengthened governance. Moving forward, Tokyo Tatemono will continue leveraging BlackLine to advance its accounting operations and realise its long-term vision.


東京建物、クラウド型経理業務変革プラットフォームの ブラックラインを導入し、決算プロセスの可視化と標準化を推進のお知らせページです。東京建物、クラウド型経理業務変革プラットフォームのブラックラインを導.....

【CFOインタビュー第二弾】DICの取締役専務執行役員の浅井健様と宮﨑との対談記事が公開となっております。DICは世界60カ国で事業展開し、印刷インキ以外にもカラー&ディスプレイ、ファンクショナルプロダクツ事業を展開。海外売上比率は約7割と...
09/12/2025

【CFOインタビュー第二弾】DICの取締役専務執行役員の浅井健様と宮﨑との対談記事が公開となっております。

DICは世界60カ国で事業展開し、印刷インキ以外にもカラー&ディスプレイ、ファンクショナルプロダクツ事業を展開。海外売上比率は約7割となっています。事業の“質的転換”を通じて、グローバルで事業変革を進めるDICの強みはどこにあるのか。そうした改革をCFOおよびCFO組織はどのように支えているのか。ブラックラインは同社の経理財務DXを支援していますが、事業の“質的転換”を通じて、グローバルで事業変革を進めるDICの強みはどこにあるのか、浅井様よりお話を聞いています。

全文はこちらから↓
https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/25/blackline1205/

【CFO Interview Series Part 2】An interview article featuring Mr. Asai, CFO of DIC, and Miyazaki is now available.
DIC operates in 60 countries worldwide, expanding beyond printing inks into Color & Display and Functional Products businesses. Overseas sales account for approximately 70% of its revenue. What are DIC's strengths as it drives global business transformation through a “qualitative shift” in its operations? How do the CFO and CFO organization support these reforms? BlackLine supports DIC's accounting and finance DX. We asked Mr. Asai about the strengths driving DIC's global business transformation through this “qualitative shift” in its operations.

Read the full article here↓
https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/25/blackline1205/


DICは世界約60カ国で事業を展開し、印刷インキの枠を超えた事業変革を加速している。その成長を支えるのが、経理財務業務のDXとCFO組織の進化である。属人化や人材不足といった課題を乗り越え、グローバル経営体制を強.....

【CFOインタビュー第一弾】:NXホールディングスの常務執行役員大槻様と宮﨑との対談記事が公開となっております。NXホールディングス(日本通運)の創設は1937年。その100周年に当たる2037年のありたい姿として、「グローバル市場で存在感...
05/12/2025

【CFOインタビュー第一弾】:NXホールディングスの常務執行役員大槻様と宮﨑との対談記事が公開となっております。
NXホールディングス(日本通運)の創設は1937年。その100周年に当たる2037年のありたい姿として、「グローバル市場で存在感を持つロジスティクスカンパニー」を掲げられています。大規模な変革をスピーディに進められた要因は何か。また、企業のCFOおよびグループのCFOは企業全体の変革にどのような役割を果たすべきか。ブラックラインはその変革を経理業務の面から支援しておりますが、この対談で大槻氏より多くのヒントが語られています。是非ご一読ください!
https://special.nikkeibp.co.jp/atcl/ONB/25/blackline_1205/

【CFO Interview Series Part 1】: An interview article featuring Mr. Otsuki, Managing Executive Officer of NX Holdings, and Mr. Miyazaki is now available.

NX Holdings (Nippon Express) was founded in 1937. For its envisioned state in 2037, its 100th anniversary, it has set the goal of becoming “a logistics company with a strong presence in the global market.” What factors enabled the swift implementation of such large-scale transformation? Furthermore, what role should the corporate CFO and group CFO play in driving company-wide transformation? BlackLine supports this transformation from the perspective of accounting operations, and this interview offers many insights from Mr. Otsuki. We highly recommend reading it!


日本企業が競争力を維持するためには財務経理部門の変革が不可欠だ。NXグループはIFRS対応、連結納税、ERP導入を同時に進め、グローバル経営基盤を短期間で整備した。本記事では、同グループの取り組みと、それを支.....

住所

18F Midtown Tower, Tokyo Midtown, 9-7-1 Akasaka
Minato-ku, Tokyo
107-6218

電話番号

+81345404310

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