NaLaLys 不正予防×AIのテック会社、NaLaLysの公式Facebookアカウントです

【新サービスリリース】内部通報の一次受付・初動対応をAIで。株式会社NaLaLys は新サービス「AI通報窓口」の提供を開始しました。2026年12月施行の改正公益通報者保護法では、事業者の体制整備に「実効性向上」が求められます。一方で、現...
05/06/2026

【新サービスリリース】内部通報の一次受付・初動対応をAIで。

株式会社NaLaLys は新サービス「AI通報窓口」の提供を開始しました。

2026年12月施行の改正公益通報者保護法では、事業者の体制整備に「実効性向上」が求められます。一方で、現場では「窓口は設置したものの、夜間・休日の空白や初動記録の欠落、属人運用といった課題」を抱える企業が少なくありません。

AI通報窓口は、AIが24時間一次受付を担い、通報内容を5W1Hで自動整理します。通報者は記名・匿名を問わず、システム内で担当者と継続的にやり取りできます。

代表・長谷島は前職で通報窓口の対応経験を、COO/CFO塩川は通報する側の当事者経験を持っています。本日noteに公開した対談では、双方の経験から見えてきた内部通報の課題と「AI通報窓口」への想いを語っています。記事『NaLaLysの「AI通報窓口」でアップデートする、コンプライアンスの"最後の砦"』をぜひお読みください。

▼サービスサイト
https://www.nalalys.com/product/aispeakup/

▼note 長谷島×塩川 対談
https://note.com/nalalys/n/n9afa8363a1ac

#内部通報 #公益通報者保護法 #コンプライアンス

来週開催となりましたので、改めてのご案内です。直近、上場準備企業の方々から「審査で実際にどこまで見られるのか」「内部通報制度はどのレベルが求められるのか」といったご相談が増えています。今回の勉強会では、東証・日証協・会計士協会の共同声明も踏...
04/06/2026

来週開催となりましたので、改めてのご案内です。

直近、上場準備企業の方々から
「審査で実際にどこまで見られるのか」
「内部通報制度はどのレベルが求められるのか」
といったご相談が増えています。

今回の勉強会では、
東証・日証協・会計士協会の共同声明も踏まえつつ、
“実務として何をやるべきか”にフォーカスして議論します。

・理論ではなく実務の目線で整理したい方
・上場審査/内部統制のリアルを把握したい方
には特に参考になる内容かと思います。

直前のご案内となりますが、
ご関心あればぜひご参加ください。

※同テーマに関心のある方がいらっしゃれば、ご紹介も歓迎です

▼詳細は元投稿をご覧ください

【勉強会開催のお知らせ|6/8(月)大手町|無料・承認制】
「上場に向け備えるべきコンプライアンス実務
― 東証・日証協・会計士協会の共同声明を踏まえて」

上場準備において重要性が高まっている、内部通報体制や実効性あるコンプライアンス体制づくりについて、
上場審査で見られる点/準備実務/上場前後のギャップ等を、実務者の視点で議論します。

日時:2026/6/8(月)18:30–21:00
場所:大手町ビルヂング4階 FINOLAB
参加:無料(承認制)
対象:上場準備中/上場直後のCFO・内部監査責任者・コーポレート責任者の皆さま

申込はこちら:https://luma.com/dzwws9o7

【メディア掲載】日経ビジネス電子版にて、株式会社NaLaLys 代表取締役CEO 長谷島良治の取材記事が掲載されました。ぜひご覧ください
14/05/2026

【メディア掲載】日経ビジネス電子版にて、株式会社NaLaLys 代表取締役CEO 長谷島良治の取材記事が掲載されました。
ぜひご覧ください

株式会社NaLaLys 代表取締役CEO 長谷島良治が、日経ビジネス電子版に取り上げられました。記事はこちら:

【note記事公開のお知らせ】個社の要望が、業界のインフラになるまで——COO×PdM対談NaLaLysでは、現場から寄せられる具体的な要望と、市場全体の課題をどう結びつけてプロダクト開発を進めているのか。COO塩川とPdM渡辺が、意思決定...
08/05/2026

【note記事公開のお知らせ】
個社の要望が、業界のインフラになるまで——COO×PdM対談

NaLaLysでは、現場から寄せられる具体的な要望と、市場全体の課題をどう結びつけてプロダクト開発を進めているのか。

COO塩川とPdM渡辺が、意思決定の軸や「実装しない」判断の価値、現場の声を汎用価値に昇華するプロセスについて語りました。

ぜひご覧ください。

企業間でやりとりされる文面から不正を検知する、SaaS型不正リスク検知プロダクト『NaLaLys(ナラリス)』を開発・提供するNaLaLys。 お客様からの要望をどこまでプロダクトに反映するか判断するとき、市場課題と、具体的.....

【勉強会開催のお知らせ|6/8(月)大手町|無料・承認制】「上場に向け備えるべきコンプライアンス実務― 東証・日証協・会計士協会の共同声明を踏まえて」上場準備において重要性が高まっている、内部通報体制や実効性あるコンプライアンス体制づくりに...
07/05/2026

【勉強会開催のお知らせ|6/8(月)大手町|無料・承認制】
「上場に向け備えるべきコンプライアンス実務
― 東証・日証協・会計士協会の共同声明を踏まえて」

上場準備において重要性が高まっている、内部通報体制や実効性あるコンプライアンス体制づくりについて、
上場審査で見られる点/準備実務/上場前後のギャップ等を、実務者の視点で議論します。

日時:2026/6/8(月)18:30–21:00
場所:大手町ビルヂング4階 FINOLAB
参加:無料(承認制)
対象:上場準備中/上場直後のCFO・内部監査責任者・コーポレート責任者の皆さま

申込はこちら:https://luma.com/dzwws9o7

【note記事公開のお知らせ】AIで切り拓くコンプライアンスの未来ー予防する仕組みを企業のインフラにSaaS型不正リスク検知プロダクト『NaLaLys(ナラリス)』を提供する私たちの現在地と、次なる挑戦について、代表の長谷島良治が語りました...
01/04/2026

【note記事公開のお知らせ】
AIで切り拓くコンプライアンスの未来ー予防する仕組みを企業のインフラに

SaaS型不正リスク検知プロダクト『NaLaLys(ナラリス)』を提供する私たちの現在地と、次なる挑戦について、代表の長谷島良治が語りました!

有事調査を長年経験してきた長谷島は、「思った以上に不正に対する予防策がない」という現実に直面してきました。
従来のコンプライアンス対策は啓蒙活動にとどまり、実質的なチェックは物理的な業務量の多さから放置されがちでした。

私たちが目指すのは、「ルールを作れば守ってくれる」という性善説から脱却し、感情に左右されないデジタルの「仕組み」で客観的に判定できるインフラを作ることです。
昨年は資金調達を実施し、組織としても次のフェーズへと大きく歩みを進めました。

大航海時代の開拓船のように、正解のない未知の海を進むNaLaLysの「今」と「未来」への熱い想いが詰まった記事になっています。
ぜひご覧ください。

企業間でやりとりされる文面から不正を検知する、SaaS型不正リスク検知プロダクト『NaLaLys(ナラリス)』を開発・提供するNaLaLys。2025年度には、大型の資金調達やSPROUNDへのオフィス移転などを経て、企業としての基盤を着....

【寄稿のお知らせ】株式会社NaLaLys COO・CFO 塩川晃平が、金融財政事情研究会発行『金融法務事情』(2026年3月10日号/No.2277)に「AIによるデジタル全量点検への転換と内部統制のパラダイムシフト」を寄稿しました。内部統...
11/03/2026

【寄稿のお知らせ】
株式会社NaLaLys COO・CFO 塩川晃平が、金融財政事情研究会発行『金融法務事情』(2026年3月10日号/No.2277)に

「AIによるデジタル全量点検への転換と内部統制のパラダイムシフト」

を寄稿しました。

内部統制におけるサンプリング調査の限界を踏まえ、AIによる全量点検・常時モニタリングと、AIと人が協調する次世代の統制のあり方について論じています。

このたび、株式会社NaLaLys COO・CFOの塩川晃平が、金融財政事情研究会発行の専門誌 『金融法務事情』

【note記事公開のお知らせ】AIでコンプライアンスはどう変わる?不正リスク検知プロダクト『NaLaLys(ナラリス)』を支えるセールスメンバー2名による対談コラムを公開しました!「メールモニタリング」と聞くと、少し身構えてしまう方もいるか...
03/03/2026

【note記事公開のお知らせ】
AIでコンプライアンスはどう変わる?

不正リスク検知プロダクト『NaLaLys(ナラリス)』を支えるセールスメンバー2名による対談コラムを公開しました!

「メールモニタリング」と聞くと、少し身構えてしまう方もいるかもしれません。しかし、実際の現場では「法を知らずに不正に巻き込まれる人」を救い、誠実な社員を守るための重要なインフラとなります 。

記事の見どころを少しだけご紹介します。

①目視チェックの限界: 引用返信による重複や隠語の壁により、多大な労力に見合う結果が出づらい現状 。
②NaLaLysの強み: AIによるハイリスクメールの抽出で、大幅な負荷軽減と精度向上を実現 。
③これからのスタンダード: ツールの導入が企業の透明性を証明する、社会の当たり前を目指して 。

コンプライアンス部門の方だけでなく、組織づくりに携わるすべての方に読んでいただきたい内容です。

AIの先端技術を活用し、企業間でやりとりされる文面から不正を検知するSaaS型不正リスク検知プロダクト『NaLaLys(ナラリス)』。 『NaLaLys』を開発・提供するNaLaLysでは、不正リスク対策の価値をより広く社会に浸透させる.....

【note記事公開のお知らせ📢】AIの進歩が速い今、実務で本当に大変なのは「何を優先するか」。論文・Kaggle・プロダクト開発の距離感、GPUを含むインフラ投資、価値の届け方まで、AIエンジニア2名が率直に語りました。現場でAIに向き合う...
05/02/2026

【note記事公開のお知らせ📢】
AIの進歩が速い今、実務で本当に大変なのは「何を優先するか」。

論文・Kaggle・プロダクト開発の距離感、GPUを含むインフラ投資、価値の届け方まで、AIエンジニア2名が率直に語りました。
現場でAIに向き合う方、これからAI開発に関わる方にもおすすめです。

ぜひご一読ください!
🔗 https://note.com/nalalys/n/n0d20da9760a1

#スタートアップ

「企業とそこで働く従業員に​安全で安心なビジネス環境を提供する」をミッションに掲げ、SaaS型不正リスク検知プロダクト『NaLaLys(ナラリス)』を開発・提供するNaLaLys。 プロダクトの根幹となるAIの設計と実装を担って...

【日経リーガルサミット2026登壇のお知らせ】2026年2月16日(月)に開催される、日本経済新聞社主催の「日経リーガルサミット2026」に、弊社CFO兼COOの塩川晃平が登壇いたします。本セッションでは、日本のガバナンス・規制対応の第一人...
28/01/2026

【日経リーガルサミット2026登壇のお知らせ】

2026年2月16日(月)に開催される、日本経済新聞社主催の「日経リーガルサミット2026」に、弊社CFO兼COOの塩川晃平が登壇いたします。

本セッションでは、日本のガバナンス・規制対応の第一人者である佐々木清隆氏、および実務の最前線で活躍される深水大輔弁護士と共に、これからの時代に求められる「攻めのコンプライアンス」について議論を深めます。

AIテクノロジーがいかにして実効性のあるコンプライアンスを実現し、企業の価値創造に貢献できるか。弊社の知見を交えてお話しいたします。

▼登壇の詳細・弊社HPのニュースリリースはこちら
https://www.nalalys.com/post-1280/

住所

港南2-15-1 品川インターシティA棟 22階 SPROUND内
Minato-ku, Tokyo
108-6022

ウェブサイト

アラート

NaLaLysがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー