27/05/2026
外国人労働者が増える建設現場で、
「言葉の壁」は安全管理上の大きな課題になっています。
実際に、建設業では外国人労働者の労災発生も多く、
朝礼・KY活動・安全教育など、
現場コミュニケーションの重要性がさらに高まっています。
QRトークは、
専用デバイス・アプリ不要。
個人スマホで現場専用QRコードを読み取るだけで、
多言語コミュニケーションが可能です。
現在、
熊谷組 台湾現地法人(華熊營造股份有限公司)様、
日特建設株式会社様をはじめ、
建設・専門工事会社で導入が進んでいます。
▼全記事はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000049.000055996.html
#安全管理 #外国人雇用