Xactly株式会社

Xactly株式会社 Xactlyは、セールスストラテジーとオペレーションを統合し、企業の収益力を構造から引き上げるRevenue Performance Platformです。
戦略を実行可能な仕組みに変え、持続的な売上成長を実現します。

【開催のご報告】在日米国大使館にて「THE REVENUE U.S. Edition」を開催いたしました🇺🇸🇯🇵2026年5月21日、Xactlyはナインアウト、Gainsightとの共催で、招待制カンファレンス「THE REVENUE U...
29/05/2026

【開催のご報告】在日米国大使館にて「THE REVENUE U.S. Edition」を開催いたしました🇺🇸🇯🇵

2026年5月21日、Xactlyはナインアウト、Gainsightとの共催で、招待制カンファレンス「THE REVENUE U.S. Edition」を開催しました。テーマは「AI時代における競争力と持続的な収益成長」。日米のレベニュー領域のリーダーにお集まりいただき、3つのメインセッションと、参加者同士のテーブルディスカッションを実施しました。

弊社からは日本GTM統括責任者の川上エリカが登壇。ジャパン・クラウド・コンサルティング株式会社 Director of Consultingの川上和代氏とともに、「AIが変えること、変えてはいけないこと ― デジタル投資を競争優位に変えるレベニューストラテジー」をテーマにセッションを行いました。

懇親会では、業界の垣根を越えた対話が活発に交わされ、クローズドな場ならではの濃い時間となりました。弊社は今後も、米国・グローバル水準のレベニューオペレーションとAI活用の最新知見を共有する場を継続してまいります。

ご参加・ご協力いただいた皆様に、心より御礼申し上げます。

#レベニューオペレーション

製品アップデート💡Xactly、Fleet of Agents と Intelligence Studio を発表📣多くのレベニュー組織が、すでにAIアシスタントを営業現場に導入しています。 しかし実態は、予測・報酬計算・テリトリー設計とい...
27/05/2026

製品アップデート💡
Xactly、Fleet of Agents と Intelligence Studio を発表📣

多くのレベニュー組織が、すでにAIアシスタントを営業現場に導入しています。 しかし実態は、予測・報酬計算・テリトリー設計といった各プロセスは依然バラバラのシステムに分かれ、その「継ぎ目」を人が手作業でつないでいる。AIを入れても、引き継ぎの手間は減っていない。これが今の現場の本音ではないでしょうか。

今週開催の年次カンファレンス「Xactly Upside 2026」にて、Xactlyはこの課題に応える2つの機能を発表しました。

▪️ Fleet of Agents
Plan・Design・Incent・Manage・Forecast を横断し、エージェント群が一貫して業務を遂行します。Builder/Workflow/Optimization の3系統で構成され、初期エージェントとして Incent Plan Configuration Agent と Dispute Management Agent を提供。報酬運用に溜まりがちな手作業と引き継ぎから着手します。
▪️ Intelligence Studio
Xactlyが用意したエージェントを使う段階を超えて、お客様やパートナー自身が、自社のビジネスルールに基づいてAIエージェントを作成・設定できるコンポーザビリティレイヤーです。MCPサーバー対応により、Xactlyのプラットフォーム内にとどまらず、お客様の既存エコシステム全体でエージェントが連携します。

今年のテーマは「Agents of Change(変革のエージェント)」。 AIエージェントと、それを使って変革を牽引する人。その両方を指しています。AIが担うのは実行であり、何を最適化しどのルールで動かすかを定義するのは人である。Xactlyが目指すのは、その役割分担を支えるプラットフォームです。

#レベニューオペレーション #フォーキャスト #売上予測 #セールスストラテジー

先日本社が発表したリリースの日本語抄訳版を公開しました📣XactlyとServiceNowが、レベニューオペレーション領域における「エージェント間AI連携」ソリューションの第一弾を発表しましたXactlyのAI搭載レベニュープラットフォーム...
29/04/2026

先日本社が発表したリリースの日本語抄訳版を公開しました📣

XactlyとServiceNowが、レベニューオペレーション領域における「エージェント間AI連携」ソリューションの第一弾を発表しました

XactlyのAI搭載レベニュープラットフォームと、ServiceNow Now AssistがMCP(Model Context Protocol)でセキュアに連携。コミッションに関する問い合わせから解決までを、ワークフロー内の会話形式で完結させる「Dispute Management AI Agent」を提供開始します。

✔ コミッション調査にかかる手作業を大幅削減
✔ 不要な紛争申請の発生を未然に最小化
✔ AIガイドによる単一インタラクション内で解決完結

インセンティブ報酬管理を「バックオフィスのブラックボックス」から、営業担当者と管理者の双方が収益創出に集中できる、透明性の高いワークフロー体験へ転換します。静的なインテグレーションから、自律的なレベニューオーケストレーションへの第一歩です。

詳しくはプレスリリースをご覧ください:
📍Xactlyと​ServiceNow、​レベニューオペレーション領域に​おける​エージェント間AI連携ソリューションを​発表​(抄訳版)
https://xactly.co.jp/news/xactly-and-servicenow-launch-agent-agent-ai-integration-revenue-operations

#報酬設計

Xactly(エグザクトリー)は売上予測や営業計画、インセンティブ報酬管理を支援するSaaSを提供しています。属人性を排除した高い予測可能性、適応力、収益性の3つの価値をお届けし、お客様の売上成長に貢献します。

営業計画がバラバラのまま走ってしまうと、四半期ごとに「なぜかズレる」が積み重なってしまいますRevOpsが押さえておきたい「4つの設計レバー」についてブログを書きました✍️計画の足並みがそろうと、収益はぐっと安定してきます逆にそろわないと、...
21/04/2026

営業計画がバラバラのまま走ってしまうと、四半期ごとに「なぜかズレる」が積み重なってしまいます

RevOpsが押さえておきたい「4つの設計レバー」についてブログを書きました✍️

計画の足並みがそろうと、収益はぐっと安定してきます
逆にそろわないと、
✔フォーキャストが毎回ブレる
✔目標とインセンティブが噛み合わない
✔取締役・株主報告での説明に自信が持てない
そんな状態になりがちです。

詳しくは是非ブログ記事をのぞいてみてください
📍キャパシティ・テリトリー・クォータ・インセンティブ — RevOpsが​握る​4つの​設計レバー
https://xactly.co.jp/blog/revops/sales-planning-strategy-blueprint

#セールスストラテジー #レベニューオペレーション

ダッシュボードを量産しても、経営層の意思決定スピードは上がりません! 2026年に求められる「経営幹部向けレポーティング」の設計原則についてブログを執筆しました✍️データの「量」は、むしろ判断を鈍らせる結果として、✔ フォーキャスト精度の低...
20/04/2026

ダッシュボードを量産しても、経営層の意思決定スピードは上がりません! 2026年に求められる「経営幹部向けレポーティング」の設計原則についてブログを執筆しました✍️

データの「量」は、むしろ判断を鈍らせる
結果として、
✔ フォーキャスト精度の低下(±5%以内を達成できる営業リーダーはわずか7%)
✔ パイプラインリスクの見落とし
✔ レベニューの「質」が測れず、経営判断が遅れる につながってしまいます。

詳しくはブログ記事をご覧ください

📍ダッシュボードは増やすな。2026年の収益予測可能性を支える『経営幹部向けレポーティング』の設計原則
https://xactly.co.jp/blog/revops/sales-reporting-analysis-revenue-metrics

#レベニューオペレーション #フォーキャスト #収益予測

「データは豊富なのに確信がない」CRO・CFOへ。2026年の収益予測可能性を支える「未来を先読みする」経営幹部向けレポーティングの設計原則と、今すぐ見直すべき6つの重要メトリクスを解説。収益の「質」を高め、確信あ....

四半期末になって初めてリスクが見えるフォーキャストではなく、「AIによる収益リスク分析」の実践アプローチについてブログを執筆しました✍️CRMのステージ情報と担当者の感触だけでは、購買側の変化に追いつけなくなっています。 結果として、 ✔ ...
19/04/2026

四半期末になって初めてリスクが見えるフォーキャストではなく、「AIによる収益リスク分析」の実践アプローチについてブログを執筆しました✍️

CRMのステージ情報と担当者の感触だけでは、購買側の変化に追いつけなくなっています。 結果として、

✔ 停滞案件の見落としとパイプラインの水増し
✔ 四半期末の駆け込みとフォーキャストのブレ
✔ リソース配分と人員計画の精度低下
につながってしまいます。

詳しくはブログ記事をご覧ください

📍AIによる収益リスク分析:勘に頼らず、潜在リスクを捉えて売上を"ずらさずに"達成するための実践ガイド

#フォーキャスト #レベニューオペレーション #予測精度

Xactlyが「ITreview Grid Award 2026 Spring」にてインセンティブ管理ツール部門で4期連続 Leader を受賞しました🎉日本のユーザーの皆さまからの評価に感謝いたします!     #報酬管理  #報酬設計 ...
15/04/2026

Xactlyが「ITreview Grid Award 2026 Spring」にて
インセンティブ管理ツール部門で4期連続 Leader を受賞しました🎉

日本のユーザーの皆さまからの評価に感謝いたします!

#報酬管理 #報酬設計 #セールスオペレーション #レベニューオペレーション

セールスオペレーションの非効率は、気づかれないまま利益を削る見えないリスクになってしまっていますCFOが見落としがちな「利益毀損要因」についてブログを執筆しました✍️見えない摩耗が、気づかぬうちに利益を削っている結果として、✔ EBITDA...
01/04/2026

セールスオペレーションの非効率は、気づかれないまま利益を削る見えないリスクになってしまっています
CFOが見落としがちな「利益毀損要因」についてブログを執筆しました✍️

見えない摩耗が、気づかぬうちに利益を削っている
結果として、
✔ EBITDAの毀損
✔ 予測の不確実性
✔ ボード・投資家からの信頼低下
につながってしまいます。

詳しくはブログ記事をご覧ください👉️
#営業戦略 #セールスオペレーション #レベニューオペレーション

営業組織において、報酬設計は「最も強いレバー」でありながら、きちんと設計されていないケースは多いです。成果を最大化するための透明でモチベーティングかつスケーラブルなコミッション設計のポイントについてブログを執筆しました✍️・報酬設計は単なる...
29/03/2026

営業組織において、報酬設計は「最も強いレバー」でありながら、きちんと設計されていないケースは多いです。
成果を最大化するための透明でモチベーティングかつスケーラブルなコミッション設計のポイントについてブログを執筆しました✍️

・報酬設計は単なる支払いルールではなく、行動をデザインする仕組み
・「構造(計算ロジック)」「ポリシー」「運用プロセス」を分けて設計することが重要
・OTE設計やPay Mixは、営業行動や成果に直結する
・クオータ設計はデータドリブンに行うことで、予測精度と納得感が向上
・アクセラレーターなどで“超過達成”を促す設計が鍵

報酬の透明性と一貫性が
📌営業の信頼
📌組織のアラインメント
📌予測可能な成長
を生み出します。

#報酬設計 #インセンティブ #営業戦略

もう​「前年比10%増」では​通用しない。​2026年、​CFO・CRO・RevOpsリーダーの​ための​クオータ設計戦略フレームワーク✍️売上目標の設計についてブログを執筆しました📣2026年のQuota Managementは「配布する...
26/03/2026

もう​「前年比10%増」では​通用しない。​2026年、​CFO・CRO・RevOpsリーダーの​ための​クオータ設計戦略フレームワーク✍️

売上目標の設計についてブログを執筆しました📣

2026年のQuota Managementは「配布する」から「設計する」へ。
・勘や前年踏襲ではなく、データとAIで予測設計
・年1回ではなく、継続的にチューニングする運用へ
・公平性 × 達成可能性 × 成長戦略の三位一体設計が重要

CFO / CRO / RevOpsが共通データで連携するとで
Quotaは単なる目標ではなく経営戦略を実行するレバーになります。

詳しくはブログ記事をご覧ください👉️
https://xactly.co.jp/blog/revops/quota-management-2026-strategic-framework-cfos-cros-revops-leaders
#営業戦略

「前年比10%増」は終焉。CFO・CRO・RevOpsリーダーへ。2026年の市場不確実性に対応する、実績・市場・予測ベースの3モデルを統合した戦略的クオータ設計フレームワークを解説します。公平性、予測精度、モチベーションを向....

住所

東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー18階
Minato-ku, Tokyo
107-6218

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