28/02/2026
なぜ、等身大にこだわっていたのか・・・
等身大でなければ、もっと簡単にも作れた。
運搬の苦労や移動費にも泣かされることもなかった。
市販のモニターでもよかったし、
アイコンや文字だけでも成立したかもしれない。
でも、それでは足りなかった・・・
人は、目線の高さで世界と向き合う。
身体の大きさで、相手との距離を測る。
小さな画面の中では、
どうしても「代理」になる。
Monolisは、「代理」ではなく
“その人が、そこに立っている状態”を作りたかった。
だから、等身大にしたんだ。
我々はこれが当たり前の世界を創る。
#活躍できる場所の創造
#リアルとバーチャル
#等身大アバターコミュニケーション
#等身大リアルコミュニケーション