株式会社システムデザイン・アクティ

株式会社システムデザイン・アクティ 住宅業界支援ソフト『マイホームFP』の販売の他、各種アプリ・システム? 主な業務
ソフトウェア・アプリ開発
システムなどの請負開発
デザインホームページ制作・リニューアル制作
IT技術のサポート、セミナー講師なども承ります。

【資金相談のツボ】VOL2昨年、リフォーム工事を受注した方今年、リフォーム工事を受注予定の方必ず受講して下さい!昨年、リフォーム工事を実施したお客様は「確定申告」する事で所得税が還付されます。【住宅ローン減税:増改築工事】【リフォーム減税】...
06/02/2024

【資金相談のツボ】VOL2

昨年、リフォーム工事を受注した方
今年、リフォーム工事を受注予定の方

必ず受講して下さい!

昨年、リフォーム工事を実施したお客様は「確定申告」する事で所得税が還付されます。

【住宅ローン減税:増改築工事】
【リフォーム減税】

どとらの適用を受けるべきか?

まずは、業者側が制度を知らなければ対応できません。

過去、業者側の知識不足が原因で
適切な優遇税制を受けられなかった施主が多く存在します。

これからは、そのような業者は排除されかねません!

しっかりと知識を身に付けて
お施主さんに還元しましょう!

■開催日時
2月9日(金) 16:00~17:30
2月14日(水)18:00~19:30
<無料>※Zoom開催
申込は、下記の専用サイトから

「今だから知っておきたい!資金相談のツボ」Vol.2 質の高い「資金相談」は、お客様との早期の信頼構築に有利です! いくら集客をしても最終的には面談での対応力が成約に大きく影響します。 その点において、「資金」....

【朗報!リフォーム減税・・一部改訂】~「省エネリフォーム」が一部の壁も対象に!~\(^o^)/『リフォーム減税:省エネリフォーム』において窓は一部の窓の断熱工事が対象なのに壁、床、天井は、一部は対象外!(-_-;)そんな立て付けの悪い制度に...
03/11/2023

【朗報!リフォーム減税・・一部改訂】
~「省エネリフォーム」が一部の壁も対象に!~
\(^o^)/
『リフォーム減税:省エネリフォーム』において
窓は一部の窓の断熱工事が対象なのに
壁、床、天井は、一部は対象外!
(-_-;)
そんな立て付けの悪い制度になっていました。
それに対して
住宅リフォーム推進協議会から国交省へ
『一部の壁でも対象にするように!!』
改善要求を出していました。
しかし、
8月に国交省が政府に提出した
来年度の改正要望書に記載がなく・・
落胆してましたが・・・
JERCO相馬事務局長から
改定される旨の連絡がありました。
国交省のHPにも記載されていましたので
確認しました。
現行制度は、令和4年度からですので
昨年、窓断熱のみで申告された方は
厚生の請求を行う事で『所得税』が追加で還付されるようです。
国交省指定の
『標準工事費用相当額』計算では
単位は、建物の床面積になっています。
これをどのように扱うのか?
現在、私の方から国交省に確認中です。
確認できましたら報告します!
故に、今年の工事も
『一部の壁、床、天井』は対象ですので
「増改築工事証明書」に追記してください。
所得税の還付額が増えます!
<国交省の情報>
https://www.mlit.go.jp/.../jutakukentiku_house_tk2_000026...
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国土交通省のウェブサイトです。政策、報道発表資料、統計情報、各種申請手続きに関する情報などを掲載しています。

【ライフプランシミュレーション・・新税制対応に!】現在、お使い頂いております・マイホームFP・スマートトークなび for web版・ライフデザインなびそれぞれの『令和4年度税制改正』の対応作業を進めております。『マイホームFP』は、暫定対応...
27/01/2022

【ライフプランシミュレーション・・新税制対応に!】

現在、お使い頂いております
・マイホームFP
・スマートトークなび for web版
・ライフデザインなび

それぞれの『令和4年度税制改正』の対応作業を進めております。

『マイホームFP』は、暫定対応を終了しましたが、微調整を継続して「行っています。

『スマートトークなび』for Web版は
最終確認を行っております。
本日にも新機能をリリースする予定です。

『ライフデザインなび』は
住宅ローン減税の毎年の税還付を収入として自動計算していますので改定作業を行いました。
最終確認を行っていますので、これも本日リリースする予定です。
<注意点>
※新税制、旧税制は『現在年』にて自動判定しています。
昨年作成したデータは、『現在年:2021年』になっていますので変更しなければ『旧税制』適用します。
新税制を適用すべきデータは『現在年:2022年』と設定して下さい。
その場合は、年齢設定(4月1日満年齢)を変更する必要があります。
    以上

新税制は、国会での審議を経て決定します。

4月からの施行となります。
その段階で『新年度版』にて正式な改定を行います。
それまでも必要に応じてアップデートを行いますので、常に最新版をお使い下さい。

不明点はお気軽にお問合せ下さい。
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【体験利用について】
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お気軽にご相談下さい!
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【高価格住宅の予算の検討について・・】注文住宅の予算を検討する場合・住宅にいくら?・ぞの他工事にいくら?・土地代にいくら?・諸経費はいくら?これに消費税を含めて「予算」を検討します。シンプルに考えると・・予算 = 自己資金 + 借入額で、こ...
05/12/2021

【高価格住宅の予算の検討について・・】

注文住宅の予算を検討する場合
・住宅にいくら?
・ぞの他工事にいくら?
・土地代にいくら?
・諸経費はいくら?

これに消費税を含めて「予算」を検討します。

シンプルに考えると・・
予算 = 自己資金 + 借入額

で、この予算を
「住宅」「その他工事」「諸経費」に振り分けます。

検討すべきは
・いくら自己資金を出すか?
・いくら借りるか?
という事になります。

「借入額」の検討手段としては
・毎月の返済額から借入額を確認する
・借入額から返済額を確認する

結果として判断は・・
毎月の返済額が自分にとって無理がないか?
に帰結します。

「マイホームFP」での資金相談の入口
【僕にも買える?】のコーナーで徹底的に検討します。

どちらかというと「借り過ぎ」は駄目ですよ!
というスタンスです。

故に、「無理のない毎月の返済額」から
検討する事を標準にしていました。

「例えば、今の家賃だと・・・」
という自然な会話から始めます。

しかし、「無理のない毎月の返済額」も「借り過ぎ」も、人それぞれです。

また、提供する住宅価格も一律ではありません。

高価格帯の住宅を提供する場合
「今の家賃・・」は、比較対象外のケースもあります。

営業担当者にとってもスムームな会話がし難い面もあります、

そこで、新機能を追加しました。

最初から、「住宅価格」の概算を堂々と伝える手法です。
そこを出発点に予算を検討するシミュレーションを追加しました。

先週末にアップデートをリリースしていますので
お使い下さい!

【マイホームFP体験利用】について
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【住宅ローン減税・・連帯債務が有利ですか?】ご相談がありました。「住宅ローン減税」を夫婦で受けたいがどのように検討すれば良いですか?」ご夫婦で「住宅ローン減税」を受ける為にはそれぞれの持分を登記する必要があります。そこで、一番効率の良い持ち...
29/11/2021

【住宅ローン減税・・連帯債務が有利ですか?】

ご相談がありました。
「住宅ローン減税」を夫婦で受けたいが
どのように検討すれば良いですか?」

ご夫婦で「住宅ローン減税」を受ける為には
それぞれの持分を登記する必要があります。

そこで、一番効率の良い持ち分を試算してみました。
注文住宅を検討しておられるとの事でした。

以下の試算でご説明しました。
・借入額:4000万円
・金利:0.5% 11年目:0.6%
・返済期間:35年
・ご主人年収:600万円
・奥様の年収:200万円
・お子さん:10歳 8歳

2022年入居予定ですが
来年度の税制は審議中ですので、概要を説明した上で
・還付期間:「10年」
・すまい給付金:「あり」
で試算しました。

ご夫婦で「住宅ローン減税」を受けるには
持分を登記する必要があります。

その持分割合に応じたローン残高が対象になります。
「マイホームFP」で試算しました。

■ご主人単独の場合(写真№1)
持分割合:夫:100%
夫:4000万円
・還付額:301.5万円
・すまい給付金:30万円

■連帯債務(写真№2)
持分割合:夫:80% 妻:20%
夫:3200万円 妻:800万円
(※還付額が一番多くなる持分)
【還付額】
・夫:272.1万円
・妻: 68.1万円
<合計>340.4万円

【すまい給付金】
・夫:24万円
・妻:10万円
<合計>34万円

■試算結果
連帯債務の方が
・還付額:「61.1万円」増加
・すまい給付金:「4万円」増加
という試算結果になります。

一番効率的な持分は
ご主人、奥様のそれぞれの所得と借入額によって変わります。

最近、連帯債務を希望する方が増えていますが、適当にやると大損する場合もあります。
必ず試算してから登記して下さい!

実際の手続きは、司法書士さんと相談して下さい。

因みに、持分を50%にすると
還付額が「256万円」と激減してしまいます。
(>_

26/11/2021

【変動金利を詳しく知ろう!】
~「未払利息」発生と精算の仕組み~

「変動金利」の質問で多いの「未払利息」です。

『「利息返済」が、本来の返済額を超えてしまう状況です!』

一般論としては、正しい説明なのですが・・
一般の方は理解できませんね!(-_-;)

住宅会社の担当者でも理解していない人は多いです。

Youtubeでもプロの方達が資料を駆使して説明されていますが
専用ツールがないので苦労されています。

知識や説明力の問題ではなく
解りやすく説明できる「ツール」がない現実があります。

「マイホームFP」は
具体的なシミュレーションを完備しています。

・年2回の金利変更
・5年ルール
・1,25倍ルール
・未払利息

これらに完全対応しています!
このルールでの「繰上返済」も完全対応しています。
(^^)v

質問の多い「未払利息」について
記事を書き始めたのですが・・
文字にすると、返ってわかりにくくなります。
(-_-;)

そこで、急遽ですが『動画』にしました。

住宅会社の人、変動金利を検討中の人、返済中の人
じっくりと確認して下さい。

不明点は、個別に説明しますので
お気軽にお問合せ下さい!
  

【マイホームFP体験利用】について
「マイホームFP」「スマートトークなび」の体験利用も受け付けています。
体験環境の提供とZoomで説明をさせて頂きます。

【マイホームFP;プロフェッショナルパック】
 ┗> https://mfplp.acty.ne.jp/

【速報! 2022年度:住宅ローン減税は縮小か?】~2021年11月19日現在~12月に入ると「令和4年度税制改正大綱(案)」が政府自民党から発表されます。昨日からTV、ネット、新聞で「住宅ローン減税 控除率縮小」の情報が聞こえてきます。8...
20/11/2021

【速報! 2022年度:住宅ローン減税は縮小か?】
~2021年11月19日現在~

12月に入ると「令和4年度税制改正大綱(案)」が
政府自民党から発表されます。

昨日からTV、ネット、新聞で
「住宅ローン減税 控除率縮小」の情報が聞こえてきます。

8割の人が1%以下の低金利の住宅ローンを利用する時代。
残高の1%の還付を受け、超低金利の利息負担は「儲けすぎ!」
という会計検査院の指摘を以前から受けていました。

令和3年度税制改正大綱にも、見直しは明言されていました。
いよいよ結論を出す時期で色々と聞こえてきます。

そこで情報を整理すると・・・
ここまでは
「還付率:1%」または「還付率=金利」どちらか低い方を還付率にする。
という情報でした。

これに加えて、国交省から
「還付率 一律:0.7% 還付期間:15年」
という要望が出来たようです。

減税額を抑えたい財務省と
住宅需要を減退させたくない国交省で綱引きが始まります。
(-_-;)

どれくらいの影響があるか?
住宅ローン減税のシミュレーションしてみました。

■1枚目(№1)の写真(現行の還付率:1%)
・借入額:4000万円
・金利(当初):0.5%
    11年目:0.6%
・返済期間:35年
※ご主人、奥様の年収、子供の年齢等の条件で還付額を算出しました。

分譲住宅、中古住宅、増改築工事と仮定
11月の契約で「還付1%」「還付期間:13年」です。

【還付額:335.2万円】
【すまい給付金:40万円】

これを、それぞれの新還付率での還付額と比較してみます。、

■2枚目(№2)の写真
(還付率 1% vs 0.7%)

・還付額:2,889,600円
※「還付率:1%」との差額:-462,400円

■3枚目(№3)の写真
(還付率 1% vs金利)
・還付率:当初・0.5%
    11年目・0.6%
・還付額:2,191,700円

※「還付率:1%」との差額:-1,160,300円

低金利のローンを使う人は
事情が許すなら、早期の決断が望ましいですね!

今回の国交省の要望・・・
これって「一律:0.7%」の要望のようです!

金利:1%以上の方も影響するという事になります。
(-_-;)

それをカバーする為に「15年還付」を要望するようでが・・
どうなりますでしょうか?

現行制度より「劣化」する事は否めない感じですね!
(😣)

そうなると・・
「分譲住宅」「中古住宅」「増改築工事」は
11月末契約は「還付率:1%」「還付期間:13年」が確定しています。

今一度、お客様への情報提供をしっかりすべきかと思います。
お客様を急がせる必要はありませんが
後になって・・・
 「知らなかった!」「言ってくれれば」
そのような事はあってはならない!
と思っています。

お客様の為に積極的に情報提供して頂きたく思います。

今回のシミュレーションは
「スマートトークなび」for Web版で行いました。

緊急でテスト環境でのシミュレーションですが
動画でも説明していますのでご視聴下さい!
┗>【Youtube動画】
 https://youtu.be/UwgEunJJeu0

「スマートトークなび」for Web版は
【工務店革新ネット】の会員専用ツールです。
現在、改定作業中ですが、完了次第に使用可能になります。

今回、特例として(期間限定)
「スマートトークなび」for Web版を営業活動にお貸しします。
ご希望の方は、メッセンジャーにてご連絡下さい、
体験用のIDとPWを期間限定で提供します。
(※令和4年度税制改正大綱(案)発表まで)

【マイホームFPバージョンアップ】について
先日、変動金利関連の調整の為にバージョンアップを行いました。

住宅ローン減税の還付率関連の検証機能の改定は
【令和4年度税制改正大綱(案)】を確認してから行いますので、今しばらくお待ちください。
(その間は、「スマートトークなび」for Web版をお申込み下さい)

【マイホームFP体験利用】について
「マイホームFP」「スマートトークなび」の体験利用も受け付けています。

体験環境の提供とZoomで説明をさせて頂きます。

【マイホームFP;プロフェッショナルパック】
 ┗> https://mfplp.acty.ne.jp/

住所

浜乃木7-9/7
Matsue-shi, Shimane
690-0044

電話番号

+81852311670

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