アイフォン修理のimc浜松磐田店

アイフォン修理のimc浜松磐田店 iPhone修理のiMC浜松/磐田店のFacebookです!バッテリー交換、水没修理、ガラ?

iMC磐田店のFacebookページへようこそ!
iMC磐田店はiPhone・Androidスマートフォンの専門修理店です。iPhone修理なら即日修理で最短15分、平均30分でのご返却です。画面割れ、バッテリー交換、水没、ボタン故障などなんでもおまかせ。
Facebookでは、アイフォン修理のことや、最新の入荷情報、iPhoneアクセサリー、豆知識など色々な事を更新していきます。
静岡県磐田市を中心に、浜松市、袋井市、掛川市、牧之原市、藤枝市などからご利用頂いています。

27/04/2019

早ければ夏頃には端末と通信の完全分離!

3月5日に電気通信事業法の改正案「端末代金と通信料金の完全分離」が閣議で決定されたことで、ドコモが分離プランを発表しましたね。
すでにauが始めている、ピタットプランと似た内容もありますが(^^;

この改正案のせいで、スマホの販売価格が上昇すると見込まれる中、MMD研究所が「2019年スマートフォンの料金」に関する調査結果を公表しました。
アンケートは、2月26日にインターネットで実施され、約550人の男女からの有効回答だそうです。

「端末代金と通信料金の完全分離」についての理解度を聞いたところ、
◎完全に理解:8.5%
◎やや理解 :31.1%
◎理解していない:60.4%となっています。
まだ法律が施行された訳ではないので、半数以上の人が気にしていないのかもしれません。

「購入した端末の価格を把握しているか?」の質問には
①大手キャリア契約者では
◎把握している:66.4%
◎自分で支払っているが金額を覚えていない:23.1%

②MVNO契約者では
◎把握している:87.7%
◎自分で支払っているが金額を覚えていない:7.7%

という結果から、大手キャリアの契約者が端末代への理解が薄い傾向にあることが伺えます。
アンケートに回答した人数がそれ程多くありませんから、絶対的な評価とは言えませんが(^^ゞ

端末との分離を「理解していない」と回答した60.4%の方の殆どは、端末代の支払いの詳細を知らない可能性が高いと思います。
そんな理解していない方が多い状態で、販売分離したら混乱が起きる事は必至かと!
混乱がすぐには起きないでしょうが、機種変更をするタイミングで気づくことでしょう。

総務省は、キャリア間(MVNOを含む)での顧客の移動、それに伴ってのキャリア間の料金競争!さらに、中古スマホ市場の活性化が目的だと言っていました。
しかし、MNP開始から思ったより顧客の移動人数が少なく、料金競争も起きないから、強制的に改正した様に見えます。

最近のアンケート結果では、3大キャリアの顧客の約60%は移動する気がないとの結果も(^^ゞ
中古スマホも、修理業者の観点からすると、分解して内部を確認していない中古には不安があります。中古車の様に試乗はできませんからね~(>_

02/03/2019

今年中に出てくるであろうUSB3.2 Gen2×2

「また新たな規格?」って思った方もいらっしゃるでしょう。
とは言っても、3.2の規格自体は2017年に制定されていました。

で、USB3.2 Gen2×2は何が新しくなったかと言うと、3.1 Gen2よりデーター転送スピードが2倍の最大20Gbpsになります。
転送スピードの速くなった規格を追加するだけならいいのですが・・・
少し前の投稿でUSB3.1 Gen2に触れましたが、またややこしくなりました。

USB3.1 Gen1 →USB3.2 Gen1へと名称変更
USB3.1 Gen2 →USB3.2 Gen2へと名称変更し
20Gbpsに対応したものがUSB3.2 Gen2×2(読みは”ゲン ツーバイツー”でいいと思います)となります。
何故、すでに出ている規格の名称までを変更する必要があるのか?3.1は3.1のままで、3.2だけ追加すればいいんじゃないか?

規格を理解すると、3.1の名称を3.2に変更する訳を理解できるのですが、一般の利用者には混乱でしかありません。
そして新規格のGen2×2は、Gen2の10Gbpsの帯域を2倍にした規格ですから、Gen2が2倍という意味で2×2の表記にしたのだと思いますが、名前が長い上にややこしい(>_

26/02/2019

iOS12の浸透率

2019年2月24日時点でのiOSのバージョン別のシェアを公開しました。

稼働している(オフラインは対象外)全てのデバイス(iPhone、iPad等)のシェア率では、iOS12が80%、iOS11が12%、iOS10以前が8%とのことです。
今年1月1日時点の統計からiOS12のシェアは5%増えました。
昨年の1月中旬のiOS11のシェアが65%でしたから、iOS12の浸透率は順調と言えるようです。

そしてiOS12とiOS11の比較以外も、昨年のデータと比較してみると驚く事も!
昨年は、iOS11が65%、iOS10が28%、iOS9以前が7%でした。
iOS9以前の7%からiOS10以前が1%増えている結果に!(5c、5以前の機種はiOS10までしかアップデートできない)

iPhone7がiOS10をインストールされて発売されましたから、iOS10の対象になる機種はiPhone3G~7(iPadも同様)と対象機種が増えることで、昨年のiOS9よりも増える可能性はあります。
しかし、アップデートしたiPhone7や壊れた旧機種は、iOS10以前の対象から外れます。
さらに、iPhone8やXSの販売(iOS11以降)が増えることでiOS10の率は下がって然りです。下がらずとも同率かな?
まだ、iPhone7も販売(一部では6Sも)されていますから、iOS10が増える要素はありますが・・・

新機種が発売されれば、分母が大きくなります。販売数と同じ数が壊れたなら分母は変わりませんが、それは考えにくいかと(^^ゞ
したがって1%と言っても相当数になります!仮に、稼働しているiPhone等が100億台だとしたら、iOS10以前が1億台増えた事になります。

旧機種がそれほど壊れていないと仮定したら、約1億台がアップデートしていない事になります。
世界中で見たら、Wi-Fi環境やパソコンが無くてアップデート出来ない方もいらっしゃるでしょう。アップデート拒む方もいるでしょう。
ですが、セキュリティーという視点で見たら、安全から遠ざかっていく機種が増えていることに危機感を覚えます。

AndroidであろうとiOSであろうと、二世代前のOSには危険が付き物だと認識した方がいいでしょう。
特にiOS10とiOS11は、使い勝手がさほど変わりませんが、全く別のiOSと解釈していいと思います。性能面でも段違いです。
iOS10の危険度が増える事はあっても下がる事はありません。

ブランドRankingでAppleが6年連続で1位Interbrandが調査した「価値あるブランド(会社)ランキング」で、Appleが6年連続(2013年~2018年)で1位になりました。2000年~2018年までの19年間のブランドランキ...
25/02/2019

ブランドRankingでAppleが6年連続で1位

Interbrandが調査した「価値あるブランド(会社)ランキング」で、Appleが6年連続(2013年~2018年)で1位になりました。
2000年~2018年までの19年間のブランドランキングTOP15を見ると、2012年まではコカ・コーラが首位の座に君臨していました。
2010年までAppleはTOP15にも入っていませんでした。

ですが、iPhone4sが発売された2011年にTOP15入りを果たします。悔しくも、この年はスティーブ・ジョブズ氏が亡くなった年でもあります。
そして、瞬く間にトヨタやGoogle更にはコカ・コーラを押し退け、わずか2年で1位へと駆け上がっていきました。
2008年頃からGoogleもランクインし、順調に順位を上げていきますが、「もう少しで1位になりそう」って時にAppleにまくられてしまいます。

iPhoneの普及と共にブランドイメージが向上していった様に見えます。iPodも貢献したかな?
現行のiPhoneの販売台数が振るわない今、普及との比例で向上したとしたら、今年は首位を維持するのが困難になるかも(>_

“WOAH...! Top 15 BEST global brands ranking for the last 19 years... Watch big name tech companies take-over at the end! h/t https://t.co/oRdO7QH6js”

20/02/2019

総務省は何がしたいのか?

またしても総務省がキャリアのサービスに口出しをしました。

最近、一部のMVNOやSoftbankなどが提供しているデータ通信サービスに、「カウントフリー」と言われるサービスがあります。
カウントフリーとは、各キャリアが定めた特定のデータ通信(YouTubeやFacebookなど)の通信量(パケット)をカウントしないサービスです。

例えば、データ通信量を月5GBで契約し、カウントフリーのオプションに加入した場合は、YouTubeをどれだけ見ても5GBは減らないというものです。

今回の口出しは、このカウントフリーを「自主規制」しろとのお達しです!
総務省の言い分は、「特定のサービス(YouTubeなど)の通信料を無料(通信量の無カウント)にすることが、巨大IT企業を過度に優遇することになり、公平な競争を妨げる恐れがある」とのこと。

MVNOも顧客の囲い込みに必死になっている中、少しでも他社との差別化をしたいのが本音でしょう。
確かに特定のサービスを優遇している様に見えますが、多くの人が利用しているYouTube等のユーザーを、顧客として取り込む策を講じるのは自然な考えだと思います。
つまり、優遇していると言うよりは、利用させてもらっていると捉える方が理にかなっています。
恐らく、どの通信会社もYouTubeと結託もしくは後押しつもりはサラサラないでしょう。

IT業界の進歩に法律が追い付かない以上、IT業界は弱肉強食状態ですから、「公平な競争」だなんて穏やかな言葉が通用するほど甘くはありません。
観点が違えば見え方も変わるのは分かりますが、「巨大IT企業を優遇する」という文句は聞こえを良くするだけで、観点がズレてると言わざるを得ないでしょう。
独占禁止法の観点からしたら、規制の対象になるのかもしれませんが(^^;

「利用料金を下げろ」「特定的なサービスはダメだ」。利用者の立場に立ってるのか立ってないのか、いったい何をしたいのか?理解に苦しみます。
まさか、国民の視線をかく乱している間に、天下り先を作るのが目的だなんて事はないですよね~(^^;

19/02/2019

iOS12.1.4のグループFaceTimeにバグが!

iOS12.1.3のグループFaceTimeには、盗聴される恐れがある深刻なバグがありました。
12.1.4で深刻なバグは修正されたのですが、まだ少々のバグが残っていたようです。

とは言っても、セキュリティー的な問題ではなく、ある意味でセキュリティー強化?と思えるバグになってしまいました。

2名での通話中に「3人目を追加できない」というバグです。
通話中の画面からサブメニューボタンを押し、ユーザーを追加できるのですが、その「参加者を追加」ボタンが押せないのです。
「参加者を追加」ボタン以外でも、複雑な操作をすればグループ通話は可能なようですが(^^;

グループFaceTimeは最大で32人での同時通話が可能との事ですが、バグのせいで利用できないのは残念!

次回のアップデートで修正予定との事です。
つい先日iOS12.2 Public betaが公開されましたが、まだbeta2なので正式なiOS12.2はもう少し先になりそうです。
iOS12.2では、FaceID搭載のiPhone向けに新たに4種類のアニ文字が追加される予定です。
しかし、iPhone8以前の機種にアニ文字はそれ程関係ないので、12.2の前にバグ修正のアップデートを公開してほしいですね(^^)/

08/02/2019

iOS12.1.4公開

iOS12.1.3でのFaceTimeのバグ(盗聴、盗視が可能)を修正したのが大きな点です。
すでに12.1.3で、尚且つFaceTimeを利用できる方は、早めのアップデートが賢明かもしれません。

ここで、iOSのアップデート後によく聞く「あるある」。
バッテリーパフォーマンスが悪化・低下したとは聞きませんか?
アップデート直後は色々な処理のせいでバッテリーの消費量が一時期的に増えます。
アップデート後は1日以上たってみないと正常な判断ができません。さらに、iOS11からいっきにiOS12へみたいなアップデートをすると、処理が2~3日も続くことがあります。

基本的にはアップデートすることで、iPhoneが処理する項目が増えると思っていいですから、バッテリーの持ちが悪く感じるのは普通です。
さらに、購入して2年以上経過していれば、バッテリーの劣化が起こり始めている可能性が大なので、そのタイミングでアップデートをすると、パフォーマンスが著しく悪化したと感じても不思議ではありません。
アップデート前にはバッテリーの劣化をそれほど感じていなくても、アップデート後に顕著化する事もあります。

買ったばかりの新機種で減りが早くなったなら、アップデートに問題があるかもしれませんが、どちらかと言うとインストールしているアプリに原因がある方が確率としては高いです。
ですから、「アップデート後のバッテリーが・・・」って意見は、バッテリー交換の有無、何年使ったiPhoneで、アップデート後何日経過かしたか?インストールしているアプリのバージョンや数は?、が分からないと、評価の対象にできません。

12.1.4でバグが無いとは言いきれませんから、ご心配な方は様子を見ながら情報収集した上でアップデートしては。
今のところ不具合は報告されていないようですね!

07/02/2019

12日にPayPayの第2弾!

2月12日(火)AM9:00からPayPay第2弾が始まりますね。

今回は還元の対象者が少々複雑になりました。簡単に整理すると、
①PayPay残高で支払う
 PayPayアカウントに金融機関とYahoo!Japanクレジットカードを登録。PayPay残高にチャージする。

②Yahoo!Japanクレジットカードで支払う
 PayPayにYahoo!Japanクレジットカードを登録する。

③その他のクレジットカードで支払う
 PayPayにその他のクレジットカードを登録する。

④Yahoo!プレミアム会員

①から③で還元率が変わります。①~④で当選確率が変わります。

第2弾も100億円還元キャンペーンですが、還元率や上限額を見直してきました。
20%還元ボーナスは、①で支払った場合が20%。②での支払いで19%。③だと10%。
Yahoo!がらみの①②なら約20%ですが、③となるとガクンと下がります。

20%還元での上限額も、1回の支払いにおける還元が1,000円相当と下がりました。(一人に付き月50,000円相当までは前回同様)
①②で、5,001円以上の商品を購入してもウマ味がなくなりました。恐らく高額商品(転売)対策でしょう。
月50,000円相当まで到達するには5,000円×50回=250,000円の購入しなくてはなりません。③なら更に倍です。

前回も目玉だった、全額還元キャンペーン(上限10万円、この時点で全額とうたっていいのか?)ですが、「やたら当たるくじ」と名前を変えてスーパーダウングレードしました。
クジなので抽選なのですが、①②が10%の確率で当選。④は20%の確率です。なんと③は対象外ですから「どこが、やたら当たるくじなんだ?」って感じです。
しかも20%還元ボーナスと合わせて上限1,000円相当との事なので、①②④の方の5,000円以上の購入は当選対象にならないって事みたいです。
やたら当たるくじの、一人に付き期間中の上限は最大で20,000円相当です。

全投稿で「多くの人に還元できる方法を」と言いました。
本来ならこの還元率でも立派だとは思うのですが、①②に偏り過ぎるうえに、前回のキャンペーンとの差があり過ぎて正直ショボく感じてしまいます。
特に③のみの方は、どこまで魅力的に見えるのでしょうか?
第1弾のセキュリティー不備を改善、強化しているとは思いますが、③のみの方にしてみたら、悪いイメージが払拭できるだけの魅力的なキャンペーンでしょうか?
しかも、PayPayボーナスとして還元されますから、ボーナス分を消化するにはまたPayPayを使わなくてはなりません。

早い話し、PayPayが使いたかったら①か④登録をしろって事ですかね?しかし、①は結構面倒くさいし、④は毎月約500円かかります。
第1弾で知名度は充分だったと思います。だったら第2弾では、まだPayPayを使った事がない人にもお得感が出る様にしないと意味がないんじゃないでしょうか?

本当に100億円相当を還元するとしましょう。しかしPayPayで決済した店舗から手数料を取るので、100億がまるまる出費にはなりません。
さらに④を獲得することで、500円×会員数分の回収もあります。そして一番の目的である電子決済でのPayPayシェアの拡充。
損失を抑えたいのは当然ですが、見出し(題)が大きい割には中身や手法が安直に感じてしまいますね~(^^;

06/02/2019

iPhoneの巻き返し?

中国において、1月の中旬頃からiPhoneの値下げを断行したAppleですが、伸び率だけは驚きの結果になりました。
値下げをしたなら「売り上げが伸びる」と誰もが想像はできますが、ここまで伸びるかって感じです(>_

02/02/2019

Google Mapから詐欺に誘導する手口!

アジア各地で発生している振込系詐欺「リバースビッシング」
振込詐欺は、通常なら犯罪者側が電話をかけてきますが、リバースビッシングは被害者に電話をかけさせる手口です。
「被害にあう為に犯罪者に電話をかけるわけないでしょ」と思うかもしれませんが、その思い込みを利用しているのがリバースビッシングの巧妙さです。

今回見つかったリバースビッシングは、Google Mapの”情報の修正を提案”を悪用する方法です。
誤った情報が記載されてる場合なんかに、利用者が修正情報を提案できる仕組みがあるのですが、その提案の連絡先情報を改ざんします。
改ざんされた情報だとは知らずに、詐欺師に自ら電話してしまい、犯人側から銀行の暗証番号などを要求され、疑いなしに教えてしまうそうです。
良かれと思って電話しているので、自分が騙されるという心理が薄くなるのでしょうか?日本では通用しない詐欺かもしれませんが。

被害者を信用させようとするのは大変ですが、自分で選択した事なら疑いも減少していますよね?
他人に教えられたら疑いもするかもしれませんが、「自分が選んだ」という思い込みで心理的に信用性を上げています。
何でもかんでも疑っていたらキリがありませんが、注意する心構え程度は必要ではないでしょうか。

29/01/2019

iPhone SEをアメリカのみで再販!

数日前に米国内のみで、「認定整備済み製品」という扱いでSEが再販されました。
認定整備済み製品(一般的にはリビルト品という)とは、初期不良などで返却された物を、認定された施設で修理を受け、新品同様のメーカー保障が付いた製品になります。
日本では、認定整備済みiPhoneは販売されていません。MacやiPadなどは販売されています。

何台販売されたか詳しくは分かりませんが、128GBモデルはあっという間に完売したそうです。新品のSEの販売が終了しているせいもありますが!
SEがアメリカでも人気があるからか?それとも転売目的で買いあさっているのかは定かでないにしろ、SEが売れたという事実は残りました。

SEがラインナップから外れたのが昨年9月。ひそかに?回収と修理をし、イッキに売りに出したと推測されます。
MacやiPadなどは、修理が完了した製品から認定整備済み販売サイトにて購入できるようになっていますが、ここまでまとめた売り方は珍しいと思います。
XRの売上げ低迷、さらにはドイツ、中国での販売停止や不買運動のせいで、伸び悩む業績を少しでも取り戻したいのか?って思っちゃいますよね。
実際は、不良品の回収費用や修理にかかる人件費で、それほどの利益にはならないはずですが。

iPhoneは、販売するお国の電波事情に合わせる為、同じモデルでもだいたい3タイプほど(5sは6タイプも)あります。
SEを例にすると、A1662型,A1723型,A1724型と3タイプあり、受信できる電波の種類が少しずつ違います。
アメリカ仕様は恐らくA1662ですが、ここで少し疑問が湧きます。
もしA1662だけを認定整備済み販売したなら、A1723やA1724も認定整備済み販売はできないのか?と。
まさか、アメリカでA1723もA1724も一緒に販売されたとは考えにくい!
ですから日本仕様のA1723が残っているのなら認定整備済みとして販売してほしいですね~(^^)/

新型iPhoneが高すぎるから、安いリビルトのSEに飛びついたとも取れますが、人気が無かったらここまで売れるでしょうか?
転売目的にしても、不人気製品なら買い占めなんてしません。
今回のSEの売れ行きをAppleはどう捉えるのか?これを機にSEの後継機を作ってくれたらいいのですがね(^^ゞ

今どきのスマホはどのメーカーも全画面デザインですから、他社のスマホとの差別化が難しくなってます。機能で勝負すると高価になります。
ならあえてSEの様な製品を残して続け、不動の4インチスマホの地位を築くってのもアリじゃないかと(^_^)
イノベーションだ、ジョブズ思想が、って観点から見たら許されない事なのかもしれません。
しかし、あえて時代に流されない堅実モデルを販売し続けることで、得られる顧客もいると思います。

住所

富丘50/5
Iwata-shi, Shizuoka
438-0903

営業時間

月曜日 10:00 - 19:00
火曜日 10:00 - 19:00
水曜日 10:00 - 19:00
木曜日 10:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 19:00
土曜日 10:00 - 19:00
日曜日 10:00 - 19:00

電話番号

0538-30-7194

ウェブサイト

アラート

アイフォン修理のimc浜松磐田店がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

アイフォン修理のimc浜松磐田店にメッセージを送信:

共有する