福島カラー印刷株式会社

福島カラー印刷株式会社 福島市に本社、郡山市に営業所のある広告制作会社

「運ぶ」手段が変わったように、「伝える」手段が変わるだけ雑記 2023.01.13わたしたちの業界、印刷・広告の世界の未来を考えるときに、よく頭をよぎるのは1900年代初め、馬車から自動車へ交通手段が変わっていった社会のことです。自動車の登...
07/02/2023

「運ぶ」手段が変わったように、「伝える」手段が変わるだけ
雑記 2023.01.13
わたしたちの業界、印刷・広告の世界の未来を考えるときに、よく頭をよぎるのは
1900年代初め、馬車から自動車へ交通手段が変わっていった社会のことです。

自動車の登場によって馬車は急激に減っていきました。
影響を受けたのは、馬車を作っていた人たち、御者や馬を世話する人たち、
馬の飼料を扱っていた人たちなど多くの周辺ビジネスで
その中には消失したものも多くあります。

馬が走りやすい道路から自動車が走りやすい道路へ
馬が餌を食べる場所から、ガソリンスタンドへ
多くの変化がありました。

そして、100年後の今、自動車はまた激変の時を迎え
脱ガソリン、EVシフト、自動運転によるロボットタクシーの普及、
所有の車からシェアリングカーへ。
エネルギーの大幅削減に向けて世界は動いています。

なぜ、「馬」ではダメになったのか
なぜ、「自動車」がよかったのか。
「馬」でもいいんだけど「自動車」がいいよね。
大きな社会的要因があります。
こうして、世界は変わっていきます。

しかし、交通手段は変わっても、そこに揺るぎなくあるのもの
「運ぶ」ということ。

印刷・広告の世界は、
もともは、書き写したり、口伝えで伝えられる情報を
早く、大量に広げたいことから発展し、その地位を揺るぎないものにしてきました。

印刷技術の発展はつづき、紙の印刷物をいかに高いクオリティで作れるのかが
求められ、競われ、磨かれてきました。

そうしている間にも
活版印刷から、ワープロ、パソコン、インターネットへ。

なぜ、「紙」ではダメなのか。
「紙」でもいいんだけど、「インターネット」がいいよね。

大きな社会的要因があります。
こうして世界は変わってきています。

しかし、情報流通の手段は変わっても、ひとの思いをつなぎたい、
コミュニケーションの発展性と可能性として
「伝える」ことには揺るぎなく、ここの世界にありつづけます。

わたしたちが向かう先。
よりよい社会にすること。
理想を現実にすること。

26/01/2023

【〜カーライフサポートのNo.1を目指して〜サイトリニューアルで存在感アップ[福島市・大久自動車販売株式会社様]】

今回は、ウェブサイトのリニューアルをおこなった福島市の大久自動車様の車販サイトをご紹介します。



[リニューアルの内容]
デザインの刷新、主に各種ページの動線改善・確保をメインにユーザーの獲得、サイトをWEB広告の着地点として設定し、販売台数を強化!することが目的。



サイトのレイアウト制作を進めていく上で、各種キャンペーンや在庫車検索、お問い合わせ等の目立たせたい情報がしっかり目に入るように、公式SNSのアイコンを常駐・カラム分け・配置・色味など、優先順位やコンテンツ特性に併せて使い分けることで、大量の情報をコンパクトに表記できるレイアウトにまとめました。

また、在庫車検索は外部システムとの連携や運用に際しての制約もありましたが、管理会社様との連携を見越して、デザイン時点から最適化したレイアウトを組み立てることで、デザイン性と機能性のバランスが取れたウェブサイトに仕上げました。

大久自動車様が“カーライフサポート”の専門店として展開している、コーポレートサイト・車検のコバックのサイト・コバック板金塗装館サイトの各事業のサービスの訴求力アップのために、サイト下段にリンクバナーを設置。他サービスサイトとの連携を深めることも可能になりました。

さらに、サイト内のコラム・ブログ・新着情報などの情報発信ツールを使い分けすることで、イベント案内・納車関連など、発信情報の整理を行いユーザビリィティ(使いやすさ)アップにつなげています。



[まとめ]
サイトをリニューアルしたことで、社内でも運用体制強化、緻密な連携を実現し自社のキャンペーンやイベントのタイミングに合わせて計画的にサイトの更新を行うことで、「カーライフサポーター」としての存在感のアップにつながりました。

ウェブサイトが、お店(スタッフ)とお客様との距離感を縮める一つのコンテンツとして活用いただければ嬉しいです。



ウェブサイトは、3年から5年でリニューアル時期を迎えます。せっかくあるサイトを活用をするためにも、こまめに内容を見直して整備していくことが大事です。

当社がそのお手伝いがをできたらと思います。

https://www.daiq-car.jp/

12/01/2023

【こおりやま農福商工連携企業・団体ガイド、福島カラー印刷も掲載しています。】

郡山市のウェブサイト「こおりやま農福商工連携企業・団体ガイド」に
当社の情報も掲載しています。

こおりやま農福商工連携企業・団体ガイド
https://koriyama-monodukuri.jp/


このサイトは、農福商工の各事業者がもつ技術力やサービス、人材、マーケティング力などについて、シーズやニーズを可視化してあり簡単にマッチングが可能となるプラットフォームとして活用できます。

事業者同士で交流が活発化され、連携することで販路が拡大できれば
さらにはイノベーション創出ができてくといいですね。

【 2023年 お客様との共創で 新しい付加価値をデザインする 】色は、特長。色は、機能。混ざり合って、変化が起きる。わたしたちを選んでくれたお客様と共に、社会、時代に立ち向かいいっしょになって、いままで以上の価値を生み出していく。それは時...
05/01/2023

【 2023年 お客様との共創で 新しい付加価値をデザインする 】

色は、特長。
色は、機能。
混ざり合って、変化が起きる。

わたしたちを選んでくれたお客様と共に、社会、時代に立ち向かい
いっしょになって、いままで以上の価値を生み出していく。

それは時に計画的に、時に偶発的なものかもしれません。

いずれにせよ、その付加価値を生み出せる関係こそが
大きな価値であり、そのこと自体がデザインという定義に当てはまると考えます。



本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

【「幸せをつないで30年、会津発“No.1ビジネスタウン”へ」思いも表現したステキな特設サイト】会津アピオのショッピングゾーンがオープンする頃、当時お付き合いのあった不動産・建築会社さんの会津アピオ近隣売地広告のお手伝いをしていました。写真...
20/12/2022

【「幸せをつないで30年、会津発“No.1ビジネスタウン”へ」思いも表現したステキな特設サイト】

会津アピオのショッピングゾーンがオープンする頃、当時お付き合いのあった不動産・建築会社さんの会津アピオ近隣売地広告のお手伝いをしていました。

写真撮影や地図制作のため現地に何度か赴きましたが、アピオの建物はできているものの、周辺は開発途中。
まだ若かったわたしには、この街がどんなふうに変わっていくのか、想像もできませんでした。

2022年、会津アピオは卸商団地協同組合創立30周年。今までの歩みを紹介した特設サイトができていました。

組合員・賛助会員には、当社グループのケンオリの名前も。



とてもステキな特設サイトです。

会津アピオ 組合創立30周年 

https://www.apio.or.jp/apio30th/

【デジタル販促は、値上げ時代の救世主になるか!?】[値上げラッシュの秋─印刷業界事情]食品や日用品をはじめとして、私たちの身の回りでは値上げラッシュが止まりません。ガソリンや光熱費の高騰も切実な問題になっている企業も多いかと思います。 印刷...
17/12/2022

【デジタル販促は、値上げ時代の救世主になるか!?】

[値上げラッシュの秋─印刷業界事情]
食品や日用品をはじめとして、私たちの身の回りでは値上げラッシュが止まりません。

ガソリンや光熱費の高騰も切実な問題になっている企業も多いかと思います。



印刷業界でもこれまでの縮小傾向にあった需要に、コロナ禍や原油高騰、さらに昨今の世界情勢や円安が拍車をかけ、インキや紙など印刷資材の価格は軒並み上昇しています。

数年前から段階的に値上されてきた印刷資材は、以前にくらべ20%以上も価格上昇しているといわれ、クライアントに価格転嫁への理解を求めざるを得ない実情があります。



[限られた販促予算をどう使う?]

一般家庭であれば、ムダな買い物を控える、ポイントが貯まるキャッシュレス決済にするなどさまざまな節約法がありますが、企業や店舗にとって悩ましいのが売上に直結する販促広告費ではないでしょうか。



たいてい年間予算が決められているものなので「印刷枚数や販促の頻度を減らす」「紙質やサイズ等仕様の見直し」など、なんとか予算内に収めるための相談をうけるケースも少なくありません。

しかし、いずれの場合も訴求力や広告効果が低下してしまうことは否めません。



そこで、同じ予算を使うのならWebサイトやSNSなどデジタルツールを組み合わせた販促をお試しでやってみることもおすすめです。



ある印刷業界団体は、これまでの製造業から「高付加価値コミュニケーション産業」への業態転換を提唱しています。

コロナ禍に加え、値上げラッシュがデジタル化の波を後押ししている感もあり、当社もうまくその波を捉えようとチャレンジしつづけています。

当社は、ずっと前からコミュニケーションビジネスの発展性と可能性を追求し続けてきた会社です。

御社の商品やサービスに適した、より費用対効果の高い販促活動をご提案いたします。

「お客さまと共に創る広告と販促のクリエイティブパートナー」ひとの思いをつなぐ担い手として、Webサービスをはじめ、各種印刷物、企画・デザイン、コンテンツ制作を中心に、コミュニケーションビジネスの発展性と可...

【デジタル販促は、値上げ時代の救世主になるか!?】[値上げラッシュの秋─印刷業界事情]食品や日用品をはじめとして、私たちの身の回りでは値上げラッシュが止まりません。ガソリンや光熱費の高騰も切実な問題になっている企業も多いかと思います。 印刷...
17/12/2022

【デジタル販促は、値上げ時代の救世主になるか!?】

[値上げラッシュの秋─印刷業界事情]
食品や日用品をはじめとして、私たちの身の回りでは値上げラッシュが止まりません。

ガソリンや光熱費の高騰も切実な問題になっている企業も多いかと思います。



印刷業界でもこれまでの縮小傾向にあった需要に、コロナ禍や原油高騰、さらに昨今の世界情勢や円安が拍車をかけ、インキや紙など印刷資材の価格は軒並み上昇しています。

数年前から段階的に値上されてきた印刷資材は、以前にくらべ20%以上も価格上昇しているといわれ、クライアントに価格転嫁への理解を求めざるを得ない実情があります。



[限られた販促予算をどう使う?]

一般家庭であれば、ムダな買い物を控える、ポイントが貯まるキャッシュレス決済にするなどさまざまな節約法がありますが、企業や店舗にとって悩ましいのが売上に直結する販促広告費ではないでしょうか。



たいてい年間予算が決められているものなので「印刷枚数や販促の頻度を減らす」「紙質やサイズ等仕様の見直し」など、なんとか予算内に収めるための相談をうけるケースも少なくありません。

しかし、いずれの場合も訴求力や広告効果が低下してしまうことは否めません。



そこで、同じ予算を使うのならWebサイトやSNSなどデジタルツールを組み合わせた販促をお試しでやってみることもおすすめです。



ある印刷業界団体は、これまでの製造業から「高付加価値コミュニケーション産業」への業態転換を提唱しています。

コロナ禍に加え、値上げラッシュがデジタル化の波を後押ししている感もあり、当社もうまくその波を捉えようとチャレンジしつづけています。

当社は、ずっと前からコミュニケーションビジネスの発展性と可能性を追求し続けてきた会社です。

御社の商品やサービスに適した、より費用対効果の高い販促活動をご提案いたします。color.co.jp/column/%e3%83%87%e3%82%b8%e3%82%bf%e3%83%ab%e8%b2%a9%e4%bf%83%e3%81%af%e3%80%81%e5%80%a4%e4%b8%8a%e3%81%92%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ae%e6%95%91%e4%b8%96%e4%b8%bb%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8b%e3%81%8b/

「お客さまと共に創る広告と販促のクリエイティブパートナー」ひとの思いをつなぐ担い手として、Webサービスをはじめ、各種印刷物、企画・デザイン、コンテンツ制作を中心に、コミュニケーションビジネスの発展性と可...

【福島県・県中エリアの住まい情報誌 Famroad[ファムロード]サイトリニューアルしました。】ファムロードは、「毎月新鮮な住まい情報をご自宅にお届けしますを」をキャッチフレーズに住宅・不動産の連合広告を「新聞折込」「ポスティング」でご家庭...
15/12/2022

【福島県・県中エリアの住まい情報誌 Famroad[ファムロード]サイトリニューアルしました。】

ファムロードは、「毎月新鮮な住まい情報をご自宅にお届けしますを」をキャッチフレーズに
住宅・不動産の連合広告を「新聞折込」「ポスティング」でご家庭にお届けしています。

1998年創刊、四半世紀にわたって続いているのは、地域媒体としての信頼の証。

紙媒体は、手に取ったときに一度で情報を読み取ることができる一覧性・視認性が高いことが特徴です。

こちらのサイトでは、媒体の特徴、仕様、掲載までにステップを紹介。
デジタルチラシもご覧いただけます。

福島の不動産情報発信のご相談ならファムロード

「ふくツー」動画撮影模様をお届けします。 「ふくツーとは?」全国各地のサイクリストへ向けて、福島の豊かさを味わうサイクリング旅やサイクリングコースを提案・紹介するホームページ。 自転車でふくしまを楽しく走ろう!をコンセプトに、 サイクリング...
15/12/2022

「ふくツー」動画撮影模様をお届けします。


「ふくツーとは?」
全国各地のサイクリストへ向けて、福島の豊かさを味わうサイクリング旅やサイクリングコースを提案・紹介するホームページ。 自転車でふくしまを楽しく走ろう!をコンセプトに、 サイクリングの旅を通じて福島の美しい景色、温かいひと、豊かな食を楽しんで欲しいという想いを、サイクリストを歓迎する施設や飲食店などの協力で実現したプロジェクト「Cycle Trip Fukushima」の一環で、よりリアルなサイクリング情報を発信しています。

「お客さまと共に創る広告と販促のクリエイティブパートナー」ひとの思いをつなぐ担い手として、Webサービスをはじめ、各種印刷物、企画・デザイン、コンテンツ制作を中心に、コミュニケーションビジネスの発展性と可...

【独自ドメイン取得で長期的なサイト運営を。 天下一ひのき酵素風呂ZEN Webサイト公開】ひのき酵素風呂ZENは郡山市備前舘に店舗を構える温浴施設です。「酵素風呂」とは檜のおがくずや米ぬかなどの有機物を発酵させ、その発酵熱で体を温める乾式温...
03/12/2022

【独自ドメイン取得で長期的なサイト運営を。 天下一ひのき酵素風呂ZEN Webサイト公開】

ひのき酵素風呂ZENは郡山市備前舘に店舗を構える温浴施設です。

「酵素風呂」とは檜のおがくずや米ぬかなどの有機物を発酵させ、その発酵熱で体を温める乾式温浴。 自然発酵の熱が全身をじっくり包んでいくので、お風呂より体への負担が少なく体の芯から温まるのが特長です。

併設の大喜堂施療院は、オリンピックスポーツ選手も来院するなど地元では評判の施療院。
癒しをメインとしたマッサージ院が多い中、身体の変調を矯正し健康の維持増進を目的にした施術を専門に行っています。筋肉へのアプローチで痛みの部分だけではなく全身のコリを改善し、身体の不調の原因となる痛みや、むくみを解消してくれます。

今回、弊社のセミオーダータイプウェブサイトをつかって、併設する2施設の情報をまとめたWebサイト制作をお手伝いさせていただきました。



天下一ひのき酵素風呂ZEN
https://zen-taikido.com/



[長期的にサイトを運営するなら独自ドメイン取得を。]
ZENさんではこれまで、web上の情報発信は地域のポータルサイトをメインに活用していました。

このようなかたちで情報発信を行い「これでうちは十分だから」と考えている事業者の方も多いのではないでしょうか。
しかし長期的に考えると、独自ドメインを取得し自社でサイトを運営管理したほうが実はメリットが多いのです。



[独自ドメインを取得するメリット]
1.お店・企業への信用度が高くなる
独自ドメインを作成すると「info@###xx.com」など、独自のメールアドレスを取得することができます。お客さまもどこからのメールなのかわかりやすくなり、信用度アップにつながります。

また「.com」「.jp」「.net」「.shop」などのトップドメインは、企業のURLでよく見慣れているため、きちんとした会社であるという安心感を与えることができます。

2.SEOで評価されやすい
独自ドメインでのサイト運営は、SEOで評価されやすくなるといわれています。 独自ドメインは自分だけが使うものなので、サイト運営の評価がほぼ直結するようになっています。そのため、頑張った分だけ検索順位の上昇が見込めますが一方、無料ブログサービスや共有ドメインは、それを利用する他のユーザーのサイトも評価対象となるため、どれだけ頑張ったとしても検索順位が上位に上がらないといったことも起こり得ます。

3.永続的に使える
気軽に使用できる無料ブログサービスや共有ドメイン。更新の手間は省けますが、サービス終了などにより途中で使えなくなるリスクがある、ということは忘れないでおきましょう。
独自ドメインは更新さえしていてば突然使えなくなるといったリスクはありません。サーバーが変わったとしても永続的に使用することができるため、培ってきたドメインパワーを維持することが可能となります。



[まとめ]
このように、独自ドメインを使うことは SEO 対策に効果的であり、レンタルサーバーに設定するだけで独自ドメインを登録して使うことができます。

弊社ではウェブサイト制作の際、ドメイン取得代行・レンタルサーバーへの設定も行なっております。
価格はドメインの種類によって異なりますが年間で数千円〜数万円程度と決して高いものではありません。

ぜひ「一生変わらない自分だけのドメイン」を取得してサイト運営を行い、集客に活用してみてはいかがでしょうか。

天下一ひのき酵素風呂 ZEN(ゼン)、 健康ときれいが実現する酵素のちから。ふかふかの檜につつまれて!身体の芯から温め、毒素排除・酵素補給・自然治癒力を高める健康・美容法

29/11/2022

【更新コンテンツやお問合せフォームに工夫! SORAアニマルシェルターWebサイト構築 】

空が近く、自然豊かで景色が美しい場所にあるSORA。
NPO法人SORAアニマルシェルターは、福島県福島市の町庭坂にある、飼い主がいない犬猫を保護、譲渡する2011 年に設立されたシェルター施設です。

震災や原発事故により飼い主さんと離れ離れになってしまった子や、飼い主さんが手放さざるを得なかった子が暮らしています。

一般の皆さまからのご寄付と会員の皆さまの会費で支えられているSORAアニマルシェルターの活動を余すことなく知ってもらうためにできたのがこのWebサイトです。



[常に新しい情報を発信するために、更新コンテンツを充実させました]
SORA LIVEカメラは、作業時間中は15秒毎に更新。
新着情報のみならず、シェルターの子たちでは、わんこ・にゃんこたちのベストショットと特徴・プロフィールを紹介






[お問い合わせフォームでは、ご支援しやすい工夫も]
お問い合わせフォームでは、一般的な問い合わせの他に「ご支援のお願い」「入会申込」「会員継続申込」などのチェック欄があり、チェックした内容によって入力項目が変わります。

また、ご寄付がしやすいように、クレジットカードでの決済ページも設置されています。

https://sora.ne.jp/

【 ドラマチックな映像でプロモーション動画を!ドローンライセンス取得 】東京オリンピック開会式でのパフォーマンスが記憶に新しいドローンですが、エンターテイメント以外でも、現在は建設・土木、各種点検、農業などさまざまな産業で活躍しています。経...
22/11/2022

【 ドラマチックな映像でプロモーション動画を!ドローンライセンス取得 】

東京オリンピック開会式でのパフォーマンスが記憶に新しいドローンですが、エンターテイメント以外でも、現在は建設・土木、各種点検、農業などさまざまな産業で活躍しています。

経産省は「空の産業革命に向けたロードマップ」ガイドラインを整備し、成長産業の一つとして位置けるなど、ドローン事業は注目されている分野でもあります。

広告業界ではすでに定着してきたドローン撮影、当社でも動画表現の幅を広げるべく、遅ればせながらドローンライセンス取得にチャレンジしました。





[安全運航の大切さを学びました]
今回ライセンス取得のために受講したのは、JUIDA(一般社団法人日本UAS産業振興協議会)認定の民間スクール。

座学と実技、丸4日間の講習を通して感じたのは、今後の成長が期待されるドローン事業における光と影でした。

将来的に物資輸送を目指す国のビジョンや、機体性能向上で安全性が高まる一方で、落下事故のたびに規制が強化されてきた背景もあり、ドローンに対するマイナスイメージもまだまだあるようです。

飛行機であれば整備士・操縦士・管制塔とそれぞれのプロフェッショナルが安全性を確認しますが、ドローンの飛行は操縦者一人でそれらすべてを担うことになります。

安全な運航、リスク管理がとても重要であることを学びました。





[操縦と安全管理─2つのライセンス取得]
結果、当社からは見事2名の合格者。

2022年12月からドローン免許は国家資格となり、スキルの証明が厳格化されるといいます。

そのタイミングで今回無人航空機操縦技能に加え、無人航空機安全運航管理者という安全なドローン飛行に必要な知識を修得できたことは、今後大きな武器になります。

空撮はもとより、被写体と並走、低空飛行による撮影などダイナミックな撮影も可能なドローン。

当社でも、より効果的でドラマチックなプロモーション動画制作をお手伝いいたします。

お気軽にご相談ください。

住所

さくら3丁目2/7
Fukushima-shi, Fukushima
960-2101

電話番号

+81245942188

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