19/12/2015
【子どもが Scratch でつまずくポイント?】
子どもたちが Scratch でつまずくポイントについてまとめられている記事をご紹介。
・マウスの壁
・入力モードの壁
・ファイルシステムの壁
・ブロック操作の壁
・「x と y」(座標空間)の壁
・「飽きる」の壁
と6つの壁にまとめられています。
実際に教えていて感じるのは、
・入力モードの壁
・「x と y」(座標空間)の壁
・「飽きる」の壁
です。
特に、
・「飽きる」の壁
は、自宅で Scratch をやっていると多いと思います。
テキスト通りにやってるけど動かない!
このテキスト終わったから新しいのやりたい!
親が子どもに教えられない。
など。
自宅でテキストだけでは、親も子も限界があります。
パソコン教室 one more step のプログラミング教室では、子どもたちが「考える」を大事にしたカリキュラムを作成しています。
子どもたちが考え、失敗し、挑戦して、最後に完成するカリキュラムなので、飽きること無く継続することが出来ます。
http://microgroove.jp/2015/12/scratch-advent-calendar-2015-day17/
【無料体験】
パソコン教室 one more step ではプログラミングの無料体験を随時実施しています。興味がありましたら、お気軽に教室までお電話ください。
TEL:0555-73-8586
URL:http://kodomo-pc.club/
(またまたレコードや音楽に関係ない記事です。) ※ これは Scratch Advent Calendar 2015 の 12/17 の記事です。 12/16 の記事:センダーとレシーバー (阿部さん) 12/18 の記事:フラッピーバードを自動操縦してみる! (谷岡さん) 1〜16日に書かれた皆さんの記事、楽しく拝見しています。イベントレポート、作品紹介、Tips やハック、いろんな記事があってとても参考になります。 なんとなく思いつきでカレンダに登録してしまったので(笑)いまこうやって書いています。 さて、どんな切り口の記事にしたらいいんだろう、と。 わたし自身は、Scratch で作品を…