Flex Fleet Co., Ltd.

Flex Fleet Co., Ltd. Exclusive Distributor of BelFone DMR radios. BelFone DMR業務無線機日本総輸入元

13/05/2026

Equipped with advanced multi-hop networking technology, the BP750 enables each ad hoc radio unit to act as an independent communication signal node, rapidly building a robust self-organizing communication network for emergency rescue missions.
As a high-performance two-way radio, it features spectrum efficiency, simple operation, portability and ultra-fast on-site deployment. It effectively extends communication range and achieves full signal coverage in remote, complex and disaster-stricken areas, delivering reliable communication support for emergency rescue and on-site command.
https://global.belfone.com/product-view/dmr-portable-radio-bp750

SFR-Mesh実証実験開始2026-05-01 by Takahisa SatoFlex Fleet株式会社代表取締役 佐藤 貴久(7K2LGO-NY6A)は、新たに開発されたTG制御方式を実装したDMR用VoIPネットワークサーバー「S...
01/05/2026

SFR-Mesh実証実験開始
2026-05-01 by Takahisa Sato

Flex Fleet株式会社代表取締役 佐藤 貴久(7K2LGO-NY6A)は、新たに開発されたTG制御方式を実装したDMR用VoIPネットワークサーバー「SFR-Mesh」の実証実験を開始いたしました。

現時点では十数局のDMR SFR基地局管理者各位のご厚意により、本実証実験の為接続して頂き、動作の確認や想定されているトラブルに対する耐性、未知の状況の対処などを検証し改善作業を進めております。

現時点でほぼ想定されるトラブルの対策の為の改善や追加機能、また処理増加によるレスポンス低下改善のための設計変更を伴う実装の修正などを実施し基本機能は出来上がった状態と考えています。

一方で一般に出回っている接続機器の安定性や信頼性問題、公衆回線の安定性などシステムの効力の及ばない範囲で存在する状況もありますが、今後検証を進めます。

実験に必要なデーターを蓄積するため、是非お近くのSFR-Meshに接続されているSFR基地局よりアクセスし、接続してみてください。

尚、遂次プログラムの改修作業などを行っておりますので、実証実験の間はプログラム変更や予告の無いシステムの再起動などにより接続が切れることがありますが予めご了承ください。

詳しくは下記の公式サイトをご覧ください。
SFR-Mesh Offical Website
https://dmrgw.org/

弊社取扱いモデルのBF-TM8250-JAシリーズを始め、すべてのDMR無線機で使用可能です。 (キーパッド非搭載モデルはCH設定での対応が必要です。)

FFLA-UV50W-JA Plus 開発情報DMRポータブル無線機で使用可能なVHF/UHFデュアルバンドリニアアンプ「FFLA-UV50W-JA Plus」の情報を公開しました。PlusモデルはFlex Fleet株式会社の製品企画と設...
24/03/2026

FFLA-UV50W-JA Plus 開発情報

DMRポータブル無線機で使用可能なVHF/UHFデュアルバンドリニアアンプ「FFLA-UV50W-JA Plus」の情報を公開しました。

PlusモデルはFlex Fleet株式会社の製品企画と設計提案によりQuanzhou Baojie Electronics Co.,Ltdにより日本市場でのニーズを優先し開発されました。

FFLA-UV50W-JAの外装はそのままに内部基盤を前面改定し、パススルー機能を搭載しました。 これによりアンプ本体電源OFF時もケーブルを繋ぎ変えることなく無線機本体の送受信を行えます。

また、終段管を最新のものに変更し消費電流を抑えながらも安定した送信出力を維持できます。

2025年12月に最初のプロトタイプが弊社に届き、新規設計基板であり初めてのパススルー機能を搭載モデルということもあり慎重に測定などを行っておりました。 大変良くできた試作品ではありますが日本のアマチュア無線家の厳しい要求に応えるため、さらなる改善・性能の向上を求め設計変更などを行いました。 また移動運用など電源容量の限られる環境やモービル運用など電圧変動のある条件下での、低消費電力で安定して高出力が得られるよう、弊社の要求により終段管の変更も行いました。

現在開発・試験の最終段階にあり、取り扱い開始に向けて作業を進めております。

流通開始の目途が立ち次第お知らせさせて頂きます。

また、当初は生産体制の都合上、少量での入荷となる予定です。

https://flexfleet.ltd/news/2852/

製品情報
https://flexfleet.ltd/personal_use/products/ffla-uv50w-ja-plus/

尚、これまでご好評を頂いておりましたFFLA-UV50W-JAは販売終了となります。

23/03/2026

本製品はBF-TM8250-JAシリーズ専用に設計されたBelFone社純正基地局用卓上電源装置です。

全面パネルはBF-TM8250-JAシリーズに合わせて成形され洗練された意匠となっています。

内部には2系統の冷却ファンと共に、無線機の温度上昇を監視し必要に応じて自動的に起動・停止する制御ユニットが搭載され、待機時の騒音がありません。

内蔵のスイッチング電源によりAC100V(50/60Hz)商用電源入力による通常運用に加えて、自動電源切替装置も内蔵しています。 背面にはDC13.8Vの入力端子が装備されており、一般的な鉛バッテリー等を接続することにより、商用電源喪失時には自動的にバックアップバッテリーからの給電に切り替わり連続運用が可能です。 また、13.8V出力(1A電流制限付き)充電機能も搭載されており、商用電源運用時はこの背面入力端子よりバックアップバッテリーの充電が可能です。

上部パネルには格納式のハンドルが装備され、非常時の持ち出しの際に便利です。

JA仕様ではプログラムの利便性を考慮し、延長された20芯フラットケーブルに変更し、筐体を開けたり、別途ケーブルを用意することなくプログラム可能です。
主な機能

AC100V (50/60Hz)商用電源入力
温度感知制御式冷却ファン2基搭載
電源自動切り替え制御
バックアップ電源入力端子(1A制限充電機能付き)
20芯延長フラットケーブル換装
マイクハンガー(右側面)

バックアップバッテリー出力電圧はDC13.8V固定となっています。 一般的な鉛バッテリーや13.8Vで充電可能なバッテリーを想定しています。

SFR基地局運用について

メーカーにより推奨される送受信サイクルは送信1分、受信4分です。 連続送信時間が長い、または頻度が高い場合に無線機本体や放熱部分が過熱しますので周りに可燃物や融解点が低い物体が無いように注意して下さい。

この製品は上記のデューティーサイクルを基準に設計されています。

アマチュア無線の運用では1送信の時間が業務無線の一般的な運用と比較して長くなる傾向が顕著であることに加えて、SFR運用時は双方向の通信中連続して送信状態になりますので、無線機が高温の状態に暴露される可能性が大変高く厳しい使用条件となり、動作保証温度の範囲を容易に超えることがあります。

SFR基地局運用者により動作温度条件を満たす十分な冷却・放熱を行う手段を講じ、温度管理を徹底したうえで、送信出力を必要最小限にする等々機器を保護する十分な対策を施して下さい。 また1送信時間の規制や、連続送信に対する対策として、TOT機能などを活用してください。 また、同一周波数での他のSFR局などとのループ現象により意図しない連続送信が発生する場合等TOTが作動しても再度送信が行われ連続送信状態になることがあります。

BF-TM8250-JAシリーズ単体はレピータ基地局用の基地局用無線機ではなく、規定のサイクルを超える長時間の連続送信に耐えうる冷却機能は搭載されておりませんのでご注意ください。 また、温度感知機能付き冷却制御を備えた基地局用卓上電源装置などの設置をご検討ください。 十分な対策が施されず機器に異常が発生した場合は保証の対象外となる場合がございます。

製品詳細
https://flexfleet.ltd/personal_use/products/accessories/bf-bspw8250/

只今、1基限定で送料込み43,000円(税込み)にて在庫ございます。 お問い合わせください。

本製品はBF-TM8250-JAシリーズ専用に設計されたBelFone社純正基地局用卓上電源装置です。全面パネルはBF-TM8250-JAシリーズに合わせて成形され洗練された意匠となっています。内部には2系統の冷却ファンと共に、無線機の温度...
23/03/2026

本製品はBF-TM8250-JAシリーズ専用に設計されたBelFone社純正基地局用卓上電源装置です。

全面パネルはBF-TM8250-JAシリーズに合わせて成形され洗練された意匠となっています。

内部には2系統の冷却ファンと共に、無線機の温度上昇を監視し必要に応じて自動的に起動・停止する制御ユニットが搭載され、待機時の騒音がありません。

内蔵のスイッチング電源によりAC100V(50/60Hz)商用電源入力による通常運用に加えて、自動電源切替装置も内蔵しています。 背面にはDC13.8Vの入力端子が装備されており、一般的な鉛バッテリー等を接続することにより、商用電源喪失時には自動的にバックアップバッテリーからの給電に切り替わり連続運用が可能です。 また、13.8V出力(1A電流制限付き)充電機能も搭載されており、商用電源運用時はこの背面入力端子よりバックアップバッテリーの充電が可能です。

上部パネルには格納式のハンドルが装備され、非常時の持ち出しの際に便利です。

JA仕様ではプログラムの利便性を考慮し、延長された20芯フラットケーブルに変更し、筐体を開けたり、別途ケーブルを用意することなくプログラム可能です。
主な機能

AC100V (50/60Hz)商用電源入力
温度感知制御式冷却ファン2基搭載
電源自動切り替え制御
バックアップ電源入力端子(1A制限充電機能付き)
20芯延長フラットケーブル換装
マイクハンガー(右側面)

バックアップバッテリー出力電圧はDC13.8V固定となっています。 一般的な鉛バッテリーや13.8Vで充電可能なバッテリーを想定しています。

SFR基地局運用について

メーカーにより推奨される送受信サイクルは送信1分、受信4分です。 連続送信時間が長い、または頻度が高い場合に無線機本体や放熱部分が過熱しますので周りに可燃物や融解点が低い物体が無いように注意して下さい。

この製品は上記のデューティーサイクルを基準に設計されています。

アマチュア無線の運用では1送信の時間が業務無線の一般的な運用と比較して長くなる傾向が顕著であることに加えて、SFR運用時は双方向の通信中連続して送信状態になりますので、無線機が高温の状態に暴露される可能性が大変高く厳しい使用条件となり、動作保証温度の範囲を容易に超えることがあります。

SFR基地局運用者により動作温度条件を満たす十分な冷却・放熱を行う手段を講じ、温度管理を徹底したうえで、送信出力を必要最小限にする等々機器を保護する十分な対策を施して下さい。 また1送信時間の規制や、連続送信に対する対策として、TOT機能などを活用してください。 また、同一周波数での他のSFR局などとのループ現象により意図しない連続送信が発生する場合等TOTが作動しても再度送信が行われ連続送信状態になることがあります。

BF-TM8250-JAシリーズ単体はレピータ基地局用の基地局用無線機ではなく、規定のサイクルを超える長時間の連続送信に耐えうる冷却機能は搭載されておりませんのでご注意ください。 また、温度感知機能付き冷却制御を備えた基地局用卓上電源装置などの設置をご検討ください。 十分な対策が施されず機器に異常が発生した場合は保証の対象外となる場合がございます。

製品詳細
https://flexfleet.ltd/personal_use/products/accessories/bf-bspw8250/

只今、1基限定で送料込み43,000円(税込み)にて在庫ございます。 お問い合わせください。

22/03/2026

Flex Fleetオリジナル無線機用ホルスターハーネスの取扱いを開始しました。
ポータブル無線機に適合する製品です。
ポータブル無線機を1台を前面に格納、デューティーベルト等の横向きやバックパックのスリングのような縦向きに固定できるホルスターです。
またベルト固定部はベルクロ仕様でしっかりと固定できホルスター単体で無線機保護のために使用する時にも邪魔になりません。
アマチュア無線の運用はもとより、防犯・防災活動や警備業務、消防などの警防活動にも活用いただけます。
無線機ホルスター部分は裏側のマジックテープでポーチの張り出し量を調整できます。 薄型の無線機から、大型無線機、またはベルトクリップを付けたままの状態でも厚みに合わせて固定できます。
https://flexfleet.ltd/news/2833/
Flex Fleet Online Directよりご購入いただけます。
https://shop.flexfleet.ltd/.../amateure/accessories/holster/

Flex Fleetオリジナル無線機用ホルスターハーネスの取扱いを開始しました。ポータブル無線機に適合する製品です。ポータブル無線機を1台を前面に格納、デューティーベルト等の横向きやバックパックのスリングのような縦向きに固定できるホルスター...
22/03/2026

Flex Fleetオリジナル無線機用ホルスターハーネスの取扱いを開始しました。

ポータブル無線機に適合する製品です。

ポータブル無線機を1台を前面に格納、デューティーベルト等の横向きやバックパックのスリングのような縦向きに固定できるホルスターです。

またベルト固定部はベルクロ仕様でしっかりと固定できホルスター単体で無線機保護のために使用する時にも邪魔になりません。

アマチュア無線の運用はもとより、防犯・防災活動や警備業務、消防などの警防活動にも活用いただけます。

無線機ホルスター部分は裏側のマジックテープでポーチの張り出し量を調整できます。 薄型の無線機から、大型無線機、またはベルトクリップを付けたままの状態でも厚みに合わせて固定できます。

https://flexfleet.ltd/news/2833/

Flex Fleet Online Directよりご購入いただけます。
https://shop.flexfleet.ltd/product-category/amateure/accessories/holster/

2026年3月17日、Flex Fleet株式会社代表取締役 佐藤 貴久(7K2LGO-NY6A)は、新たに開発されたTG制御方式を実装したDMR用VoIPネットワークサーバー「SFR-Mesh」の開発状況の公開を開始いたしました。日本国内...
16/03/2026

2026年3月17日、Flex Fleet株式会社代表取締役 佐藤 貴久(7K2LGO-NY6A)は、新たに開発されたTG制御方式を実装したDMR用VoIPネットワークサーバー「SFR-Mesh」の開発状況の公開を開始いたしました。

日本国内では、有志の皆様のご尽力によりSFR基地局の普及が進んでおり、少しづつであっても着実に普及してきております。 既に様々なかたちでVoIP接続の実験や研究が行われております。

SFR-Meshは既存のDMR Tier II規格の標準的な無線機器を改造や加工することなくVoIP接続しますが、特にSFR (Single Frequency Repeater)の公開運用資産においてチャンネルリソースの占有を最小限にとどめつつ必要な時にSFR局間を動的にPeer-to-Peerで接続できるシステムです。

またこれまでの一般的なVoIPシステムのと互換性を維持するためにADN Serverを基に開発を進めております。

今回開発したLUTG (Logical Unified Talk Group)を上位制御レイヤーとして実装し、これまで普及しているDMR VoIp serverでのTG制御の様態を超えてオンデマンドで動的な接続を実現しています。

現在開発中であり、実証実験の開始に向けて準備を進めております。

無線通信関連のシステムに携わるのは初めての試みですので、なかなかうまくいかず計画に1年、開発作業に4か月程かかりまして何とか期待に沿った動作をするレベルにたどり着けました。

当初は実現の可能性がどの程度であるかも全く分からない中で計画し、設計に着手しました。 プラン・設計通りに制作でき想定に沿った動作も確認される段階にやっとたどり着けましたので公開させて頂くことに致しました。 これからさらに開発を進めていく状態ではありますが少しづつ実験と改善を進めてまいります。

このシステムはDMRの普及とアマチュア無線の分野においてDMRを通じて少しでも楽しい体験機会を増やせればという想いで佐藤がアマチュア無線家個人として開発を行いました。 従って弊社としても微力ながら設備の提供などを行い実験・開発に協力しております。

https://flexfleet.ltd/news/2804/

SFR-Mesh公式サイト
https://dmrgw.org/

BelFone社製アマチュア無線向けDMR無線機BF-TD588UV-JAは交信を実現する性能、特にストレスのない受信性能を重視する業務無線の現場で鍛えられた業務用DMR無線機の基本設計を踏襲したもでるです。無線機自体としては感度が良いこと...
16/02/2026

BelFone社製アマチュア無線向けDMR無線機BF-TD588UV-JAは交信を実現する性能、特にストレスのない受信性能を重視する業務無線の現場で鍛えられた業務用DMR無線機の基本設計を踏襲したもでるです。

無線機自体としては感度が良いことは決して悪い事ではありません。 一方でこれまでのアナログFM通信と異なりオペレーターの聞き分け能力に頼った運用とは異なりデーターをしっかりとやり取りする、音声では人間が音声として認識できない情報を極力排除することがストレスのない運用につながりその無線機の良好な使用感、最終的な性能となります。

電波が途切れて聞こえないのは無線機側でどうすることもできませんが、受信できている時に不要なノイズが聞こえてしまうのはオペレーターにとっては無用な情報です。

BelFone社製の業務無線機は、日本製の終段管やフィルター類、またハイグレードのデジタル変調制御チップを搭載することによりVTERM(終端)信号や途中で受信状態が途切れてしまった際の音声処理方法や音声出力回路からの音の出し方を工夫するための塩酸をスムーズに行うことにより無要んアノイズを低減しています。 受信できるときは立ち上がりを早くしキッチリと受信することは当然ですが、受信ができない場面ではノイズを出さないよう綺麗に終端の処理をする、これによりストレスの少ない快適な受信ができます。 移動局やフェージングのある環境で受信gな断続する際にはこの性能差がオペレターのエクスペリエンスを向上させます。 BF-TD588UV-JAはこの経験と技術がしっかりと生かされ反映されています。

DMR本来の使われ方としてTier IIにおいてもレピーター運用が一般的な業務無線運用シーンでは多数の高出力基地局が隣接したサイトや、多数の移動局が同時に運用するケースが多く、感度抑圧に対する高い耐性が求められます。 BF-TD588UV-JAでは業務無線機としては珍しいVHF/UHFの2つのバンドを搭載したモデルのBF-TD920の基本設計思想を踏襲しつつアマチュア無線運用に適した機能を追加搭載したモデルです。

是非その差を体験して下さい。

今後も弊社取扱いのBelFone製品をご愛顧いただきます様お願い申し上げます。

●BF-TD588UV-JAについて
https://flexfleet.ltd/personal_use/products/bf-td588uv-ja/
●ご予約・ご購入に関するお問い合わせは、正規販売店までお願いいたします。
https://flexfleet.ltd/venders/

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Fujisawa-shi, Kanagawa
251-0038

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