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BonZuttner|ボンズットナー BonZuttner|ボンズットナー, IT企業, 渋谷区恵比寿4-20-3, Ebisuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

Furthermore,
WE are Returnrys,Rebuilers,Recreators,
and Restarters
私たちは「再構築」「再創造」「再出発」をめざし「旅」をする者である。

AIやDegitalの力で関わるすべての個人と法人をエンパワメントしたいと人一倍願う法人。主に極東や中東出身のメンバーで構成されている(2025年現在)
AIに隠れてしまい、巷ではあまり聞かなくなったIoTやブロックチェーンを利用した企画や開発に知見をもつ。因みにAIの研究者も在籍はしている。 Furthermore,
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and Restarters
私たちは「再構築」「再創造」「再出発」をめざし「旅」する者である。


▼Youtube cannnel
https://www.youtube.com/channel/UCZ0hmeg-f1M0cRrvlkjnBvw

朝起きたら、愛車が消えていた——。年間1万件超。それが今のバイク盗難の現実です。当社BonZuttnerが開発を手がけているのが、バイク盗難対策デバイス/サービス「POLARISS(ポラリス)」。POLARISSは、機能を盛りすぎず、現場で...
21/04/2026

朝起きたら、愛車が消えていた——。
年間1万件超。それが今のバイク盗難の現実です。

当社BonZuttnerが開発を手がけているのが、バイク盗難対策デバイス/サービス「POLARISS(ポラリス)」。

POLARISSは、機能を盛りすぎず、現場で本当に役立つ「通知→追跡→回収に繋げる」導線にフォーカスした設計です。

・LINEで通知・操作でき、専用アプリ不要
・ジオフェンスで移動検知→通知→GPS追跡マップまで一気通貫
・アップデートで相互監視機能も実装

モーターサイクルショップ はとやさんでも取扱・販売が開始となりました。
https://online.hatoya.co.jp/blogs/news/owl-ty-polariss?srsltid=AfmBOoqL_dz07YIosNF7gAlHPOq1E2l287k2cAD_nS5L90ZipiO8jII4

今後も、実用性を磨くアップデートを重ねながら、より多くの安心につなげていきます💪

ぜひチェックしてみてください。

私たちは単なるツール導入の支援ではなく、現場の声を起点にした実践型DX改革を得意としています。

まずはお気軽にお問い合わせください🤝


#社会課題
#エンジニア
#業務委託 #請負開発
#難民問題解決

【POLARISSが記事で紹介されました。はとやさんでも取り扱いが始まっています】バイク盗難が増加傾向にある中で、盗難対策は「抑止」だけでなく「盗難後にどう動けるか」まで含めた設計が重要になってきています。記事では、盗難認知件数が2022年...
20/04/2026

【POLARISSが記事で紹介されました。はとやさんでも取り扱いが始まっています】

バイク盗難が増加傾向にある中で、盗難対策は「抑止」だけでなく「盗難後にどう動けるか」まで含めた設計が重要になってきています。記事では、盗難認知件数が2022年7,913件→2023年9,946件、2024年は11,641件(推定)と紹介されています。

このたび、バイク盗難対策デバイス/サービス「POLARISS(ポラリス)」が、はとや(HATOYA)さんの記事で詳しく紹介されました。
*記事は返信欄にてご確認をいただけます

POLARISSは、機能を盛りすぎず、現場で本当に役立つ「通知→追跡→回収に繋げる」導線にフォーカスした設計です。
・LINEで通知・操作でき、専用アプリ不要
・ジオフェンスで移動検知→通知→GPS追跡マップまで一気通貫
・アップデートで相互監視機能も実装

そして嬉しいことに、はとやさんでも取り扱い・販売されています。
信頼ある販売チャネルで選べるようになったことで、必要な方により届きやすくなるのは心強いです。

私たちBonZuttnerは、POLARISSを「支援している」というより、開発の責任を担い、自分たちのプロダクトに近い温度感で向き合っています。
今後も、実用性を磨くアップデートを重ねながら、より多くの安心につなげていきます。

【POLARISS紹介動画公開:バイクだけでなく“車両管理”の現場でも活用が広がっています】当社が開発・アップデートを継続して担当している、盗難対策デバイス/サービス「POLARISS(ポラリス)」の紹介動画が公開されました。*動画は返信ス...
15/04/2026

【POLARISS紹介動画公開:バイクだけでなく“車両管理”の現場でも活用が広がっています】

当社が開発・アップデートを継続して担当している、盗難対策デバイス/サービス「POLARISS(ポラリス)」の紹介動画が公開されました。
*動画は返信スレッドに記載

POLARISSは「盗まれないため」だけでなく、「万が一のときに取り戻す可能性を高める」発想で設計されています。
そして最近は、バイク用途だけでなく、法人利用としての導入も進んでいます。例えば、自社ローンで車両販売を行う企業では「車両の持ち逃げリスクを下げる」目的で、全車両にPOLARISSを取り付けて運用いただいています。
(参考:自社ローン中古車販売のDashさんは、自社基準の審査で購入できる仕組みを提供していると案内されています)

法人運用で意外と効いてくるのが「権限設計」です。POLARISSは管理者を2階層以上で設計できるため、本店で全体を集約管理しつつ、店舗ごとに担当車両を持つ運用もスムーズに組めます。
また、B2B向けでよく見かける遠隔エンジン停止のような“派手な機能”も、実務では位置精度や現場対応の制約で回収に繋がりにくいことがあります。POLARISSは、そうした機能の足し算ではなく、現場で本当に使える回収・管理に必要な要素に絞り、コストも抑えています(業界最安値水準を目指した設計)。

導入をご検討の企業さまは、当社経由が最もお得な条件でご案内できます。お気軽にDMまたはお問い合わせください。

当社は、IoT連携開発(デバイス×通信×クラウド×通知/管理)まで一気通貫で対応し、現場で「使われ続ける」形に落とし込むことを大切にしています。
導入検討や協業のご相談も、お気軽にご連絡ください!

【登壇のお知らせ】4/24(金)Bar CDI vol.1 に、BonZuttnerのCIO Maherがパネラーとして参加します。4月24日(金)18:30〜、港区赤坂で開催される「Bar CDI vol.1 – Cultural Div...
31/03/2026

【登壇のお知らせ】
4/24(金)Bar CDI vol.1 に、BonZuttnerのCIO Maherがパネラーとして参加します。

4月24日(金)18:30〜、港区赤坂で開催される「Bar CDI vol.1 – Cultural Diversityの交差点 – 外国籍リーダーが語る『職場のリアル』」に、当社BonZuttnerのCIO Maherが登壇します。

今回のテーマは、日本企業で実際に組織を牽引している外国籍リーダーが語る、教科書には載らない“現場のリアル”。入社から現在のポジションに至るまでの背景、職場での工夫や苦労、外国籍社員が活躍するために必要なことなど、率直な対話の場になります。

Maherは、Web開発とプロジェクトマネジメントの現場を長年経験し、BonZuttner創業期から参画してきたメンバーです。現場目線で「どうすればチームが前に進むか」をお話しできると思います。

トークに加えて交流の時間もあります(軽食・アルコールあり)。定員20名とのことなので、気になる方はお早めに。

申込みはこちら: https://peatix.com/event/4907609

MaHeR マヘル

みなさん、CDIがこのたびBarをオープンいたします! 昨今、多くの日本の職場において採用・育成・定着のいずれにおいても、外国にルーツを持つ人材の存在は欠かせないものになっています... powered by Peatix : More than a ticket.

シリアの財務大臣・保健大臣が来日、日本に暮らすシリア人との意見交換の場が設けられ、Iskandar とMaherが参加しました!在日シリア大使館を訪れた大臣方は、「現状を知り、当事者の声を直接聞きたい」と語り、一人ひとりの意見に真剣に耳を傾...
21/12/2025

シリアの財務大臣・保健大臣が来日、日本に暮らすシリア人との意見交換の場が設けられ、Iskandar とMaherが参加しました!

在日シリア大使館を訪れた大臣方は、
「現状を知り、当事者の声を直接聞きたい」と語り、
一人ひとりの意見に真剣に耳を傾けてくださいました。

会合では、シリアと日本の間でどのようなビジネス協力が可能か、そあいて日本にいるシリア人が政府のプロジェクトにどう関わり、支援していけるのかについて活発な議論が行われました。

さらに、日本で実施されている既存のプロジェクトを
シリアに応用できる可能性についても意見交換が行われ、
国や立場を越えて「未来をつくる対話」の時間となりました。

対話から始まる変化を、これからも。

#対話の力 #シリア #日本 #国を越えて #未来をつくる

#社会課題
#エンジニア
#業務委託 #請負開発
#難民問題解決

無料オンラインセミナー開催!「また認識ズレ?」をゼロにする、初心者のためのDX外注講座DXってよく聞くけれど、結局なにをすればいいのか分からない。外注するとき、どう伝えればいいか自信がない。そんな方に向けた超初心者向けの無料セミナーです。セ...
31/10/2025

無料オンラインセミナー開催!
「また認識ズレ?」をゼロにする、初心者のためのDX外注講座

DXってよく聞くけれど、結局なにをすればいいのか分からない。
外注するとき、どう伝えればいいか自信がない。
そんな方に向けた超初心者向けの無料セミナーです。

セミナー内容

1. そもそもDXとは何か
2. 身近にあるDXの成功事例
3. AIを活用すれば、外注はもっとスムーズになる

講師プロフィール
西嶋夕夏(株式会社BonZuttner COO)
元大手外資系コンサルティングファーム出身。
大手企業からスタートアップまで10年以上にわたりPMOとしてシステム開発プロジェクトをリード。
2020年よりBonZuttnerのCOOとしてシステム開発全般を統括し、AIを活用した業務効率化とプロセス改善を推進。

日時:2025年11月10日(月)20:00〜21:00
場所:オンライン(参加無料)

DX初心者でも安心。専門用語を使わず、すぐに実践できる内容です。
参加登録はこちらから
https://bonzai2.peatix.com/

#デジタル化 #外注講座 #初心者歓迎 #無料セミナー #西嶋夕夏

DXに困っている人必見!超初心者向け、無料配信セミナー 「DXってよく聞くけど、結局なに?どうやればいいの?」「打合せのあとに“思ってたのと違う…&rdq... powered by Peatix : More than a ticket.

CDI(Cultural Diversity & Inclusion)認証ブロンズ賞を受賞しました✨BonZuttnerはこの度、CDI(Cultural Diversity & Inclusion)認証ブロンズ賞を受賞しました✨この賞は、...
27/10/2025

CDI(Cultural Diversity & Inclusion)認証ブロンズ賞を受賞しました✨

BonZuttnerはこの度、CDI(Cultural Diversity & Inclusion)認証ブロンズ賞を受賞しました✨

この賞は、多文化共生やダイバーシティ推進に積極的に取り組む企業に与えられるもの。

私たちは、シリアや日本など多様なバックグラウンドを持つメンバーが協働し、文化や価値観の違いを「壁」ではなく「創造のチャンス」として受け止めてきました。

多様性の推進は、単なる“きれいごと”ではありません。

日々の開発現場でも、ミーティングでも、異なる視点がぶつかることで、新しい発想や課題解決の糸口が生まれます。

ブロンズは、まだ途中の証。

けれど、磨けばきっと光る。

私たちBonZuttnerは、これからも多様性を力に変えるチームであり続けます。

詳細はBonZuttnerのHP TOPICSをチェック👍
BonZuttnerのアカウントのプロフィール欄リンクより🔗

🥉 「ダイヤモンドかと思ったら、ブロンズでした!」BonZuttnerはこのたび、CDI(Cultural Diversity & Inclusion)認証ブロンズ賞を受賞しました✨私たちはこのブロンズを誇りに思っています。むしろ、なぜブロ...
27/10/2025

🥉 「ダイヤモンドかと思ったら、ブロンズでした!」

BonZuttnerはこのたび、CDI(Cultural Diversity & Inclusion)認証ブロンズ賞を受賞しました✨私たちはこのブロンズを誇りに思っています。むしろ、なぜブロンズという称号を授与できたのか、それすら不思議に思っているほどです。

この賞は、多文化共生やダイバーシティ推進に積極的に取り組む企業に与えられるもの。
私たちは、シリアや日本など多様なバックグラウンドを持つメンバーが協働し、文化や価値観の違いを「壁」ではなく「創造のチャンス」として受け止めてきました。

多様性の推進は、単なる“きれいごと”ではありません。
日々の開発現場でも、ミーティングでも、異なる視点がぶつかることで、新しい発想や課題解決の糸口が生まれます。

ブロンズは、まだ途中の証。けれど、磨けばきっと光る。
私たちはこれからも、多様性を力に変えるチームであり続けます。

👉 記事を読む
https://bonzuttner.jp/ja/topics/article/%E6%96%87%E5%8C%96%E7%9A%84%E5%A4%9A%E6%A7%98%E6%80%A7%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%8C%91%E6%88%A6%EF%BC%9A%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BEBonZuttner%E3%80%81CDI%E8%AA%8D%E8%A8%BC%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%BA%E8%B3%9E%E5%8F%97%E8%B3%9E

BonZuttnerで働く理由~シリア人との出会いが私に教えてくれたこと~こんにちは!だいです。今回の記事は私自身の内容になりますが、このBonZuttnerで働く理由を皆さまに知っていただこうと思います。 私は海外旅行が好きで、これまで2...
21/10/2025

BonZuttnerで働く理由~シリア人との出会いが私に教えてくれたこと~

こんにちは!だいです。

今回の記事は私自身の内容になりますが、このBonZuttnerで働く理由を皆さまに知っていただこうと思います。
 
私は海外旅行が好きで、これまで20ヵ国以上を訪れてきました。さまざまな国の文化や人々の生活に触れてきました中で、代表取締役である坂下さんとの出会いで、シリアという国や人に興味を持ちました。もちろんシリアという国に行ったことも興味もなかったので、シリア人との接点はほとんどありません。BonZuttnerで仕事を始めたことで、シリアの内戦状況や難民問題について深く学ぶきっかけを得ることができました。
 
海外旅行を通じて、私は多くの国の文化や人々の生活に触れてきました。それぞれの国には独自の歴史や背景があり、それを学ぶことが私にとって大きな楽しみでした。例えば、マレーシアでは多民族国家ならではの多様な文化や食文化に触れ、タイでは仏教文化や人々の温かさを感じました。イスラム教徒の知識も全くありません。しかし、シリアについてはニュースで見聞きする程度で、実際にシリア人と話す機会はありませんでした。シリアの内戦や難民問題についての知識は、メディアを通じて得た情報だけでした。
この記事を見ている方でシリアの内戦や難民問題について理解を深めたい人はこちらの記事を参考にしてみてください。
URL :  https://gooddo.jp/magazine/peace-justice/dispute/syria_dispute/
 

BonZuttnerで仕事を始めたことで、私は初めてシリア人と深く関わる機会を得ました。シリアの内戦状況や難民問題について学び、彼らが置かれた状況を理解することができました。難民とは何か、彼らがどのような困難を抱えているのか、そして彼らが持つ可能性について考えるきっかけとなりました。BonZuttnerの理念である『難民はポジティブ』という考え方を実感する機会となりました。
 

シリア人とのコミュニケーションを通じて、私は彼らの強さやポジティブな姿勢に感銘を受けました。彼らは困難な状況の中でも、前向きに生きる力を持っています。例えば、あるシリア人の同僚は、内戦で家族を失いながらも、新しい環境で懸命に働き、未来を切り開こうとしていました。彼の話を聞く中で、私は難民問題について深く考えるようになりました。彼らの持つ可能性や強さを実感し、BonZuttnerの理念に共感するようになりました。
 

難民問題は、単なるニュースの見出しではなく、一人ひとりの人生に深く関わる問題です。BonZuttnerで働くことで、私は難民の方々が直面する現実を直視し、彼らの持つ可能性を信じるようになりました。難民は、単に支援を必要とする人々ではなく、社会に貢献する力強い存在です。彼らが新しい環境で活躍できるよう、サポートすることが私たちの使命です。
 

BonZuttnerで仕事をすることで、私はシリア人との出会いを通じて多くのことを学びました。難民問題について深く考えるきっかけを得ただけでなく、彼らの持つ可能性や強さを実感することができました。これからも、BonZuttnerの理念に共感し、難民の方々が新しい環境で活躍できるようサポートしていきたいと思います。皆様にも、難民問題について考え、彼らの持つ可能性に目を向けていただければ幸いです。
また、私自身はシリアだけではなく、中東に興味を持ち、UAEのドバイやエジプトのカイロへ旅行に行きました。
いずれはシリアにも足を運べる日を夢見て、この会社でこれからも仕事をしていきます。
 


で働く理由
#シリア人との出会い
#だいコラム

プロが教えるDX化が失敗してしまう企業はこんな企業だ!こんにちは!だいです!私はこの業界に携わり7年目となり、様々なプロジェクトに携わりました。直近3年間は億単位を超えるプロジェクトの上流工程にも携わり、企業にDX (デジタルトランスフォー...
16/10/2025

プロが教えるDX化が失敗してしまう企業はこんな企業だ!

こんにちは!だいです!

私はこの業界に携わり7年目となり、様々なプロジェクトに携わりました。

直近3年間は億単位を超えるプロジェクトの上流工程にも携わり、企業にDX (デジタルトランスフォーメーション)支援をしてきました。

DX化に失敗してしまう企業様はそもそもDXとは何かを理解していない企業様が多い印象があります。

「DX=とりあえずITツール導入」
「デジタル化すればOK」
「一部の部署だけが取り組むもの」
 
上記の考えを持っているとDX化に失敗してしまう恐れがあります。

DXの本質は「文化改革」です。

技術はあくまで手段であり、「どう働くか?どう意思決定するか?」が改革するために必要になります。

DXが失敗してしまう企業の多くは「ツール導入がゴール」になってしまい、本来変えるべき文化・仕組み・意思決定のプロセスを変えられていないことが原因です。

そして、現場の声を戦略に取り入れ、経営層と現場の認識ギャップを埋める文化改革こそがDX成功のカギだと、私自身の実体験から強く実感しています。
 
今、もしこの記事を読んでくださっている担当者様が、
「ツールは導入したが活用しきれていない」
「現場からDX反対の声が出ている」
「経営層と現場の間に溝がある」
 
このような状況に少しでも当てはまるなら、ぜひ一度ご相談ください🤝

私たちは単なるツール導入の支援ではなく、現場の声を起点にした実践型DX改革を得意としています。

まずはお気軽にお問い合わせください!


「文化改革」
#単なるツール導入の支援ではなく、現場の声を起点にした実践型DX改革
#だいコラム

BonZuttnerという社名に込めた想い 今回は、BonZuttnerという、ちょっとわかりづらい社名の由来をご紹介! 
この社名のインスピレーションの元は、ベルタ・フォン・ズットナーさん(Bertha Felicitas Sophie ...
14/10/2025

BonZuttnerという社名に込めた想い
 
今回は、BonZuttnerという、ちょっとわかりづらい社名の由来をご紹介!
 
この社名のインスピレーションの元は、ベルタ・フォン・ズットナーさん(Bertha Felicitas Sophie Freifrau von Suttner)からきています。

彼女は、平和活動の先駆者とも言われており、女性としては初のノーベル平和賞の受賞もしています。

この事業を設立する以前に彼女の伝記を読み、彼女の生き方に感銘を受けたことが発端となります。

いつか何か事業などを行う際の名称に彼女の名前を何かしらの形で使わせていただきたい、そう言ったことから彼女の名前を少し文字って当社の名前が生まれました。
 
文法的には不正確な部分もありますが、善き人であろうとする、あろうとし続け努力する人になろう、という想いを載せた社名となっています。
 
私たちBonZuttnerは、強制移動を強いられた人たちをエンパワーメントし、共に事業活動を通じて、社会に新たな可能性の物語を伝えていくための組織です。

また、そのような目的を宿しながらも、社員さんや多くのステークホルダーの方々の、個人の人格的な成長が伴わなければ、会社「法人」である、本質的な意味がないのでは、と考えています。

どんなに素敵なサービスやプロダクトでマーケットを席巻しようと、組織である以上、本質的な価値は関わる方々の人格的成長や幸福なしには、その会社法人の価値はどこにあるのだろう、と。
 
そういった想いがあるからこそ、また私たちはどこまでいっても不完全な存在であるからこそ、善くなりたい、善くあろうとする成長する姿勢を持ちながら、事業をしっかりと作り上げお客様、ひいては社会、そして近くで関わる従業員やステークホルダーの皆様に色々な価値を提供できるように邁進していきたい、そんなことを考えております。
 
皆さま今日も明日もその先も、素敵な日々の旅を。
Bon Voyage


#社名の由来
#ちりコラム
#代表坂下
#坂下ちり
#ちりさん

住所

渋谷区恵比寿4-20-3
Ebisu, Tokyo

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