ULS コンサルティング

ULS コンサルティング ULSコンサルティングは、最先端のテクノロジーによるビジネス革新を支援するコンサルティングカンパニーです。

01/05/2026

4/15にWindsurf 2.0がリリースされました。 WindsurfとDevinの統合により、開発体験がどのように変わるのかを解説します。


ULSコンサルティングは、AI時代に求められる「変革を進める力」を体系的に学べる、チェンジマネジメント認定プログラム「Change Management v3」の日本語版を世界で初めて提供開始しました。これにより、世界標準のチェンジマネジメ...
28/04/2026

ULSコンサルティングは、AI時代に求められる「変革を進める力」を体系的に学べる、チェンジマネジメント認定プログラム「Change Management v3」の日本語版を世界で初めて提供開始しました。これにより、世界標準のチェンジマネジメント資格が、はじめて日本語で学べるようになります。

今回日本語版の提供を開始したのは、英国の国際資格機関APMG International(以下、APMG)による認定プログラム「Change Management v3」です。

AIの進展により、業務改革や組織変革の機会は今後ますます増えていきます。一方で、変革を成功させるには、制度やシステムだけでなく「人の行動」を変える必要があります。

チェンジマネジメントは、そうした変革を推進するための知識やノウハウを体系化したフレームワークです。数日間の研修と半日の試験を通じ、国際的な知識体系「CMBoK」に基づき、組織変革を主導するための理論や実践手法を学ぶことができます。

これまで英語・ポルトガル語・スペイン語・ポーランド語・ドイツ語で提供されてきた本認定プログラムについて、当社が世界で初めて日本語版を導入しました。研修は現役コンサルタントが担当し、変革に取り組む現場の事例も交えて実践的なスキルを伝授します。
これにより、業務プロセス改革や組織文化の変革といったプロジェクトの成功率向上や、組織に対する信頼の醸成が期待できます。

今後は本事業とコンサルティング事業の相乗効果も図り、これまで以上に高付加価値な伴走支援を目指してまいります。

「ULSコンサルティング、チェンジマネジメントの国際的な資格・研修プログラムを提供開始」
https://www.ulsconsulting.co.jp/news/press/2026-04-28.html

#チェンジマネジメント

自律型AIソフトウェアエンジニア「Devin」の料金体系が4/14に大きく変わりました。どのように変わったのか、既存ユーザーに影響はあるのか、詳しく解説します。
20/04/2026

自律型AIソフトウェアエンジニア「Devin」の料金体系が4/14に大きく変わりました。どのように変わったのか、既存ユーザーに影響はあるのか、詳しく解説します。



既存ユーザーは安心していい こんにちは、ULSコンサルティング AI駆動開発推進室 室長の山河です。 2026年4月14日、Devinの料金体系が大きく変更されました。 Pricing Choose from Core, Team, or Enterprise plans. Start working wi devin.ai 同時に ...

当社が支援したみずほ証券様へのDevinの導入事例がEnterpriseZineで紹介されました。導入経緯やPoCの成果、AI駆動を前提とした今後の開発体制について詳しく紹介されています。       #みずほ証券
17/04/2026

当社が支援したみずほ証券様へのDevinの導入事例がEnterpriseZineで紹介されました。導入経緯やPoCの成果、AI駆動を前提とした今後の開発体制について詳しく紹介されています。

#みずほ証券

 金融業界においてDXが急務となる中、みずほ証券はシステム開発プロセスの抜本的な改革を目指して、米Cognition AI社の自律型AIソフトウェアエンジニア「Devin」の本格導入を進めている。この取り組みを率いる杉谷剛氏、石...

【note記事公開】「なぜ今、日本の製造業にDXが求められるのか?【製造業DXの道具箱  #4】」の記事をnoteに公開しました!IT担当者が製造業の現場にどのように向き合い、DXを実現するのか?製造業にDXが求められる背景と課題、そして現...
15/04/2026

【note記事公開】「なぜ今、日本の製造業にDXが求められるのか?【製造業DXの道具箱 #4】」の記事をnoteに公開しました!IT担当者が製造業の現場にどのように向き合い、DXを実現するのか?製造業にDXが求められる背景と課題、そして現状を打破するヒントを紹介しています。ぜひご参考にしてください!



はじめに かつて世界を席巻し、日本経済を牽引してきた「ものづくり」。しかし現在、多くの現場にはある種の「閉塞感」が蔓延しています。世間では華やかに「DX(デジタルトランスフォーメーション)」がうたわれてい...

一晩で2000PR。 AIソフトウェアエンジニア「Devin」の自律性が、開発プロセスにどのような変化をもたらしたのか。 実際の取り組みをもとにご紹介します。
14/04/2026

一晩で2000PR。 AIソフトウェアエンジニア「Devin」の自律性が、開発プロセスにどのような変化をもたらしたのか。 実際の取り組みをもとにご紹介します。



こんにちは、ULSコンサルティング AI駆動開発推進室 室長の山河です。 前回の記事は読んでいただけましたでしょうか? AIの価値は、コード生成の速さだけではありません。実際に変わり始めているのは、仕事の進め方その....

取締役会長の漆原がCognition Merge Tokyo 2026で登壇しCognition AI Japanの設立を祝いました。ULSコンサルティングはCognition社の主要パートナーとして国内のDevin展開を強力に推進します。...
10/04/2026

取締役会長の漆原がCognition Merge Tokyo 2026で登壇しCognition AI Japanの設立を祝いました。ULSコンサルティングはCognition社の主要パートナーとして国内のDevin展開を強力に推進します。



https://cognition.ai/merge-tokyo

クラウドWatchに掲載された「Microsoft AI Tour」のイベントレポートにおいて当社取締役会長の漆原のコメントが紹介されました。
26/03/2026

クラウドWatchに掲載された「Microsoft AI Tour」のイベントレポートにおいて当社取締役会長の漆原のコメントが紹介されました。



 米Microsoftは24日、グローバル年次イベント「Microsoft AI Tour Tokyo」を、東京・有明の東京ビッグサイト東7ホールで開催した。

ULSコンサルティングは日本総研と、AIを核としたデジタル変革の推進に向けた包括的パートナーシップを締結しました。SMBCグループのさまざまな金融サービスをITで牽引する日本総研と、次世代のビジネスモデル創出を支援するULSコンサルティング...
26/03/2026

ULSコンサルティングは日本総研と、AIを核としたデジタル変革の推進に向けた包括的パートナーシップを締結しました。

SMBCグループのさまざまな金融サービスをITで牽引する日本総研と、次世代のビジネスモデル創出を支援するULSコンサルティングは、両社の技術力や知見を掛け合わせてSMBCグループのデジタル変革を推進します。

主な取り組み内容としては、以下のとおりです。

①「AIネイティブ開発」モデルの構築
②開発基盤およびナレッジベースの整備
③専門人材の育成とリスキリング
④個別プロジェクトの推進

これらの活動を通じて、両社はAI活用を前提とした開発スタイルと高度な人材基盤を確立し、SMBCグループのデジタル競争力強化をより一層推進してまいります。

「日本総研とULSコンサルティングがAIを核とするデジタル変革の推進に向けた包括的パートナーシップを締結」
https://www.ulsconsulting.co.jp/news/press/2026-03-26.html
#日本総研

ファイディ社主催のオンラインセミナー「いまさら聞けない『AI駆動開発入門』 ~AIで変わる、開発プロセス・スキル・現場活用〜」にてULSコンサルティングのコンサルタントが登壇します。「基幹システム刷新におけるAI駆動開発の事例紹介」と題して...
24/03/2026

ファイディ社主催のオンラインセミナー「いまさら聞けない『AI駆動開発入門』 ~AIで変わる、開発プロセス・スキル・現場活用〜」にてULSコンサルティングのコンサルタントが登壇します。「基幹システム刷新におけるAI駆動開発の事例紹介」と題して講演します。



# ✍️ イベント概要 生成AIの急速な普及により、システム開発の現場は「人間がコードを書く」時代から、「AIと共に価値を創出する」時代へと劇的に変化しています。もはや『AI駆動開発』は、一過性のトレンドではなく.....

住所

晴海1-8/10
Chuo-ku, Tokyo
104-6014

アラート

ULS コンサルティングがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー