サイバーリーズン・ジャパン

サイバーリーズン・ジャパン サイバーリーズン合同会社の公式Facebookページです。サイバー攻撃対策の最新情報(製品・イベントなど)を中心にご紹介いたします。

サイバーリーズン合同会社の公式Facebookページです。

Cybereasonは、めまぐるしく進化するサイバー攻撃に対し、企業が取るべき自己防衛のあり方を変えようとしています。サイバー攻撃の最前線で培ったテクノロジーを集約したプラットフォームで企業のセキュリティ保護を強力にサポートします。

AIが塗り替えるセキュリティの常識 ― 2030年に向けて、企業の守り方はどう変わるのか(第1回)生成AIの業務活用が進む一方、攻撃側のAI活用も現実の脅威に。CIOの72%が「AIセキュリティツールは不可欠」と答える一方、AI攻撃への防御...
28/07/2026

AIが塗り替えるセキュリティの常識 ― 2030年に向けて、企業の守り方はどう変わるのか(第1回)

生成AIの業務活用が進む一方、攻撃側のAI活用も現実の脅威に。CIOの72%が「AIセキュリティツールは不可欠」と答える一方、AI攻撃への防御が"極めて効果的"と答えたのは20%にとどまります。
本シリーズ第1回では、「攻撃側が変わった」「守る対象が人からAIエージェントへ広がった」という2つの変化を整理し、人を前提に組まれてきた「ゼロトラスト」をどう作り直すべきかを考えます。ぜひご覧ください。

https://hubs.la/Q04qZBsv0
#ゼロトラスト

はじめに いま、多くの企業が業務効率化のために生成AIの導入を進めています。その一方で、攻撃する側のAI活用も、現実の脅威になってきています。 LevelBlueが世界12か国・1,500名のCIOらを対象に行った調査「ペルソナスポ.....

「閉域環境」でも導入できる オンプレミス型EDRで守る工場セキュリティランサムウェア被害は2025年上半期に116件と過去最多水準に達し、その約45%を製造業が占めています。工場(OT)への攻撃自体が脅迫材料となるため、製造業は攻撃者から特...
16/07/2026

「閉域環境」でも導入できる オンプレミス型EDRで守る工場セキュリティ
ランサムウェア被害は2025年上半期に116件と過去最多水準に達し、その約45%を製造業が占めています。工場(OT)への攻撃自体が脅迫材料となるため、製造業は攻撃者から特に注視されています。
かつて「物理的な閉鎖空間だから安全」とされた工場も、外部連携やクラウド活用によって壁は「透明」になり、工場特有の制約が「セキュリティの空白地帯」を生んでいます。

本記事では、工場セキュリティガイドラインが求める「3つの柱」を踏まえ、以下の実践的な備えを紹介しています。
・閉域環境でもクラウド型と同等の検知を実現する「オンプレミス型EDR」
・導入から運用まで支える技術支援(TAM)サービス
・有事に備える「インシデント対応演習」

クラウド型EDRの導入が難しい閉鎖環境でも、攻撃者の動向を監視できます。ぜひご一読ください。
https://hubs.la/Q04pHH0j0
#工場セキュリティ #製造業

かつての工場は物理的な防御が閉鎖空間を作り出すことで安全と言われていましたが、外部連携やクラウドサービスなど環境が変化し、「狙われる場所」へと変わっています

【ブログ更新】絶対に止められない医療システムをどう守るか─ガイドライン第7.0版を読み解く2026年6月に厚生労働省が公表した「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第7.0版」。二要素認証の対象明確化(2027年4月期限)、パスワ...
06/07/2026

【ブログ更新】絶対に止められない医療システムをどう守るか─ガイドライン第7.0版を読み解く

2026年6月に厚生労働省が公表した「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第7.0版」。二要素認証の対象明確化(2027年4月期限)、パスワード要件の見直し、専門人材が不足する施設向けの「保守委託機関編」の新設など、医療機関が今から準備すべきポイントを解説します。
認証強化だけでは守りきれない現実を踏まえ、「侵入前提」の検知・対応を支えるNGAV・EDR・MDRの役割もご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://hubs.la/Q04nyzwr0
#医療セキュリティ #サイバーセキュリティ

厚生労働省から正式に公表された「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第7.0版」は、この大前提を制度として明確にガイドライン化したものです。

【メディア掲載】週刊BCN+に掲載されました「米Cybereason日本法人、新体制でのビジネス成長へ向けパートナーとの協業加速」LevelBlueとの合併による新体制のもと、パートナーとの協業をさらに加速させるサイバーリーズン・ジャパン。...
03/07/2026

【メディア掲載】週刊BCN+に掲載されました

「米Cybereason日本法人、新体制でのビジネス成長へ向けパートナーとの協業加速」
LevelBlueとの合併による新体制のもと、パートナーとの協業をさらに加速させるサイバーリーズン・ジャパン。パートナー営業本部・寺本本部長へのインタビューを通じて、全国をカバーする販路づくりや共同ソリューション開発、新プラットフォーム「Indigo Security Platform」の開発などの取り組みが紹介されています。
ぜひご覧ください。

https://hubs.la/Q04nsw_H0
#サイバーリーズン  #セキュリティ

米Cybereason(サイバーリーズン)日本法人は、2016年の設立以降、パートナービジネスを重視した戦略を推進することで、国内で多くの顧客を獲得してきた。

【ブログ更新】フロンティアAIとサイバーセキュリティ:トレンドに振り回されないための防御戦略進化を続けるフロンティアAIは、サイバー攻撃を大幅に加速させています。しかし攻撃の手法が効率化しても、防御の基本原則は変わりません。本記事では、AI...
01/07/2026

【ブログ更新】フロンティアAIとサイバーセキュリティ:トレンドに振り回されないための防御戦略

進化を続けるフロンティアAIは、サイバー攻撃を大幅に加速させています。しかし攻撃の手法が効率化しても、防御の基本原則は変わりません。本記事では、AIによる「攻撃の大衆化」やAIを巡る地政学リスクを整理しつつ、多層防御の徹底やシステムの「分散」といった、これからの時代に確実なセキュリティ運用のポイントを解説します。

https://hubs.la/Q04n9N1t0

#サイバーセキュリティ

近年、AI技術の進化が目覚ましいスピードで進む中、サイバーセキュリティの領域にも大きな変化が訪れています。フロンティアAIの登場は、防御と攻撃の双方にパラダイムシフトをもたらそうとしています。本記事では、.....

【資料公開】Cybereason GSOC セキュリティ・アップデート 2026年6月版サイバーリーズンのGSOC(グローバルSOC)が捉えた、2026年の最新脅威トレンドをレポートにまとめました。▼ Key Trends・ランサムウェアは...
25/06/2026

【資料公開】Cybereason GSOC セキュリティ・アップデート 2026年6月版
サイバーリーズンのGSOC(グローバルSOC)が捉えた、2026年の最新脅威トレンドをレポートにまとめました。
▼ Key Trends
・ランサムウェアは依然として最も大きな企業リスク
・サプライチェーン攻撃は、開発者エコシステムやオープンソースパッケージへとシフト
・認証情報の窃盗および情報窃取型マルウェアは引き続き増加
・AIを活用したフィッシング/マルウェア開発により攻撃速度が加速
・重要インフラ、製造業、医療、テクノロジー分野が引き続き主要な標的
最新の攻撃動向の把握と対策の見直しにぜひお役立てください。下記より無料でダウンロードいただけます。
👉 https://hubs.ly/Q04mdC_80
#脅威インテリジェンス #ランサムウェア #サイバーセキュリティ

AIを活用した企業向けサイバー攻撃対策プラットフォームを提供する、サイバーリーズン・ジャパン株式会社の「製品関連資料」を紹介しています。Cybereasonの製品情報、技術動向、ホワイトペーパー等を公開しております。

【ブログ更新】サイバーリーズンが見た攻撃 第3回|能動的脅威ハンティングとは?ランサムウェアの「暗号化」は長い侵入プロセスの終着点に過ぎません。重要なのは、その数時間〜数日前に刻まれる攻撃者の"足音"をいかに早く捉えるか。本記事では、サイバ...
18/06/2026

【ブログ更新】サイバーリーズンが見た攻撃 第3回|能動的脅威ハンティングとは?
ランサムウェアの「暗号化」は長い侵入プロセスの終着点に過ぎません。重要なのは、その数時間〜数日前に刻まれる攻撃者の"足音"をいかに早く捉えるか。
本記事では、サイバーリーズンのGSOC(グローバルSOC)アナリストが独自のハンティング・クエリで不審なUACバイパスを察知し、横展開の準備を進めていた60台超の端末を暗号化の直前で一斉隔離・封じ込めた実録を紹介します。
自動アラートを「待つ」のではなく、専門家が自ら異常の萌芽を「探し出す」—24時間365日の能動的防御の価値とは。ぜひご一読ください。
👉 https://hubs.la/Q04lPRTs0
#ランサムウェア #脅威ハンティング

サイバーリーズンのGSOC(グローバルSOC)による「アクティブハンティング(能動的脅威ハンティング)」がいかにして企業の崩壊を防いだか

【セミナーレポート】連鎖する医療機関へのランサムウェア攻撃の実態と防御 〜日本医科大学武蔵小杉病院の事例から学ぶ〜2026年2月、医療機器保守用VPNを侵入口とした攻撃により、ナースコールサーバーが被害を受けました。攻撃グループ「NetRu...
04/06/2026

【セミナーレポート】連鎖する医療機関へのランサムウェア攻撃の実態と防御 〜日本医科大学武蔵小杉病院の事例から学ぶ〜

2026年2月、医療機器保守用VPNを侵入口とした攻撃により、ナースコールサーバーが被害を受けました。攻撃グループ「NetRunnerPR」は約13万件のデータ窃取を主張し、データを盾にした執拗な「二重恐喝」を展開。さらに愛知県・白梅豊岡病院でも同グループによる被害が確認され、日本の医療機関を狙った組織的キャンペーンの可能性が浮き彫りになっています。
本セミナーレポートでは、被害事例から見えた本質的課題と、医療業務を止めずに実被害を防ぐ実践的アプローチを解説しています。

▼ 主なポイント ・サプライチェーン・リスク(ベンダー管理VPNの盲点)
・「閉域網だから安全」という神話の崩壊とIoMTの制約
・業務影響を最小化する「優先度付き検知・遮断モデル」
・NISTフレームワークに基づくCybereasonの包括的ソリューション

「侵入は100%防げない」を前提に、被害を最小化する体制づくりとは。ぜひご一読ください。👉 https://hubs.la/Q04jT0HD0
#ランサムウェア #医療セキュリティ #サイバーセキュリティ

日本医科大学武蔵小杉病院でのランサムウェア被害事例を題材に、攻撃者の手口、医療機関特有の弱点、そして「医療業務を止めない」ための実践的な防御戦略とソリューションについて解説

【新着記事】「重要サーバーだけEDR導入」が抱える3つの落とし穴コスト削減のための「EDR部分導入」。実はこれ、かえって組織全体のリスクを高める結果になりかねません。なぜ部分導入は危険なのか?攻撃者はまず、防御の薄い「未導入の一般PC」を狙...
29/05/2026

【新着記事】「重要サーバーだけEDR導入」が抱える3つの落とし穴

コスト削減のための「EDR部分導入」。実はこれ、かえって組織全体のリスクを高める結果になりかねません。

なぜ部分導入は危険なのか?
攻撃者はまず、防御の薄い「未導入の一般PC」を狙います。そこで正規のIDやパスワードを奪い、重要サーバーへは「正規ユーザー」として堂々とアクセスするため、サーバー側のEDRでは侵害を検知できなくなってしまうのです。

さらに、ログがないことによるインシデント対応の長期化や、サプライチェーン評価の低下といった隠れたリスクも積み上がります。

「どこを守るか」ではなく「どこから攻めてくるか」。
攻撃者の視点から考える、実効性のあるセキュリティ設計のポイントをブログで解説しています。IT・セキュリティ担当者様はぜひご一読ください。

▼記事の詳細はこちら
https://hubs.la/Q04hXgy60

#サイバーリーズン #サイバーセキュリティ #情報セキュリティ #リスクマネジメント

「重要部門のサーバーだけEDRを入れれば十分では?」という声をよくいただきます。コスト意識としては自然な発想です。しかし実際のサイバー攻撃の動き方を踏まえると、この判断が組織全体のリスクを高める結果になり...

【SE Insight 新着記事:Qilin検体を実行してみた検証結果の詳細】サイバーリーズン・ジャパンのブログを更新しました。今回のテーマは、国内外で深刻な被害をもたらしているランサムウェア「Qilin(キリン)」です。「実際のところ、Q...
27/05/2026

【SE Insight 新着記事:Qilin検体を実行してみた検証結果の詳細】

サイバーリーズン・ジャパンのブログを更新しました。
今回のテーマは、国内外で深刻な被害をもたらしているランサムウェア「Qilin(キリン)」です。

「実際のところ、Qilinは端末上でどのような動きをするのか?」
そんな疑問にお答えすべく、当社のSEが実際のQilin検体を環境下で実行し、詳細な挙動やサイバーリーズンでの検知・防御プロセスを検証しました。

高度化するランサムウェア攻撃から組織を守るための実践的なヒントが詰まった技術レポートです。企業のセキュリティ担当者様はぜひご一読ください!

▼記事の詳細はこちら
https://hubs.la/Q04hZgMc0

#サイバーリーズン #サイバーセキュリティ #ランサムウェア #情報セキュリティ #脅威インテリジェンス

前回のブログ記事では、Qilinランサムウェアの概要や基本的な対策について解説しました。本記事ではその続編として、実際のQilinランサムウェアの検体を用いた検証結果に基づき、その詳細な挙動と、Cybereason製品を活用し....

住所

8F, Sumitomo Shoji Kyobashi Building, 1-17-10 Kyobashi
Chuo-ku, Tokyo
104-0031

ウェブサイト

アラート

サイバーリーズン・ジャパンがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する