デザインアート新市場研究会

デザインアート新市場研究会 DESIGNやARTのイノベーションを多様な主体と共創するプラットフォーム。新? これまでデザインとは無縁であった領域の市場開拓、またデザインの力により、課題解決や付加価値化が大きく伸びる領域の開拓と、その領域とのマッチングを推進するプラットフォームとなります。

25/01/2025

生物多様性に寄与す技術とデザイン、アートに協力いただけるクリエイター募集中

25/01/2025

生物多様性をテーマとしたエコロジカルネットワークの中に生物多様性ための技術や製品、景観、植物などとアートやデザインの関係性、共創を始めます。

11/01/2023

第5回 機能老化の克服社会共創研究会セミナー「BMI(ブレイン・マシン・インターフェース)とストリートメディカルの世界を覗いてみよう」
【詳細・お申込み】 https://icic.jp/seminar/event13134/?fbclid=IwAR08Yyb5EY-_DiOMRWPvO00QSwWC_BXf21I11tf1hsQtnXZvPG71sfEmS34
 
ヒトは加齢に伴い、その身体機能(認知機能や感覚機能等)が衰えてきます。一方で、超高齢社会においては、元気な高齢者の社会参画や労働力としての期待は益々高まっています。
本研究会では、ヒトの身体機能の老化に伴う衰えの改善・克服に焦点をあて、共創活動を推進します。
セミナー最終回となる今回は、機能再建医療として期待が高まるブレイン・マシン・インターフェース(BMI。脳信号を解読することにより、考えただけで機器の操作を可能にする技術)についての現在地点や可能性、また、医療の力だけではなく、日々の生活や地域社会の中で健康を保つための環境設計・学術体系の構築に取り組む「ストリートメディカル(※)」の取組についてご紹介します。
※ストリートメディカルは、横浜市立大学の登録商標(登録商標第6190881号)です。
【開催日時】2023年1月13日(金)14:00~16:00(現地参加者は、終了後、意見交換会)
【開催方法】現地会場、ZOOMウェビナーのハイブリッド開催
【開催場所】<現地会場>〒630-8453 奈良県奈良市西九条町4丁目1-1
【参 加 費】無 料
【定 員】オンライン視聴者100名会場参加者20名(先着順とさせていただきます)
【プログラム】
(1)オープニング・トーク
 共創プロデューサー 新産業文化創出研究所 廣常啓一
(2)今後の研究会説明
研究会コーディネーター 卯津羅 泰生 氏(実証と事業化のデザインハウス 代表)
(3)◆講演1
「人工知能と体内植込みで挑む重症機能障害の機能再建:ブレインマシンインターフェース」
大阪大学大学院 医学系研究科 脳機能診断再建学 特任教授 平田 雅之 氏
◆講演2
「Street Medical 〜日々の暮らしの中で健康になる〜」
横浜市立大学 先端医科学研究センター コミュニケーション・デザイン・センター
助教 西井 正造 氏
(4)質疑応答・ミニセッション・総括

布が下ろされたパリの凱旋門、故クリスト氏のプロジェクト
14/09/2021

布が下ろされたパリの凱旋門、故クリスト氏のプロジェクト

【9月13日 AFP】仏パリの凱旋(がいせん)門(Arc de Triomphe)を布で包むアートプロジェクトの最終段階が12日、始まり、巨大な布が門上部から下ろされた。

喜友名&荒賀の空手漫画注目 魅力知って!連盟自ら公式サイトで異例アピール
08/08/2021

喜友名&荒賀の空手漫画注目 魅力知って!連盟自ら公式サイトで異例アピール

 五輪競技に初採用された空手が、7日の男子組手75キロ超級で銅メダルを獲得した荒賀龍太郎(30)らの活躍で注目を浴びる中、選手らを主人公にした漫画が話題になっている。作品は全日本空手道連盟の公式サイトで公開....

.【予告】「健康・医療・ライフサイエンス分野」における「ソーシャルコミュニケーション」研究会開始に伴う説明会、及び関連セミナー===========================================昨年より、「健康・医療・ライ...
22/04/2021

.【予告】「健康・医療・ライフサイエンス分野」における
「ソーシャルコミュニケーション」研究会開始に伴う説明会、及び関連セミナー
===========================================
昨年より、「健康・医療・ライフサイエンス分野」における「ソーシャルコミュニケーション」の研究会についてメールマガジン等で情報発信して参りましたが、コロナ渦による影響で開催
が遅れておりました。あらためて5月以降に研究会の開催を予定計しております。
(1)ソーシャルコミュニケーションについて
【背景】
◆正確な医療や健康学習、情報の重要性
・コロナ渦で露呈した社会の健康医療リテラシーの低さが不安や誤解、誤った行動を起こす。
・社会の健康医療リテラシーの向上による行動変容は、疾病予防になり、医療経済を健全にする。
◆社会との対話による信頼関係と共創(特に未来の多様な医療に関して)
・未来の多様な医療の実現のためには、様々な分野との交流、対話、連携、共創が必要となる。
・未来の多様な医療は、特に、医療従事者、患者、そして社会との対話、理解、合意、共創で
 実現するもの。
・異分野、特に社会との共有価値や共通言語が乏しく、対話や理解、合意形成に課題がある。 
 新しい科学や医療に関わる技術、事業は、社会の理解を得れなくては、関連する法律や公的予算を作ることが出来ず、当然、事業化や市場形成には結びつかない。研究やその公的支援においても研究者は社会、つまり納税者に対して、その研究の社会的意義や価値を説明する責任がある。医療現場でも患者に対してのヘルスコミュニケーションとなる説明責任(インフォームドコンセント)があるように、社会に対するソーシャルコミュニケーションが必要となる。ただし、これまでの研究者からの科学技術コミュニケーションや医療関係者によるヘルスコミュニケーション、企業などによるコーポレートコミュニケーションなどを効果的実施するための取り組みが遅れていた。
 研究会では医療や健康における、幅広いヘルスコミュニケーション全般の技術の振興と、その中でも特に社会との対話、共創に重要なソーシャルコミュニケーションの推進を行う。
 こうした活動の品質向上と持続化の為には、ヘルスコミュニケーションやソーシャルコミュニケーションの学問体系化と関連産業の創出が不可欠である。
 詳細 ⇒ https://icic.xsrv.jp/seminar/event11384/
 
(2)ソーシャルコミュニケーション研究会と第1回研究会(+説明会)開催について
◆ソーシャルコミュニケーション研究会の進め方
 こうした健康医療分野、ライフサイエンス分野のソーシャルコミュニケーションの推進のための研究会を実施します。
 研究会は、この分野の手法や活用に関する考え方や事例の研究のほか、産学医の連携、クリエイターや教育関係者、メディアやジャーナリストなどコミュニケーション技術を持つ方との連携、体験展示などの施設や会場との連携など多様な主体の共創支援も行います。
 リアルとバーチャルでの具体的な展開方法や展開場所(国内外の専用施設や科学館、企業施設等)のプロジェクトに関しての取組みも検討いたします。
 (未来医療国際拠点「みんなの未来医療ミュージアム(仮称)」や2025EXPO会場などを想定)テーマや目的別の部会(ワーキング)の開催、視察会や具体的プロジェクトへの参画などを公開で開催するものから、非公開で開催するものまで計画しています。
◆参加費 : 無 料
◆第1回(説明会)参加申込(参加希望表明) ⇒ https://icic.xsrv.jp/seminar/event12110/
 
 ※詳細企画中ですので、新たな情報をご希望の方は、上記の申し込みフォームより、必要事項明記の上、申込ボタンをクリックしてください。開催日やプログラムが決定次第、参加希望者の皆様に正式な案内を送らせていただきます。正式な募集に対し申込頂いた方には、オンライン参加アドレスをお送りいたします。

【予告】第1回「健康・医療・ライフサイエンス分野」における 「ソーシャルコミュニケーション」研究会活動化開始に伴う説明会、及び関連セミナー シェア ツイート 開催日 2021年5月下旬から8月にかけて複数回開催予定 .....

横浜の地でガンダムが動いた GUNDAM FACTORY YOKOHAMAオープニングセレモニー 開催
26/12/2020

横浜の地でガンダムが動いた GUNDAM FACTORY YOKOHAMAオープニングセレモニー 開催

IGN Japan

29/10/2020

近畿経済産業局
◇イノベーションとデザイン実践連続講座
~ 「ミエルカノート"」で学ぶデザイン思考~(11/26、12/11)
https://www.kansai.meti.go.jp/2tokkyo/Workshop/WS2020_1.html

 近畿経済産業局では、中小企業の新商品・サービス開発において「デザイン」
を活用し、社会実装たる「イノベーション」にまで繋げる一助となるツールとして
「ミエルカノート」を作成しました(R2年2月)。
(報道発表�https://www.kansai.meti.go.jp/2tokkyo/02shiensaku/guide/20200318press_note.pdf
(使い方�https://www.kansai.meti.go.jp/2tokkyo/02shiensaku/guide/note_1.pdf
(記載用シート)https://www.kansai.meti.go.jp/2tokkyo/02shiensaku/guide/note_2.pptx

今般の連続講座では作成にご協力をいただいた委員の先生方による解説に加え、
ワークショップを通じ、ミエルカノートを活用したイノベーションの起こし方を体験
いただきます。
※連続講座のため原則2日とも出席いただける方を対象としております。

<第1回>(11/26)
【講演1】「イノベーションのためのデザイン思考 ~ミエルカノート使い方~」
 「ミエルカノート ~イノベーションとデザインのための自由帳~」を活用した
デザイン思考に基づく イノベーションの起こし方について解説します。
(講師)
   大阪大学知的基盤総合センター 特任研究員 吉田悦子氏
   京都市立芸術大学美術学部デザイン科 教授 辰巳明久氏

【講演2】「デザインを守る意匠制度の活用戦略」
 デザインを守るための意匠制度について経験豊富な弁理士が講演。具体例に沿い
ながら、全体意匠、部分意匠、関連意匠等でデザインに関する権利をどのように守
ることができるかについて解説します。
(講師)
   特許業務法人藤本パートナーズ
            副所長・パートナー弁理士 野村慎一氏  

【グループワーク】

<第2回>(12/11)
【講演1】「デザイン・イノベーションの極意」
 デザイン思考を企画に取り入れることによっていったい何が可能になるのか?
 その極意を企業へのコンサルティング経験豊富な講師が解説します。
(講師)
   京都市立芸術大学美術学部デザイン科 教授 辰巳明久氏

【グループワーク+グループ発表+講師講評】

申込締切:11月19日(木)

ドイツ政府「アーティストは必要不可欠であるだけでなく、生命維持に必要なのだ」大規模支援
30/03/2020

ドイツ政府「アーティストは必要不可欠であるだけでなく、生命維持に必要なのだ」大規模支援

<ドイツの救済パッケージでとくに注目を集めているのが、フリーランサーや芸術家、個...

住所

外神田4-12-2ウチダビル3F ICIC
Chiyoda-ku, Tokyo
101-0021

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