株式会社リアルグローブ

株式会社リアルグローブ 「Catch the Real, Map the Globe」
私たちは現場の "今" をデジタル地図に載せ、社会課題解決に挑む企業です。

「地図×AI」の技術で、防災・消防・鳥獣害対策・インフラ等点検分野において現場DXを推進。未来の安全で持続可能な社会基盤づくりに貢献しています。

【技術の先にある「命を守る判断」への貢献】「ドローンで何ができるか」ではなく「ドローンでどう守るか」私たちリアルグローブが追求しているのは、災害現場における「情報の空白」をなくすことです。発災時、現場で何が起きているのかをリアルタイムに可視...
28/04/2026

【技術の先にある「命を守る判断」への貢献】

「ドローンで何ができるか」ではなく「ドローンでどう守るか」

私たちリアルグローブが追求しているのは、災害現場における「情報の空白」をなくすことです。

発災時、現場で何が起きているのかをリアルタイムに可視化し、迅速な意思決定を支援する。

今回のnote記事では、バラバラな情報を統合し、真に「使える情報」へと変換する私たちの思想と技術について記事にしました。

防災DX、スマートな社会基盤の構築に挑む私たちの現在地を、ぜひご覧ください。

👇 【note】1時間前の「正解」が、命取りになる。災害現場で「情報の鮮度」にこだわる理由
https://note.com/realglobe101/n/n9637044ee784

#防災テック #リアルグローブ #レジリエンス

2016年の熊本地震から10年。あの日の記憶は、単なる過去の出来事ではなく、今も私たちの技術開発の原動力であり続けています。 災害現場という「極限の状況」において、何が明暗を分けるのか。 私たちが「防災テック」....

【熊本地震から10年。私たちが地図を描き続ける理由。】2016年、あの激震から丸10年が経ちました。私たちのプロダクト「Hec-Eye」の根幹には、あの日、熊本の現場で突きつけられた「情報の断絶」という痛切な教訓があります。「今、どこで何が...
21/04/2026

【熊本地震から10年。私たちが地図を描き続ける理由。】

2016年、あの激震から丸10年が経ちました。
私たちのプロダクト「Hec-Eye」の根幹には、あの日、熊本の現場で突きつけられた「情報の断絶」という痛切な教訓があります。

「今、どこで何が起きているのかが分からない」
そのもどかしさが、救えるはずの判断を遅らせてしまう。
あの日、被災地で流した汗と悔しさから、私たちの挑戦は始まりました。

10年という節目を迎え、改めて私たちが目指す「誰も取り残さない防災」についてnoteに綴りました。

「デジタルにできることは、デジタルに。人は、人を救うために。」

その効率化の先にある、本当の価値とは何か。
ご一読いただければ幸いです。

▼note記事全文はこちら

2026年4月。春の訪れとともに、私たちの心にはある光景が蘇ります。 それは10年前、熊本の現場で流れた涙と汗、そして「情報の断絶」という大きな壁に直面した記憶です。 私たちはあの日、何を思い、何に無力さを感じ、...

【事例公開】ゴミ集積所管理のデジタル化がもたらす「街の美化」自治体における現場作業のデジタル化において、最も重要なのは「いかに現場の負担を増やさないか」です。本事例では、不法投棄やゴミ散乱の報告プロセスを極限までシンプルにしました。■ 導入...
01/04/2026

【事例公開】
ゴミ集積所管理のデジタル化がもたらす「街の美化」

自治体における現場作業のデジタル化において、最も重要なのは「いかに現場の負担を増やさないか」です。

本事例では、不法投棄やゴミ散乱の報告プロセスを極限までシンプルにしました。

■ 導入のポイント
・専用アプリ不要、スマホで「撮って送る」だけの簡単操作
・位置情報(地図)との自動連携で、指示出しをスムーズに
・「報告のしやすさ」が迅速な清掃対応に直結

現場のオペレーションに無理なく組み込めるデジタル化の成功秘話をご紹介しています。

詳細はコメント欄から👇

#官民連携 #リアルグローブ #現場改善

【在宅ワークで見つけた「繋がりの正体」 ── 2025年度の記録と、2026年に描く未来の地図】本日、2025年度が締めくくりを迎えます。この1年、リアルグローブの「ひとり広報」として走り抜けた軌跡を、noteにまとめました。今回の振り返り...
31/03/2026

【在宅ワークで見つけた「繋がりの正体」 ── 2025年度の記録と、2026年に描く未来の地図】

本日、2025年度が締めくくりを迎えます。
この1年、リアルグローブの「ひとり広報」として走り抜けた軌跡を、noteにまとめました。

今回の振り返りで、どうしても書きたかったことがあります。
それは、弊社代表・大畑がインタビューで語った、プロダクトの原点にある想いです。

2016年の熊本地震の現場で、情報の断絶を目の当たりにした大畑が感じた「あの時、ドローンとそれを扱える人が現場にいたなら」という切実な願い。その想いが、今の私たちの技術の根幹にあります。

記事ではそんな重厚な話から一転して……
・部署を越えて戦略を練った「ボルダリング」
・全国のメンバーの暮らしが見える「各地の銘菓」
・日本文化への敬意を込めた「プチ日本酒会」
など、在宅ワークだからこそ大切にしてきた「リアルの体温」についても綴っています。

実は私、ITが超絶ニガテで、AIも含めて、日々、格闘しながら広報をしています(笑)。
若手メンバーに助けられ、時には苦笑いされながらも、この素晴らしいチームの「今」を届けたい。
その一心で書き続けた1年でした。

2026年度は、さらに現場の課題に寄り添い、技術の「凄み」を伝えていく挑戦を続けます。
お読みいただいた皆さま、本当にありがとうございました。
4月からのリアルグローブnoteも、どうぞよろしくお願いいたします!

🌸記事はコメント欄より

#リアルグローブ #企業広報 #2025年度振り返り #ドローン #未来の地図

【現場の「二重作業」を根絶!トンネル点検報告書の作成を爆速化】トンネル点検の現場で、こんな苦労をされていませんか?「現場で必死にメモや写真を撮り、事務所に戻ってからまたPCで打ち直す……」そんな、誰もが「もっと効率化できないか」と感じていた...
26/03/2026

【現場の「二重作業」を根絶!トンネル点検報告書の作成を爆速化】

トンネル点検の現場で、こんな苦労をされていませんか?

「現場で必死にメモや写真を撮り、事務所に戻ってからまたPCで打ち直す……」

そんな、誰もが「もっと効率化できないか」と感じていた二重作業を、リアルグローブの仕組みが解決しました!

現場でのタブレット入力がそのまま報告書データへ。
入力漏れやミスを劇的に減らし、何より点検員の皆様の負担を最小限に抑えます。

「現場の声をカタチに」した最新の導入事例、ぜひ詳細をご覧ください。

👇 事例記事はコメント欄へ 👇

#リアルグローブ #トンネル点検 #業務効率化 #現場改善

「調査を頼みたいだけなのに、ID発行やマニュアル作りで一日が終わる…」そんなお悩みありませんか?繁忙期や緊急時、協力会社に応援を頼む際、最大のネックになるのが「デジタルツールの準備」です。アカウント発行の手間や操作説明のコストに阻まれ、結局...
17/03/2026

「調査を頼みたいだけなのに、ID発行やマニュアル作りで一日が終わる…」そんなお悩みありませんか?

繁忙期や緊急時、協力会社に応援を頼む際、最大のネックになるのが「デジタルツールの準備」です。

アカウント発行の手間や操作説明のコストに阻まれ、結局「紙とデジカメ」に戻ってしまう現場も少なくありません。

今回の事例記事では、現場情報投稿システム「REPORT&SHARE」します!

✅ ID・パスワード不要:
  URLひとつ送るだけで、協力会社が即戦力に。
✅ データの自動集約:
各社からバラバラに届く写真や記録を、一箇所に自動整理。
✅ 再調査をゼロに:
入力項目を固定し、誰でも「納品品質」のデータが撮れる。

「調査が終わった瞬間、整理も終わっている」理想の現場管理をぜひご覧ください。

👇 事例の詳細はコメント欄へ

【事例紹介:数千基の点検データ、迷子になっていませんか?】インフラ点検に携わる皆さま、こんな「写真の山」に頭を抱えていませんか?「この写真、どこのマンホールだっけ…?」「点検箇所が多すぎて、地図と写真の照合だけで一日が終わる」そんな現場の「...
09/03/2026

【事例紹介:数千基の点検データ、迷子になっていませんか?】

インフラ点検に携わる皆さま、こんな「写真の山」に頭を抱えていませんか?

「この写真、どこのマンホールだっけ…?」
「点検箇所が多すぎて、地図と写真の照合だけで一日が終わる」

そんな現場の「新常識」となる事例を公開しました!
今回ご紹介するのは、地図と点検データがダイレクトに直結する仕組みの導入事例です。

💡 ここが「現場の救世主」!
地図から一発アクセス: 数千基あるマンホールも、地図上のピンをタップするだけで過去の履歴や写真を確認。

現場で即・紐付け: 撮影した写真は、その場でその場所のデータとして保存。あとからの「仕分け作業」をゼロに。

点検精度の平準化: 誰が点検しても、地図を見れば迷わず、漏れなく作業が完了。

膨大なインフラ資産を「管理」から「活用」へ。
現場のストレスを劇的に減らし、点検業務のスピードを引き上げた具体的な手法とは?

👇 事例の詳細は、こちらからご覧ください!
https://realglobe.jp/cases/4100/

#事例紹介 #インフラ点検 #マンホール #地図活用 #業務効率化 #リアルグローブ

「現場の報告書作成、もっと楽にならないかな……」現場特有の複雑な帳票は、デジタル化しようとしても「入力が面倒」「今のフォーマットが変えられない」といった壁にぶつかりがちです。今回ご紹介するのは、そんな「現場特有の帳票作成・共有の壁」を、現場...
02/03/2026

「現場の報告書作成、もっと楽にならないかな……」

現場特有の複雑な帳票は、デジタル化しようとしても
「入力が面倒」
「今のフォーマットが変えられない」
といった壁にぶつかりがちです。

今回ご紹介するのは、そんな「現場特有の帳票作成・共有の壁」を、現場報告・閲覧システム「REPORT&SHARE」で解消された事例です!

💡 ここがポイント!
現場の負担を最小限に: スマホやタブレットから直感的に入力完了。

リアルタイム共有: 事務所に戻る手間を省き、即座に関係者へ情報展開。

既存フォーマットを活かす: 「今のやり方」を大きく変えずにスムーズな導入を実現。

「単体では難しかった効率化」が、どのように変わったのか?
DXへの第一歩を踏み出すヒントが詰まっています。
ぜひご一読ください!

👇 事例の全容はこちらから
https://realglobe.jp/cases/4042/

2月の社内イベント、盛りだくさんでした!🌸1月は体調管理優先で懇親会をお預けにしていた分、今月は喜びもひとしお。「プチ日本酒会」には、究極のフレッシュ酒『仙禽 立春朝搾り』が登場しました!ワインのように「その土地のテロワール」を大切にする仙...
27/02/2026

2月の社内イベント、盛りだくさんでした!🌸

1月は体調管理優先で懇親会をお預けにしていた分、今月は喜びもひとしお。
「プチ日本酒会」には、究極のフレッシュ酒『仙禽 立春朝搾り』が登場しました!

ワインのように「その土地のテロワール」を大切にする仙禽のこだわり。その背景を知ってから飲む一杯は、いつにも増して力強く、春の訪れを感じさせてくれました。

会議前のボルダリングで筋肉痛になりながらも(笑)、美味しいお酒と会話でリフレッシュ。そんな弊社の2月の様子をnoteにまとめました。

お時間ある時に覗いていただけると嬉しいです!
note記事はコメント欄から♪

【災害復旧の現場を支える、事務作業のDX】災害発生後の復旧に向けたプロセスにおいて、意外なほど大きな負担となっているのが「写真整理」と「査定資料の作成」です。被災箇所を確認しながら撮影される写真は、膨大な数にのぼります。これらを事務所に戻っ...
24/02/2026

【災害復旧の現場を支える、事務作業のDX】

災害発生後の復旧に向けたプロセスにおいて、意外なほど大きな負担となっているのが「写真整理」と「査定資料の作成」です。

被災箇所を確認しながら撮影される写真は、膨大な数にのぼります。これらを事務所に戻ってから一枚ずつ整理し、査定資料に落とし込む作業は、現場担当者にとって精神的・肉体的な重労働となっていました。

弊社の『REPORT&SHARE』を導入いただいた事例では、このプロセスを劇的に効率化。「現場の今」をデジタル化し、スムーズな情報共有を可能にすることで、一日も早い復旧活動に専念できる環境づくりを支援しています。

自治体・インフラ関係者の皆様、ぜひご一読ください。

▼詳細はコメント欄へ

【驚異の9割削減】道路点検DXの決定版!膨大な写真管理に追われる建設コンサルタント必見の事例を公開しました。道路点検において避けて通れない「数万枚の写真整理」。これを位置情報技術(GPS等)を駆使することで、作業時間を10分の1にまで短縮し...
16/02/2026

【驚異の9割削減】
道路点検DXの決定版!

膨大な写真管理に追われる建設コンサルタント必見の事例を公開しました。

道路点検において避けて通れない「数万枚の写真整理」。
これを位置情報技術(GPS等)を駆使することで、作業時間を10分の1にまで短縮した事例です。

✅ 実績のハイライト
・写真整理工数:90%カット
・位置特定ミス:ゼロへ
・報告書作成:劇的にスピードアップ

「技術者の時間を、もっとクリエイティブな解析業務へ」
そんな理想を実現するための具体的な手法を解説しています。

記事全文はコメント欄から👇

#道路維持管理 #位置情報活用

「また現地に行かなければならないのか…」をゼロに。基準点調査で最も避けたいのは、手戻りによる再調査ではないでしょうか。記事「基準点調査の落とし穴とは?」では、現場のリアルな課題にフォーカス。 慣れているはずの作業に潜む意外なミスと、それを仕...
10/02/2026

「また現地に行かなければならないのか…」をゼロに。

基準点調査で最も避けたいのは、手戻りによる再調査ではないでしょうか。

記事「基準点調査の落とし穴とは?」では、現場のリアルな課題にフォーカス。 慣れているはずの作業に潜む意外なミスと、それを仕組みで解決するためのヒントをまとめました。

現場を楽にするのは、根性論ではなく「正しい知識とツール」の活用です。 貴社の業務効率化に、ぜひお役立てください!

https://realglobe.jp/cases/3957/

住所

三崎町二丁目20−4
Chiyoda-ku, Tokyo
101-0061

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