Konel Shaping desire with art and technology.

Branding for the a private rental carefully renovated vacant house located in Nagamachi, Kanazawa. The everyday life che...
05/06/2026

Branding for the a private rental carefully renovated vacant house located in Nagamachi, Kanazawa. The everyday life cherished by the people of Kanazawa, where history and modernity coexist.
「歴史と新しさが共存する日常」金沢一棟貸しのブランディング

Project Owner :

空き家を丁寧に改装した一棟貸しの宿「八沢」のオープンにあたって、ブランディング/アートディレクション/デザインを行いました。長町武家屋敷の路地奥に佇む当宿は、過去と現代が交わる空間で、金沢の人々が大切にする「歴史と新しさが共存する日常」を体感できます。片町や21世紀美術館にも近く、ゆったりと流れる時間の中で日常と旅を同時に味わい頂けます。

We managed the branding, art direction, and design for the opening of "Yazawa," a private vacation rental created from a meticulously renovated vacant house. Tucked away at the end of an alley in the historic Nagamachi Samurai District, this space where the past and present converge allows guests to experience the daily life that Kanazawa locals cherish—where history and modernity coexist. Conveniently located near Katamachi and the 21st Century Museum of Contemporary Art, it offers a place to seamlessly blend everyday life with travel while savoring the slow flow of time.

事業企画・開発・運営:
建築設計:中川俊之(Percor) .jp
WEB:ESSCH, Miyu Honda
ステンレス板金加工:DAIEI
家具製作:亀山伸人(Turtle Factory)
サイン制作:有限会社看板工房イスト
作庭:西尾耀輔(越路ガーデン) .nishio
アートセレクト:keijiban

ルームフレグランス:Qure aromablend .aromablend
写真:前川裕介

【展示会のお知らせ】未来の職業展 🧑‍⚕️Konelが企画・クリエイティブ・プロトタイプ制作で携わらせていただいている展示会のご案内です。株式会社オカムラ主催で、【6月18日(木)〜 26日(金)】の期間、高輪ゲートウェイ駅直結のオフィスに...
04/06/2026

【展示会のお知らせ】未来の職業展 🧑‍⚕️

Konelが企画・クリエイティブ・プロトタイプ制作で携わらせていただいている展示会のご案内です。
株式会社オカムラ主催で、【6月18日(木)〜 26日(金)】の期間、高輪ゲートウェイ駅直結のオフィスにて、「まだ存在しない未来の職業展」を開催いたします。

■ 開催概要

会期: 6月18日(木)〜 6月26日(金)10:00~18:00(初日は15:00~18:00)
場所: 東京都港区高輪 2-22-1 THE LINKPILLAR 2 14階 okamura オフィス(高輪ゲートウェイ駅直結)
公式WEBサイト:https://www.okamura.co.jp/cocreation/phase0-development-project/
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000058.000057032.html

■ 来場・体験予約について(事前予約制・当日予約可)
※会場へのご来場予約とは別に、各プロトタイプの体験には別途個別予約が必要となります。ぜひお早めにご予約ください。

ステップ①:来場予約(必須)https://airrsv.net/0dev/calendar?schdlId=s0000CA6AE
ステップ②:プロトタイプ体験予約(推奨)
ジェスチャーオーケストラ:https://airrsv.net/0dev/calendar?schdlId=s0000CA6B0
エンディングエディター:https://airrsv.net/0dev/calendar?schdlId=s0000CA6B2

本展示会では、AIの進化が人間の知性を超えるシンギュラリティが到来すると言われている2045年をマイルストーンとして導き出した50の「未来の職業」をパネルで紹介し、その未来で生まれる職業や働き方について来場者と一緒に考えていきます。また、オカムラとKonelで開発した2つの職業のプロトタイプ「ジェスチャーオーケストラ」と「エンディングエディター」を体験いただけます。

■ 体験できる2つの職業のプロトタイプ
01.ジェスチャーオーケストラ
2045年、AIが多くの創作を代替することで、すべてのコンテンツが均質化していく。そんな時代に「人間にしかできないこと」への価値が高まる「ヒューマンルネサンス」が到来。ジェスチャーオーケストラは感情や記憶、そこにある環境音の断片を用い、ジェスチャーで音として再構成する新しい職業。今回のプロトタイプ体験では、専用グローブを使って、その瞬間にしか生まれない音楽を自分の手で奏でる体験を提供。今この瞬間の感情を、あなたの手で音楽へ。

02.エンディングエディター
人生150年時代と言われる2045年、長すぎる人生の中で目的を見失い、死の間際になって後悔をする「やりのこ死」が社会問題に。エンディングエディターは、対話を通じて、顧客の過去の記憶や後悔、忘れていた夢を丁寧に掘り起こし、未来への材料として「人生を再編集」する新たな職業。今回のプロトタイプ体験では、あなた自身の過去と向き合い、未来の可能性を一緒に探っていく。これからの人生のヒントを見つけ、あなたの新しい物語の一行目を書き始めましょう。

未来の社会像やクリエイティブの可能性を肌で感じていただける、Konelのこだわりが詰まった展示となっております。

ご多忙中とは存じますが、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。よろしくお願いいたします。

【ご好評につき、増枠しました】Milan Design Weekの振り返りレポート会を開催! YAMAHA、DAIKAN+130、Konelの3チームによる、出展者視点でのプレゼン&トークや、2DAY視察ツアー2026のポイントをおさらいす...
01/06/2026

【ご好評につき、増枠しました】

Milan Design Weekの振り返りレポート会を開催! YAMAHA、DAIKAN+130、Konelの3チームによる、出展者視点でのプレゼン&トークや、2DAY視察ツアー2026のポイントをおさらいするセッションなど、凝縮した2時間をお届けします。

当日はKonelが現地で展示した「Pulse Pack」も体験可能です。ぜひ虎ノ門のTOKYO NODE LABにお越しください!

🔗 申し込みはこちら https://mdw2026.peatix.com/

─── Milano Design Meeting 2026 展示を目指す日本企業のための"リアルレポート"
📅 日時:2026年6月3日(水) 17:00〜19:00(開場 16:30) 📍 会場:TOKYO NODE LAB (虎ノ門ヒルズ ステーションタワー8F) 💴 参加費:無料  👥 定員:80名(先着順・増枠あり)

Konel Launches "Local Factory Studio," a Design Partner Organization Dedicated to Japanese Manufacturing Konelは日本の製造業に特化...
30/05/2026

Konel Launches "Local Factory Studio," a Design Partner Organization Dedicated to Japanese Manufacturing
Konelは日本の製造業に特化したデザインパートナー組織「Local Factory Studio」を発足しました。

東京・石川・新潟・京都の4拠点で培ったクリエイティブ領域の知見を活かし、高い技術力や品質を持ちながら、その価値が正当に表現・評価されていない地方の製造業を対象に、ブランディング・クリエイティブ制作・事業開発を幅広く支援いたします。

Konel has announced the launch of Local Factory Studio, a design partner organization specializing in Japan's manufacturing sector.
Drawing on deep creative expertise developed across four locations — Tokyo, Ishikawa, Niigata, and Kyoto — Local Factory Studio provides comprehensive support in branding, creative production, and business development for regional manufacturers that possess exceptional technical capabilities and quality, yet whose true value remains underrepresented and underrecognized in the market.

■ 背景:いいものをつくるだけでは、選ばれにくい時代に
長年にわたり培われた技術、現場で磨かれた知恵、妥協なく品質を追い求める姿勢——日本のものづくりは、数えきれない現場の努力に支えられてきました。
しかし、優れた技術や製品を持ちながらも、その価値の伝え方に課題を抱え、自らの価値に気づいていない・本来受けるべき評価を得られていない企業が多数存在します。Konelは、この構造的な課題こそが、日本の製造業が直面する本質的な問題であると捉えています。

■ Local Factory Studioについて
Local Factory Studioは、国内に4つの拠点(東京・石川・新潟・京都)を構えるクリエイティブカンパニー Konelから生まれた、製造業界に特化したデザインパートナーです。共に考え、悩み、未来をつくるパートナーとして、そのプロセスのすべてに伴走します。
事業規模や領域にかかわらず、地域に根ざして技術を磨き続けてきた企業に対し、以下の4つのアプローチで価値の再定義を支援します。

URL:https://www.konel.co.jp/teams/local-factory-studio/

If you’re in NYC — or thinking about coming — Reach out to Konel NY!We’re excited to announce the launch of our New York...
08/05/2026

If you’re in NYC — or thinking about coming
— Reach out to Konel NY!
We’re excited to announce the launch of our New York branch.

KonelはUSカントリーマネジャーに中山大暉氏を迎え、NYブランチを発足しました。

Creative collective Konel has opened a new branch in New York, Konel.NY, to strengthen its business development and creative operations across North America.
Based in New York, a global center of business and creativity, Konel.NY will promote collaborations with local companies. It will also provide comprehensive business support to help bring the value of Japanese technology and culture to life in the North American market and lead those initiatives to success.

クリエイティブ集団 Konel(コネル)は、北米地域における事業展開とクリエイティブ体制を強化するため、ニューヨークにブランチ(Konel.NY)を開設し、活動をスタートさせました。世界経済とクリエイティブの中心地であるニューヨークを拠点に、現地企業とのコラボレーションを推進します。また、日本発の技術やカルチャーが持つ価値を北米市場で具現化し、成功に導くための事業支援を包括的に提供してまいります。

Comment from Manager.
Konel has always been a “Collective that materializes desires.”
We imagine, we prototype, we build. Even though our stage is now different, our identity won’t change.
What matters now is whether we can encounter new desires we’ve never seen before — and find ways to give them form. In other words, can we become a group that materializes desires here in New York as well?
It feels like an RPG game:
When you enter a new world, the enemies and techniques may change, but your core skills don’t disappear. You test how far your abilities can go. You meet new characters. And the story expands.
I see the launch of Konel NY in exactly the same way. We want to meet the people of New York, share exciting visions, and create new things together.

中山プロデューサーより着任のコメント
これだけ日々人々が集う場所だからこそ、日々様々な「欲望」を浴び、具現のアイディアが出てくるだろうと思っています。そんな時は現地のクリエイター仲間とチームアップしながら、自主企画として制作から社会にアウトプットするところまでやってみると景色が広がっていくのではと考えています。
ニューヨークで現在活動されている方はもちろんのこと、これからニューヨークで挑戦していきたい方、派遣でNY駐在中/これから駐在になられる方、出張などで一時的に滞在されるご予定の方も、Konel.NYの活動に少しでもご興味お持ちいただけましたら是非、お気軽にご連絡ください。ぜひ新たな挑戦に向けてお話ししましょう!

01/05/2026

SOLID AS LIQUID 変化を許容しながらも本質へと戻れること。

FLUX TABLE – Milan Design Week 2026 - PR/Narrative Design/Still・Movie
Project Owner : DAIKAN
Product Design : 130 (ONE THIRTY)

This project brings together DAIKAN, a company with world-class expertise in sign manufacturing, and 130 (ONE THIRTY), a design brand that proposes innovative three-dimensional structures, for an exhibition at Milan Design Week 2026.

《FLUX TABLE》 is a prototype created to visualize the phenomenon of “FLUX METAL™.”
Its mirror-polished special metal tabletop appears still, yet when it catches the light, its surface seems to ripple and melt. Supporting it is a leg structure developed in collaboration with the design brand 130 (ONE THIRTY). Their original technique of continuously forming a single frame into a three-dimensional structure achieves both lightness and strength, while giving an industrial product a handcrafted expression.
A wavering tabletop and an unwavering base. The union of these opposing elements lies at the heart of the design.

Creation :
For this project, We were responsible for PR, narrative design, and the planning and production of visual content and videos. Going beyond a mere introduction of technology, we expressed the theme “Return to...” through visuals and video, redefining metal as a “living material” and awakening humanity’s innate “gestures” through touch and sight. We designed the essence of this product—where precision engineering and emotional beauty coexist—as a form of nonverbal communication.

FLUX TABLE :
DAIKAN × 130(ONE THIRTY)によるミラノ・デザイン・ウィーク2026に出展を行うプロジェクト。
サイン(看板)製造において世界屈指の技術を持つDAIKAN、革新的な三次元構造を提案するデザインブランド130(ONE THIRTY)が協働し、「FLUX METAL™︎ 」と呼ばれる新たな金属表現を提案しました。

《FLUX TABLE》は、「FLUX METAL™︎」という現象を可視化するために生まれたプロトタイプです。鏡面研磨された特殊金属の天板は、静止していながら、光を受け�

デザイン情報サイト[JDN]さんに「Pulse Pack」をご紹介いただきました。
20/04/2026

デザイン情報サイト[JDN]さんに「Pulse Pack」をご紹介いただきました。

日本・ニューヨーク・ミラノを拠点に活動するクリエイティブカンパニーのKonelが、2026年4月20日から26日までの間、イタリア・ミラノで開催される「ミラノデザインウィーク2026」に出展する。会場はミラノ市内のギャラ […]

ウクライナ出身の写真家、ヴェラ・ブランシュによる展覧会「重力(Gravity)」を開催中です。本展は世界を「引き合う場」として再考する試みです。重力という概念を物理現象にとどまらず、形態や身体、歴史的プロセスのあいだに働く関係性の力として捉...
14/04/2026


ウクライナ出身の写真家、ヴェラ・ブランシュによる展覧会「重力(Gravity)」を開催中です。
本展は世界を「引き合う場」として再考する試みです。重力という概念を物理現象にとどまらず、形態や身体、歴史的プロセスのあいだに働く関係性の力として捉え、グラフィック作品「State(状態)」、陶芸彫刻「Sphere(球体)」、写真作品「Dynamics(ダイナミクス)」の3つのシリーズで構成されています。

同展示会場にて、作家ヴェラ・ブランシュ本人と、日本文学研究者のロバート キャンベル氏をお迎えし、本展の制作背景やコンセプト、ウクライナと日本を繋ぐ文化的視点についてのトークも
トークイベントの詳細はpeatixから
https://vera-blansh-gravity.peatix.com/

■ 開催概要
イベント名: ヴェラ・ブランシュ展「重力(Gravity)」
会期: 2026年4月11日(土)~4月19日(日)
開場時間: 11:00~19:00
会場: 砂箱(ミカン下北 E街区2階)
入場料: 無料
レセプションパーティ: 4月11日(木)16:00-18:00 開催予定(関係者・プレス等の招待者向け)
トークイベント: 4月16日(木) 18:30~20:00 
協力:協力:ロバート キャンベル / アトリエ方丈庵 轡田理絵(くつわだ りえ)



ヴェラ・ブランシュによる展覧会「重力(Gravity)」は、世界を「引き合う場」として再考する試みである。本展における重力とは、物理的な現象にとどまらず、形態や状態、身体、さらには歴史的プロセスのあいだに働く関係性の力を指す。それは、現代世界をかたちづくるグローバルな変化を読み解くためのメタファーとして立ち現れる。

今日、国家や文化、政治的力、そして個々の人生といった多様なシステムは、あたかも天体のように同一の空間のなかで運動している。それぞれの軌道は接近し、交差し、ときに衝突する。その交差の瞬間には緊張や摩擦が生じ、変化を促すエネルギーが発生する。

こうした力のせめぎ合いのなかで、新たな現実が生成される一方、既存の構造や秩序は解体されていく。複数の歴史的軌道が収束する現在、世界はまさに「時間の交差点」に位置している。

本展覧会は、「State(状態)」と題されたグラフィック作品、「Sphere(球体)」と題された陶芸彫刻、そして「Dynamics(ダイナミクス)」と題された写真作品という、3つのシリーズで構成されている。これらは、ひとつのプロセスにおける三つの側面――すなわち、形態・内的状態・運動――を示している。

陶芸シリーズ「Sphere」は、均衡という原初的なかたちを参照している。それぞれの球体は個として存在しながら、同時に関係性の体系の一部でもある。展示空間において球体同士は、互いにすれ違い、近づき、また離れていくかのように見え、目に見えない引力の場を生み出す。この想像上の運動の中で摩擦が生じ、そこにはエネルギーが発生する緊張の領域が立ち現れる。この相互作用は、国家・社会・個人のあいだの関係性の比喩でもあり、あらゆる出会いが共有される空間を変容させる可能性を持っていることを示している。

グラフィックシリーズ「State」は、視点を内面へと向ける。ここでの線は対象を描写するものではなく、ある状態――集中や緊張、あるいは均衡の瞬間――を記録するものである。これらの作品は、運動がまだ行為として現れてはいないが、すでに潜在的に存在している内的プロセスの地図のようにも見える。

写真シリーズ「Dynamics」は、時間と運動の次元を導入する。カメラは、変化がまさに現れ始めようとする瞬間を捉える――光のあり方、身体の位置関係、空間の構造を通して。ここでのダイナミクスとは、過去と、なお生成しつつあるものとのあいだにある移行の感覚として立ち現れる。

これら三つのシリーズは、形態・状態・運動という多次元的な構造を形づくる。それは、政治・文化・個人といった異なる軌道がますます交差し合う現代世界の複雑さを映し出している。引力や摩擦、交差が生じるこれらの点において、時間のエネルギーが生成され、それが未来の方向性を形づくる力となるのである。

【メディア掲載】Forbes JAPAN( Forbes )に「第6回 知財番付」授賞式の様子を掲載いただきました。世界3位の発明大国は、なぜ知財で稼げないのか──「第6回 知財番付」授賞式に見た突破口 | Forbes JAPAN 公式サ...
13/04/2026

【メディア掲載】
Forbes JAPAN( Forbes )に「第6回 知財番付」授賞式の様子を掲載いただきました。

世界3位の発明大国は、なぜ知財で稼げないのか──「第6回 知財番付」授賞式に見た突破口 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
https://forbesjapan.com/articles/detail/95556

発明文化人:安野貴博氏、引地耕太氏、守屋貴行氏

応用性部門 グランプリ:「.Garbon(ガーボン)」(株式会社Gab)
専門性部門 グランプリ:「ヒト3Dミニ肝臓」(株式会社サイフューズ)
創造性部門 グランプリ:「涙目シール」(株式会社ファミリーマート、The Breakthrough
将来性部門 グランプリ:「エレキソルト」シリーズ(キリンホールディングス株式会社、明治大学 宮下芳明研究室) 
一般投票部門グランプリ:「Scentdays(セントデイズ)」(Horizon株式会社)

住所

日本橋横山町6-14 日本橋地下実験場
Chiyoda-ku, Tokyo
103-0003

ウェブサイト

アラート

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