LYZON web制作会社、株式会社LYZON(ライゾン)の公式ページです

株式会社LYZON(ライゾン)は、Webに関わる様々なサービスを提供する会社です。 Webサイト制作、Webコンサルティング、Webマーケティング、Webシステム開発、Webアウトソーシング、Webメディア構築などのサービスを提供しています。LYZONは新しい価値を提供し続けます。

07/10/2026

Webサイトのリニューアルでは、デザインを新しくすることだけでなく、公開後の運用まで考えておくことが重要です。
「見た目」と「中身」は別の評価軸。
デザインや使いやすさに加えて、更新性や拡張性も含めて要件を整理することで、リニューアル後の運用まで見据えやすくなります。
動画では、この考え方を短くまとめています。
詳しい内容はこちら
https://www.lyzon.co.jp/lp/enterprise_lyz/theme/renewal_requirements/
#大規模サイト #サイトリニューアル

06/10/2026

Webサイトのリニューアルでは、現在の課題を解決するだけでなく、その先の運用や拡張まで見据えた要件整理が重要です。
更新性、拡張性、マーケティング機能、AI活用に加え、セキュリティやアクセシビリティなど、大規模サイトならではの要件も検討する必要があります。
リニューアル時に「どこまで要件を考えればいいのか」をコラムで整理しています。
https://www.lyzon.co.jp/lp/enterprise_lyz/theme/renewal_requirements/
#大規模サイト #サイトリニューアル

05/10/2026

サイトリニューアルでは、CMSや機能の検討に入る前に、まず「何のためにリニューアルするのか」を整理することが大切です。

今の課題と、リニューアル後に目指す状態を明確にしておくことで、その後の要件定義や検討も進めやすくなります。

大規模サイトのリニューアルを進める際の考え方を、Webサイトで詳しく解説しています。

https://www.lyzon.co.jp/lp/enterprise_lyz/theme/renewal_requirements/

#大規模サイト #サイトリニューアル

複数サイトの運用を見据え、Web基盤からリニューアル。KOA株式会社様では、Sitecoreのバージョンアップを機に、デザイン刷新・レスポンシブ対応・マルチドメイン構築を行いました。海外サイトとのテンプレートを統一しながら、LYZON独自の...
04/10/2026

複数サイトの運用を見据え、Web基盤からリニューアル。

KOA株式会社様では、Sitecoreのバージョンアップを機に、デザイン刷新・レスポンシブ対応・マルチドメイン構築を行いました。
海外サイトとのテンプレートを統一しながら、LYZON独自の仕組みを組み込むことで、社内でコンテンツの更新や新規作成を行いやすいCMS環境も構築しています。

Webサイトの見た目だけでなく、今後の運用やマーケティング活用まで考えて基盤を整えた事例です。

詳しいプロジェクト内容はこちら
https://www.lyzon.co.jp/works/koaglobal/

#大規模サイト #サイトリニューアル

30/09/2026

AI開発を依頼する会社は、何を基準に選べばよいのでしょうか。

AI開発ツールを使えるかどうかだけでなく、要望を正確に把握するヒアリング、仕様を整理する設計、AIの出力を人が確認するレビューまで、一貫して対応できるかを確認することが重要です。

動画では、開発会社を選ぶ際に確認したいポイントを簡潔にまとめています。

詳しくはこちら
https://www.lyzon.co.jp/blog/2026/0626_AI-native-development_for_membership/

#システム開発 #会員サイト

29/09/2026

AIを活用すれば、システム開発の期間はどこまで短縮できるのでしょうか?

AIによって設計書やコードの生成時間を短縮できる一方で、開発前の仕様が曖昧なままでは、修正や手戻りが発生する可能性があります。

AIを活用した開発では、必要な機能や動作を具体化し、正確な仕様を整理することが重要です。

LYZONのコラムでは、会員サイトの構築を例に、AI駆動開発における仕様ヒアリングの重要性と、開発会社に求められる役割について解説しています。

▼詳しくはこちら
https://www.lyzon.co.jp/blog/2026/0626_AI-native-development_for_membership/

#システム開発 #業務改善

28/09/2026

会員サイトの「会員登録」は、見た目以上に決めることが多い機能です。

登録方法、認証方式、運用ルールなど、仕様を整理しておくことが、その後の相談や開発を進めるうえで重要になります。

コラムでは、AI駆動開発における仕様整理やヒアリングの重要性について、会員サイトを例に詳しく解説しています。
https://www.lyzon.co.jp/blog/2026/0626_AI-native-development_for_membership/

#会員サイト #システム開発

業務改善の取り組みを、組織全体で共有・活用できる仕組みへ。LYZONでは、ロジスティード株式会社様の業務改善活動を支えるイントラサイトを構築しました。グループ全社で行われている業務改善活動を数値化・可視化し、約7,000名のユーザーがノウハ...
24/09/2026

業務改善の取り組みを、組織全体で共有・活用できる仕組みへ。

LYZONでは、ロジスティード株式会社様の業務改善活動を支えるイントラサイトを構築しました。

グループ全社で行われている業務改善活動を数値化・可視化し、約7,000名のユーザーがノウハウを共有できる環境を整備。改善提案から承認までの業務フローや、高度な検索機能、他システムとのデータ連携なども実装しています。

大規模な組織における、継続的な業務改善と情報共有をWebシステムで支援した事例です。

詳しいプロジェクト内容はこちら
https://www.lyzon.co.jp/works/hb/

#大規模サイト #サイトリニューアル #イントラサイト #業務改善

24/09/2026

AIによる業務効率化では、「何を自動化するか」だけでなく、その後の業務設計まで考えることが重要です。

自動化によって生まれた時間をどう活用するのか、従来の工程をどこまで見直すのか、AIの出力品質をどこまで求めるのか。

こうした基準を整理することで、AIを組織として活用しやすくなります。

動画では、AI活用を進める際に確認しておきたい3つのポイントを紹介しています。

詳しい内容は、動画最後のQRコードまたは下記URLからご覧ください。
https://www.lyzon.co.jp/blog/2026/0624_AI_efficiency_pitfalls/

#業務効率化

AIによる業務効率化を進める際は、「どの作業を自動化するか」だけでなく、その後の業務設計まで考える必要があります。自動化で生まれた時間をどこに振り向けるのか、既存の業務フローに不要な工程はないか、AIの出力をどの水準ならそのまま使うのか。こ...
22/09/2026

AIによる業務効率化を進める際は、「どの作業を自動化するか」だけでなく、その後の業務設計まで考える必要があります。

自動化で生まれた時間をどこに振り向けるのか、既存の業務フローに不要な工程はないか、AIの出力をどの水準ならそのまま使うのか。こうした基準を組織として整理することで、AIをより実務に取り入れやすくなります。

AI活用を進めるうえで見直したいポイントを、実際の運用経験をもとに解説しています。

詳しい内容はこちらからご覧ください。
https://www.lyzon.co.jp/blog/2026/0624_AI_efficiency_pitfalls/

ハッシュタグ:
#業務効率化

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湯島1-6-3 湯島1丁目ビル4階
Bunkyo-ku, Tokyo
113-0033

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月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
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