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札幌市主催「札幌未来共創サミット」に登壇。社会課題解決を核とした持続的な企業成長戦略を提言!当社は、2026年2月26日(木)、札幌市が主催する「札幌未来共創サミット 〜SAPPORO NEXT LEADING × SAPPORO SDGs...
11/03/2026

札幌市主催「札幌未来共創サミット」に登壇。社会課題解決を核とした持続的な企業成長戦略を提言!

当社は、2026年2月26日(木)、札幌市が主催する「札幌未来共創サミット 〜SAPPORO NEXT LEADING × SAPPORO SDGs〜」に参加いたしました。札幌経済を牽引する企業群と共に、社会課題の解決と自社の成長を同時に実現するビジネスモデルの重要性について発信いたしました。

■サミット参加の背景と目的
本サミットは、SDGsを経営戦略に取り込む「札幌SDGs先進企業」と、札幌経済をリードする「札幌未来牽引企業」が一堂に会し、企業の持続的な成長につながる知見を共有する場として開催されました。
当社は、第1期「札幌SDGs先進企業」の認証を受けており、本イベントを通じて、地域社会の課題解決がどのように自社の競争力強化に直結するかを広く発信することを目的に参加いたしました。

■トークセッション「企業成長に向けたトークセッション」への登壇
当社は、15:50より行われたトークセッション「社会課題解決が企業成長の核心である 〜組織を動かし、構造を『変革』する〜」に登壇いたしました。トークセッション内では、当社のこれまでの取り組みと、未来に向けたビジョンについて以下の3つの軸でお話しさせていただきました。

・教育による構造変革 : ITエンジニア不足を独自の研修サイクルとAI技術習得で解消。強固な事業基盤を確立し、持続的な事業成長をもたらす。

・DXによる課題解決と価値創造 : AI・IoT技術を活用したシステム開発支援により、クライアントの「作業環境の改善」「労働環境の改善」「廃棄物削減」等を実現。社会課題への寄与を、長期的な信頼関係の構築や新規案件の創出に直結させる。

・地域雇用と成長の好循環 : 札幌市内での雇用拡大に貢献し、教育への投資が収益を生み、さらなる技術開発や雇用へ繋がる「再投資の好循環」を確立。変化に強い組織へと変革する具体的なアクションを提示。

■今後の展望
当社は今後も、「選ばれ続ける企業」を目指し、AIやIT技術を駆使した社会課題の解決に邁進いたします。札幌経済の持続的な発展に寄与するとともに、従業員一人ひとりが成長を実感できる企業文化の醸成に努めてまいります。

■札幌未来共創サミットの様子
・札幌市経済観光局長 坂井 智則様による「札幌企業SDGs推進事業についての説明」の様子(提供:札幌市経済観光局)
札幌市の経済活性化に向けた指針とともに、「札幌SDGs先進企業」の重要性について改めて説明がなされました。

・多くの参加者で賑わう展示ブース会場の様子(提供:札幌市経済観光局)
交流会場(赤れんがホールB)では、札幌を代表する企業による展示ブースが多数設置されました。会場内は、最新のIT技術やSDGsの取り組みに関心を寄せる多くの企業関係者や学生で賑わい、活発な意見交換が行われました。

・企業成長に向けたトークセッションに登壇する当社(提供:札幌市経済観光局)
札幌SDGs先進企業の認証企業と共に、企業の「成長核心」について議論を交わしました。

■株式会社GSIについて
2004年10月の創立以来、情報通信、製造、小売、サービス業など、さまざまな分野のシステム開発で培った豊富な経験、知識、技術力を背景に、お客さまのニーズに的確に対応してまいりました。技術革新が進む中で、IoT、AI、RPA、クラウドなどDXに関連する技術が国内のITサービス市場を牽引しています。私たちは、多様化・複雑化するお客さまのニーズを的確に捉え、実践で得た経験、知識、技術を強みに、お客さまへ継続的に高付加価値を提供し、さらなる時代の変革にも柔軟に対応してまいります。

【創立年月日】
2004年10月5日
【設立年月日】
2006年10月5日
【資本金】
292百万円
【上場市場】
札幌証券取引所 本則市場(証券コード:5579)
【従業員数】
542名(2025年4月1日現在 単体)
578名(2025年4月1日現在 連結)
【事業内容】
・ソフトウェア
・システム開発事業
・スマートフォン、モバイルソフトウェア開発事業
・インターネットサービス事業
・人材派遣事業
・アカウントマネジメント事業
・デジタルデザイン事業
【ホームページ】
https://glue-si.com/

■SDGsへの取り組み
・札幌SDGs企業登録、第1期札幌SDGs企業認証
2024年3月1日付で「札幌SDGs企業登録制度」に登録後、2025年1月21日付で、札幌市が推進する「札幌SDGs先進企業認証制度」に申請し、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた取り組みが評価され、第1期札幌SDGs先進企業として認証されました。
詳しくはこちら:
https://glue-si.com/news/sdgs-certification-ceremony/

・2025年度の目標
ISO14001(EMS:環境マネジメントシステム)の年間目標及び社会課題解決に向けたSDGsの取り組みとして、フードドライブ活動を継続するとともに、2025年度は、ペットボトルキャップの回収・リサイクルを推進する「エコキャップ活動」に取り組んでまいります。
本活動は、使用済みペットボトルキャップを分別・回収し、再資源化することで、CO₂排出量の削減や限りある資源の有効活用を図るものです。加えて、キャップの売却益は、子ども食堂プロジェクトや医療支援活動などへの寄付に活用される仕組みとなっており、環境保全と社会貢献の両面に資する取り組みです。
最先端の技術で社会の持続可能性を高めていくとともに、社内でのフードドライブ活動やエコキャップ活動といった社会貢献活動を通じて、SDGsの17のゴールのうち、主に以下の目標達成に向けて取り組んでまいります。

従業員一人ひとりが身近な行動を通じてSDGs達成に寄与できるよう、定期的な報告や啓発活動を通じて参加意識の醸成を図ってまいります。
これからも、当社は「事業活動と社会貢献活動の両立」を推進し、より良い社会の実現に貢献してまいります。

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/
https://glue-si.com/news/sapporo-mirai-summit-2026/

【 バックオフィスDXPO 大阪 ’26 】AIチャットとクラウド型生産管理「UM SaaS Cloud」が大きな反響。製造現場のDX加速に手応え!当社は、2026年2月24日(火)~25日(水)にインテックス大阪で開催されたブティックス株...
05/03/2026

【 バックオフィスDXPO 大阪 ’26 】AIチャットとクラウド型生産管理「UM SaaS Cloud」が大きな反響。製造現場のDX加速に手応え!

当社は、2026年2月24日(火)~25日(水)にインテックス大阪で開催されたブティックス株式会社が主催する『バックオフィスDXPO大阪’26』に出展しました。

■出展概要
●UM SaaS Cloud(提供:株式会社シナプスイノベーション):業務効率を最大化するクラウド型生産管理システム
https://glue-si.com/products/umsaascloud/

●CAP(Custom AI Platform):高度なカスタマイズを可能にする自社開発AIチャットサービス
https://glue-si.com/products/cap/

ブースでは、DX推進を検討される来場者の皆様から、具体的な導入相談やデモンストレーションの依頼が相次ぎました。
一時、スタッフの対応が間に合わないほどの盛況となり、同分野への関心の高さがうかがえる2日間となりました。

■次回出展のお知らせ
今後開催予定の「バックオフィスDXPO札幌’26」への出展も決定しております。
札幌では初開催となる本展示会を通じ、地域のDX支援をさらに加速させてまいります。

■株式会社GSIについて
【会社名】
株式会社GSI
【本社所在地】
北海道札幌市北区北七条西1丁目1-2 SE札幌ビル13F
【代表者】
代表取締役社長 小沢 隆徳
【設立】
2006年10月5日
【事業概要】
基幹システムの刷新や導入、開発など、多岐にわたるシステム開発を手掛けています。
【ホームページ】
https://glue-si.com/

■株式会社シナプスイノベーションについて
【会社名】
株式会社シナプスイノベーション
【本社所在地】
大阪府大阪市北区堂島2-2-2 近鉄堂島ビル20F
【代表者】
代表取締役社長 藤本 繁夫
【設立】
1984年12月17日
【事業概要】
製造業の業務全体をカバーするクラウド製品群「UM SaaS Cloud」の開発・販売、製造業向けソリューション「J WALD」の開発・販売(パートナー支援)・導入、国産ERPパッケージ「GRANDIT」などを使った業務改革企画から製品導入まで、製造業向けのITソリューションを提供しています。
【URL】
https://www.synapse-i.jp/

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/
https://glue-si.com/news/um-cap-osaka-dxpo/

【第3四半期】エコキャップ・フードドライブ活動報告:ペットボトルキャップを回収、売却益で子ども食堂を運営・支援する「エコキャップ推進協会」、困窮するひとり親家庭の子どもを支援する「グッドごはん」へ寄付】ITソリューションサービスを提供する株...
29/01/2026

【第3四半期】エコキャップ・フードドライブ活動報告:ペットボトルキャップを回収、売却益で子ども食堂を運営・支援する「エコキャップ推進協会」、困窮するひとり親家庭の子どもを支援する「グッドごはん」へ寄付】

ITソリューションサービスを提供する株式会社GSI(本社:北海道札幌市北区 代表取締役社長:小沢 隆徳)は、ISO14001(EMS:環境マネジメントシステム)の2025年度の年間目標及び社会課題解決に向けたSDGsの取り組みとして、2025年10月から12月にかけて「エコキャップ活動」と「フードドライブ活動」を実施しました。
エコキャップ活動で集まったペットボトルのキャップは、その売却益を障がい者の雇用創出や子ども食堂の運営・支援を行っている『NPO法人エコキャップ推進協会』へ寄付しました。
また、2024年度から継続して実施しているフードドライブ活動で集まった食品は、特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパンが運営する、困窮するひとり親家庭を対象としたフードバンク『グッドごはん』へ寄付しました。

■活動の背景
当社は、2024年度から実施している「フードドライブ活動」を継続しながら、2025年度からは新たな取り組みとして「エコキャップ活動」を開始しています。これらの活動を通じて、当社の環境・社会貢献への取り組みをさらに強化し、SDGs達成への貢献を目指します。

エコキャップ活動は、単なる廃棄物削減にとどまりません。寄付先の『NPO法人エコキャップ推進協会』の活動は、当社のこれまでの取り組みと強い親和性があり、社会課題解決への貢献をより一層推進できるものと確信しています。

具体的には、協会のリサイクル促進の取り組みは、当社が推進するリサイクル品の購入促進に繋がります。また、CO₂削減による環境保護活動は、照明のLED化や昼休み中の消灯、再生可能エネルギーの利用といった当社の既存の取り組みと合致します。さらに、協会の子ども食堂の運営・支援や生活困窮者支援の活動は、2024年度から継続しているフードドライブ活動(フードロスによるCO₂排出削減や困窮するひとり親家庭の子ども支援)と志を同じくしています。加えて、協会の障がい者・高齢者の雇用創出の取り組みは、当社子会社が就労継続支援B型事業所を運営し、障がい者の雇用創出に貢献している点と深く関係しています。

これらの共通の目標を持つ活動を通じて、当社は持続可能な社会の実現に向けて、より一層邁進してまいります。

■活動報告
《エコキャップ活動》
事業所ごと(札幌(2拠点)、東京、福岡、大阪、仙台)にペットボトルキャップの回収を募り、多くの従業員がエコキャップ活動に賛同し、活動に協力してくれました!
◆寄付個数:3,050個
◆寄付数量:6.10kg
◆累計個数:10,317個
◆累計のキャップをゴミとして焼却した場合のCO2発生量:19.22kg
※キャップ1kgで約3,150gのCO₂が発生します

《フードドライブ活動》
今年度は、東京本社のみでフードドライブ活動を実施しています。引き続き、多くの従業員がフードドライブ活動に賛同し、食品の寄付に協力してくれました!
◆寄付食品の個数:16個
◆寄付食品の主な品目:お米(2kg)、お菓子(ポップコーン、ポテトチップス、キャラメルコーン、クリスマスお菓子セット)、インスタント食品(カップラーメン)、レトルト食品(コーンスープ、ミネストローネ、パンプキンスープ、オニオンスープ、ハヤシライスのルー)、飲料(お茶)

■寄付先
・エコキャップ活動
当社は、以下の法人によるペットボトルキャップの回収・リサイクル活動に賛同し、その取り組みが地球環境の保全と国際的な社会貢献の一助となればと考えています。
この取り組みが、持続可能な社会の実現と、子どもたちの健やかな成長に貢献することを願っています。
名称:NPO法人エコキャップ推進協会
ホームページ:
https://ecocap.or.jp/

・フードドライブ活動
当社は、以下の法人による国内の子どもの貧困対策事業「グッドごはん」の取り組みに賛同し、その取り組みの一助となればと考えています。
この取り組みが持続可能な社会の実現と、子どもたちの健やかな成長につながることを願っています。
名称:特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン
ホームページ:
https://www.gnjp.org/

■今後の活動
今後も「小さなキャップが未来を変える!」「子どもたちの笑顔のために! 地球温暖化を防ぐために!」をスローガンに、ペットボトルキャップの回収を通じたエコキャップ活動と、CO₂排出削減や困窮するひとり親家庭への食品支援を行うフードドライブ活動を継続していきます。そして、2026年1月・2026年4月にそれぞれ寄付を予定しています。
当社の会社概要はこちら:
https://glue-si.com/company/ -overview

■SDGsへの取り組み
・札幌SDGs企業登録、第1期札幌SDGs企業認証
2024年3月1日付で「札幌SDGs企業登録制度」に登録後、2025年1月21日付で、札幌市が推進する「札幌SDGs先進企業認証制度」に申請し、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた取り組みが評価され、第1期札幌SDGs先進企業として認証されました。
詳しくはこちら:
https://glue-si.com/news/sdgs-certification-ceremony/

・2025年度の目標
ISO14001(EMS:環境マネジメントシステム)の年間目標及び社会課題解決に向けたSDGsの取り組みとして、フードドライブ活動を継続するとともに、2025年度は、ペットボトルキャップの回収・リサイクルを推進する「エコキャップ活動」に取り組んでまいります。
本活動は、使用済みペットボトルキャップを分別・回収し、再資源化することで、CO₂排出量の削減や限りある資源の有効活用を図るものです。加えて、キャップの売却益は、子ども食堂プロジェクトや医療支援活動などへの寄付に活用される仕組みとなっており、環境保全と社会貢献の両面に資する取り組みです。
最先端の技術で社会の持続可能性を高めていくとともに、社内でのフードドライブ活動やエコキャップ活動といった社会貢献活動を通じて、SDGsの17のゴールのうち、主に以下の目標達成に向けて取り組んでまいります。

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/
https://glue-si.com/news/ecocap-food-drive-report03/

【[第2四半期]エコキャップ・フードドライブ活動報告:ペットボトルキャップを回収、売却益で子ども食堂を運営・支援する「エコキャップ推進協会」、困窮するひとり親家庭の子どもを支援する「グッドごはん」へ寄付】ITソリューションサービスを提供する...
12/11/2025

【[第2四半期]エコキャップ・フードドライブ活動報告:ペットボトルキャップを回収、売却益で子ども食堂を運営・支援する「エコキャップ推進協会」、困窮するひとり親家庭の子どもを支援する「グッドごはん」へ寄付】

ITソリューションサービスを提供する株式会社GSI(本社:北海道札幌市北区 代表取締役社長:小沢 隆徳)は、ISO14001(EMS:環境マネジメントシステム)の2025年度の年間目標及び社会課題解決に向けたSDGsの取り組みとして、2025年7月から9月にかけて「エコキャップ活動」と「フードドライブ活動」を実施しました。
エコキャップ活動で集まったペットボトルのキャップは、その売却益を障がい者の雇用創出や子ども食堂の運営・支援を行っている『NPO法人エコキャップ推進協会』へ寄付しました。
また、2024年度から継続して実施しているフードドライブ活動で集まった食品は、特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパンが運営する、困窮するひとり親家庭を対象としたフードバンク『グッドごはん』へ寄付しました。

■活動の背景
当社は、2024年度から実施している「フードドライブ活動」を継続しながら、2025年度からは新たな取り組みとして「エコキャップ活動」を開始しています。これらの活動を通じて、当社の環境・社会貢献への取り組みをさらに強化し、SDGs達成への貢献を目指します。
エコキャップ活動は、単なる廃棄物削減にとどまりません。寄付先の『NPO法人エコキャップ推進協会』の活動は、当社のこれまでの取り組みと強い親和性があり、社会課題解決への貢献をより一層推進できるものと確信しています。
具体的には、協会のリサイクル促進の取り組みは、当社が推進するリサイクル品の購入促進に繋がります。また、CO₂削減による環境保護活動は、照明のLED化や昼休み中の消灯、再生可能エネルギーの利用といった当社の既存の取り組みと合致します。さらに、協会の子ども食堂の運営・支援や生活困窮者支援の活動は、2024年度から継続しているフードドライブ活動(フードロスによるCO₂排出削減や困窮するひとり親家庭の子ども支援)と志を同じくしています。加えて、協会の障がい者・高齢者の雇用創出の取り組みは、当社子会社が就労継続支援B型事業所を運営し、障がい者の雇用創出に貢献している点と深く関係しています。
これらの共通の目標を持つ活動を通じて、当社は持続可能な社会の実現に向けて、より一層邁進してまいります。

■活動報告

・エコキャップ活動
事業所ごと(札幌(2拠点)、東京、福岡、大阪、仙台)にペットボトルキャップの回収を募り、多く
の従業員がエコキャップ活動に賛同し、活動に協力してくれました!
◆寄付個数:3,554個
◆寄付数量:7.80kg
◆累計個数:7,267個
◆累計のキャップをゴミとして焼却した場合のCO2発生量:53.54kg
※キャップ1kgで約3,150gのCO2が発生します

・フードドライブ活動
今年度は、東京本社のみでフードドライブ活動を実施しています。引き続き、多くの従業員がフードド
ライブ活動に賛同し、食品の寄付に協力してくれました!
◆寄付食品の個数:12個
◆寄付食品の主な品目:お米(1kg)、お菓子(うまい輪、ポップコーン、インスタント食品(ラーメ
ン)、レトルト食品(白がゆ、カレー)、飲料(お茶)

■寄付先

・エコキャップ活動
当社は、以下の法人によるペットボトルキャップの回収・リサイクル活動に賛同し、その取り組みが地球環境の保全と国際的な社会貢献の一助となればと考えています。
この取り組みが、持続可能な社会の実現と、子どもたちの健やかな成長に貢献することを願っています。
名称:NPO法人エコキャップ推進協会
ホームページ:
https://ecocap.or.jp/

・フードドライブ活動
当社は、以下の法人による国内の子どもの貧困対策事業「グッドごはん」の取り組みに賛同し、その取り組みの一助となればと考えています。
この取り組みが持続可能な社会の実現と、子どもたちの健やかな成長につながることを願っています。
名称:特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン
ホームページ:
https://www.gnjp.org/

■今後の活動
今後も「小さなキャップが未来を変える!」「子どもたちの笑顔のために! 地球温暖化を防ぐために!」をスローガンに、ペットボトルキャップの回収を通じたエコキャップ活動と、CO₂排出削減や困窮するひとり親家庭への食品支援を行うフードドライブ活動を継続していきます。そして、2026年1月・2026年4月にそれぞれ寄付を予定しています。

当社の会社概要はこちら:
https://glue-si.com/company/ -overview

■SDGsへの取り組み

・札幌SDGs企業登録、第1期札幌SDGs企業認証
2024年3月1日付で「札幌SDGs企業登録制度」に登録後、2025年1月21日付で、札幌市が推進する「札幌SDGs先進企業認証制度」に申請し、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた取り組みが評価され、第1期札幌SDGs先進企業として認証されました。

詳しくはこちら:
https://glue-si.com/news/sdgs-certification-ceremony/

・2025年度の目標
ISO14001(EMS:環境マネジメントシステム)の年間目標及び社会課題解決に向けたSDGsの取り組みとして、フードドライブ活動を継続するとともに、2025年度は、ペットボトルキャップの回収・リサイクルを推進する「エコキャップ活動」に取り組んでまいります。
本活動は、使用済みペットボトルキャップを分別・回収し、再資源化することで、CO₂排出量の削減や限りある資源の有効活用を図るものです。加えて、キャップの売却益は、子ども食堂プロジェクトや医療支援活動などへの寄付に活用される仕組みとなっており、環境保全と社会貢献の両面に資する取り組みです。
最先端の技術で社会の持続可能性を高めていくとともに、社内でのフードドライブ活動やエコキャップ活動といった社会貢献活動を通じて、SDGsの17のゴールのうち、主に以下の目標達成に向けて取り組んでまいります。

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/

https://glue-si.com/news/ecocap-food-drive-report02/

【レバンガ北海道と株式会社GSIがオフィシャルパートナー契約を締結】ITソリューションサービスを提供する株式会社GSI(本社:北海道札幌市北区 代表取締役社長:小沢 隆徳)は、B.LEAGUE所属のプロバスケットボールチームであるレバンガ北...
16/10/2025

【レバンガ北海道と株式会社GSIがオフィシャルパートナー契約を締結】
ITソリューションサービスを提供する株式会社GSI(本社:北海道札幌市北区 代表取締役社長:小沢 隆徳)は、B.LEAGUE所属のプロバスケットボールチームであるレバンガ北海道とオフィシャルパートナー契約を締結いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。

■パートナー契約締結の背景
当社は、2006年10月の設立以来、情報通信・製造・小売・サービス業などさまざまな分野のシステム開発で培った豊富な経験・知識・技術力を背景に、お客さまのニーズに合わせたITサービスを全国へ提供しています。
当社では、札幌市が推進する「札幌SDGs先進企業認証制度」に申請し、第1期のSDGs先進企業として認証され、IT人材の教育を通じ、IoT技術導入による業務効率化支援やSDGs貢献プロジェクトへの参画拡大を図り、SDGsの目標達成に向けて取り組んでいます。
そしてこの度、私たちはレバンガ北海道が掲げる「北海道から『人』に『社会』に感動を届け、世の中を笑顔にする。」という理念に共鳴し、オフィシャルパートナー契約を締結いたしました。チームのビジョン達成に向けた活動をサポートすることで、レバンガ北海道と共に北海道の未来に貢献していきたいと考えています。
これからも、当社は「事業活動と社会貢献活動の両立」を推進し、より良い社会の実現に貢献してまいります。このパートナーシップを通じて、両社の連携を深め、レバンガ北海道が創り出す感動をより多くの人々に届けてまいります。私たちは、SDGsの実現に向けた活動を強化し、地域社会の発展に貢献することで、北海道に暮らす方々とより良い未来を築いていきたいと考えております。

「レバンガ北海道」オフィシャルサイト:
https://www.levanga.com/

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/

https://glue-si.com/news/levanga-partner/

【札幌商工会議所付属専門学校の取材記事完成報告会に参加、取材記事が「札幌SDGs企業ポータルサイト」に掲載!】ITソリューションサービスを提供する株式会社GSI(本社:北海道札幌市北区 代表取締役社長:小沢 隆徳)は、第1期札幌SDGs先進...
02/10/2025

【札幌商工会議所付属専門学校の取材記事完成報告会に参加、取材記事が「札幌SDGs企業ポータルサイト」に掲載!】
ITソリューションサービスを提供する株式会社GSI(本社:北海道札幌市北区 代表取締役社長:小沢 隆徳)は、第1期札幌SDGs先進企業として、札幌商工会議所付属専門学校の学生による企業取材記事が「札幌SDGs企業ポータルサイト」に掲載されましたのでお知らせいたします。

■札幌SDGs先進企業認証制度とは
「札幌SDGs先進企業認証制度」は、札幌市が実施している、SDGs(持続可能な開発目標)に取り組む企業を評価し、認証・支援する制度です。単にSDGs活動を行うだけでなく、「社会課題の解決」と「企業成長」の同時実現を目指す、先進的な取り組みを行う企業をロールモデルとして位置づけ、その活動を後押しすることを目的としています。

札幌SDGs先進企業制度について(札幌市公式ホームページ):
https://www.city.sapporo.jp/keizai/sdgsninnsyou.html

札幌SDGs先進企業一覧(札幌市公式ホームページ):
https://www.city.sapporo.jp/keizai/sdgsninnsyouitiran.html

■札幌SDGs企業ポータルサイト

認証企業の先進的な取組事例一覧(すべての記事):
https://www.sapporo-sdgs.com/colums/

■当社の学生取材記事「『人』と『技術』をつなぐ、未来志向のIT企業 」

詳しくはこちら:
https://www.sapporo-sdgs.com/colums/860/

■株式会社GSI
【創立年月日】
2004年10月5日
【設立年月日】
2006年10月5日
【資本金】
292百万円
【上場市場】
札幌証券取引所 本則市場(証券コード:5579)
【代表取締役】
代表取締役社長 小沢 隆徳
【従業員数】
542名(2025年4月1日現在 単体)
578名(2025年4月1日現在 連結)
【事業内容】
・ソフトウェア・システム開発事業
・スマートフォン
・モバイルソフトウェア開発事業
・インターネットサービス事業
・人材派遣事業
・アカウントマネジメント事業
・デジタルデザイン事業
【ホームページ】
https://glue-si.com/

■今後の取り組み
当社は、SDGsの達成に向けて積極的に取り組む企業として、「札幌SDGs先進企業認証制度」の第1期先進企業に認証されております。
最先端の技術で社会の持続可能性を高めていくとともに、社内でのフードドライブ活動やエコキャップ活動といった社会貢献活動を通じて、SDGsの17のゴールのうち、主に以下の目標達成に向けて取り組でまいります。
これからも、当社は「事業活動と社会貢献活動の両立」を推進し、より良い社会の実現に貢献してまいります。

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP:https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム:https://glue-si.com/contact/

https://glue-si.com/news/sapporo-sdgs-article

【[第1四半期]エコキャップ・フードドライブ活動報告:ペットボトルキャップを回収、売却益で子ども食堂を運営・支援する「エコキャップ推進協会」、困窮するひとり親家庭の子どもを支援する「グッドごはん」へ寄付】ITソリューションサービスを提供する...
05/08/2025

【[第1四半期]エコキャップ・フードドライブ活動報告:ペットボトルキャップを回収、売却益で子ども食堂を運営・支援する「エコキャップ推進協会」、困窮するひとり親家庭の子どもを支援する「グッドごはん」へ寄付】

ITソリューションサービスを提供する株式会社GSI(本社:北海道札幌市北区 代表取締役社長:小沢 隆徳)は、ISO14001(EMS:環境マネジメントシステム)の2025年度の年間目標及び社会課題解決に向けたSDGsの取り組みとして、2025年4月から6月にかけて「エコキャップ活動」と「フードドライブ活動」を実施しました。

エコキャップ活動で集まったペットボトルのキャップは、その売却益を障がい者の雇用創出や子ども食堂の運営・支援を行っているNPO法人エコキャップ推進協会へ寄付しました。
また、2024年度から継続して実施しているフードドライブ活動で集まった食品は、特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパンが運営する、困窮するひとり親家庭を対象としたフードバンク「グッドごはん」へ寄付しました。

■活動の背景
当社は、2024年度から実施している「フードドライブ活動」を継続しながら、2025年度からは新たな取り組みとして「エコキャップ活動」を開始します。これらの活動を通じて、当社の環境・社会貢献への取り組みをさらに強化し、SDGs達成への貢献を目指します。
今回のエコキャップ活動は、単なる廃棄物削減にとどまりません。寄付先のNPO法人エコキャップ推進協会の活動は、当社のこれまでの取り組みと強い親和性があり、社会課題解決への貢献をより一層推進できるものと確信しています。
具体的には、協会のリサイクル促進の取り組みは、当社が推進するリサイクル品の購入促進に繋がります。また、CO2削減による環境保護活動は、照明のLED化や昼休み中の消灯、再生可能エネルギーの利用といった当社の既存の取り組みと合致します。さらに、協会の子ども食堂の運営・支援や生活困窮者支援の活動は、2024年度から継続しているフードドライブ活動(フードロスによるCO2排出削減や困窮するひとり親家庭の子ども支援)と志を同じくしています。加えて、協会の障がい者・高齢者の雇用創出の取り組みは、当社子会社が就労継続支援B型事業所を運営し、障がい者の雇用創出に貢献している点と深く関係しています。
これらの共通の目標を持つ活動を通じて、当社は持続可能な社会の実現に向けて、より一層邁進してまいります。

■活動報告

・エコキャップ活動
事業所ごと(札幌(2拠点)、東京、福岡、大阪、仙台)にペットボトルキャップの回収を募り、多くの従業員がエコキャップ活動に賛同し、活動に協力してくれました!
◆寄付個数:3,913個
◆寄付数量:9.10kg
※キャップをゴミにして焼却した場合のCO2の発生量:キャップ1kgで約3,150gのCO2が発生

・フードドライブ活動
今年度は、東京本社のみでフードドライブ活動を実施しました。引き続き、多くの従業員がフードドライブ活動に賛同し、食品の寄付に協力してくれました!
◆寄付食品の個数:17個
◆寄付食品の主な品目:
お米(2kg)、お菓子(ゼリー・クッキー・サラダせんべ)、インスタント食品(ラーメン・焼きそば)、レトルト食品(味噌汁・コーンスープ・カレーなど)、飲料(水・お茶)

■寄付先

・エコキャップ活動
当社は、以下の法人によるペットボトルキャップの回収・リサイクル活動に賛同し、その取り組みが地球環境の保全と国際的な社会貢献の一助となればと考えています。
この取り組みが、持続可能な社会の実現と、子どもたちの健やかな成長に貢献することを願っています。

名称:NPO法人エコキャップ推進協会
ホームページ:
https://ecocap.or.jp/

・フードドライブ活動
当社は、以下の法人による国内の子どもの貧困対策事業「グッドごはん」の取り組みに賛同し、その取り組みの一助となればと考えています。
この取り組みが持続可能な社会の実現と、子どもたちの健やかな成長につながることを願っています。

名称:特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン
ホームページ:
https://www.gnjp.org/

■今後の活動
今後も「小さなキャップが未来を変える!」「子どもたちの笑顔のために! 地球温暖化を防ぐために!」をスローガンに、ペットボトルキャップの回収を通じたエコキャップ活動と、CO2排出削減や困窮するひとり親家庭への食品支援を行うフードドライブ活動を継続していきます。そして、2025年10月・2026年1月・2026年4月にそれぞれ寄付を予定しています。

当社の会社概要はこちら:
https://glue-si.com/company/ -overview

■SDGsへの取り組み

・札幌SDGs企業登録、第1期札幌SDGs企業認証
2024年3月1日付で「札幌SDGs企業登録制度」に登録後、2025年1月21日付で、札幌市が推進する「札幌SDGs先進企業認証制度」に申請し、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた取り組みが評価され、第1期札幌SDGs先進企業として認証されました。

詳しくはこちら:
https://glue-si.com/news/sdgs-certification-ceremony/

・2025年度の目標
ISO14001(EMS:環境マネジメントシステム)の年間目標および社会課題解決に向けたSDGsの取り組みとして、フードドライブ活動を継続するとともに、2025年度は、ペットボトルキャップの回収・リサイクルを推進する「エコキャップ活動」に取り組んでまいります。
本活動は、使用済みペットボトルキャップを分別・回収し、再資源化することで、CO₂排出量の削減や限りある資源の有効活用を図るものです。加えて、キャップの売却益は、子ども食堂プロジェクトや医療支援活動などへの寄付に活用される仕組みとなっており、環境保全と社会貢献の両面に資する取り組みです。エコキャップ活動に取り組むことにより、SDGsの17のゴールのうち、以下の目標の達成に結びつけてまいります。
従業員一人ひとりが身近な行動を通じてSDGs達成に寄与できるよう、定期的な報告や啓発活動を通じて参加意識の醸成を図ってまいります。
今後も当社は、持続可能な社会の実現に向けて、地域や社会と連携した取り組みを継続・強化してまいります。

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP:https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム:https://glue-si.com/contact/

https://glue-si.com/news/ecocap-food-drive-report01/

【製造業のDXを加速するクラウドERP「UM SaaS Cloud」を「北洋銀行ものづくりサステナフェア2025」に出展】当社は、来る2025年7月23日に札幌で開催される「北洋銀行ものづくりサステナフェア2025」に、株式会社シナプスイノ...
11/07/2025

【製造業のDXを加速するクラウドERP「UM SaaS Cloud」を「北洋銀行ものづくりサステナフェア2025」に出展】

当社は、来る2025年7月23日に札幌で開催される「北洋銀行ものづくりサステナフェア2025」に、株式会社シナプスイノベーション(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:藤本 繁夫)が提供するクラウドERP「UM SaaS Cloud」を出展することをお知らせいたします。
当社は、2024年に株式会社シナプスイノベーションと「UM SaaS Cloud」の販売パートナーおよび導入パートナー契約を締結しており、今回の展示会では、これまで培ってきたシステム開発の実績と業務知識・経験を活かし、製造業の皆様のDX推進と競争力強化に貢献する最適なソリューションをご提案いたします。

■出展の概要
製造業向けのクラウドERP「UM SaaS Cloud」を展示します。

■UM SaaS Cloudについて
「UM SaaS Cloud」は、世界で15万社以上が利用するSalesforce基盤上に構築された、製造業に特化したオールインワン型クラウドERPです。見積から受発注、生産管理、さらには会計管理まで、製造業の業務全体をクラウドで一元管理することを可能にします。


●SaaS型オールクラウドERP:お客様のビジネスニーズの変化に合わせて柔軟に導入でき、必要な機能のみを選択して利用できるため、無駄なコストを抑え、コスト削減にも繋がります。常に最新の状態でシステムを利用でき、お客様ご自身でのデータバックアップは不要です。
●多拠点・多品種生産への対応:受注生産、見込み生産、混流生産、多品種少量生産や一品生産など、多様な生産形態や生産方式に柔軟に対応します。国内外の複数の生産拠点や加工外注先からの生産情報を一元的に管理でき、サプライチェーン全体の可視化を支援します。スマートフォンやタブレット、ハンディターミナルなど、現場の状況に合わせた柔軟なデータ入力が可能です。
●強固なセキュリティ:Salesforceプラットフォームの強固なセキュリティ対策により、お客様の重要なデータを保護し、安全なクラウド環境を提供します。ウイルス対策はもちろん、データのバックアップもクラウドサービス提供者側が多重に書き込み行うため不要です。

「UM SaaS Cloud」は、業務が部門やシステムで分断され全体像が把握できない、現場の進捗状況が属人化している、情報収集が遅く迅速な意思決定が困難といった製造業の課題解決に貢献します。また、短期導入が可能で、段階的に機能拡張していくこともできるため、無駄なく導入を目指せます。

■北洋銀行ものづくりサステナフェア2025 開催概要
【イベント名】
北洋銀行ものづくりサステナフェア2025
【開催日時】
2025年7月23日(水)10:00~17:00
【場所】
アクセスサッポロ/札幌市白石区流通センター4丁目
【入場料】
無料
【事前申込み】
不要
【アクセス】
地下鉄大谷地駅より 無料シャトルバス運行(20分間隔)
【URL】
https://hokuyo-mono-sus.jp/

■株式会社GSI
【創立年月日】
2004年10月5日
【設立年月日】
2006年10月5日
【資本金】
292百万円
【上場市場】
札幌証券取引所 本則市場(証券コード:5579)
【代表取締役】
代表取締役社長 小沢 隆徳
【従業員数】
542名(2025年4月1日現在 単体)
578名(2025年4月1日現在 連結)
【事業内容】
・ソフトウェア・システム開発事業
・スマートフォン
・モバイルソフトウェア開発事業
・インターネットサービス事業
・人材派遣事業
・アカウントマネジメント事業
・デジタルデザイン事業
【ホームページ】
https://glue-si.com/

■株式会社シナプスイノベーションについて
【会社名】
株式会社シナプスイノベーション
【本社所在地】
大阪府大阪市北区堂島2-2-2 近鉄堂島ビル20F
【代表者】
代表取締役社長 藤本 繁夫
【設立】
1984年12月17日
【事業概要】
製造業の業務全体をカバーするクラウド製品群「UM SaaS Cloud」の開発・販売、製造業向けソリューション「J WALD」の開発・販売(パートナー支援)・導入、国産ERPパッケージ「GRANDIT」などを使った業務改革企画から製品導入まで、製造業向けのITソリューションを提供しています。
【URL】
https://www.synapse-i.jp/

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/

https://glue-si.com/news/um-hokuyo-mono-sus/

【取締役人事及び執行役員人事に関するお知らせ】当社は、本日開催された第21期定時株主総会及び取締役会において、取締役人事及び執行役員人事について以下のとおり決議いたしましたのでお知らせいたします。■取締役人事(2025年6月26日付)工藤 ...
26/06/2025

【取締役人事及び執行役員人事に関するお知らせ】
当社は、本日開催された第21期定時株主総会及び取締役会において、取締役人事及び執行役員人事について以下のとおり決議いたしましたのでお知らせいたします。

■取締役人事(2025年6月26日付)
工藤 雅之
新職:代表取締役会長[再任]
旧職:同上

小沢 隆徳
新職:代表取締役社長[再任]
旧職:同上

佐藤 公則
新職:取締役副社長[再任]
旧職:同上

原田 裕
新職:常務取締役[再任]
旧職:取締役

大西 登代子
新職:社外取締役 ※1[再任]
旧職:同上 

大西 將博
新職:社外取締役 ※1[再任]
旧職:同上  

※1.札幌証券取引所の定めに基づく独立役員に指定する社外取締役です。

■執行役員人事(2025年6月26日付)
佐々木 龍一郎
新職:上席執行役員 人事管理事業部長[再任]
旧職:同上

堀口 裕則
新職:上席執行役員 社長室長[再任]
旧職:同上

矢野 慎平
新職:上席執行役員 情報管理事業部長[再任]
旧職:同上

近田 卓夫
新職:上席執行役員 新規事業戦略室長[再任]
旧職:同上

金子 栄治
新職:執行役員 東京本部長[再任]
旧職:同上

野呂田 進介
新職:執行役員 札幌本部長[再任]
旧職:同上
 
桑畑 幸一
新職:執行役員 福岡支社長[再任]
旧職:同上

新谷 匡之
新職:執行役員 新規事業戦略担当[再任]
旧職:同上

■株式会社GSI
【創立年月日】
2004年10月5日
【設立年月日】
2006年10月5日
【資本金】
292百万円
【上場市場】
札幌証券取引所 本則市場(証券コード:5579)
【代表取締役】
代表取締役社長 小沢 隆徳
【従業員数】
542名(2025年4月1日現在 単体)
578名(2025年4月1日現在 連結)
【事業内容】
・ソフトウェア・システム開発事業
・スマートフォン
・モバイルソフトウェア開発事業
・インターネットサービス事業
・人材派遣事業
・アカウントマネジメント事業
・デジタルデザイン事業
【ホームページ】
https://glue-si.com/

https://glue-si.com/news/executive-officer-personnel2506

当社は、本日開催された第21期定時株主総会及び取締役会において、取締役人事及び執行役員人事について以下のとおり

【伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)様より「2025年度CTCアライアンスパートナー」に認定されました】株式会社GSI(本社:北海道札幌市北区 代表取締役社長:小沢 隆徳)は、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)様より...
30/05/2025

【伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)様より「2025年度CTCアライアンスパートナー」に認定されました】

株式会社GSI(本社:北海道札幌市北区 代表取締役社長:小沢 隆徳)は、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)様より「2025年度 CTCアライアンスパートナー」に認定されたことにつきまして、以下のとおりお知らせいたします。

■CTCアライアンスパートナーとは
経営基盤、技術力、取引実績、情報セキュリティに関する管理体制など、会社の総合力が判断されて認定される制度です。
SIパートナーの中で特に密な連携が期待できるパートナーに認定証が発行されます。

■今後の取り組み
当社は、伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)様とのアライアンスパートナーシップを2025年度も継続し、ビジネスのさらなる加速に貢献してまいります。そのため、先端技術や品質に関する取り組みの情報を積極的に共有するだけでなく、様々な開発環境や品質基準について意見交換を行い、これまで以上にご期待に添えるよう邁進してまいります。

■株式会社GSI
当社は、2004年10月の創立以来、情報通信、製造、小売、サービス業など様々な分野のシステム開発で培った豊富な経験、知識、技術力を背景に、お客さまのニーズに的確に対応して参りました。技術革新とともに、IoT、AI、RPAなどのDXに関連する技術が国内ITサービス市場を牽引しています。多様化、複雑化するお客さまのニーズを的確に捉え、実践で得た経験、知識、技術を強みに、お客さまへ継続的に高付加価値を提供すること、更なる時代の変革に対応することに一層邁進してまいります。
当社の会社概要はこちら:
https://glue-si.com/company/ -overview

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/

https://glue-si.com/news/ctc-2025/

当社は、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)様より「2025年度 CTCアライアンスパートナー」に認

住所

東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー 5F
東京都新宿区
163-1305

営業時間

月曜日 09:30 - 18:30
火曜日 09:30 - 18:30
水曜日 09:30 - 18:30
木曜日 09:30 - 18:30
金曜日 09:30 - 18:30

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