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サポート終了してるので当たり前なんですが、2024/09/02時点ではまだ使えました cd /etc/yum.repos.d cp CentOS-Base.repo CentOS-Base.repo.bak vim CentOS-Base....
02/09/2024

サポート終了してるので当たり前なんですが、2024/09/02時点ではまだ使えました cd /etc/yum.repos.d cp CentOS-Base.repo CentOS-Base.repo.bak vim CentOS-Base.repo 以下修正 ① mirrorlist= コメントアウト = ② baseurl= 修正 baseurl= もしくは baseurl= 参照 いつまでこのレポジトリ使えるかは不明。最新対応のOSに変更されるのが賢明ですね!

サポート終了してるので当たり前なんですが、2024/09/02時点ではまだ使えました cd /etc/yum.

こないだCentOS6からAlmaLinux9に対してデータバックアップのためrsyncをかけたところ、 no hostkey alg という見慣れぬ文字列が出てSSHが接続不能と... なんだこれ?と思って調べてみたら下記OS等は暗号化ポ...
02/08/2024

こないだCentOS6からAlmaLinux9に対してデータバックアップのためrsyncをかけたところ、 no hostkey alg という見慣れぬ文字列が出てSSHが接続不能と... なんだこれ?と思って調べてみたら下記OS等は暗号化ポリシーが変更されてる影響によるものらしい ① CentoOS8,CentOS9 RockyLinux AlmaLinux 他 あまり良くないかもですが、最低限SHA1は欲しいのでその対応を 上記OS ①にてポリシー確認 update-crypto-policies --show 結果 DEFULT これにSHA1を追加 update-crypto-policies --set DEFAULT:SHA1 update-crypto-policies --show DEFAULT:SHA1 これでCentOS6からでもSSHが接続可能となる ちなみに下記コマンドの場合はポリシーがCentOS6と完全互換となるらしい update-crypto-policies --set LEGACY こんなことやらず、さっさとOS変更しなさい!ってことでありましょうw

こないだCentOS6からAlmaLinux9に対してデータバックアップのためrsyncをかけたところ、 no

AlmaLinuxなどのpppoe接続について、情報があまり出てないので最近テストしたものを投稿してみました。 以下、ご参考になれば幸いです。 私はminimalインストールが多いので、NetworkManagerなどをdnfでインストール...
30/05/2024

AlmaLinuxなどのpppoe接続について、情報があまり出てないので最近テストしたものを投稿してみました。 以下、ご参考になれば幸いです。 私はminimalインストールが多いので、NetworkManagerなどをdnfでインストールし、NICは2枚刺しでの設定としています。 ローカルはDHCP接続にしておいた DHCPでのローカル接続後にPPPPOEを設定し、 pppoeセッション確認後、ローカルアドレスを固定という順序にしています まずは各種必要そうなものをdnfでインストール dnf install NetworkManager NetworkManager-ppp net-tools ①■■■pppoe設定■■■ 仮IP nmcli connection add type pppoe ifname 該当NIC con-name PPPoE username 接続ユーザー名 password 接続パスワード mtu 1454 ここで再度再起動しセッションを確認 再起動後 ip a でセッション確立してればOK connection.autoconnect yesはなしでもpppoeは多分繋がります ②■■■ローカル設定■■■ nmcli connection modify 該当NIC ipv4.method manual ipv4.addresses 192.168.xx.xx/24 connection.autoconnect yes pppoeの情報はココ /etc/NetworkManager/system-connections/PPPoE.nmconnection ISP変更時はこのファイルの password=接続パスワード username=接続ユーザー名 を修正でOK ついでにリゾルバ vi /etc/resolv.conf nameserver 8.8.8.8 nameserver 8.8.4.4…...

AlmaLinuxなどのpppoe接続について、情報があまり出てないので最近テストしたものを投稿してみました。

本事業者、Node4uについては、適格事業者登録番号(インボイスナンバー)について当月のご請求よりメールに記載して申し上げることとなりました。 必要な場合はいつでもお問い合わせくださいませ
22/08/2023

本事業者、Node4uについては、適格事業者登録番号(インボイスナンバー)について当月のご請求よりメールに記載して申し上げることとなりました。 必要な場合はいつでもお問い合わせくださいませ

本事業者、Node4uについては、適格事業者登録番号(インボイスナンバー)について当月のご請求よりメールに記載

CentOS7後におけるpppoe設定情報があまり出てなかったので久々に調査してみました。 今回テストしたOS環境はRockyLinux9.2 rp-pppoeでも接続可能っぽかったですが、rpmのDLしてバージョン依存対応とかがあり結構面...
09/07/2023

CentOS7後におけるpppoe設定情報があまり出てなかったので久々に調査してみました。 今回テストしたOS環境はRockyLinux9.2 rp-pppoeでも接続可能っぽかったですが、rpmのDLしてバージョン依存対応とかがあり結構面倒そうでしたので却下。 前提として、OSインストール段階でグローバル接続可能なローカル接続を設定しておかないとSSHでコピペできずかなり面倒。 よってNICが2枚刺しでの作業としています NIC定義 ■Onboard NIC global pppoe用 enp5s0 ■Add NIC intel local enp6s0 OSインストール段階でグローバル接続可能なローカルIP設定を行っておく。 本記事ではenp6s0 インストール後、まずはSSHでローカル接続する sshdはrootパスワードでのログイン可能にしておいたがここは適切に ※ターミナルはteraterm 外部接続開放 SELinux、firewalld無効化 getenforce vi /etc/selinux/config SELINUX=enforcing ↓ SELINUX=disabled systemctl disable firewalld reboot ローカルIP、ゲートウェイの変更、固定等 参照 ローカルIP変更 nmcli c modify enp6s0 ipv4.method manual ipv4.addresses 192.168.11.xx/24 nmcli c up enp6s0 エラー: 不明な接続が出るので修正。 connectionの「有線接続 1」などの箇所がおかしいので適切なdevice名に修正 nmcli device nmcli connection modify "有線接続 1" connection.id enp6s0…...

https://node4u.info/2023/07/09/rocky-linux%e3%81%a7%e3%81%aepppoe%e8%a8%ad%e5%ae%9a/

CentOS7後におけるpppoe設定情報があまり出てなかったので久々に調査してみました。 今回テストしたOS

お客様各位 昨年できた銀行のサービスで、【ことら送金】というものがあります。 これは専用アプリを経由すると、10万円未満の送金ならお振込み時の手数料が無料というものです。 ※個人口座への送金のみ 以下、大手銀行のアプリ対応状況をお伝えします...
04/04/2023

お客様各位 昨年できた銀行のサービスで、【ことら送金】というものがあります。 これは専用アプリを経由すると、10万円未満の送金ならお振込み時の手数料が無料というものです。 ※個人口座への送金のみ 以下、大手銀行のアプリ対応状況をお伝えします。 三井住友:SMBCアプリ みずほ:BankPay or J-CoinPayアプリ UFJ:BankPayアプリ りそな:BankPayアプリ ご活用いただければ少しでもお得になるかと思います。 2023/04/04現在

お客様各位 昨年できた銀行のサービスで、【ことら送金】というものがあります。 これは専用アプリを経由すると、1

※下記はアパッチ。nginxの場合は apache>>nginxに変更してください vim /etc/sudoers %wheel ALL=(ALL) ALL 上記修正 %wheel ALL=(ALL) NOPASSWD: ALL ユーザー...
17/01/2023

※下記はアパッチ。nginxの場合は apache>>nginxに変更してください vim /etc/sudoers %wheel ALL=(ALL) ALL 上記修正 %wheel ALL=(ALL) NOPASSWD: ALL ユーザーの所属グループチェック groups apache 結果 apache : apache なのでグループ修正 usermod -aG 追加グループ名 追加ユーザー usermod -aG wheel apache groups apache apache : apache wheel となればOK 再起動は不要です

※下記はアパッチ。nginxの場合は apache>>nginxに変更してください vim /et

jpg,pngのwebp(ウェッピー)化を行うにあたって、ワードプレスには EWWW Image Optimizer という大変便利なプラグインが用意されています。 webpは次世代画像フォーマットということで、グーグルさんも推奨しているわ...
18/11/2022

jpg,pngのwebp(ウェッピー)化を行うにあたって、ワードプレスには EWWW Image Optimizer という大変便利なプラグインが用意されています。 webpは次世代画像フォーマットということで、グーグルさんも推奨しているわけですが、静的なアセットと効率的なキャッシュ ポリシーの配信 においてブラウザキャッシュがされないという問題が出てしまい、そこの修正対応です。※今回はnginxのみ まずnginxのconfには元々ブラウザキャッシュの設定として下記を入れていました。 ① location ~* \.(css|gif|ico|jpeg|jpg|js|png|webp|woff|woff2|fon|fot|ttf|svg|mp4|webm|otf)$ { add_header Cache-Control "s-maxage=2592000"; webp化にあたってのconf設定として追記したものは下記です。 ② location ~* ^.+\.(png|jpe?g)$ { add_header Vary Accept; try_files $uri$webp_suffix $uri =404; } webp設定は、index index.php index.html; 記述の真下に記述していました。 とりあえずこれでwebp化はされるものの、今度はjpg、pngがブラウザキャッシュされないという問題が発生w これは結構マズイ状態でして、静的なアセットと効率的なキャッシュ ポリシーの配信 にjpg,pngが全て引っかかってしまうと思われます(TT) よって、②の箇所をきちんとcache-controlされるように修正。 ③ location ~* ^.+\.(png|jpe?g)$ { add_header Cache-Control "s-maxage=2592000"; try_files $uri$webp_suffix $uri =404; } シークレット+デベロッパーモードで確認したところ、max_age=2592000となり、きちんとブラウザキャッシュされるようになってました。 confへの記述は多分③②の順位置で記述すると問題は起きないかと思います。 結構悩みましたがご参考までmm

jpg,pngのwebp(ウェッピー)化を行うにあたって、ワードプレスには EWWW Image Optimi

LetsEncryptのcertbotを新規インストールにおいて、いつの間にか、python3系が要求されるようになってたので、python3.6系へアップデートした際の備忘録です yum install -y yum search pyt...
10/09/2022

LetsEncryptのcertbotを新規インストールにおいて、いつの間にか、python3系が要求されるようになってたので、python3.6系へアップデートした際の備忘録です yum install -y yum search python36 cd /usr/bin ls | grep python yum install python36 python36-pip ※下記はroot権限だと弾かれます su ユーザー名 pip3.6 install --upgrade pip pip3.6 install certbot exit which certbot シンボリックリンク ln -s /usr/local/bin/certbot /usr/bin/certbot alias python='/usr/bin/python3' alias | grep python python --version cd /root vim .bashrc #下記の後に追記 # User specific aliases and functions alias python='/usr/bin/python3' snapのインストール yum install snapd systemctl enable --now snapd.socket ln -s /var/lib/snapd/snap /snap snap install core snap refresh core systemctl restart snapd systemctl status snapd systemctl enable snapd snap --version snap install --classic certbot ln -s /snap/bin/certbot /usr/bin/certbot certbot --version 証明書作成コマンド /var/lib/snapd/snap/bin/certbot certonly もしくは /snap/bin/certbot --nginx ※下記はapache版 /snap/bin/certbot --apache

LetsEncryptのcertbotを新規インストールにおいて、いつの間にか、python3系が要求されるようになってたので、python3.6系へアップデートした際の備忘録です yum install -y https://repo.ius.io/ius-release-el7.rpm yum search python36 cd /usr/bin ls | grep ...

LetsEncrypt + apache2.2系の組み合わせでエラーが出ましたので、今回はその対処法を記載します。 エラー内容 post-hook command "service httpd restart" returned error...
22/08/2022

LetsEncrypt + apache2.2系の組み合わせでエラーが出ましたので、今回はその対処法を記載します。 エラー内容 post-hook command "service httpd restart" returned error code 1 Error output from post-hook command service: (98)Address already in use: make_sock: could not bind to address 0.0.0.0:80 no listening sockets available, shutting down Unable to open logs httpd(アパッチ)が異常終了する等が発生し、古い不要なhttpdプロセスが残っているのでhttpdを終了できない、ということですね。 まずは、lsofコマンドで不要なプロセスを表示します。 lsof のインストール yum -y install lsof lsof -i | grep http すると、 httpd 25512 apache..... などと表示されます。(複数の可能性あります) この 25512 というのが不要なプロセス番号になりますので、killします。 kill -9 25512 その後、 systemctl restart httpd or service httpd restart でapacheが再起動されますが、なかなか面倒なので、一撃で httpd を kill させる方法があります。 それは、 pkill httpd これでOKです。プロセスナンバーの調査は不要ですw あとはアパッチの再起動でOK!

LetsEncrypt + apache2.2系の組み合わせでエラーが出ましたので、今回はその対処法を記載しま

phpMyAdminが5/11に最新化されて、5.2.0にアプデした際に色々出てきたので、それらのエラー対応です。 ファイル自体はここで適切なバージョンが選択できます cd /var/www/html ※今回のドキュメントルートはココです。...
03/08/2022

phpMyAdminが5/11に最新化されて、5.2.0にアプデした際に色々出てきたので、それらのエラー対応です。 ファイル自体はここで適切なバージョンが選択できます cd /var/www/html ※今回のドキュメントルートはココです。適時環境に合わせてください wget --no-check-certificate  unzip phpMyAdmin-5.2.0-all-languages.zip mv phpMyAdmin-5.2.0-all-languages phpMyAdmin cd phpMyAdmin mv config.sample.inc.php config.inc.php 設定ファイルの中に記述されているパスフレーズ(blowfish_secret)の長さが正しくありません。 32 バイトでなければなりません。...

phpMyAdminをが5/11に最新化されて、5.2.0にアプデした際に色々出てきたので、それらのエラー対応です。 ファイル自体はここで適切なバージョンが選択できます https://www.phpmyadmin.net/files/ cd /var/www/html ※今回のドキュメントルー...

この間PHP8のインストールをUPしたばかりですが、8.1が出ていたので、こちらも記載してみました。ほとんど同じなんですけどねw cd /usr/local/src yum -y install sudo yum install -y yu...
02/08/2022

この間PHP8のインストールをUPしたばかりですが、8.1が出ていたので、こちらも記載してみました。ほとんど同じなんですけどねw cd /usr/local/src yum -y install sudo yum install -y yum install -y yum-utils yum-config-manager --disable 'remi-php*' yum-config-manager --enable remi-php81 失敗時や別バージョン選択については、下記例によって修正し、適切なバージョンを選択する yum-config-manager --disable remi-php74 yum-config-manager --disable remi-php81 yum-config-manager --disable 'remi-php*' 下記コマンドでのアップデートは無理なので、一旦phpのremoveが必要 yum update --enablerepo=remi,remi-php81 --skip-broken php よって yum remove php* そしてインストール ※下記のオプションは適切なものを選択 yum -y install --enablerepo=remi,remi-php81 --skip-broken php php-mcrypt php-mbstring php-mysqlnd php-opcache php-apcu php-common php-cli php-pear php-pdo php-mysqlnd php-pgsql php-pecl-memcache php-pecl-memcached php-gd php-mbstring php-mcrypt php-xml php-xmlrpc php-curl php-opcache php-fpm php-redis php-pecl-apc php-mysql php-gd php-xml php-bcmath php-gettext mysql-server php-xml php-imagick php-ImageMagick ImageMagick php-xdebug php-pecl-xdebug3 php -v ※下記も適切なものを選択 systemctl restart php-fpm systemctl restart nginx

この間PHP8のインストールをUPしたばかりですが、8.1が出ていたので、こちらも記載してみました。ほとんど同

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