エムティーアイ

エムティーアイ モバイルサイトを通じて、便利で楽しいサービスを提供する、モバイル・?

商号 :株式会社エムティーアイ(東証プライム上場:9438)
資本金:5,197百万円(連結・2021年12月31日現在)
従業員数:1,303名(連結・2021年12月31日現在)
事業内容:コンテンツ事業、ヘルスケア事業
グループ会社:
・連結子会社
MTI TECHNOLOGY Co.,Ltd.、(株)エムティーアイ・コンサルティング、(株)エムティーアイ・ヘルスケア・ホールディングス、母子モ(株)、(株)ルナルナメディコ、(株)メディアーノ、(株)ビデオマーケット、(株)クリプラ、(株)カラダメディカ、(株)ソラミチシステム、Automagi(株)、クラウドキャスト(株)、(株)ファルモ
・持分法適用会社
(株)Authlete、(株)昭文社ホールディングス、(株)ポケット・クエリーズ、(株)エムネス

【ニュース】エムティーアイの航空気象サービス『3DARVI』にBlueWXの「AI乱気流予測」を搭載し、ZIPAIRが10月より利用開始株式会社ZIPAIR Tokyo、BlueWX株式会社、株式会社エムティーアイは、BlueWXが提供する...
08/10/2026

【ニュース】エムティーアイの航空気象サービス『3DARVI』にBlueWXの「AI乱気流予測」を搭載し、ZIPAIRが10月より利用開始

株式会社ZIPAIR Tokyo、BlueWX株式会社、株式会社エムティーアイは、BlueWXが提供する「AI乱気流予測」を、エムティーアイの航空気象サービス『3DARVI』に搭載し、10月8日(木)よりZIPAIRでの運航における利用を開始します。
今回の連携により、ZIPAIRのパイロットは、飛行中のコックピットから『3DARVI』を通じて、飛行高度や予測時刻ごとのAIによる乱気流予測を確認できるようになります。さらに、『3DARVI』が提供する既存の気象情報や航空情報と組み合わせることで、飛行経路や高度などの運航判断に必要な情報を一元的に把握し、乱気流リスクを踏まえた運航判断を支援する環境を実現します。

★詳しくはこちら:
https://www.mti.co.jp/?p=38581

【ニュース】母子手帳アプリ『母子モ』が北海道札幌市で提供を開始!/兵庫県姫路市で『子育てDX』「乳幼児健診サービス」の対象範囲を拡大!母子モ株式会社が運営する母子手帳アプリ『母子モ』が、北海道札幌市にて、『さっぽろ子育てアプリ』として10月...
07/10/2026

【ニュース】母子手帳アプリ『母子モ』が北海道札幌市で提供を開始!/兵庫県姫路市で『子育てDX』「乳幼児健診サービス」の対象範囲を拡大!

母子モ株式会社が運営する母子手帳アプリ『母子モ』が、北海道札幌市にて、『さっぽろ子育てアプリ』として10月26日(月)より運用を開始します。

さらに、自治体の子育て関連事業デジタル化支援サービス『子育てDX®』を導入する兵庫県姫路市にて、「乳幼児健診サービス」の対象範囲を拡大し、本年10月から同市で新たに始まる5歳児健診のモデル事業でも、問診票回答や健診結果の確認がアプリから可能となっています。

上記自治体では、この度紙の母子健康手帳のデータをデジタルデータとして記録でき、910以上の自治体で導入されている『母子モ』が採用され、こども家庭庁における電子版母子健康手帳の活用や、母子保健DXを推進する方針を踏まえ、運用を開始します。

※『母子モ』は、予防接種のスケジュールや健診結果の管理、地域の情報配信などをスマートフォンやタブレット端末、PCにて簡単にサポートするアプリです。データはクラウド上に保存されているため、災害などによる母子健康手帳紛失時のバックアップになるほか、他市区町村への転居時や機種変更時の継続利用にも対応しており、安心して使い続けることができます。

★詳しくはこちら:

また、株主・投資家向け情報をお探しの方は、IR情報サイトのリニューアルに伴いURLが変更になった可能性がございます。IR情報サイトTOPより該当するページをお探しください。

07/10/2026

【ルナルナ×花王 意識調査公開】
フェムケアに関する意識・実態調査~「フェムケア」の言葉を知る人ほど、ケアを実践。実施率の差は2倍以上!サービス・商品が多様化するなか、選択肢を知り自分に合った方法を選ぶことが鍵~

すべての女性の一生に寄り添うウィメンズヘルスケアサービス『ルナルナ』は、この度、生理用品ブランド「ロリエ」を展開する花王株式会社と共同で、生理用品選びやVIO(デリケートゾーンの総称)ケアなどの「フェムケア」に関する意識・実態調査を実施しました。
近年、生理用品やデリケートゾーンケアなど、女性の心身の健康を支える商品・サービスの選択肢は多様化しています。そこで本調査では、「フェムケア」の言葉の認知や実施状況、情報の入手経路などを、時に年代別にも見ながら探りました。

調査結果では、「フェムケア」の言葉の認知度は10代にて低くなるなど、年代によって差が見られました。一方で、言葉を知っている人ほどデリケートゾーンのケアを実践している傾向も確認され、言葉を知っているかどうかで実施率の差は2倍以上におよぶという発見も。また、30歳以上の8割が「今の若い世代の方が選択肢は広がっている」と回答しており、世代によるギャップや、フェムケアを取り巻く環境の変化もうかがえます。 
本調査を通じて、一人でも多くの女性が自分の悩みやライフスタイルに適したフェムケアの選択肢を知り、自らに合う方法を選ぶきっかけになればと思います。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001232.000002943.html

02/10/2026

【ニュース】業務効率が向上する「最新薬局」の体験型イベントを11月9日(月)~11月13日(金)に青森県で開催!

クラウド電子薬歴『CARADA 電子薬歴 Solamichi』の企画・開発・販売を行う株式会社ソラミチシステムは、薬局向け各種サービスを提供する企業5社と共催で実施しているイベント「全国47都道府県で開催!業務効率が劇的に変わる『最新薬局』まるごと体験会~人手不足・長時間労働に終止符を~」を11月9日(月)~11月13日(金)に青森県青森市にて開催します。
本体験会は、受付から会計まで一連の業務をサポートするAI・DXサービスを実際に体験できる、薬局経営者およびシステム導入や業務改善を担う薬局幹部向けのプログラムとなっています。当日は、サービス体験に加え、導入や活用に関する個別相談も行います。
本体験会を通じて、AIやDXの活用による業務効率化と、薬剤師が患者一人ひとりに向き合うための環境づくりに向けた検討の機会を提供します。
★詳しくはこちら:
https://www.mti.co.jp/?p=38578

01/10/2026

【ニュース】法人向けフェムテックサービス『ルナルナ オフィス』、東急へ導入!

株式会社LIFEMが提供する、働く女性の健康課題改善をサポートする法人向けフェムテックサービス『ルナルナ オフィス』が、東急株式会社へ導入され、2026年10月1日(木)より「月経プログラム」の提供を開始します。
プログラムを通じて東急の従業員を対象に、婦人科医師監修のセミナー動画や、医療機関と連携したオンライン診療サービスの提供を行います。これにより生理痛や月経前症候群の改善、女性の健康課題への理解促進を支援します。

★詳しくはこちら:
https://www.mti.co.jp/?p=38574

01/10/2026

【ニュース】母子手帳アプリ『母子モ』が 東京都小金井市で提供を開始!/『子育てDX』が広島県大竹市、山口県下松市、広島県坂町、宮崎県三股町で導入!

母子モ株式会社が運営する母子手帳アプリ『母子モ』、および『子育てDX』が、以下の自治体にて運用を開始しています。
※()内はアプリ名または『子育てDX』のサービス名
・東京都小金井市(こがねいHugくみアプリ)
・広島県大竹市(「伴走型相談支援サービス」)
・山口県下松市(「伴走型相談支援サービス」)
・広島県坂町(「伴走型相談支援サービス」と「質問票サービス」)
・宮崎県三股町(「質問票サービス」と「オンライン予約サービス」)

上記自治体では、この度紙の母子健康手帳のデータをデジタルデータとして記録でき、900以上の自治体で導入されている『母子モ』が採用され、こども家庭庁における電子版母子健康手帳の活用や、母子保健DXを推進する方針を踏まえ、運用を開始します。

※『母子モ』は、予防接種のスケジュールや健診結果の管理、地域の情報配信などをスマートフォンやタブレット端末、PCにて簡単にサポートするアプリです。データはクラウド上に保存されているため、災害などによる母子健康手帳紛失時のバックアップになるほか、他市区町村への転居時や機種変更時の継続利用にも対応しており、安心して使い続けることができます。
★詳しくはこちら:https://www.mti.co.jp/?p=38551

01/10/2026

【ニュース】茨城県つくば市とエムティーアイ、女性の健康管理支援に関する連携協定を締結
~『ルナルナ』の「プレミアムコース」の無償提供をはじめ、妊活や不妊治療の情報配信などを通じて女性の健康管理を幅広くサポート~

株式会社エムティーアイは、茨城県つくば市(市長:五十嵐 立青)と、つくば市の女性の健康管理に関する支援を行うことを目的とした、「女性の健康管理支援に関する連携協定」を10月1日(木)に締結します。
本締結により、つくば市民に対し、当社が提供する、すべての女性の一生に寄り添うウィメンズヘルスケアサービス『ルナルナ』の有料機能である「プレミアムコース」の無償提供を10月1日(木)より開始します。『ルナルナ』では、日々の健康管理をはじめ、妊活や不妊治療に関する基礎知識など様々な情報配信を行っており、利用者はライフステージに合わせた健康情報を受け取ることができます。
また、今回の取り組みを通じて、『ルナルナ』のアプリ提供や情報配信が家庭内での妊活に寄与できるか、検証を実施する予定です。

詳しくはこちら:https://www.mti.co.jp/?p=38556

30/09/2026

【ニュース】母子手帳アプリ『母子モ』が京都府亀岡市で提供を開始!/福岡県北九州市にて、『子育てDX』「妊産婦健診サービス」を機能拡充!

母子モ株式会社が運営する母子手帳アプリ『母子モ』が、京都府亀岡市にて『かめまるっと』として9月1日(火)より運用を開始しています。
この度紙の母子健康手帳のデータをデジタルデータとして記録でき、900以上の自治体で導入されている『母子モ』が採用され、こども家庭庁における電子版母子健康手帳の活用や、母子保健DXを推進する方針を踏まえ、運用を開始します。

また、母子モ株式会社は、福岡県北九州市へ提供している『子育てDX』の「妊産婦健診サービス」の機能を拡充し、10月1日(木)より、産婦健診の助成券や問診票のデジタル化を開始します。
なお、当社による妊産婦健診のデジタル化は、全国に先駆け、北九州市が初めての事例となります。

※『母子モ』は、予防接種のスケジュールや健診結果の管理、地域の情報配信などをスマートフォンやタブレット端末、PCにて簡単にサポートするアプリです。データはクラウド上に保存されているため、災害などによる母子健康手帳紛失時のバックアップになるほか、他市区町村への転居時や機種変更時の継続利用にも対応しており、安心して使い続けることができます。

★詳しくはこちら:https://www.mti.co.jp/?p=38549

【ニュース】「ルナルナ みらいサポート」導入前後で宇都宮市の妊娠届出数の減少が緩やかに-統計分析により確認~大学研究者によるデータ分析結果を公開!宇都宮市・高岡市では「仲良し日」閲覧ユーザーほどアプリ内妊娠登録率が高いことも確認~すべての女...
29/09/2026

【ニュース】「ルナルナ みらいサポート」導入前後で宇都宮市の妊娠届出数の減少が緩やかに-統計分析により確認
~大学研究者によるデータ分析結果を公開!宇都宮市・高岡市では「仲良し日」閲覧ユーザーほどアプリ内妊娠登録率が高いことも確認~

すべての女性の一生に寄り添うウィメンズヘルスケアサービス『ルナルナ』の自治体向け事業
「ルナルナ みらいサポート」について、この度、慶應義塾大学商学部・山本晶教授、大阪大学大学院経済学研究科・松村真宏教授の研究協力のもと、栃木県宇都宮市・富山県高岡市の行政データおよび『ルナルナ』のアプリ利用データを用いた分析を実施しました。

※「ルナルナ みらいサポート」とは、通常月額400円~のルナルナのプレミアムコースを
期間限定で連携自治体の住民に無償提供することで、住民の健康増進や妊活支援、プレコンセプションケアの推進に取り組む施策です。

検証の結果、主に以下の結果が確認されました。
① 宇都宮市における妊娠届出数の減少が、想定より緩やかに
② 「仲良し日」画面を閲覧したユーザーほど、アプリ内の妊娠登録率が高い
③ 「仲良し日」画面を閲覧した日数が多いほど、アプリ内の妊娠登録率が高い

※本リリースで示す数値は、施策介入前後の行政データおよびアプリ利用データを用いた統計的分析の結果です。妊娠届出数や妊娠登録率の変化を「ルナルナ みらいサポートのみによるもの」と断定するものではなく、観察された統計的な関連・差を示すものです。他の少子化対策や社会状況など、分析に含まれない要因の影響を排除できるものではありません。

詳細はこちら:

~大学研究者によるデータ分析結果を公開!宇都宮市・高岡市では「仲良し日」閲覧ユーザーほどアプリ内妊娠登録率が高いことも確認~

25/09/2026

【ルナルナから意識調査を発表】
すべての女性の一生に寄り添うウィメンズヘルスケアサービス『ルナルナ』は、第一三共ヘルスケア株式会社と共同で、9月26日の「世界避妊デー」に合わせて、避妊に関する意識・実態調査を実施しました。

調査では、5割以上が避妊に不安を感じた経験があると回答。
その際、10代後半〜20代前半ではAIやSNSに相談を検討する人が3人に1人以上いることがわかりました。また、避妊についてパートナーと話し合う人は半数を超える一方、若い世代では話題にすることへの抵抗感や恥ずかしさを感じる傾向もうかがえました。今回は、全体傾向に加え世代別で違いが見られた結果についても紹介します。

昨年、日本でも緊急避妊薬のOTC化が認められ、薬局等での販売が始まるなど、避妊を取り巻く環境や選択肢は変化しています。リプロダクティブ・ヘルス&ライツ(性と生殖に関する健康と権利)への関心が高まるなか、本調査結果が、避妊を改めて自分事として捉え、自分に合った選択やパートナーとのコミュニケーションについて見つめ直すきっかけになることを願っています。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001227.000002943.html

住所

西新宿3-20-2 東京オペラシティータワー35F
Tokyo
163-1435

電話番号

+81353336755

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