シンプルな発想で、リアルビジネスに効くサービスを|eyesup inc.

シンプルな発想で、リアルビジネスに効くサービスを|eyesup inc. 創るのはデザインではなく、「売れる仕組み」。

1997年より、人の心を揺さぶるクリエイティブとコンサルティングファームの問題解決アプローチで、企業の目的を達成するマルチメディアコンテンツ/WEB制作を開始。
国内最大手代理店、外資系代理店との対クライアント業務、制作ディレクションおよび運営管理を遂行し、国内外の大手広告代理店のアプローチ・プロジェクト進行を実務にて経験。

以下ブランドのオンラインを含めた、コミュニケーションプランニング及び実制作管理を担当し、ブランディング戦略、マーケティング戦略に沿ったコミュニケーション手法を開発し、プロジェクトマネージャ&クリエイティブディレクターを主体として、WEBサイト全般に関わるITコンサルティング&企画・制作のプロフェッショナルとして活動してきました。

単なるウェブ制作や戦略の立案にとどまらず、課題発見・戦略立案までのコンサルティング領域から、具体的なアクションプランの立案・実施までを

一貫して提供致します、


【これまでに携わった主要なクライアント:】

NTTDoCoMo,P&G, 日本リーバ株式会社,リプトン,Mod'sHair,独立行政法人UR都市再生機構...等

そのような経験から感じるのは、基本的な消費者の購買行動自体は変わらずとも、従来の「検索するウェブ」から、ひと味違う「ソーシャルメディアを活用したマーケティング」が注目され、重要となってきました。

そのために必要なことは、「消費者の心理を理解すること」であり、Facebook上では、特に中小ローカル企業様に特化し、潜在顧客の集客から顧客化、継続利用をする優良顧客化を軸にしたウェブコミュニケーション・ブランディングプランを思考できる情報を提供しております。

まずは、何でもお気軽にご質問してみてください。

FBでいう「ファン」というのは、実際に商品を買ってるかどうかにかかわらず、なんらかの好意を持っている人=「顧客以前の段階」も含んでいるのであって、「購買者」だけではありません。「ファン化」というのは、「今まで出会えなかった、そんな顧客以前の...
18/12/2012

FBでいう「ファン」というのは、実際に商品を買ってるかどうかにかかわらず、

なんらかの好意を持っている人=「顧客以前の段階」も含んでいるのであって、「購買者」だけではありません。

「ファン化」というのは、「今まで出会えなかった、そんな顧客以前の段階(潜在顧客層)を抽出することが出来るようになった」ということですね。

ここから、おもてなしの精神でコミュニケーションを図ることで、ブランディング向上に繋がり、購買(カスタマー化)してくれるかもしれないよね?既存の購買者(カスタマー)は、新たにお客さまを呼びこんでくれるかもしれないよね?ということに期待するわけですね。

その時のおもてなしとは何を軸に考えるかで、やりやすくなるんではないでしょうか?(たまには問いかけ風w)
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11/12/2012

潜在顧客がどのような心理変化を経て今現在、もしくはメッセージが届くに至るのかということが一番重要であり、ウェブページを作る以前に、理解をするべき最初のポイントです(-ω-)

集客なんていうのは、潜在顧客以前に、非顧客っていう属性があることを意識して考えることも大事かな。

みなさま、おはようございます。月末ですね。今年もあと1ヶ月です。これからの2〜3週間が勝負なので、みなさん気張っていきましょう!良い事例が出来たのでご紹介させて頂きます。クライアント:物販系ジャンル:ファッション既に世界的に市場独占状態のブ...
29/11/2012

みなさま、おはようございます。

月末ですね。今年もあと1ヶ月です。これからの2〜3週間が勝負なので、みなさん気張っていきましょう!

良い事例が出来たのでご紹介させて頂きます。

クライアント:物販系
ジャンル:ファッション


既に世界的に市場独占状態のブランドがあり、今回のクライアントの商材、ブランドは日本ではマーケット認知すらされていないに等しい状態。

11月5日サイトオープン後、オープンしたけれども、FB集客、お友達お声掛け作戦以外は検索エンジンにもインデックスされておらず、拡販にむけSales&Marketing設計で依頼オファーを受けて、事前に調査してみて、17日に着手しました。


ログを見た限り、アクセスのほとんどが、ソーシャルで稼いだPVで、外部からのアクセス全くなし。

FBでの集客効果、いいね!押すとか、お友達のブログの導線からオフィシャルに流入する等はありますが、購買へのコンバージョン?には大きくは繋がらない。まぁ、FBとかから始めちゃうと、それが普通で、お友達で買ってくれる→即天井が来るパターン。


17日からまずは、広告予算として10万円を預けて頂き、いつものように「企業名、ブランド、商材、サイト....etcの存在を知ってもらうための」施策実行。

給料日後、28日の施策Bに向けて、施策A仕込んで一伸びさせて、28日くらいからドンと伸びました。
ポイントは(ソーシャルのPV+施策AのPV+施策BのPV)


たったこれだけ。

今日までで3万円使わせて頂きました。


ページビューは大したこと無いですが、ファッション系への消費者の購買心理というのは、高額商品等と違い、購入までの検討期間が異常に短い「直感的なアクション」を取りますので、購入意欲が高めることでコンバージョン率は高くなりますので、想定以上に売れてしまったので、生産が追いつかないという嬉しい悲鳴と残念な気持ち(-ω-)

これは、購買意欲が高いのにみすみす機会損失で取りこぼす結果ですからね(-ω-)

2週間あれば、ある程度の資金投下で、これくらいのことは普通に出来ます。

名もない商品、会社こそ、

「即効性ある集客施策」で、短期にPV、売上確保して、継続的に安定して経営できる「遅効性の施策」との併せ技で「売れるエコシステム」という全体バランスのイメージがいかに必要かという事と、ぶっちゃけそれはそう難しくないという話。

資金力が乏しい中小零細では、当然起ち上げ時点での、様々な数字の母数が小さいわけですから、ネットマーケティングでの効果が出やすいし、やりやすいです。

意識して欲しいのは、

「オンラインとオフライン」の顧客接点、「即効性と遅効性」の施策。

これらについて学ぶこと。

ネット全体を宇宙とすれば、Facebookは1つの惑星(マーケット)。宇宙を軸に設計できてない段階で、鍋の中の台風に一喜一憂して期待するほうが頭どうかしてるという話です。

現実的にも色恋営業しやすい場所くらいの話だし、Facebookのテクニック論なんてのは、仕事の空いた時間にでもやれってコトですね。

物販の場合は、特に即効性のある施策を打って、短期にキャッシュ化して回さないと経営的にはマズイです。

そういうことはセミナー屋さんも多くのウェブ屋さんも気にしていません。自分たちは、仕入れの辛さを知りませんから。笑

ソーシャルに関しては、やるならカワイイおねぇちゃんサムネで釣って、営業押しこむのが一番手っ取り早い。単価1万円前後くらいのものなら飛ぶように売れるでしょう。笑


良いモデルだったので紹介させて頂きました。


いつものように、フリーで疑問や質問、相談をお受けしていますので、何かありましたらメッセージください。


年末に向けて、ダッシュかけてがんばってください( ̄^ ̄)ゞ

おはようございます( ̄^ ̄)ゞこの記事を読んでいて思ったこと。LPO(ランディングページ最適化)において、ページ成約率向上「だけ」と考えている人が多いと思いますが、それだと「勿体無い」にハマります。成約率が1%→2%に向上すれば、単価10,...
13/11/2012

おはようございます( ̄^ ̄)ゞ

この記事を読んでいて思ったこと。

LPO(ランディングページ最適化)において、ページ成約率向上「だけ」と考えている人が多いと思いますが、それだと「勿体無い」にハマります。

成約率が1%→2%に向上すれば、単価10,000円なら→20,000円で、売り上げが倍になりますが、その視点だけでいては経営センスがありません。

大事なのは「価格を変更した場合どうなるの?」という視点を持ちましょう。

仮に単価が20,000円なら、コンバージョン率が、変わらなくても利益は増えますよね?
同時にページの改善を行うことで、更に増えるわけです。

そういう視点を持って改善することが、リアルビジネスでの成果につなげる思考ではないでしょうか?

とかくネットになると、戦略なく戦術論のみで、ページが「あーだ、こーだ」の改善策となってしまいがちですが、手っ取り早いのはこういう視点を持って、コトに掛かるということではないでしょうか?でないと利益は増えません。

目的は「ウェブを使って売上を上げること」ですから、目先のテクニックで、このような成約率だけに縛られてしまうと本末転倒になるというお話でした。

そういう視点でA/Bテスト頑張ってみてください。

シンプルな発想大事です( ̄^ ̄)ゞ



http://wired.jp/2012/09/13/abtest_vol5/

わたしたちが思い浮かべるあのグーグルのホームページ、あのアマゾンの支払い画面は、実際には偶然訪れた、数あるグーグルのホームページのひとつ、アマゾンの支払い画面のひとつに過ぎない。発売中の雑誌『WIRED』VOL.5では、オバマの選挙キャンペーンにA/Bテストを導入し、成功を収めた元グーグルのプロダクトマネジャー、ダン・シロカーによるA/Bテストの新ルールを伝授。さらに、WIRED.jpのテクニカルディレクター武田哲也による、本記事のおすすめの読み方も紹介する。

最近のソーシャルメディアの台頭で、従来の「ヒト・モノ・カネ」というフレームワークに、+時間とロケーションという軸を足すことが重要だと思います。うちはウェブ(およびマーケ)屋さん、もしくは不明(笑)というイメージが強いのですが、例えば不動産屋...
09/11/2012

最近のソーシャルメディアの台頭で、従来の「ヒト・モノ・カネ」というフレームワークに、+時間とロケーションという軸を足すことが重要だと思います。

うちはウェブ(およびマーケ)屋さん、もしくは不明(笑)というイメージが強いのですが、

例えば不動産屋さんの場合をモデルにすると、

物件に「空き室あります」というような看板が付いてますよね?

ここの機会損失にも言及します。

不動産の特性上、「契約者/購入者は、物件から半径2km圏内にいる」というデータがあります。

現在の住まいから、毎日通勤するための駅までの道のりに幾つでも空き室はありますが、

「空いてます。電話ください。」で、

問い合わせする人は「よほど引っ越したいという確度が高い人」だけでしょう。

消費者のマインドで考えてみると、

ニーズ=消費者が顕在化している課題
ウォンツ=消費者が潜在的には意識してるが顕在化してない課題

と、捉えれば、実はみなさんはニーズを追い求めてることが多いのかもしれません。

ここですぐコッソリと内覧できれば、「確度が低い人=良い物があれば引っ越しても良いかなぁという潜在的な欲求を持ってる人」を取り込むことができます。

そういう視点での、リアルからオンラインへの導線設計というのは、非常に重要で視点です。

何が言いたいかというと、

顕在化して無ければ、チラシも見ない。わざわざそんなにニーズも高くないので個人情報知らせてまで問い合わせしたくない。

「潜在的には思っているが顕在化しない層」

そこに取りこぼしがあるのでは?という話でした。

今のウェブマーケティングの世界では、ソーシャル含めて様々なマーケティングロジックがありますが、一番大事なのは、

「ヒト・モノ・カネ・ジカン・ロケーション」という視点で、まずは、潜在顧客との接点をどう作るのかだと思います。


ということで、弊社サービスを宜しくお願い致します。笑

http://eyesup.jp/category/panorama/

ウェブを活用しようとするクライアントさんで、一番多い悩みは「集客」であることが多い。しかしながら、それは、「売れる売れないの判断が集客に捉えられている。」からである。

「フリー」や「ロングテール」というベストセラーを連発した「Wired」誌の元編集長クリス・アンダーソンが、ITと製造の関係性、親和性を歴史的観点と起業家的観点をもって説明した本。前時代の規模拡大、大ロット、資本力依存、大企業一人勝ちというモ...
08/11/2012

「フリー」や「ロングテール」というベストセラーを連発した「Wired」誌の元編集長クリス・アンダーソンが、ITと製造の関係性、親和性を歴史的観点と起業家的観点をもって説明した本。

前時代の規模拡大、大ロット、資本力依存、大企業一人勝ちというモノづくりの欠点を、ITの力によって補完し、小資本、ミニマムロット、ローリスクで個人レベルですら製造業が出来るという時代が5年以内に見えてきている。

ネットで繋がった今、ロングテールといわれるニッチマーケットはグローバルに広がり、多様化したニーズにもコンタクトが取れるようになった。マーケティングするには、フリーという概念で、世界中の顧客の信頼も得られ、製造は誰もがメイカーとして可能だということ。

製造業にかかわらず、FBでビジネスチャンスを期待している事業主さん、企業を考えているITが苦手と言われてる方は、是非ともこれ読んでください。そして感じ取ってください。

まずは、amazonのレビューとか読むのでも良いかと思います。

ITがわからない、疎いと思っている人には、衝撃的かと思います。

規模の経済が取り払われつつある今、大企業の下請けからの脱却、本来のモノ作りへの原点回帰。新興国に奪われた労働の回帰。

そういう事象が、現実的に起きてますよね。みんながメイカーズになれるチャンスなのです。

本当に必死ならば、セミナーに行くよりも、このボリュームを読み込んでみてください。自分の中に本来の指針が見えてくるかもしれません。


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4140815760/nubonba0a-22/

MAKERS―21世紀の産業革命が始まる

佐藤 圭さん、大城 幸則さん、宮本 浩巨さん、嶋村 裕二さん、いいね!ありがとうございます!amazonくらい死人(kobo)に鞭打ってでも顧客満足を上げることを見習って頑張りますwhttp://japan.cnet.com/news/se...
07/11/2012

佐藤 圭さん、大城 幸則さん、宮本 浩巨さん、嶋村 裕二さん、いいね!ありがとうございます!

amazonくらい死人(kobo)に鞭打ってでも顧客満足を上げることを見習って頑張りますw



http://japan.cnet.com/news/service/35024136/

アマゾンジャパンは、現在予約受付中の電子書籍端末「Kinlde Paperwhite」Wi-Fi版について、当初8480円だった国内での販売価格を7980円に変更した。

祝!腰完治&不定期FBページ復活プレゼントヽ(´ー`)ノ眺めて色々と考えてみてください( ̄▽ ̄)
07/11/2012

祝!腰完治&不定期FBページ復活プレゼントヽ(´ー`)ノ

眺めて色々と考えてみてください( ̄▽ ̄)

07/11/2012

最近流行りのインバウンド・マーケティングは、コンテンツ・マーケティングの上位概念と捉えれば良いんだと思います。

良質なコンテンツが、検索エンジンとソーシャルメディアでの成功に結びつく鍵です。

大事なのは、「良質なコンテンツ(読む価値のある有益な情報)」を、どう生成していくかが一番難しい。

よって、コンテンツ作成に注力してもらうために、弊社では

「SEO業者いらずの、WordPressで5万円〜自社ウェブ制作」

というメニューを作ったのです(宣伝w)

安かろう悪かろうじゃないですよ。



http://www.seojapan.com/blog/content-marketing-10-check-list

SEOやソーシャルメディアマーケティングはもちろん、最近日本でも注目を浴びつつあるインバウンドマーケティングでも重要な要素になるのがコンテンツマーケティング。コンテンツマーケティングを古くから実践し、

06/11/2012

消費者が「売り込みを受ける」文化から「ウェブを使って自分で見つけ出す」エコシステムへと移行してますね。

27/02/2012

短絡的に集客という目的で、クーポン使ったり、値引きして集客するということは、いわゆるクレクレ君、割引目当ての一見さんばかり来ちゃう事に、なぜ気づかんのかね?
なんで、ワザワザ全体の利益圧迫する必要があんだろか?と。
大事なのは、来てからどうするのかというプラン( ̄(工) ̄)

引用”Pinterestが驚異的なのは、2011年12月時点で、ユニークビジター数ではTwitterの6分の1程度の規模でありながら、主要サイトへの誘導率では、昨年12月時点で2.5%と、Twitterの3.62%に肉薄しており、今月になっ...
13/02/2012

引用
”Pinterestが驚異的なのは、2011年12月時点で、ユニークビジター数ではTwitterの6分の1程度の規模でありながら、主要サイトへの誘導率では、昨年12月時点で2.5%と、Twitterの3.62%に肉薄しており、今月になってTwitterとほぼ肩を並べるようになっていることである。Pinterestは、訪問者数が急増しているだけではなく、その他サイトへビジターを誘導する「窓口」としての役目が、その他のSNSサイトに比べて高いと言える。

Facebookの26.4%という誘導率が突出しているのがわかる。そして2位の座を、StumbleUpon (5.07%)、Google検索(3.62%)、Twitter (3.61%)、Pinterest (3.6%)が争っている。そして昨年華々しくデビューしたGoogle+は、0.22%という結果となっている。”

ユニークビジター数(まぁ、実質活動してるユーザー実数)が少ないPinterestが誘導に有効なのは、「コレ好きだな、ポチっ」と直感的に押すしか無いからでしょうかね。そういう意味では、通販サイトにあるような商材の見せ方は同じだけど、その自社サイトへの流入数を増やすより、サイト自体の集客数が多い、Pinterestに載せていったほうが、潜在顧客のパイは多いですよね。(ただし、ビジュアル的にコモディティ化された商材では見せ方考えないといけないのかな)

載せる商材が潜在顧客に刺されば、自社サイトへの誘導ができる。そんなポテンシャルがあるんですね。


(でも、Pinterestって、どうもアフリの温床っぽいんだよね)



http://www.takashimedia.com/blog/pinterest-drives-referral-traffic-google/

Pinterestの人気が急上昇:サイト誘導率でGoogle Plusを上回る Pinterest Drives More Referral Traffic Than Google Plus

住所

Shinjuku-ku, Tokyo

ウェブサイト

アラート

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