GMO BRAND SECURITY

GMO BRAND SECURITY 私たちはブランドを守る「ブランドセキュリティ」の会社です。フィッシングメールや詐欺サイト、SNSの偽アカウントや模倣品販売、紛らわしいドメインなど、インターネット上の「なりすまし」に対して、お客様のブランドを守るサービスを提供しています。

【メディア掲載】ロシア「.ru」ドメイン等の本人確認要件導入について「やじうまWatch」で紹介されました 📰✨グローバル展開やブランド保護目的で「.ru」および「.com.ru」ドメインを保持・運用されている企業様へ、重要なお知らせです🚨...
03/08/2026

【メディア掲載】ロシア「.ru」ドメイン等の本人確認要件導入について「やじうまWatch」で紹介されました 📰✨

グローバル展開やブランド保護目的で「.ru」および「.com.ru」ドメインを保持・運用されている企業様へ、重要なお知らせです🚨

2026年9月1日より、.ruドメイン等の運用においてロシア政府が運営するポータルを通じた「本人確認」が必要となる仕様変更が実施されます👀

事前対応が未実施のまま期限を迎えた場合、ドメインの新規取得や更新手続き、DNSサーバーの変更など、今後の安定運用に大きな支障をきたす恐れがあります⚠️

「自社で保有しているドメインが該当するか確認したい」
「海外企業としてどのような対応を取るべきか迷っている」

GMOブランドセキュリティでは、現地名義サービスの活用など、事業継続性を守るための柔軟なソリューションをご案内しております💡

具体的な変更点や企業が取るべき運用戦略について、自社ブログ「BRAND TODAY」にて徹底解説しております。ぜひご覧いただき、社内ドメインの安全な運用にお役立てください👇

▼【ドメイン運用戦略】【重要】.ruドメイン等の本人確認要件、2026年9月導入へ
https://brandsecurity.gmo/blog/2026/07/16/6c83iklitfy/

ご不明な点や具体的なご相談がございましたら、お気軽に弊社専門スタッフまでお問い合わせください💬

#ドメイン管理 #ブランドプロテクション #知的財産 #サイバーセキュリティ #海外ドメイン

ロシアの.ru・.рф・.suドメインは2026年9月から本人確認(Gosuslugi ESIA認証)が義務化されます。未対応時の影響と海外企業の対応方法(Trustee Service)を解説します。

【INTERNET Watch掲載】14年ぶりの「新gTLD」申請締め切りまであと11日!日本企業が「.自社名」ドメイン取得へ動く理由とは❓8月12日に申請期限を迎えるICANNの「新gTLDプログラム:2026年ラウンド」。博報堂が「.h...
31/07/2026

【INTERNET Watch掲載】14年ぶりの「新gTLD」申請締め切りまであと11日!日本企業が「.自社名」ドメイン取得へ動く理由とは❓

8月12日に申請期限を迎えるICANNの「新gTLDプログラム:2026年ラウンド」。
博報堂が「.hakuhodo」の申請を表明したほか、TOPPANホールディングスやSOMPOホールディングスなど、日本を代表する企業が自社専用トップレベルドメイン(ブランドTLD)の取得を進めています。
14年ぶりとなる今回の申請において、企業が重視しているのは単なるWEBアドレスの確保ではありません。GMOブランドセキュリティの分析によると、以下の3つの大きな変化が見られます。

1️⃣ セキュリティ対策の強化
金融や保険機関を中心に、なりすましサイトやフィッシング脅威から顧客を守り、ブランドの真正性を直接担保する手段として重視されています。
2️⃣ 知財戦略とグローバルブランディング
海外展開を強化する成長企業や中堅企業が、世界市場でのアイデンティティ確立と知的財産権の保護を目的に導入を決定しています。
3️⃣ AI検索(AtoA)時代への適応
AIが自動で情報を収集・判断する「Agent to Agent(AtoA)」の時代を見据え、AIに自社の「正しい公式情報」を参照させるための信頼できる基盤としてドメインが再評価されています。

申請結果(世界中の申請リスト)は管理審査を経て10月頃に判明する予定です。企業価値と信頼を守るためのドメイン戦略として、ぜひ記事をご覧ください。

▼詳細はこちら(INTERNET Watch掲載記事)
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/2129418.html

#ブランドセキュリティ #知財戦略 #サイバーセキュリティ #ドメイン管理 #ブランド保護

生成AIや検索体験が急速に変化するいま、企業のデジタルコミュニケーションにおいて「情報の真正性」の確保は最重要課題となっています🤔このたびGMOブランドセキュリティは、株式会社博報堂様と「新gTLDプログラム 2026」における自社ブランド...
27/07/2026

生成AIや検索体験が急速に変化するいま、企業のデジタルコミュニケーションにおいて「情報の真正性」の確保は最重要課題となっています🤔

このたびGMOブランドセキュリティは、株式会社博報堂様と「新gTLDプログラム 2026」における自社ブランドTLD「.hakuhodo」の取得申請に合意いたしました🤝✨

今回の取り組みでは、ブランドTLD「.hakuhodo」の導入を通じて、博報堂様の管理・運用する正規デジタル接点を明確化。
第三者によるなりすましや誤認を構造的に防ぐとともに、AI検索時代における「公式な情報源」としての堅牢なデジタル基盤の整備を目指します✈️

弊社は申請支援から取得後の運用まで一貫して伴走し、生活者や取引先の皆様が安心してアクセスできる環境づくりと、ブランド価値の向上に貢献してまいります!

▼ 詳細はこちらからご覧いただけます
https://brandsecurity.gmo/news/post/20260724/

#ドメイン管理 #ブランド保護 #ブランドセキュリティ #博報堂 #サイバーセキュリティ

いよいよ最終回❣ 8月12日が締め切りの「貴社ブランド名をドメインにできる『ブランドTLD』」👀✨見逃して本当に大丈夫ですか❓国内シェアNo.1の視点から、公の場では明かせない“リアルな申請トレンド”を30分に凝縮してお届けする限定セミナー...
16/07/2026

いよいよ最終回❣ 8月12日が締め切りの
「貴社ブランド名をドメインにできる『ブランドTLD』」
👀✨見逃して本当に大丈夫ですか❓

国内シェアNo.1の視点から、公の場では明かせない
“リアルな申請トレンド”を30分に凝縮してお届けする
限定セミナーを追加開催📣

完全生配信・アーカイブなしのここだけの話です🧐

▼詳細・無料申込はこちら
https://brandsecurity.gmo/blog/2026/06/25/43j27d1rh/

🌐開催日時(各回30分・同内容)
7/16(木) 16:00~
7/23(木) 16:30~

#ブランド保護 #ドメイン管理 #トップレベルドメイン

14年ぶりのチャンスに❣SOMPOホールディングス(株)、新gTLD(ブランドTLD)取得申請を決定✈🌐貴社のブランド名を、ドメインの右端(トップレベルドメイン)にできる「.貴社名(ドットきしゃめい)」📣貴重な取得チャンスに、SOMPOホー...
15/07/2026

14年ぶりのチャンスに❣
SOMPOホールディングス(株)、新gTLD(ブランドTLD)取得申請を決定✈

🌐貴社のブランド名を、ドメインの右端(トップレベルドメイン)にできる「.貴社名(ドットきしゃめい)」

📣貴重な取得チャンスに、SOMPOホールディングス社が取得申請を決定されました

国内シェア・ナンバーワンのGMOブランドセキュリティが支援して参ります💪
ご検討中の企業様はお急ぎください🏃‍♀️

詳しくはこちら:https://brandsecurity.gmo/domain/service/brandtld/

💡【生成AIの競争軸が激変】「使う時代」に求められる、国内AI基盤とデータ主権の重要性💻生成AIが世界的なトレンドとなって以降、市場の関心はAIの知能や回答精度の比較に集中していました。しかし、企業での本格的な業務利用が進むにつれ、「高度な...
07/07/2026

💡【生成AIの競争軸が激変】「使う時代」に求められる、国内AI基盤とデータ主権の重要性

💻生成AIが世界的なトレンドとなって以降、市場の関心はAIの知能や回答精度の比較に集中していました。しかし、企業での本格的な業務利用が進むにつれ、「高度な技術をいかに組織のガバナンス下で安全に運用できるか」という実用性の担保が問われる段階へシフトしています。

📄高度な業務効率化を求めれば求めるほど、特許や商標、未公開の技術文献といった「より秘匿性の高い重要情報」をAIに投入しなければならないという構造的な矛盾。これが多くの企業や官公庁において、AI利活用の天井となっていました。

🌐この背景から急浮上しているのが、データ主権を国内で確保する「ソブリンAI」という概念です。

⚓️この経済安全保障の基盤構築に向け、弊社GMOブランドセキュリティを含むグループ3社は、国内運用の「GMO GPU クラウド」を用いた知財特化型AI「GMO 知財 AI」の実証実験(PoC)を実施いたしました。商標調査などの分析において商用サービスと同等の処理性能を確認し、機密データを国内環境に保持したまま高度な業務補助が可能であることを示しています。

🏢これからのAI活用は、単なるモデル開発の規模勝負ではなく、インフラ、セキュリティ、そして専門知識を安全に橋渡しする連携技術の「総合力」の勝負です。

🧐日常を支える標準的な基盤システムとして、私たちが提供すべき「安心感」の未来について、ぜひエコノミックニュースの記事で詳しくご覧ください。👇
http://economic.jp/?p=113905

#データ主権 #知的財産 #情報セキュリティ #経済安全保障

【プレスリリース】機密性の高い知財データを国内保持したままAI活用へ。GMOインターネットグループ3社による実証実験(PoC)が完了しました。💡日本の産業競争力の中核を担う特許や商標の情報。これらは極めて高い機密性を持つ知的財産であり、知財...
06/07/2026

【プレスリリース】機密性の高い知財データを国内保持したままAI活用へ。GMOインターネットグループ3社による実証実験(PoC)が完了しました。

💡日本の産業競争力の中核を担う特許や商標の情報。これらは極めて高い機密性を持つ知的財産であり、知財実務の現場からは「生成AIで業務を効率化したいが、海外クラウドへデータが送出されるリスクやセキュリティ面が心配」という声が強く聞かれていました。

💡これまで「高度な処理性能」と「国内での安全なデータ管理(データ主権)」の両立は困難とされてきましたが、今回の実証実験により、そのブレイクスルーの可能性が示されました。

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📢 本実証実験(PoC)のハイライト
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国内運用管理の「GMO GPUクラウド」上で生成AI「GMO知財AI」を稼働。商用マネージドサービス(Google Vertex AI)と比較した結果、商標調査や拒絶通知への対応案検討において、ほぼ同等、一部項目ではそれを上回る応答速度を記録しました。コンテキストの超過や回答の崩壊も一切なく、極めて安定したパフォーマンスを確認しています。

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📅 今後のロードマップ(2026年予定)
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組織の知財データを安全にAIへ橋渡しするオープン規格「MCP(Model Context Protocol)」を活用し、実用化をスピーディーに進めます。

第1段階(7月予定): 「iPRAD RYOMA byGMO」「IP Flow Manager」「BRANTECT byGMO」とのMCPデータ連携基盤の提供。

第2段階(年内予定): 特実調査の補助や商標の拒絶理由通知への対応案検討など、専門知識を実装したAIエージェントによる実務サポートの開始。

企業や官公庁、そして機密保持要件が極めて高い組織でも安心して導入いただける「国産ソブリンAI環境」の提供を通じて、これからの知財戦略を強力にバックアップしてまいります。

▼詳細な検証数値や背景についてはこちらをご覧ください。
https://brandsecurity.gmo/news/post/post-20260706/index.html

#データ主権 #知財戦略 #特許商標

 GMOインターネットグループのGMOブランドセキュリティ株式会社(代表取締役社長:中川 光昭、以下「GMOブランドセキュリティ」)は、GMOアイアールディー株式会社(代表:白石 雅人、以下「GMOアイアールディー」)と共....

📣本日公開📣AI検索時代における、企業の「新たな信頼インフラ」とは❓📄昨日公開された前編に続き、本日7/2に「INTERNET Watch」にて、弊社 寺地による寄稿記事の<後編>が掲載されました。🌐今、インターネット上では大きな変化が起き...
02/07/2026

📣本日公開📣AI検索時代における、企業の「新たな信頼インフラ」とは❓

📄昨日公開された前編に続き、本日7/2に「INTERNET Watch」にて、弊社 寺地による寄稿記事の<後編>が掲載されました。

🌐今、インターネット上では大きな変化が起きています。
個人情報保護によるWHOIS情報の非公開化、無料SSLの普及による認証の形骸化、そして生成AIによる精巧なコンテンツの量産。これまでWebサイトの信頼性を担保していた仕組みが、AI検索(AIO)時代において機能不全に陥りつつあります。

🧐そこで注目されているのが、トヨタ自動車様の「.toyota」やキヤノン様の「.canon」のように、企業が自社名ドメインを独占運用する「ブランドTLD」です。

後編では、ブランドTLDがなぜAIの引用シグナルを強化しうるのか、その理由を5つのアプローチ(仮説)から紐解きます。

✅ブランド言及量の増幅
✅E-E-A-T(権威性)の構造的強化
✅引用安全性の担保
✅情報の一貫性
✅なりすましドメインの原理的排除

‼️14年ぶりとなる「新gTLD」の申請受付期限(米国時間8月12日)まで、残りわずか1ヶ月となりました。AIに「正しい一次情報」として自社サイトを認識させるためのドメイン戦略を、ぜひご一読ください。

▼ 記事はこちらからご覧いただけます
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/special/2119359.html

#ドメインガバナンス #ブランドセキュリティ

 AI検索の概況について説明した前編に続いて、後編では、「ブランドTLD」が担うAI検索時代の信頼基盤としての役割について、具体的に考えていきます。

【メディア掲載のお知らせ:AI検索時代におけるWebサイトの「信頼の証明」とは】企業の知財・ブランドセキュリティ担当の皆様、マーケターの皆様へ。Googleの「AIによる概要(AI Overviews)」に代表されるように、いま情報検索のあ...
01/07/2026

【メディア掲載のお知らせ:AI検索時代におけるWebサイトの「信頼の証明」とは】

企業の知財・ブランドセキュリティ担当の皆様、マーケターの皆様へ。
Googleの「AIによる概要(AI Overviews)」に代表されるように、いま情報検索のあり方は大きな変革期を迎えています。

本日2026年7月1日(水)、ITビジネス情報メディア「INTERNET Watch」にて、GMO NIKKO株式会社と弊社の共同寄稿記事「“信頼の証明”としてブランドTLDが担う役割を考える<前編>」が掲載されました。

精巧に作られた偽サイトがAIの回答に引用され、ユーザーを誤導してしまうという新たな脅威に対し、企業はどのように自社の「公式性」を証明すべきか。その強力な解決策として注目される「ブランドTLD(トップレベルドメイン)」の可能性と、AIO(AI検索最適化)への期待について詳しく解説しています。

デジタル空間における安心・安全な企業ブランディングのヒントとして、ぜひご一読ください。

👇詳細はこちら
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/special/2119357.html

#ブランドセキュリティ #ドメイン管理 #なりすまし対策

 Google AI Overviews(AIによる概要)をはじめとした“AI検索”が情報検索手段の主流になるにつれ、企業サイトはトラフィックの減少に直面してきていますが、問題はそれだけではありません。精巧に作られた偽サイトがAIの.....

「手続きの部署」から「事業に貢献する組織」へ✨サントリーが実践する知財マネジメントの未来とは❓💹経営と現場をつなぐ知財リーダーをお招きするシリーズ企画「知財リーダーズ対談」。明治・石丸氏からバトンを受け取る第2回のゲストは、サントリーホール...
29/06/2026

「手続きの部署」から「事業に貢献する組織」へ✨サントリーが実践する知財マネジメントの未来とは❓

💹経営と現場をつなぐ知財リーダーをお招きするシリーズ企画「知財リーダーズ対談」。明治・石丸氏からバトンを受け取る第2回のゲストは、サントリーホールディングス株式会社のブランド知財マネジメント部長、山本 敬一 氏です。

💪「商標一筋22年」のキャリアを歩んできた山本氏に、以下の注目のトピックスについてお伺いします

💡 注目の対談トピックス

✅「商標部」から「ブランド知財マネジメント部」への変遷

✅数値に頼らない、商標部門の成果と価値の示し方

✅事業部門の動きを先取りする「先回り知財」の仕組み

✅グローバルM&A後における、各国の専門性を尊重した商標統合

知財・商標部門のマネジメント層の方はもちろん、経営や事業部門との連携、グローバル展開に課題を感じている方にとっても、組織運用の大きなヒントが得られる時間となります。ぜひご参加ください🤝

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📅開催概要
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◆ 日時:2026年7月22日(水)15:00〜16:00
◆ 形式:Zoomによるオンライン配信(事前登録制)
◆ 参加費:無料
◆ ゲスト:山本 敬一 氏(サントリーホールディングス株式会社)
◆ モデレーター:今井 雄太(GMOブランドセキュリティ株式会社 取締役)

▼ 詳細・無料参加登録はこちらから
https://brandsecurity.gmo/blog/2026/06/29/sf5nkj1cjzs/

#知的財産 #商標管理 #ブランド保護 #コーポレートガバナンス

住所

Shibuya-ku, Tokyo

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

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