GMOクラウドEC

GMOクラウドEC GMOメイクショップは、クラウド型EC構築サービス「GMOクラウドEC」を提供しています。
BtoB・BtoC両対応、高機能かつ柔軟な拡張性で、企業のEC導入とDXを支援。
導入実績22,000社以上。最新情報や事例を発信中!

主にインターネット上に公開するWebシステムの開発を行っており、Javaによるシステム開発を得意としています。2000年4月にグランスフィア株式会社として創業し、2004年にGMOインターネットグループ(当時グローバルメディアオンライングループ)に参画、2008年に現在の社名であるGMOシステムコンサルティングに社名変更して今に至ります。創業以来守り続けているものは、1.お客様との直接取引きを基本とすること(プライマリー指向)、2.持ち帰り開発を基本とすること(技術者派遣は行わない)、の2点です。

\保守にかかるお金を、"改善"に使えたら/商談でこんな声を聞くことがあります。「今のシステム、動かすだけで精一杯」「改善に予算を回したいけど、保守だけで手いっぱい」これ、システムを"守る"ことに全リソースが消えている状態。でも、事業を前に進...
23/09/2026

\保守にかかるお金を、"改善"に使えたら/

商談でこんな声を聞くことがあります。
「今のシステム、動かすだけで精一杯」
「改善に予算を回したいけど、保守だけで手いっぱい」

これ、システムを"守る"ことに全リソースが消えている状態。
でも、事業を前に進めるのは、"改善"の予算です。

SaaS型のECを選ぶと、こんな変化が起きます:
・アップデートや法令対応が"自動で追随"
・保守にかかる工数と費用が読める・軽くなる
・浮いた予算を"UX改善・データ活用・新販路"に回せる

──"守るためのコスト" と "攻めるためのコスト"、
その配分が変わると、事業の速度は明らかに変わります。

9月のテーマ「次の一手」──
まずは、"守り"のコストをどこまで軽くできるか。
そこから始めてみるのも、選択肢のひとつです。

\「うちのBtoBは複雑だから、追加開発必須」って本当ですか/商談でよく聞く声。「価格が企業ごとに違う」「会員グループ別に商品を出し分けたい」──BtoBならではの、複雑な要件。少し前までは、"追加開発で作り込む"が前提でした。でも今は、多...
21/09/2026

\「うちのBtoBは複雑だから、追加開発必須」って本当ですか/

商談でよく聞く声。
「価格が企業ごとに違う」
「会員グループ別に商品を出し分けたい」
──BtoBならではの、複雑な要件。

少し前までは、"追加開発で作り込む"が前提でした。
でも今は、多くのBtoB要件が"標準機能で吸収できる"時代になっています。

たとえば:
・企業ごとの数十階層の価格パターン
・会員グループ別の商品表示制御
・二重価格の管理

これらが、追加開発ではなく標準機能で対応できるケースが増えました。

"複雑だから、時間もお金もかかる"は
BtoB EC選定の"古い常識"になりつつあります。

まず「標準機能で、どこまでできるか」から確認してみる──
それだけで、選定の景色は変わってきます。

\オークションを、"始めやすく"/GMOクラウドECからSaaS版「Auction SaaS」提供開始。これまでのオークション構築は、「個別開発が前提・初期投資が重い」がハードルでした。新登場の"Auction SaaS"では、・初期50万...
16/09/2026

\オークションを、"始めやすく"/
GMOクラウドECからSaaS版「Auction SaaS」提供開始。

これまでのオークション構築は、
「個別開発が前提・初期投資が重い」がハードルでした。

新登場の"Auction SaaS"では、
・初期50万円・月額5万円〜(キャンペーン価格)
・会員/商品/入札/落札管理を標準搭載
・BtoB・BtoC両対応、封印入札・競り上げも対応
・成長したら"Auction"版へ移行可能

── "小さく始めて、大きく育てる"を
オークション事業でも実現できる時代に。

リユース・中古・BtoB在庫の新販路を検討される方へ、
新しい選択肢です。

▼詳細はこちら
https://www.makeshop.co.jp/news/press/2026-09-14/

#オークション #リユース

「GMOクラウドEC」、SaaS型オークションシステムを提供開始 ~オークション運営に必要な機能を標準化し、スモールスタートを支援する 「GMOクラウドEC Auction SaaS」が登場~ | GMOメイクショップ株式会社

\「安いEC」の見積もりで、なぜ3年後に高くつくのか/執行役員・福田が、EC構築見積もりで見落とされがちな"3つの落とし穴"について書いています。初期費用の安さで選ぶ前に、運用フェーズで見えてくるコストを、先に握る。BtoB EC選定に関わ...
14/09/2026

\「安いEC」の見積もりで、なぜ3年後に高くつくのか/

執行役員・福田が、EC構築見積もりで見落とされがちな
"3つの落とし穴"について書いています。

初期費用の安さで選ぶ前に、
運用フェーズで見えてくるコストを、先に握る。

BtoB EC選定に関わる方には、ぜひ読んでほしい内容です。

▼記事はこちら
https://ecnomikata.com/original_news/50934/

#リプレイス

──GMOインターネットグループは、さまざまなデジタルプラットフォームをはじめ、インターネットに関わるあらゆる領域で事業を展開されています。まず、GMOインターネットグループにおける「GMOクラウドEC」の位置づけ....

\今使わない機能を、"将来使えるか"で選んでほしい/商談でよく出るご相談。「まずは最小構成で始めたい。でも、後から広げられる形で」これ、EC選定の一番大事な"問い"だと思っています。BtoBのお客様からは、こんな声を伺うことが多いです:・海...
10/09/2026

\今使わない機能を、"将来使えるか"で選んでほしい/

商談でよく出るご相談。
「まずは最小構成で始めたい。でも、後から広げられる形で」

これ、EC選定の一番大事な"問い"だと思っています。

BtoBのお客様からは、こんな声を伺うことが多いです:
・海外展開の余地は持たせておきたい
・多言語・多通貨は、初期になくても後で足せるといい
・扱う商品や取引先が増えても、"機能"側で吸収したい

──"今使わない機能"を、後から追加開発で足すか。
それとも、最初から拡張の"器"を持った設計で選ぶか。
運用に入ってからのコストは、ここで大きく差がつきます。

「小さく始めて、大きく育てる」──
これができる設計を、最初の一手で選ぶ。
BtoB ECの選定で、いちばん効くポイントだと感じます。

──関連する話、コメント欄にセミナー情報を置いておきます。

\在庫、値引きで捌いていませんか/商談でよく耳にする本音。「余剰在庫は、値引きで消化するしかないよね」でも、値引きは"利益"を削っているだけじゃなく、次の一手の投資原資まで削っている──そこに気づいていない場面が、意外と多いです。最近は「値...
08/09/2026

\在庫、値引きで捌いていませんか/

商談でよく耳にする本音。
「余剰在庫は、値引きで消化するしかないよね」

でも、値引きは"利益"を削っているだけじゃなく、
次の一手の投資原資まで削っている──
そこに気づいていない場面が、意外と多いです。

最近は
「値引きで捌く」ではなく
「入札で"適正価格"を市場に決めさせる」
選び方をされる企業が、少しずつ増えています。

在庫を"負債"ではなく"資産"として動かす。
BtoBの選択肢が、静かに広がってきています。

──この続き、コメント欄にセミナー情報を置いておきます。

#オークション #リユース

\「販路拡大」の答えを、"海外×BtoBオークション"に見出したお話/新規顧客の開拓、次の一手をどう設計するか──どの企業にとっても、簡単ではない問いだと感じます。株式会社ワールドモバイル様(ゲオグループ)は、中古スマホ・タブレットのB2B...
02/09/2026

\「販路拡大」の答えを、"海外×BtoBオークション"に見出したお話/

新規顧客の開拓、次の一手をどう設計するか──
どの企業にとっても、簡単ではない問いだと感じます。

株式会社ワールドモバイル様(ゲオグループ)は、
中古スマホ・タブレットのB2B事業で
"海外顧客への販路拡大"を新しい主軸と位置づけ、
「WorldMobile MobileAuction」を立ち上げられました。

お話を伺った中で、印象的だった3点:

①「業者規模が参加の障壁にならない入札方式」へのこだわり
 封印入札と競り上げ、両方を実装し、出品商品ごとに使い分ける設計

② 海外ユーザーの利便性を第一に、
 入力フォームからコミュニケーションツールの連絡先まで細かく見直し

③ 独自機能の実現性・価格・使いやすさを総合評価いただき、
 当社「GMOクラウドEC」をお選びいただきました

「新規会員増加に向け、システム改善を重ねていく」──
森田社長のこの言葉が、"始めてからも育て続ける" という
BtoBオークションへの向き合い方を象徴していると感じました。

新しい販路の"次の一手"としてBtoBオークションを検討される方に、
ヒントの多いお話です。

▼詳しくはこちら
https://www.cloudec.jp/voice/world_mobile/

#オークション #リユース

\「BtoBのDXは、まだ大型プロジェクト」だと思っていませんか/社内で「うちは基幹連携がある/カスタマイズ要件が多い」と、オンライン化の判断が止まっていること、ありますよね。大規模なフルスクラッチは、今も年単位・数千万円規模の判断が必要で...
01/09/2026

\「BtoBのDXは、まだ大型プロジェクト」だと思っていませんか/

社内で「うちは基幹連携がある/カスタマイズ要件が多い」と、
オンライン化の判断が止まっていること、ありますよね。

大規模なフルスクラッチは、今も年単位・数千万円規模の判断が必要です。
一方で、"一部から始めて早く効果を出す" 選択肢も現実的になってきました:

① 中古建設機械のような大型BtoB取引が、ネット競売へ移行
② 越境・少量ロットのオンライン発注が普通に回るように
③ 既存のECや基幹はそのままに、"新販路だけ切り出して" 始めるパターン

──「全部いっぺんにDX」ではなく、
「一部から動かして、走りながら整える」形が増えています。

BtoBのDXは、入口の選び方がここ数年で変わりました。

そんな"最新の選び方"を、業界横断でまとめてキャッチアップできる機会があります。
資料DL・展示閲覧がすべてオンライン完結、情報収集の効率が段違いです。

▼ITトレンドEXPO 2026 Summer(9/1-4 オンライン開催中)
GMOクラウドEC は「製造業DX・AI」枠で出展中。
BtoB EC・オークション事例もご紹介しています。
https://it.expo.it-trend.jp/key/7kalcn3c

参加無料のオンライン展示会『ITトレンドEXPO2026 Summer』タイムテーブル公開!|9月1日(火)〜 4日(金)|安野貴博氏、落合陽一氏、『ハゲタカ』著者・真山仁氏など豪華ゲストが登壇!

\来週開催!9/1〜4 ITトレンドEXPO 2026 Summer/GMOクラウドECは"製造業DX×AI"ブースで出展します過去参加登録23万人以上、業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO 2026 Summer」がいよいよ...
26/08/2026

\来週開催!9/1〜4 ITトレンドEXPO 2026 Summer/
GMOクラウドECは"製造業DX×AI"ブースで出展します

過去参加登録23万人以上、業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO 2026 Summer」がいよいよ来週開催!
GMOメイクショップ発行のVIP招待チケットで無料参加できます🎫

🗓 2026年9月1日(火) 〜 9月4日(金)
📺 オンライン開催
💴 参加費:無料
🎁 先着1万名にAmazonギフトカード500円分(会期中参加が条件)

【豪華登壇者・18名超】
安野貴博氏(AIエンジニア)/真山仁氏(『ハゲタカ』著者)/
前田裕二氏(SHOWROOM代表)/入山章栄氏(早稲田ビジネススクール教授)/
秋元里奈氏(食べチョク代表)/田中邦裕氏(さくらインターネット社長)ほか

GMOクラウドECのブースでは
✓ 無料の個別相談
✓ オンライン名刺交換
✓ 資料ダウンロード
などをご利用いただけます。

【こんな方におすすめ】
✓ 製造業のEC・DX化を検討している
✓ 既存のパッケージ・SaaSの限界を感じている
✓ AI活用・BtoBオムニチャネル・オークション/サブスクなど独自要件がある

▼ VIP招待チケットでお申し込み(無料)
https://it.expo.it-trend.jp/key/7kalcn3c

参加無料のオンライン展示会『ITトレンドEXPO2026 Summer』タイムテーブル公開!|2026年9月1日(火)〜 4日(金)|安野貴博氏、『ハゲタカ』著者・真山仁氏など豪華ゲストが登壇する4日間!

\「どれを選んでも同じ」は、危険。BtoB EC選定 5つの視点/BtoB EC の立ち上げやリプレイスを検討する際、真っ先にぶつかる壁が「システム選定」。カタログスペックの"安さ"や"知名度"だけで決めると、導入後に「やりたいことができな...
24/08/2026

\「どれを選んでも同じ」は、危険。BtoB EC選定 5つの視点/

BtoB EC の立ち上げやリプレイスを検討する際、真っ先にぶつかる壁が「システム選定」。
カタログスペックの"安さ"や"知名度"だけで決めると、導入後に「やりたいことができない」に陥りかねません。

選定に成功している企業に共通する"5つの視点"のうち、特に見落とされがちな2つを深掘りします。

【失敗しないBtoB EC選定 特に大事な2つ(5つのうち抜粋)】

① 基幹システムとの"連携柔軟性"
 →BtoB ECにおいて、基幹システム(ERP)との連携は生命線
 →在庫・顧客情報・単価設定がリアルタイム同期できるか
 →「APIがどこまで公開されているか」「カスタマイズで柔軟に繋ぎ込めるか」が、
  運用後の手作業をゼロにできるかの分かれ道

⑤ 総コスト(TCO)の考え方
 →初期費用(イニシャルコスト)の安さだけで判断するのは危険
 →運用保守費用/将来的な追加改修のしやすさ/業務効率化で削減できる人件費
 →これらを総合した"総コスト"で投資対効果(ROI)を算出

——残り3つの視点は元記事で解説されています🔽

プラットフォームは単なる"注文を受ける箱"ではありません。
営業DXを支え、売上を最大化するための"戦略の土台"です。

自社のビジネスが5年後にどうありたいか。
その未来にフィットするパートナーを選んでください。

—————
センド株式会社/GMOクラウドEC エバンジェリスト・佐山氏のブログより

▼ 元記事(5つすべての詳細)はこちら
https://www.sendo-group.co.jp/blog/1399/

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👉 https://www.cloudec.jp/mail-magazine/

住所

Shibuya-ku, Tokyo

営業時間

月曜日 10:00 - 19:00
火曜日 10:00 - 19:00
水曜日 10:00 - 19:00
木曜日 10:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 19:00

電話番号

+81366309351

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