牧野くにひさ

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【売れる動画を作るのにまず必要なモノ】​​牧野晋久です。​マーケティングを考えたら絶対はずせないのが動画を活用する事です。​今は録画した3~60分の動画だけでなくSNSを使ったライブ配信など動画を使ってマーケティングする事が当たり前になって...
26/10/2023

【売れる動画を作るのにまず必要なモノ】


牧野晋久です。

マーケティングを考えたら
絶対はずせないのが
動画を活用する事です。

今は録画した3~60分の動画だけでなく
SNSを使ったライブ配信など
動画を使って
マーケティングする事が
当たり前になってきました。

なぜ、これだけ動画を使うかというと
お客さんに同じ時間で読んでもらっても
文字だけの情報に比べて【5000倍】
圧倒的に伝わる手法だからです。

そんな売れるマーケティングに欠かせない
動画ですが



見込み客から!しっかり反応を取るために

動画をしっかり!最後まで見てもらうために



気をつけないといけない事があります。



わくわくする動画のシナリオや
無駄に長過ぎる時間にしないなどは
当然なのですが、
まず最初に何より気をつけて欲しいもの



それは、動画の「音声」です。



動画で反応を取るのに重要な事は

見込み客に、いかに集中して動画を見てもらうか

です。



そんな時に、動画の音声がよくないと
せっかくのいい動画でも
音声が聞き取りづらく
何を言ってるかよく分からない、と
最後まで視聴してもらえず
せっかく頑張って作った動画なのに
反応が下がってしまいます。





特にほとんどの人が使う
スマートフォンだと
スピーカーが小さいので
より聞き取りにくくなります。



そこで、動画の音声を聞き取りやすく
綺麗に録音するのにかかせないのが
「マイク」です。

マイクは安いものから高いものまで
値段がピンきりなので
私もいろいろ試したのですが
最終的にこの2つがおすすめです。



オススメするマイクはこちら

1:PCでもスマホでも使えるAmazonピンマイク
https://amzn.to/2DRCzFJ

2:据え置き型ならコンデンサーマイク
https://amzn.to/2TwdRyU

これ以上の品質と金額にものもありますが
まずはこれで十分です。



せっかくお客さんに
あなたのビジネスの素晴らしさを
伝えようと努力しても

伝わらなければ
努力>結果になってしまいます。

あなたが寝る間をおしんで
作り上げた素晴らしい動画を
ぜひ多くの人に最後まで見てもらえるように

細かい事ですが
ぜひしっかりとポイントを
抑えるようにしてみてください。

試してみる価値は
あると思います。

僕のデスクも
DJのように業界の人っぽく
なっています。

もっともっと動画を駆使して
売れるマーケティングを
作っていきたいと思います。

【格差を見つければビジネスが成功する】​​​■ビジネスは格差を見つければ成功する​格差とは、​売り手が売りたい価格と​お客が買いたい価格との差。​ ​1万円で売れる商品を​3000円で売ってる人をよく見かける。​ ​売りたい商品の価値が​ど...
13/10/2023

【格差を見つければビジネスが成功する】



■ビジネスは格差を見つければ成功する

格差とは、

売り手が売りたい価格と

お客が買いたい価格との差。



1万円で売れる商品を

3000円で売ってる人をよく見かける。



売りたい商品の価値が

どれぐらいあるのかを知る。



そこに利益が見えると

ビジネスはうまくいく。



格差が利益を生み出します。





格差というとポジションの違いの差別と勘違いする人がいます。



ここでいう格差とは、売りたい価値と買いたい価値に開きがあるのに気づいてない人が多いという話です。



格差を見つけることができれば、ビジネスは成功する





ビジネスは格差を埋めることで利益が増えます。



少しむずかしく聞こえるかもしれませんが、言いたいことはすごく簡単なので、起業する人なら知っておくべき内容です。




欲しいものと、手に入れたいの差が格差です。


格差に気づかず見過ごしている人はもったいないです。




ビジネスの格差とは

売り手が売りたい価格
お客が買いたい価格
この2つの差の事です。



つまり、欲しい人と提供したい人に価格差があることに気づけば儲かるということです。





この格差を見つけるにはコツがあります。





自分が提供できるモノは?
まずは自分が提供できるものを把握することからです。



自社の商品やサービスを一覧に書き出して並べてみましょう。





実は価値があるのに表に出てない商品やサービスもあるかもしれないので、一覧で全部書きだすのがオススメです。





世間での価値はどれくらい?
自社の商品サービスに対して、世間でどれくらいの価値があるのかを調べます。



まずはライバルや同じような商品の価格を調べてみましょう。





SNSを見ているとビジネスで使ってる人が多いですよね。



その場合は、興味がありそうな人やライバルの人をフォローしてみて、どんな商品をいくらぐらいで売ってるのかを調べます。





格差があれば、儲かるポイント
自社の商品と、世間の価値にズレがないかを調べて、差があれば利益になります。



分かりやすいのはホテルの空室料金です。
ホテルの空室料金は常に予約状況と連動して価格変動がおきます。





ホテルの場合はニーズの状況によって価格差が発生します。

でも、どんな商品でもニーズの変動はありますので、価格差は本来発生するはず。

大事なのは固定概念に捕らわれて決めつけてないか、という事です。



格差を見つけたら、やるべきこと


格差を見つけて、価格を変えましょう。



高く売る方法を考えよう
基本的に格差がある場合は、安売りしてしまってるということがほとんどです。



格差が見つかれば、やることは値上げすることです。





世の中は、世間の価値にあわせて価格が変動するものばかりです。

自社の商品が値上げしづいらいのであれば、新しい商品を作って値上げすればOKです。





基本はマーケティング
価値を知る上でやってることは、基本的にはマーケティングになります。



マーケティングとは、商品が大量かつ効率的に売れるように、市場調査・製造・輸送・保管・販売・宣伝などの全過程にわたって行う企業活動の総称。市場活動。販売戦略。





つまり商品が売れるためのリサーチをすることが、格差を見つけるための仕事になるということです。



格差は作ることもできる
この格差は、実は自ら作りあげることもできます。



格差を自ら作るには、商品の内容を変えて価値をあげることです。





価値が上がる商品の変え方は

・複数の商品を一つにまとめる「まとめ売り」

・商品に保証をつける

・期間を延長してお得にする

などのやり方があります。



つまり、お客さんが「欲しいものを作る」ことで、価値を増やすということです。





これから起業する人へ
もしこれから起業する人や起業初心者の方がいたら、今日の話は難しかったかもしれません。

オススメは「好きなことで起業する」とうまくいきやすいです。





自分の好きなことであれば、とことん調べたり考えることが夢中になってできるので、リサーチが当たり前のようにできるようになります。



ぜひ自分の好きなことをビジネスにして、格差で利益を生み出すことを意識してみてください。

【ビジネスに必要なのは、最終的には熱意です】​​以前、Twitterを見てたら、とんでもなく稼ぎに集中してるモンスター中学生を発見しました。​​​ビジネスで稼ぐのに年齢は全く関係ありません。年齢よりも熱意が必要です。​ ​老後2000万円問...
03/10/2023

【ビジネスに必要なのは、最終的には熱意です】


以前、Twitterを見てたら、とんでもなく稼ぎに集中してるモンスター中学生を発見しました。



ビジネスで稼ぐのに年齢は全く関係ありません。
年齢よりも熱意が必要です。



老後2000万円問題とか調べてるより、よっぽど有益です。


マジで、驚愕しました。




僕が中学生の時にしてたこと


授業中、教科書読むフリして仮眠
ベルがなったら5秒で帰宅
同級生と家でゴロゴロゲーム
ゲーム→飯→ゲーム→ゲーム
ノリで生徒会長に立候補


たぶん、他の同級生もこんな感じだったはず。

間違っても中学生のときにお金を稼ぐなんてことに1ミリもフォーカスしてませんでした。






そのTwitterを見て一番驚いたのは

『圧倒的行動力と圧倒的戦略性を持つ中学生が本気で稼ぐ!!』

と書いてあったプロフィール。



そもそもこのワードが普通の中学生って使わないですよね?

むしろ大人でもこの文章を書ける人はごくわずかです。



実際にその中学生が日常でつぶやいていたツイートはこんな感じでした。


普通の中学生でも『1週間で2万円稼ぐ』ことは可能です

でもそのために、1週間全てを犠牲にしました

✓友達と遊ばない
✓学校からダッシュで帰る
✓宿題は最低限

「やることがあるから…」と言う人もいますが、1週間ぐらいだったら放棄しても大丈夫です

本気でやるならそれくらいの覚悟は必要かなと



『中学生が本気で稼ぐ』

私の挑戦は“無謀”の一言で片付けられるはずです

「社会をナメるな」と批判されるかもしれません

✓ただの中学生
✓パソコンなし
✓ブログ・プログラミング歴なし
✓稼いだ経験なし

だからもし私が本気で稼げたら金輪際、“無謀”という言葉は捨ててください







もはや、巷のサラリーマンの思考レベルを超えてると思いません?

老後2000万問題がどうこう言ってる場合じゃないですね。





中学生から大人が学んだこと


年下だろうと遠慮なく盗むべきです。



情報発信に、年齢は関係ないです
起業してビジネスを広めようとする時に、よくこう質問されます。

「私は実績が全然ないので、何も発信できることなんてないですがどうしたらいいですか?」





情報発信の最も大事なことは

誰の
どんな悩みに
役に立てるか


この中学生は全く実績がない中で、世の中の成功して稼ぎたいと思ってる人に対して、本気で実践してるところをさらけ出すということで、情報発信をしていました。

つまり実績は関係ないし、年齢も関係ないってことです。



やるのか、やらないのか。

それだけですね。





多くの人は逆説NOTに反応する
冷静な目で見ると、実はマーケティングとしても上手いポイントがあります。

今回の事例から学べるのは、多くの人は逆説NOTに反応するということです。



○東大生で起業
×中学生が起業→2週間で2万円稼ぐ

○タバコは周囲に迷惑です。
×飲食店全面禁煙がバカげてる話

○経費は節約しましょう。
×社長がベンツを買うと会社が儲かる理由



この中学生が短期間でフォロワーを増やせていたのは、



「普通の中学生が、中学生らしくない鬼マインドで既にビジネスをして収入を得ている」



というのがまさに世間の逆説で意表を突かれた人が多かったからですね。





逆説NOTはTwitterだけでなく全般的に反応がいい手法です。



自分は中学生ということを逆手に取って、マーケティングとしてもレベルが高いことを実践されていました。





熱意は伝染します。

ビジネスの基本は、やるか、やらないか。

それだけです。





言い訳してる場合じゃないですね
最後に少し厳しめな意見になりますが、世の中の大人は言い訳してる場合じゃない、というのが僕の結論です。



もちろん言い訳してる人ばかりではないですし、一生懸命なのは大人も一緒ですが、なにより中学生がここまで結果にフォーカスしてるというのは僕も含めて世の大人も見習うべき点ですね。



会社が、家が、家族が、
って言ってるのと

学校が、塾が、友だちが、
って言ってるのは

同レベルです。



ビジネスで稼ぐのに年齢は全く関係ありません。
年齢よりも熱意が必要です。



最後に。
この記事を読んで、あなたの熱意はどれくらい熱くなっていますか?


まずは、何からはじめるか、ぜひ決めてみてください。

【このノウハウ知りたいですか?】​​僕が愛するLINEマーケティングですが、以前、僕の講座であるノウハウを教える合宿を開催しました。​ ​そのノウハウとは​ ​「LINEで売上を仕組み化する7ステップ」​ ​です。​ ​LINEはビジネスに...
23/09/2023

【このノウハウ知りたいですか?】


僕が愛するLINEマーケティングですが、
以前、僕の講座であるノウハウを教える
合宿を開催しました。



そのノウハウとは



「LINEで売上を仕組み化する7ステップ」



です。



LINEはビジネスに必要



って分かっていても
どうやってLINEから
売上を仕組み化するか分からない…



メッセージは発信しているけど
なかなか売上につながらない…



別のLINE塾に通ったら

「とりあえずメッセージを送れ」

とだけ教わったけど売れない…



そんな話を耳にしたりします。



そんな中、うちの会社でお伝えしている
LINEマーケティングのコンセプトは



「LINEで売上を仕組み化する」



です。



実際にこの



「LINEで売上を仕組み化する7ステップ」

をマスターすると



・LINEに集客するだけ1000万円売れる
・見込み客を今すぐ客に変身させる
・お客さんを自動でファンにさせる
・個別相談の申込みが勝手に入る
・寝てる間に商品が売れる



といったようなことが
LINEで仕組み化できてしまいます。



このノウハウは、どんなビジネスの方でも
ほとんどの業態で仕組み化することが
可能です。



これを巷ではLINEステップといいます。



でも実際にLINEステップをちゃんと構築して
ビジネス化できている人は
そこまで多くありません。



LINEマーケティングを教えている人は
増えてきていますが



LINEでビジネスを仕組み化する
LINEステップを教えている人は
あまりいないです。





マーケティングで大事なのは
お客さんを教育することですよね?



教育っていうと洗脳みたいに聞こえるかもしれませんが



要はお客さんに「気づいてもらう」ことが大事なわけです。



気づいてもらうことが大事なのに
ほとんどの人は押し売りばっかりしていて

それでは売れないですよね。



なので、売るために必要な教育を
仕組み化することが大事なんです。

【LINEで売上があがる3つの理由】​  牧野です。  LINEを導入するとなぜ売上があがるのか? 届いて見られるだけがLINEの強みではありません。  ここに気づいてる人がLINEで売上を伸ばしています。   ​  LINEで売上が伸びる...
13/09/2023

【LINEで売上があがる3つの理由】

 
 
牧野です。
 
 
LINEを導入すると
なぜ売上があがるのか?
 
届いて見られるだけが
LINEの強みではありません。
 
 
ここに気づいてる人が
LINEで売上を伸ばしています。
 
 
 

 
 
LINEで売上が伸びる3つの理由は
 
 
①届く
 
②見られる
 
③●●●
 
 
です。
 
 
 
さて、3つ目はなんだと思いますか?
 
 
 
この3つ目に気づいていない経営者が
8割です。
 
 
 
その答えは
 
 
 
「会話」
 
 
 
です。
 
 
 
あらゆるマーケティングツールがある中で
唯一LINEにできることが「会話」です。
 
 
会話ができるということは
どんな効果があるかというと
 
 
LINEで会話できることで
 
気軽にコミュニケーションができ
信頼関係が近くなり
 
 
その結果、
 
 
・成約率が上がる
 
・客単価が上がる
 
・リピート率が上がる
 
 
となり、売上が上がります。
 
 
 
ですのでLINEを導入したら
必ずやるべきなのが
 
 
「お客さんと会話すること」
 
 
です。
 
 
 
保証します、
会話が多くなればなるほど
売上が上がります。
 
 
ぜひお客さんと
LINEで会話をしてみてください。

【LINEで売り上げを仕組み化する、質問をもらいました】​​質問をもらいました。━━━━━━━━━━━━━━━━━━​・まだ知らないLINEの可能性を知りたい​・具体的な運用方法と運用後の変化を知りたい​・どうやったらLINEの友だちが増え...
03/09/2023

【LINEで売り上げを仕組み化する、質問をもらいました】


質問をもらいました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

・まだ知らないLINEの可能性を知りたい

・具体的な運用方法と運用後の変化を知りたい

・どうやったらLINEの友だちが増えるのか?

・潜在顧客をしっかり集客(成約)につなげたい

・LINEと他の媒体を組み合わせて売り上げを作る方法

・売れる商品のコンセプトの作り方

・売れる設計図で商品のセールスを自動化したい

━━━━━━━━━━━━━━━━━━



この質問を大きく分けると以下の3つに分類されます。



・売れるコンセプト

・セールスの仕組み(成約する設計図)

・LINE以外のSNSを活用したビジネス全体像



この3つは、ビジネスで売り上げを伸ばすのにとても重要な3つですね。






今日は、LINEで売り上げを仕組み化するLINEステップを作り上げた場合に、どんな結果が実際に得られているのかを知ってもらいたいと思います。



・FB広告とLINEで月商1000万円

・英会話教材の売り上げが2.5倍

・サロン、整骨院で成約率が150%アップ

・不動産での物件成約率が300%アップ

・EC通販で商品リピート率が150%アップ

・個別相談からの成約率が80%



他にもまだまだ実績が出ています。



考えてみてください。



お茶会やセミナーを繰り返し、営業する毎日。

見込み客が集まっているにも関わらず、商品が売れない。



経営者としてのあなたの時給がどんどん下がっていませんか?



経営者がいちばんやるべき仕事は「ビジネスの仕組みづくり」です。














PS



お茶会やセミナーが悪いわけではありません。





でもですね。



買わないお客さんに必死に営業をして、時給を下げている経営者が、本当に今のままでいいのか?



そこを考えてみてください。

【売れる設計図の作り方】​以前お伝えした『LINEで売れる設計図』について。​​売れる設計図を作るにはこの3つで構成します。​1、コンセプトを作る​2、売れる流れを作る​3、儲かる全体象を作る​ ​あなたがこの3つのポイントを抑えてLINE...
23/08/2023

【売れる設計図の作り方】

以前お伝えした『LINEで売れる設計図』について。


売れる設計図を作るにはこの3つで構成します。

1、コンセプトを作る

2、売れる流れを作る

3、儲かる全体象を作る



あなたがこの3つのポイントを抑えてLINEで売れる設計図を作るにはどうしたらいいのか?



今日は実際にこの3つのポイントを作るコツについてお伝えします。







まずは

1、コンセプトを作る

ですね。



「コンセプト、コンセプトってわかってるけど中々、魅力的なコンセプトが作れない・・・」



そんな方にオススメなコンセプトの作り方があります。



それは、2つを組み合わせてオリジナルを作るというやり方です。



例えば、僕のビジネスの一つがLINE専門家というビジネスです。



でも、実際にLINEの活用方法を教えている専門家はたくさんいますよね?



なので、そんな中でLINE専門家と謳っても誰も注目してくれないわけです。



そこで、この組み合わせを活用します。



僕が組み合わせて作ったコンセプトは

LINE専門家x仕組み化


LINEで売り上げを仕組み化する専門家というコンセプトを作成しました。



こうすることで、他のライバルと簡単に差別化をすることができます。



コンセプトは組み合わせで作る。

これが売れるコンセプトの作り方です。





次に

2、売れる流れを作る

ですね。



これについては、コツがあります。

そのコツを簡単にお伝えすると、売れる流れは以下の3つの順番で伝えるともっとも反応率があがります。



その3つの順番とは

1、実績

2、証拠

3、解決策

です。



お客さんは選択肢を探している状態のまだまだ客が多いわけです。



まだまだ客のお客さんに、いきなり解決策を伝えても、悩んでないので反応しませんよね?



なので、お客さんに「悩み」を気づいてもらう必要があるのですが、そのためにはお客さんに「食いついてもらう」必要があります。



お客さんにまずは食いついてもらう。



そのあとに、理論で説明する。



そして解決策を伝える。



この3つを順番に、伝え方を設計して仕組み化すると、お客さんの反応がガラっと変わります。





そして最後3つ目は

3、儲かる全体象を作る

です。





「価格の階段」を作る。



価格の階段で重要なのは

・おとり商品

・本命商品

・優良商品

の3つを作ることです。



おとり商品は、分かりやすいのが脱毛エステの500円脱毛です。



「500円で脱毛ができるなら一度行ってみよう!」

と、まずはお客さんに試してもらうやり方ですね。



そして、本命商品は利益を生み出すメインの商品です。



さらにその先に重要なのは、優良商品です。



優良商品とは、今の悩みよりも未来の悩みを解決するものに投資してくれる優良な商品です。



商品はお客さんのレベル(状態)にあわせて、用意してあげることで、ビジネスの全体像を大きくすることができます。





売れる戦略を作るのに



1、コンセプトを作る

2、売れる流れを作る

3、儲かる全体象を作る



この3つを揃えてあげることで、LINEで売れる仕組みが構築できるようになります。





このやり方でみなさんの
LINEで売れるビジネスの仕組みを構築してください。

【売上げアップするメッセージの送り方】​​売上げアップするLINEメッセージの送り方​ ​をお伝えしたいと思います。​ ​ ​といっても、ノウハウはたくさんあるので​ ​今日は超簡単だけど売り上げアップする方法をお伝えします。​ ​ ​その...
13/08/2023

【売上げアップするメッセージの送り方】



売上げアップするLINEメッセージの送り方



をお伝えしたいと思います。





といっても、ノウハウはたくさんあるので



今日は超簡単だけど売り上げアップする
方法をお伝えします。





その方法とは

「セールスオファーを2回送る」

です。



セールスオファーとは



・特別価格
・限定割引
・初回無料
・期間限定



などの特別な売り込みをする
オファーのことです。



このようなセールスオファーは
LINEを使ってる経営者なら
実践していると思いますが





必ず2回以上オファーを送る

ということです。



意外にみんな一度のお知らせだけで
終わってしまってる人が多いです。



「LINE読者だけ特別価格ですよ」

「●●日までキャンペーンです」



みたいなセールスオファーを
1回LINEでお知らせする。



けど、反応ないんですよね~





って方は今すぐ改善してください。





例えば、3日間限定のオファーをするなら



1日目
2日目
3日目



と3回オファーするようにする。



人数限定のキャンペーンなら



「あと何名です」



というメッセージを繰り返しオファーする



実際に1回だけのオファーと
3回のオファーで比べた場合



売上の結果が6倍以上変わった事例もあります。



何度も何度もセールスしたら
お客さんに嫌がられるって思いがちですが



お客さんからしたらあなたのセールスは
悩みが解決できるチャンスです。



ぜひ、試してみてください。

【セールスセミナーの勘違い】​​セールスと商品講座のセミナーの役割の違い​ ​という質問をよくいただきます。​ ​セールスのためのセミナー​と​購入者のためのセミナー​では​ ​目的が違うってところまではご理解いただいてると思いますが​(セ...
03/08/2023

【セールスセミナーの勘違い】


セールスと
商品講座のセミナーの
役割の違い



という質問をよくいただきます。



セールスのためのセミナー



購入者のためのセミナー

では



目的が違うってところまでは
ご理解いただいてると思いますが

(セールスは買ってもらうのが目的で、購入者向けは結果を出してもらうことが目的)



では、実際にそれぞれセミナーをしよう、
ってなると意外にその違いを分けて
セミナーするのが難しかったりします。



なぜなら、やり方や学び方は教えれるけど、
気づき方が教えれないという講師が多い
からです。



講師の教え方には


What to(何を)
How to(どうやって)

の2種類があります。



講師の先生は、
セールスセミナーも購入者向けセミナーも
関係なくHOW TOを強くして、



より満足してもらおうという
気持ちが強くなりがちですが、



セールスセミナーにHOW TOを入れても
売れません。



問題を解決するHOW TOが
商品になっているので、



セールスセミナーでHOW TOを伝えると、



お客さんが商品がなくても
できるとかんちがいしてしまい



商品の必要性がなくなります。



セールスセミナーで大事なのは
What toの部分です。



ここでパラダイムシフトを
お客さんの中で起こしてもらうことで



一気に興味を持ってもらうという流れを
作ることです。






セールスセミナーが
こんな内容でいいの?



お客さんの満足度が低くなってしまうかも、



と思ったら
見直してみてください。



────────────

なぜ、これが必要なのか?

いまからやらないと時代に乗り遅れます

なぜ、1人でやってもできないのか?

実は、このやり方だとあなたでもできるんです。

────────────

など、お客さんの気づきを伝えることです。



実際、この気づけた、ということだけでも
お客さんは3000円のセミナー費用の
価値はあると感じてくれます。



イチバンダメなのは、
安い金額でHowtoを教えることです。



神戸牛を原価でそのまま食べれます!



ってビジネスはいずれ潰れます。



セールスセミナーに
足を運んでるということは



悩んでいて行動できる見込み客なのは
間違いないので



あとはどう気付かせてあげるか



それだけです。

【LINEをビジネスに取り入れるべき3つの理由】​​牧野です。​ ​9割の経営者がLINEは売上が上がるって分かっていても​ ​どうやれば売上があがるか正しい方法を知りません。​ ​そこで、今日は​ ​LINEをビジネスに取り入れるべき3つ...
23/07/2023

【LINEをビジネスに取り入れるべき3つの理由】


牧野です。



9割の経営者が
LINEは売上が上がるって
分かっていても



どうやれば売上があがるか
正しい方法を知りません。



そこで、今日は



LINEをビジネスに取り入れるべき3つの理由



についてお伝えします。





なぜ、LINEをビジネスに取り入れるべきなのか?



その3つの理由は



✔開封率



✔コミュニケーション



✔リピート





それぞれ、なぜ重要なのかを
簡単にご説明します。




(1)開封率


どんなビジネスも「告知」は必要です。



なぜなら知ってもらわないと、お客様がこないから、です。



お客様に知ってもらうために、これまでのマーケティングではいろいろな方法がありました。



・FAXDM
・チラシ
・ポスティング
・はがきDM
・メルマガ
・広告



これらの手法はいまでも現役です。



ただし、これらの手法とLINEで決定的に違う点があります。



それは「開封率」です。



LINEの開封率は99%です。



よく比較されるメルマガの平均開封率は何%だと思いますか?



メルマガの平均開封率は5%です。





つまり、100人に伝えても



LINE→99人開封する

メルマガ→5人開封する



はがきやFAXなんかは、これ以下の数値です。



この時点で、スタートがあきらかに違うことが分かると思います。



日本国内でビジネスをするなら、LINEが欠かせない決定的理由がこれです。



間違ったマーケティング手法を取り入れているということは、大事なお金を燃やしているのと同じです。





(2)コミュニケーション


あなたの見込み客は、常にライバルと比較しています。



モノがない時代から
モノがあふれる時代になっている今



「何」を買うのではなく
「誰」から買うのかの時代に



なっています。



LINEには、従来のマーケティングツールになかった

「チャット」機能があります。



これは、見込み客一人ひとりと会話できる機能です。



one to oneマーケティングとよばれる手法ですが、




「誰」から買うか

で選択するようになっている今。



「誰」が重要な時代に

「一人ひとりと簡単に会話できる」という方法は

マーケティングには欠かせない方法です。





(3)リピート


ビジネスが安定しない、大きな理由の一つが

「リピート」です。



はっきり断言できますが、リピートしないビジネスはこれから潰れます。




総人口が減っていく未来。



見込み客の絶対数が減るなかで、あなたのビジネスはどれくらいリピートを囲い込めていますか?



開封率が高く、一人ひとりの見込み客とコミュニケーションできるLINEは、このリピートを生み出すのに最適な手法です。



つまり、リピートを生み出す鍵になるのです。







時代にあった方法を取り入れることがビジネスには最重要です。



もし、今あなたが、古びた手法を使ってビジネスを伸ばそうとしていたら、全力でやめてください。



うまくいかない方法で努力するよりも、

うまくいってる方法で努力する方法が結果がでますよね?



実際に、今うまくいっている経営者は、みなさんLINEをビジネスに取り入れています。



ただし、9割の経営者は正しいLINEの使い方を知らない


今さら言われなくても、LINEを導入すれば売上はあがる。



ただ、残念ながら、9割の経営者が正しいLINEの使い方を知らないという現実です。



いくら良い素材があったとしても、使う側が正しく使えていないと、いい結果にはなりません。

住所

西区北堀江1-1/24
Osaka, Osaka
550-0014

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