株式会社スペリオル

株式会社スペリオル マーケティングによる集客
CRMでお客様の行動を見える化
クラウドコンピ? 顧客ロイヤルティ(企業や商品への愛着・信頼)
を高めることで売上の最大化を目指すためにクラウドコンピューティングでご支援します。

新規営業会社とのコラボ。
25/08/2023

新規営業会社とのコラボ。

「受託開発」という言葉があるように、システム開発会社はともすると受け身になりがちだ。何よりも「お客様に言われた通りのシステムを作る」ことが優先されてしまうこともある。その一方で、自分たちの熱意や思いを...

SMSサービス始めました。ショートメッセージサービスのことで、携帯電話番号だけでメールが送れます。・到達率99.9%以上でEメールの9倍です。・すぐに届いてすぐに読まれるため反応が早いです。・短文だから読まれやすい。・顧客に対して2秒以内に...
02/06/2022

SMSサービス始めました。
ショートメッセージサービスのことで、携帯電話番号だけでメールが送れます。

・到達率99.9%以上でEメールの9倍です。
・すぐに届いてすぐに読まれるため反応が早いです。
・短文だから読まれやすい。
・顧客に対して2秒以内に一括送信できます。
・テンプレート機能で事前に配信文を準備可能。
・URLも記載できてクリックアクションまで追えます。

17/03/2018

限られた経営資源をどう使いますか?

毎日の仕事に追われていませんか?
A Iスピーカーに今日の売上はいくら?と問いかけるだけですぐに応えてくれる時代になりました。

でも情報がデータ化されていないとそれも叶いません。
手書きの書類だといつまで経っても人の手作業を減らせません。

人手不足を解消したくてもIT化されていないと、なかなか楽にはなれません。
IT化されれば人の負担を軽減できます。

働き方改革で従業員の就業時間だけを減らしても根本的に作業の効率化をしなければ、どこかにしわ寄せがいくだけです。

例えばFAXで届いた注文書を自社のシステムに登録するには人の手が必要です。
顧客情報がExcelに保存されていてもバラバラのデータを繋ぐ作業が必要です。

つまりデータが一元化出来ないと情報は分断されたままで業務の効率化はできません。

あらゆる情報を集約し繋いでいくことで自動化が進みます。

IT化は特別な投資ではなく、生活に密着したツールとして加速度的に浸透していきます。

14/03/2018

発注者がお客様だとシステム開発プロジェクトの成功率は40%以下

今までの日本では実に2/3以上のプロジェクトが失敗していました。
失敗とは「納期遅延」「見積オーバー」「期待した機能の欠如」などがあります。

理由の一つに過去のシステム開発における主導権がベンダにあったため発注する側に「協力義務」という意識が無いことです。

スペリオルが20年の経験をもつITベンダーとして感じるのは、プロジェクトの大小問わず「システム開発は発注者とベンダの協業」であることです。

今や企業のIT化がその会社独自のビジネスモデルや業務内容に深く関わっています。
IoTを利用した製品流通のシステム、AIを駆使した建設土木、タクシーの配車システムなど、その業種に携わる人たちがリードしなければできないことと思いませんか?

システムを実現するために必要な技術も発注者の方が正しく選択でき、開発をリードする時代に入ったと言っても過言ではないでしょう。

つまり、システム開発プロジェクトは発注者がお客様の立場で、「ITのことはベンダに任せる」などと言っていると時代に取り残されてしまうということです。

お客様ではなくプロジェクトメンバーとして、次々と発生する問題にベンダと一緒になって考え対応し、自身の責任を全うし役割を果たすことが成功へのカギです。

失敗すればお互いが悲しい結果になるわけで、それを少しでも回避し、成功率を90%以上にするためのベンダー選びと発注者として何をするべきかをわかりやすく紐解いていくコンサルティングを心がけております。

商標登録神対応   第5959894号KAMI-TAIO 第5959893号
03/08/2017

商標登録
神対応   第5959894号
KAMI-TAIO 第5959893号

中小企業庁主催のプラスITフェア名古屋会場に出展させていただきました。補助金の効果か、とてもたくさんのお客様がご来場くださいました。
20/04/2017

中小企業庁主催のプラスITフェア名古屋会場に出展させていただきました。
補助金の効果か、とてもたくさんのお客様がご来場くださいました。

IT導入補助金経産省の平成28年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業の公募が始まりました。申請の締切は平成29年2月28日(火)17時です。弊社はIT導入支援事業者として登録済みです。https://www.it-hojo.jp/a...
01/02/2017

IT導入補助金

経産省の平成28年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業の公募が始まりました。

申請の締切は平成29年2月28日(火)17時です。

弊社はIT導入支援事業者として登録済みです。

https://www.it-hojo.jp/applicant/

17/06/2016

【顧客管理システム】CRMを選ぶためのポイント

顧客管理システムは様々な機能を持つCRMで溢れています。
導入を検討する場合にチェックしておくべきCRM機能の
特徴を12項目あげてみました。

できる限り自社の課題を把握し、その課題解決に必要な機能を
洗い出した上で適切な製品を選定することが重要です。

1. ツールの使いやすさ

まずはCRMを使いこなせなければ意味がありません。
高機能はいいことですが、最初のメニュー画面で操作の判断が
できるような使いやすさも選択の重要な項目の1つです。
ただし、営業担当者が最低限使うためのITリテラシーは必要に
なります。

2. リモートアクセス

過去のCRMの多くはオンプレミス(企業が自社の設備で
運用するシステム)であり、アクセスは企業のネットワーク
環境のみからと制限されていました。
しかし、現在は多くのソリューションがクラウド化され、
ユーザーはどこからでもアクセスできるようになりました。
外回りをする営業担当者が効率よく業務をこなせるように
制限をなくし、いつでもどこからでもアクセスでき、データ
のアップデートができることが望ましいです。

3. 他ツールとの統合

CRMが他ツールと連携が可能かどうかは重要なポイント
となります。
既に導入しているツール(カレンダーやEメールなど)
との連携できればビジネスにプラスの効果が期待されます。

4. モバイルアクセス

どこからでもアクセスできることは便利ですが、パソコンのみ
からの接続ではなく、デバイスを選ばず、タブレットなどから
でもアクセスできることでより便利になります。
リアルタイムに業務の進捗を共有し、営業取引のプロセスを効率化できます。

5. 見込みレベルの管理

担当者が顧客とやり取りする場合、コンタクトとる相手がどの
段階にいるのかを把握しておけば、ターゲットに適切なアプ
ローチが可能になります。見込み客向けのメールを既存顧客
に送るようなミスは許されません。
コンタクトの見込みレベルを区別できる機能があると便利です。

6. 営業パイプラインの管理

この機能はとても重要な機能かもしれません。
営業担当者であれば、すべての取引をCRMで管理できることは
必須の機能です。取引がどの段階にあってどの程度の受注金額
が見込めるのかについて可視化できれば社内での情報共有が
楽になり、売上予測を立てやすくなります。
一番重要なのは、企業の営業プロセスごとに取引ステージを
カスタマイズできるかという点にあります。
営業パイプラインを使えばリアルタイムにデータを予測でき、
将来顧客となってもらえそうな見込み客に焦点を絞った営業
活動が可能になります。

18/03/2016

WEBビジネス成功のための7つのポイント

⑦スピーディーな対応の実現

情報伝達スピードの加速度的な変化によって、競合他社の追随スピードも同様に速度を増しています。

特にインターネットの世界ではこの傾向が顕著であり、他社が真似することを意識して変化に対応する体制が必須になります。

変化への対応スピードもこれまで以上に上げていく必要があるでしょう。常に考え、即座に実行に移せるPDCAサイクルをいかに持つかが成功の鍵となってくることでしょう。

たとえばリアルタイムで顧客の動きを監視できる仕組みを導入し、万が一の時に機敏に動ける体制を整えて、変化に柔軟に対応できる組織を検討していく必要があります。

17/03/2016

WEBビジネス成功のための7つのポイント

⑥ユーザー視点での画面設計

ユーザー中心設計では「サイトコンセプト」「画面設計」の2つが重要で、どちらが欠けてもWEBビジネスは成功しません。
サイトコンセプトに代表される流れやシナリオがいかに優れたものであっても、それがディティールに活かされなければ意味がありません。

サイトの戦略やコンセプトは優れているのに思うような成果が上がらないのは、画面の設計やレスポンスタイムといった細部をおろそかにしていることが多くあります。

特に差が出るのは画面設計で、コンテンツからリンクの配置、言葉使い、写真、デザインなどディティールで戦略の勝負が分かれます。

設計した画面案を随時ユーザー行動を観察・調査しながら画面設計することで戦略を反映した画面をつくることができます。
まさに「神は細部に宿る」ということでしょうか。

15/03/2016

WEBビジネス成功のための7つのポイント

⑤組織、業務プロセス、システムの最適化

ユーザー中心の考え方を進めると、既存の組織やシステムがユーザー行動を阻害する障壁となっていると気づくことがあります。
「システムの制約により画面変更できない」といった表現はサイト設計やリニューアルの時によく聞く言葉かもしれません。基幹システムや業務の合理化、効率化が行われた90年代初頭まではシステム開発のコアはあくまで業務効率改善やコスト削減にあり、顧客の利便性からシステムを検討されることはほとんどありませんでした。

インターネットを介して企業と顧客がダイレクトにつながる現在、システム開発で最も弱かった顧客視点という部分が露呈される形となりました。

たとえば、「ある商品を探しているユーザーが、サイトを閲覧してお気に入りの商品が見つかり、すぐに電話で注文しようと思って電話番号を探したが掲載されておらず、結局別のサイトで注文をした」という事例がありました。

問題は「サイトに電話番号が掲載されていない」という事実ですが、実は組織の問題に起因していました。それはコールセンターとWEBサイト運営チームが別組織であり、さらに組織ごとの顧客獲得件数が経営目標となっていたため協力体制を取ることが難しかったのです。

このように企業と顧客が直接つながることで、システム、業務プロセス、組織をエンドユーザーの視点から見直すことが求められます。
WEBビジネスの競争に生き残るためには、既存の仕組みをユーザー、つまり最終顧客の視点から再設計することができるかどうかにかかっていると言っても過言ではないでしょう。

住所

内山3−18−10
Nagoya-shi, Aichi
464-0075

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

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