Arent

Arent DX specialists focusing on "BIM×Automation"
with the mission of "democratizing tacit knowledge."

Co-create new digital businesses,
beginning with the construction industry.

《暗黙知を民主化する》BIM×自動化×AIによって建設業界のDXを推進する【株式会社Arent】の公式アカウントです。

【掲載情報|けんせつPlaza・建設ITガイド】一般財団法人 経済調査会が運営するけんせつPlazaと建設ITガイドに、AI会議アシスタント「KageMee(カゲミー)」の正式リリースについて掲載されました。リアルタイム文字起こし・専門用語...
05/06/2026

【掲載情報|けんせつPlaza・建設ITガイド】
一般財団法人 経済調査会が運営するけんせつPlazaと建設ITガイドに、AI会議アシスタント「KageMee(カゲミー)」の正式リリースについて掲載されました。

リアルタイム文字起こし・専門用語解説・多言語翻訳・AI要約など、会議の理解をリアルタイムで底上げする機能についてご紹介いただいています。

🔗けんせつPlazaの記事はこちら
https://www.kensetsu-plaza.com/new_products/post/30200

🔗建設ITガイドの記事はこちら
https://it.kensetsu-plaza.com/cad/news/post/30200

株式会社Arent(本社:東京都港区、代表取締役社長:鴨林広軌)は、オンライン・オフラインを問わず、あらゆる会議で文字起こし・翻訳・用語集の作成・AIとの会話をサポートするAI会議アシスタント「KagBIMやCIMをはじめ、...

05/06/2026

【掲載情報|けんせつPlaza・建設ITガイド】
一般財団法人 経済調査会が運営するけんせつPlazaと建設ITガイドに、ASPOシリーズの「ASPO Support Fab」および「ASPO Spool Manager」について掲載されました。

配管サポート材製作図の自動生成や半自動スプール分割など、設計から施工へのデータ連携を効率化する機能についてご紹介いただいています。

🔗けんせつPlazaの記事はこちら
https://www.kensetsu-plaza.com/new_products/post/30197

🔗建設ITガイドの記事はこちら
https://it.kensetsu-plaza.com/cad/news/post/30197

【建設DX展+(プラス)出展・セミナー登壇のお知らせ】2026年7月1日(水)から3日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「建設DX展+(プラス)」へ出展します。会期中は、代表取締役社長・鴨林による特別講演と、シニアBIMコンサルタント茅...
05/06/2026

【建設DX展+(プラス)出展・セミナー登壇のお知らせ】
2026年7月1日(水)から3日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「建設DX展+(プラス)」へ出展します。会期中は、代表取締役社長・鴨林による特別講演と、シニアBIMコンサルタント茅根が協栄産業株式会社との対談セミナーに登壇します。
また、ブースではBIM・AI活用促進製品のデモンストレーションや、DX推進に関する業務課題のご相談を承ります。

セミナーの詳細や出展内容については、各プレスリリースをご覧ください。
🔗特別講演の詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000144.000063436.html

🔗対談セミナーの詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000143.000063436.html

02/06/2026

【メディア掲載】
BIMediaにて、AutoCAD Plant 3D向け新アドインシリーズ「ASPO」をご紹介いただきました。
配管サポート材製作図を自動生成する「ASPO Support Fab」と、スプール図生成を支援する「ASPO Spool Manager」のベータ版提供開始について掲載いただいています。

🔗記事はこちら
https://bi-media.jp/4351/

【Revit 2027解説連載・第2回公開!】シリーズ第2回となる今回のテーマは、現在最も注目されている「AIによるBIM操作支援」です🤖💭内蔵AI「Autodesk Assistant」の活用法から、話題のオープン標準「MCP Serve...
02/06/2026

【Revit 2027解説連載・第2回公開!】

シリーズ第2回となる今回のテーマは、現在最も注目されている「AIによるBIM操作支援」です🤖💭

内蔵AI「Autodesk Assistant」の活用法から、話題のオープン標準「MCP Server」を用いたClaudeやCursorとの外部連携までをArent視点で徹底解剖。
記事内では、実際の検証で使用した実務レベルの長文プロンプト(建具リストの自動生成指示)も丸ごと公開しています💁

設計者が「コマンドの操作者」から「ディレクター」へと変わるBIMの未来を、ぜひご一読ください!

🔗 https://note.com/arent3d/n/nc8786454ed44

Revit 2027のアップデートにおいて、最も先進的で注目度が高いのが「AIによる操作支援」です。 これまでの「コマンドを探してクリックする」という操作から、「AIと対話してモデルを動かす」という新しいステージへの一歩...

【セミナーレポート公開|ヨーロッパを代表するBIMカンファレンス「EUBIM 2026」】2026年5月21日にスペイン・バレンシアで開催された「EUBIM 2026」にて、Arent Solutions S.A.として初登壇しました。セミ...
01/06/2026

【セミナーレポート公開|ヨーロッパを代表するBIMカンファレンス「EUBIM 2026」】
2026年5月21日にスペイン・バレンシアで開催された「EUBIM 2026」にて、Arent Solutions S.A.として初登壇しました。セミナーでは、BIM自動化や建設業界のAI活用をテーマに、実際のシステム画面を用いたライブデモを交えながら解説しました。レポートでは、以下のような点について詳しく紹介しています。

・空調設備設計におけるBIM自動化の事例紹介
・DFMAの考え方を用いた設計アプローチ
・AI活用の実践事例(Lightning BIM AI AgentやPROCOLLAなどの実機デモ)

ぜひご覧ください。

🔗記事はこちら
https://note.com/arent3d/n/nc6a69e134058

【メディア掲載|建設業界のAI活用とDX調査】『建設機械』2026年6月号に、代表 鴨林による寄稿と、当社が実施した建設業界のDX実態調査(BIM編)が掲載されました。寄稿では、業務システムの連携とAIによる業務自動化を通じた、建設業界にお...
01/06/2026

【メディア掲載|建設業界のAI活用とDX調査】
『建設機械』2026年6月号に、代表 鴨林による寄稿と、当社が実施した建設業界のDX実態調査(BIM編)が掲載されました。
寄稿では、業務システムの連携とAIによる業務自動化を通じた、建設業界におけるAI活用の考え方についてご紹介しています。

また、巻末のNEWS & PRODUCTSコーナーでは、当社のDX実態調査(BIM編)をご紹介いただいています。

🔗掲載号の詳細はこちら
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6178

【セミナーレポート公開|工程表は「作る」から「使う」へ。大林組×ArentのDX戦略】2026年5月20日に開催された「建設・建築DX EXPO」にて、株式会社大林組様とArentが登壇した対談セミナーのレポートを公開しました。セミナーでは...
01/06/2026

【セミナーレポート公開|工程表は「作る」から「使う」へ。大林組×ArentのDX戦略】
2026年5月20日に開催された「建設・建築DX EXPO」にて、株式会社大林組様とArentが登壇した対談セミナーのレポートを公開しました。
セミナーでは、工程管理業務における課題をテーマに、工程表を単なる現場管理ツールとしてではなく、経営判断にも活用できるデータ基盤として活かすための考え方やアプローチについて紹介しました。

レポートでは、以下のような点について詳しく紹介しています。
・工程管理における課題
・「使う工程表」を実現する3つの設計原理
・大林組とArentが考える工程管理DXの方向性

ぜひご覧ください。

2026年5月20日、産業DX総合展内「建設・建築DX EXPO」にて、「工程表は『作る』から『使う』へ」をテーマとした対談セミナーに登壇しました。 本セミナーでは、株式会社大林組 ビジネスイノベーション推進室 係長 山下 大夢...

【第4話公開】人気シリーズ「   完全ガイド」の第4話を公開いたしました!自社ソフトで本当に通るのか?つまずきやすい「IFC書き出し」の罠と、審査用CDE(ArchSync)のリアルを技術視点で解説。Revit 2027×生成AI(MCP)...
29/05/2026

【第4話公開】人気シリーズ「 完全ガイド」の第4話を公開いたしました!

自社ソフトで本当に通るのか?つまずきやすい「IFC書き出し」の罠と、審査用CDE(ArchSync)のリアルを技術視点で解説。Revit 2027×生成AI(MCP)の最新トレンドもご紹介しています。

📌 各ソフトの対応状況
📌 座標ズレを防ぐ3大鉄則
📌 Solibri等の自動検証

2029年のBIMデータ審査を見据え、今整えるべきIT環境の要点をまとめています。

👇是非ご一読ください😊

こんにちは。株式会社Arentです。 第3話では「入出力基準適合誓約書」の役割や、実務で気を付けたい「モデルと2D加筆の不整合」を防ぐ工夫を解説しました。 実務上の業務プロセスが見えてきたところで、次に向き合うの.....

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