iRidge(アイリッジ)

iRidge(アイリッジ) 株式会社アイリッジの公式アカウントです。
新サービスの紹介やアプリマーケティング情報、日々の社内ニュースをお届けしています。

「Tech Tomorrow:テクノロジーを活用して、昨日よりも便利な生活を創る。」という理念のもと、スマートフォンを活用した企業のO2O(Online to Offline)/OMO(Online Merges with Offline)支援を軸に、フィンテック、不動産テック、VUI(音声インターフェース)等、幅広い領域で事業を展開しています。

O2O/OMO支援ではアプリの企画・開発における業界トップクラスの実績に加え、アプリのマーケティング施策にも強みを持ち、ユーザーごとに結び付きの強さを判断し優良顧客へと育成するファン育成プラットフォーム「FANSHIP」を通じて、購買促進やCX改善の支援を行っています。

アイリッジの役員3名(小田、渡辺、山下)が登壇した、社内イベント「iRidge Meetup」のレポートをnoteで公開しました!実は元取引先同士だった3人。当時のこぼれ話やお互いの第一印象など、オフィシャルな場ではなかなか聞けない話が飛び...
15/09/2026

アイリッジの役員3名(小田、渡辺、山下)が登壇した、社内イベント「iRidge Meetup」のレポートをnoteで公開しました!

実は元取引先同士だった3人。
当時のこぼれ話やお互いの第一印象など、オフィシャルな場ではなかなか聞けない話が飛び出し、会場もとても盛り上がりました😊

記事の後半では、新しくスタートした人事制度に込めた想いも語っています。
CHRO渡辺の「失敗を目指さないとだめなんだ」という発言の真意は??

アイリッジのカルチャーが伝わる内容になっています。
コメント欄よりぜひご一読ください!

#アイリッジ #社内イベント #企業カルチャー #採用 #働く環境 #元取引先

コマースピックにて、アイリッジの篠田 健吾による専門家コラム最新回が公開されました。今回のテーマは「『匿名』から始めるアプリマーケティング」です。小売アプリにおいて、あえて会員登録を後回しにし、プッシュ通知などを活用して匿名状態で接点を持つ...
14/09/2026

コマースピックにて、アイリッジの篠田 健吾による専門家コラム最新回が公開されました。
今回のテーマは「『匿名』から始めるアプリマーケティング」です。

小売アプリにおいて、あえて会員登録を後回しにし、プッシュ通知などを活用して匿名状態で接点を持つというアプローチについて、詳しく解説しています。

記事の最後には、100日間同じコンビニで「ビスコ」を買い続けた方の面白いエピソードも紹介しています。
(何年か前にバズったお話なので知っている方も多いかも?)

名前を知らなくても、お客様に寄り添った接客はできる。

ユーザーフレンドリーなマーケティングのヒントとして、ぜひコメント欄より記事をご覧ください。

#アイリッジ #アプリマーケティング #匿名マーケティング #小売アプリ

\ 国内初のAI運用基盤Flauroを正式リリースしました /社内で生成AIの活用が進む一方、「大量の確認物に疲れる」「成果のわりにコストばかりかさむ」といった声が多く聞かれるようになりました。そんな「AIの確認疲れ」を解消すべく開発したの...
26/08/2026

\ 国内初のAI運用基盤Flauroを正式リリースしました /

社内で生成AIの活用が進む一方、「大量の確認物に疲れる」「成果のわりにコストばかりかさむ」といった声が多く聞かれるようになりました。

そんな「AIの確認疲れ」を解消すべく開発したのが、今回リリースするエンタープライズ向けAI運用基盤「Flauro(フラウロ)」です。

作業内容に応じて最適なAIを自動ルーティングし、実測でAI利用費を約15.4分の1に削減。
人間とAIが協調するHITL技術を搭載し、安全で効率的な運用をサポートします。

オルクストラAIの開発チームが現場の課題に真摯に向き合い、試行錯誤を重ねて生み出した自信作です。
ぜひコメント欄より詳細をご一読ください。

#アイリッジ #業務効率化

多くの企業でレガシーシステムの老朽化への対応が進む中、既存業務をそのまま移行するだけではデータ活用に至らないケースが多く見られます。アイリッジは新たにOracle PartnerNetworkに参画し「Oracle Fusion Cloud...
07/08/2026

多くの企業でレガシーシステムの老朽化への対応が進む中、既存業務をそのまま移行するだけではデータ活用に至らないケースが多く見られます。

アイリッジは新たにOracle PartnerNetworkに参画し「Oracle Fusion Cloud ERP」を活用したデータドリブン経営基盤の構築支援を本格開始しました。

これまでスマートフォンアプリ開発やUI/UXデザインを通じて企業のDXを推進してきましたが、強みであるフロントエンド領域のノウハウと堅牢なバックエンドを融合させた支援が可能になります。

システム開発ありきではなく、まずは要件定義前の現行業務の可視化と課題整理から顧客と一体となって伴走します。

月次決算のリードタイム短縮や現場の意思決定材料となるデータ基盤の構築を通じて、企業の持続的な成長に貢献してまいります。

#アイリッジ #データドリブン経営

\集客コボット for MEOのシステム基盤を自社SaaSへ刷新しました/店舗ビジネスの現場では人手不足が深刻化しており丁寧なクチコミ返信が難しいという課題があります。アイリッジはディップと共同展開する「集客コボット for MEO」のシス...
05/08/2026

\集客コボット for MEOのシステム基盤を自社SaaSへ刷新しました/

店舗ビジネスの現場では人手不足が深刻化しており丁寧なクチコミ返信が難しいという課題があります。

アイリッジはディップと共同展開する「集客コボット for MEO」のシステム基盤を新たに構築し自社プロダクトとしての運用を開始しました。

本年5月から提供している「AIクチコミ自動返信作成機能」は過去のデータから各店舗特有の言葉遣いやトーンをAIが学習。

機械的な完全自動化ではなく店舗スタッフが必ず確認する協調型の運用フローを採用し手直し率を42.5%に抑えつつお店の温かみを守ることに成功しています。

ディップの強力な販売網に支えられ本サービス全体のARRは12億円規模へと急成長しています。
今後も両社のシナジーを活かし実店舗の課題解決と集客力向上に貢献してまいります。

詳細はコメント欄よりご覧ください。

#アイリッジ #ディップ #集客コボット #店舗集客

昨年秋よりnoteに移行した採用ブログから、新しい記事公開のお知らせです。アイリッジの3つのバリュー「iRidge pride」「One team」「EXE future」。どれも端的でイメージが湧きやすく、良いバリューだなと感じる一方で、...
30/07/2026

昨年秋よりnoteに移行した採用ブログから、新しい記事公開のお知らせです。

アイリッジの3つのバリュー「iRidge pride」「One team」「EXE future」。

どれも端的でイメージが湧きやすく、良いバリューだなと感じる一方で、わかりやすく感じるからこそ、字面から見える浅い意味で理解できたつもりになってしまう罠もあります。

そんな罠にかかっていたことを思い出させてくれた、とある部長の問題提起とは。

詳細はコメント欄よりご参照いただけたらうれしいです🙌

\やわらかさを記録する新しいアルバム/タナック、電通東日本、Qoilの共同チームで、BtoC新規事業「touch album(たっちアルバム)」を開発しました。医療用シミュレータのニッチトップメーカー・タナックが持つ超柔軟ゲル素材の「人肌の...
23/07/2026

\やわらかさを記録する新しいアルバム/

タナック、電通東日本、Qoilの共同チームで、BtoC新規事業「touch album(たっちアルバム)」を開発しました。

医療用シミュレータのニッチトップメーカー・タナックが持つ超柔軟ゲル素材の「人肌のような柔らかさ」を、一般の方向けにどう活かせるか。そんなゼロベースの相談からプロジェクトはスタートしました。

Qoilはコンセプト開発からパッケージ設計、Webサイト制作まで、一連のプロセスに一貫して伴走しています。

赤ちゃんのほっぺやペットの肉球など、その瞬間にしかない「やわらかさ」を形に残す、あたたかいプロダクトが生まれました。

チームで対話を重ねて形にした新しい思い出記録体験を、ぜひコメント欄からご覧ください。

#アイリッジ #タナック #電通東日本 #新規事業開発 #プロダクトデザイン

武蔵野大学が新たに展開する広告コミュニケーションのメッセージ開発とキービジュアルの制作をQoilが支援しました。仏教の精神を建学の理念とする武蔵野大学は、AIの積極的な活用や実学を取り入れた先進的な教育プログラムを展開しています。一方で、独...
17/07/2026

武蔵野大学が新たに展開する広告コミュニケーションのメッセージ開発とキービジュアルの制作をQoilが支援しました。

仏教の精神を建学の理念とする武蔵野大学は、AIの積極的な活用や実学を取り入れた先進的な教育プログラムを展開しています。

一方で、独自の強みや魅力を中高生や保護者にいかにわかりやすく伝えていくかが課題となっていました。

今回Qoilでは、単なるクリエイティブ表現だけでなく、制作前段階の緻密な情報設計から参画いたしました。大学で身につく「問いから始まる学び」を言語化し、「"考える"を一生の力に。武蔵野大学。」という新メッセージを策定しています。

キービジュアルには、AI時代だからこそ自ら思考し続ける、実際の在学生をモデルとして起用しました。

複雑な課題を解きほぐすコミュニケーションデザイン力と可視化するクリエイティブ力を掛け合わせ、今後も教育機関や企業のブランド構築に伴走してまいります。

※記事のリンクはコメント欄に貼ります

#アイリッジ #武蔵野大学 #コミュニケーションデザイン #ブランディング #スチューデントサクセス

毎年実施している人気の調査「銀行アプリに関する実態調査」の最新版を公開しました。もともと高かったアプリ利用率がまだまだ伸びている状況、地方銀行アプリの躍進、生成AIの登場による利用動向やニーズの変化など、面白い結果がいろいろ出ています。--...
09/07/2026

毎年実施している人気の調査「銀行アプリに関する実態調査」の最新版を公開しました。

もともと高かったアプリ利用率がまだまだ伸びている状況、地方銀行アプリの躍進、生成AIの登場による利用動向やニーズの変化など、面白い結果がいろいろ出ています。
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▼リリースタイトル
銀行アプリ利用者の56%が「AIにお金を任せたい」と回答
2026年版 銀行アプリ実態調査

▼結果ダイジェスト
・保有口座の最多が初めて「3口座」に、アプリ利用率も6pt増の約80%へ

・地方銀行アプリの月1回以上利用者が前年比10pt増と躍進。新規口座開設でも存在感

・直近3か月で新たに使った機能は「投資」がトップ。新NISAと金利上昇が後押し

・銀行アプリでのAI活用、過半数が「使ってみたい」。相談だけでなく「代行」まで期待
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銀行アプリが単なる残高確認のツールから、お金の意思決定を支えるプラットフォームへと進化していく中で、私たちアイリッジもAPPBOXなどを通じて企業の最適な顧客コミュニケーションを支援していきたいと考えています。

調査の全容はぜひホワイトペーパーでご覧ください。

👇記事のリンクはコメント欄に貼ります

#アイリッジ #銀行アプリ #実態調査 #アプリ開発 #マーケティング

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