株式会社竹内電設

株式会社竹内電設 新潟県柏崎市を中心に活動する総合電気設備企業です。お客様の電気設備?

☀️現場で打ち合わせまで少し時間があり、何気なく足元を見ていました。すると、アリたちが巣づくりをしていました。一匹が小さな土をくわえて巣から出てくると、入れ替わるように次の一匹が中へ入り、また別の一匹が土を運び出す。誰か一匹だけが頑張ってい...
03/08/2026

☀️

現場で打ち合わせまで少し時間があり、何気なく足元を見ていました。

すると、アリたちが巣づくりをしていました。

一匹が小さな土をくわえて巣から出てくると、入れ替わるように次の一匹が中へ入り、また別の一匹が土を運び出す。

誰か一匹だけが頑張っているわけではありません。

それぞれが自分の役割を果たしながら、少しずつ巣を形にしていました。

その姿を見ながら、ふと会社のことを考えました。

当社は今、若手とベテランが多く、中堅層が少ない「ひょうたん型」の組織です。

以前は、経験者を採用し、できるだけ早く即戦力になってもらうことが求められる時代でした。

しかし今は、若手を採用すること自体が難しい時代です。

だから当社は、新卒採用を継続し、時間をかけて生え抜きの人材を育てることを大切にしています。

教える側から見れば、成長がゆっくりに感じることもあるかもしれません。

それでも、「早く育てる」ことよりも、「長く活躍できる人を育てる」ことが、会社の未来への投資だと考えています。

そのためには、一人の力だけでは足りません。

若手を支えるベテランがいて、ベテランを支える仲間がいる。

困った時には声を掛け合い、お互いに補い合う。

そんなチームワークがあってこそ、人は育ち、組織も育っていくのだと思います。

今日は8月3日、月曜日。

まだ梅雨明けはしていませんが、今週からは再び猛暑が続く予報です。

暑さで集中力が落ちやすい時期だからこそ、一人で頑張るのではなく、仲間と声を掛け合いながら、この夏を無事故・無災害で乗り切りたいと思います。

現場で見かけた小さなアリたちが、そんな大切なことを改めて教えてくれました。

#チームワーク
#生え抜き育成
#人材育成
#安全はみんなでつくる
#電気工事

🪏事前に舗装版切断を終え、いよいよ掘削が始まりました。電線管の埋設、そしてハンドホール設置作業へ。この女性現場監督は、これまでも電線管の敷設やハンドホール設置の現場を経験してきました。しかし、自ら施工管理を担当し、最初から最後まで工事全体を...
29/07/2026

🪏

事前に舗装版切断を終え、いよいよ掘削が始まりました。

電線管の埋設、そしてハンドホール設置作業へ。

この女性現場監督は、これまでも電線管の敷設やハンドホール設置の現場を経験してきました。

しかし、自ら施工管理を担当し、最初から最後まで工事全体をまとめる立場になるのは今回が初めてです。

図面や試掘で埋設物を事前に確認していても、現場では思いがけないことが起こることもあります。

だからこそ、一つひとつ状況を確認しながら、協力会社の皆さんと相談し、判断し、工事を進めていきます。

今回は、建設ディレクターを目指す女性社員も同行し、現場で何を確認し、どのように記録を残していくのかを実際に学んでいます。

現場監督と建設ディレクター、それぞれの立場で経験を積み重ねながら、二人とも少しずつ成長しています。

昨日はブユに刺されてしまった女性現場監督も、今日はいつもどおり現場に立ち、工事の進行を見守っていました。

今日も安全第一で、現場は着実に前へ進んでいます。

#現場監督
#建設ディレクター
#人が育つ会社
#安全第一
#電気工事

💬今日、現場監督を務める女性社員から、一枚の写真が届きました。現場でブユに刺されたそうです。「痛いし、かゆいです。」右手はここまで腫れてしまいました。今週は雨の日が続き、ようやく梅雨らしい天気になっています。熱中症対策に気を取られがちなこの...
28/07/2026

💬

今日、現場監督を務める女性社員から、一枚の写真が届きました。

現場でブユに刺されたそうです。

「痛いし、かゆいです。」

右手はここまで腫れてしまいました。

今週は雨の日が続き、ようやく梅雨らしい天気になっています。

熱中症対策に気を取られがちなこの時期ですが、現場ではブユや蚊など、この季節ならではの虫刺されにも注意が必要です。

普段は笑顔で頑張っている彼女も、今日は思わず「見てください…。」と一枚を共有してくれました。

こうした出来事も、屋外で働く現場のリアルな日常の一つです。

夏の現場は、熱中症だけでなく虫刺されにも気を配りながら、今日も安全第一で作業を進めています。

#現場のリアル
#夏の現場
#安全第一
#現場監督
#電気工事

☀️今日は柏崎海の大花火大会。 あいにくの雨となりましたが、暑さが少し和らぎ、緑のカーテンにとっては恵みの雨になりました。連休明けに植えたゴーヤの苗も、ちょうど2か月。今年も事務所の窓いっぱいに、緑の壁が育ちました。外から見ると一面の緑のカ...
26/07/2026

☀️

今日は柏崎海の大花火大会。

あいにくの雨となりましたが、暑さが少し和らぎ、緑のカーテンにとっては恵みの雨になりました。

連休明けに植えたゴーヤの苗も、ちょうど2か月。

今年も事務所の窓いっぱいに、緑の壁が育ちました。

外から見ると一面の緑のカーテン。

窓を開けると、葉の隙間からやわらかな光が差し込み、黄色い花や実が顔をのぞかせています。

そして、今年最初のゴーヤを収穫しました。
まだ収穫は2〜3本ですが、ここから9月上旬頃までは本格的な収穫シーズン。

これから次々と実をつけてくれます。

収穫したゴーヤは、社員だけでなく、ご来社いただいたお客様や近隣の皆さま、通りがかった方にもお裾分けしています。

毎年楽しみにしてくださる方も増え、 「今年もゴーヤの季節ですね。」 「今年も食べられるのを楽しみにしています。」 と声を掛けていただくこともあります。

もともとは夏の遮熱や省エネを目的に始めた緑のカーテン。

今では社員みんなで育てる恒例行事となり、地域の皆さまにも夏の訪れを感じていただける、竹内電設の小さな夏の風物詩になりました。

今年も、たくさん実ったゴーヤをお届けできる日を楽しみにしています。🌿

#電気工事
#緑のカーテン
#ゴーヤ
#環境活動
#地域とつながる

☀️昨日、社内で安全大会を開催しました。当日は、安全祈願祭から始まり、株式会社関電工 東北支店の安全担当者様を講師にお迎えし、安全講話を開催しました。講話では、脚立からの転落・つまずきによる労働災害防止に加え、この時期に特に注意が必要な熱中...
24/07/2026

☀️

昨日、社内で安全大会を開催しました。

当日は、安全祈願祭から始まり、株式会社関電工 東北支店の安全担当者様を講師にお迎えし、安全講話を開催しました。

講話では、脚立からの転落・つまずきによる労働災害防止に加え、この時期に特に注意が必要な熱中症災害対策について、実際の事例を交えながら分かりやすくご講話いただきました。

その後は、総務・安全・車両・工具管理担当から、それぞれの立場でルールや注意事項を共有し、半日かけて全社員で安全について考える時間となりました。

昨年度から、不休災害や軽微な労働災害、車両事故が続き、安全管理の大切さを改めて痛感した一年でした。

だからこそ今年は、安全大会の冒頭に安全祈願祭を執り行い、全員で「今年度こそ無事故・無災害」を誓いました。

もちろん、安全は祈るだけで守れるものではありません。

しかし、全員が同じ場所で安全を祈願し、同じ思いを共有することは、安全に向き合う気持ちを改めて整える大切な機会になりました。

実際に社員からも、 「気持ちがピリッとした。」 という声が聞かれました。

今週末からは各地で夏祭りが始まり、2週間後にはお盆休みを迎えます。

そして、お盆明けからは各現場が本格的に動き出し、年度末に向けた繁忙期へ入ります。

忙しい時こそ、基本を忘れない。

慣れた作業こそ、声を掛け合う。

安全は、一人で守るものではなく、みんなで守るもの。

今年度も、一人ひとりの声掛けと行動を積み重ねながら、無事故・無災害を目指して取り組んでいきます。

#安全大会
#安全祈願
#無事故無災害
#熱中症対策
#電気工事

💬建設ディレクターを目指して入社した彼女も、早いもので1か月が経ちました。入社初日は、先輩の建設ディレクターから仕事内容や役割について説明を受けるところからスタート。その後、若手現場監督が担当する官庁工事に係員として加わり、書類だけでなく、...
19/07/2026

💬

建設ディレクターを目指して入社した彼女も、早いもので1か月が経ちました。

入社初日は、先輩の建設ディレクターから仕事内容や役割について説明を受けるところからスタート。

その後、若手現場監督が担当する官庁工事に係員として加わり、書類だけでなく、実際の現場を見ながら少しずつ仕事を覚えてきました。

先日、「少しは慣れた?」と聞いてみました。

返ってきたのは、

「もう1か月経ちました。早いな~」

という言葉。

よく聞く何気ない一言かもしれません。

でも、その言葉が妙に印象に残りました。

覚えることも、初めて見ることも、まだまだたくさんあります。

目の前のことに一生懸命向き合っているうちに、気づけば1か月が経っていた。

そんな彼女の今が、この一言に少し表れているような気がしました。

「もう1か月」ではなく、まだ1か月。

焦る必要はありません。 一つひとつ経験しながら、自分のものにしていけばいいと思います。

そんな最近、こんな光景が見られました。

若手現場監督が進めている仕事について、経験のある建設ディレクターの先輩が図面を広げながらアドバイスする。

そのやり取りを、彼女もすぐそばで聞きながら、しっかり学んでいました。

教科書やマニュアルから学べることもたくさんあります。

でも、

「なぜ、こうするのか」 「こんなとき、どう判断するのか」

実際の仕事の中で交わされる会話から学べることもあります。

現場監督には現場監督の経験があり、 建設ディレクターには建設ディレクターの経験がある。

それぞれの知識や経験が行き交う場所にいることも、今の彼女にとって大切な学びの一つだと思っています。

今は、分からないことがあって当たり前。

聞いて、見て、やってみて、また聞く。

その積み重ねが、いつか自分の力になり、今度は自分の経験を誰かに伝えられる日が来るのだと思います。

教える人も、教わる人も、ともに成長する。

人は、人との関わりの中で育っていく。

そんな関係が、少しずつつながっていけばいいなと思います。🌱

#建設ディレクター
#人材育成
#学び合う
#人が育つ会社
#電気工事

🌱高校生対象合同企業説明会に続き、新潟工科大学のオンキャンパス企業見学会に参加しました。この見学会は、採用を目的とした企業説明会ではありません。大学で学んでいることが、実際の仕事や技術とどのようにつながっているのか。企業の事業や技術、ものづ...
16/07/2026

🌱

高校生対象合同企業説明会に続き、新潟工科大学のオンキャンパス企業見学会に参加しました。

この見学会は、採用を目的とした企業説明会ではありません。

大学で学んでいることが、実際の仕事や技術とどのようにつながっているのか。

企業の事業や技術、ものづくりの魅力を通して、学生の皆さんに社会とのつながりを感じてもらうことを目的とした取り組みです。

今回は社長に加え、入社7年目の若手社員が、自身の経験を交えながら仕事内容や仕事のやりがいについて紹介しました。

また、建設ディレクターを目指して入社して1か月になる中途採用の女性社員にも同行してもらいました。

オリエンテーションだけでは伝えきれない会社の考え方や、学生との対話を実際に見て感じてもらいたいという思いからです。

終了後、彼女はこんな感想を話してくれました。

「1年生の時にも説明を聞き、今年2年生になってまた来てくれた学生さんがいたのが印象的でした。」

「説明だけで終わるのではなく、グループワークがあり、その後も社長や若手社員へ積極的に質問している姿が印象に残りました。」

質問の内容も、

「第二種電気工事士の次に取得するとしたら、どんな資格がおすすめですか。」

「今、取得を目指している資格はありますか。」

など、将来を見据えた前向きなものばかりでした。

学生の皆さんからは、

「若いうちから大きな現場を任されることに驚きました。若手を育てる環境が整っている会社だと感じました。」

「電気工事だけではなく、図面や資料作成など仕事内容が幅広いことを知りました。」

「やりがいを感じられる仕事だと思いました。」

そんな感想もいただきました。

高校生対象合同企業説明会では、将来を考え始めた高校生の真剣な眼差しが印象的でした。

一方、今回の大学生は、頷きながらメモを取り、自ら積極的に質問する姿が多く見られました。

さらに印象的だったのは、説明後のグループワークです。

学生同士が感じたことを発表し、企業がコメントを返す。

説明を聞いて終わりではなく、自分の言葉で考え、学びを深める姿勢に、私たちも多くの刺激を受けました。

学年や立場が変わると、学び方も変わる。

今回参加してくださった21名の学生の皆さん、ありがとうございました。

大学での学びが、将来の仕事や進路を考えるきっかけの一つになれば嬉しく思います。

そして、この中からいつか一緒に働く仲間と出会えたら、それ以上に嬉しいことはありません。⚡

#オンキャンパス企業説明会
#人材育成
#建設ディレクター
#施工管理
#インフラを支える仕事

🌱2年前。高校生対象合同企業説明会に、一人の高校生が参加していました。数ある企業の中から竹内電設のブースに立ち寄り、社長の話に耳を傾けてくれた一人です。あの日は、話を聞く側でした。そして2年後。同じ高校生対象合同企業説明会で、今度は社長の隣...
14/07/2026

🌱

2年前。

高校生対象合同企業説明会に、一人の高校生が参加していました。

数ある企業の中から竹内電設のブースに立ち寄り、社長の話に耳を傾けてくれた一人です。

あの日は、話を聞く側でした。

そして2年後。

同じ高校生対象合同企業説明会で、今度は社長の隣に座り、高校生へ会社を紹介する側になりました。

説明会が終わった後、私は彼に感想を聞いてみました。

すると、

「2年前は会社紹介のスライドに興味を持ちました。」

「社長の話が分かりやすくて、会社のことを知るたびに関心が深まりました。」

そう話してくれました。

さらに、こんな言葉も印象に残っています。

「興味を持って聞いてくれる人は、目を合わせて、よくメモを取ってくれます。」

「説明する側も、そんな人は自然と顔を覚えます。」

2年前、自分が高校生として感じていたことを、今度は説明する立場になって実感したのでしょう。

実は、2年前の説明会で社長の隣に座っていた先輩社員も、当時は入社3年目でした。

現在は現場係員として現場管理を学びながら、第一線で活躍しています。

そして今年は、その姿を見ていた高校生が、社長の隣で会社の魅力を伝える側になりました。

人が育ち、その姿を見た後輩がまた育っていく。

この説明会は、会社を紹介する場であると同時に、そんな「世代をつなぐ場所」でもあるのだと感じています。

今年も、一人でも多くの高校生との新しい出会いを楽しみにしています。😊

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📣 高校生対象企業説明会に参加します!先月開催された柏崎工業高校合同企業説明会では、多くの高校生が真剣な表情で私たちの話に耳を傾けてくれました。その出会いに感謝しながら、次は柏崎地域の高校生との新しい出会いを楽しみにしています。電気工事とは...
07/07/2026

📣

高校生対象企業説明会に参加します!

先月開催された柏崎工業高校合同企業説明会では、多くの高校生が真剣な表情で私たちの話に耳を傾けてくれました。

その出会いに感謝しながら、次は柏崎地域の高校生との新しい出会いを楽しみにしています。

電気工事とはどんな仕事なのか。 どんな資格が必要なのか。 仕事のやりがいや達成感はもちろん、大変なことや責任についても、私たちはありのままにお伝えしたいと考えています。

パンフレットやホームページだけでは伝わらない「会社の雰囲気」や「働く人の想い」を、直接感じてもらえる時間になれば嬉しいです。

7月14日(火) 柏崎市総合体育館 メインアリーナ

竹内電設は【ブース78】です!

2枚目の会場案内図では、竹内電設のブース位置が分かるようにしていますので、ぜひ目印にしてください😊

進路を考えるきっかけの一つとして、ぜひ気軽にブースへお越しください。

「ちょっと話を聞いてみようかな。」

そんな気持ちで立ち寄っていただけたら嬉しいです。

高校生の皆さんにお会いできることを、社員一同楽しみにしています。⚡

#高校生対象企業説明会
#高校生の進路選択
#電気工事
#地元就職
#柏崎市

🌟昨年、初めて工事全体をまとめる役割(現場監督)を任された、入社4年目・22歳の女性社員。初めての現場では、施工管理だけでなく、公共工事ならではの書類作成やCAD、発注者との打ち合わせなど、毎日が勉強でした。そして今年。昨年の経験を土台に、...
05/07/2026

🌟

昨年、初めて工事全体をまとめる役割(現場監督)を任された、入社4年目・22歳の女性社員。

初めての現場では、施工管理だけでなく、公共工事ならではの書類作成やCAD、発注者との打ち合わせなど、毎日が勉強でした。

そして今年。

昨年の経験を土台に、さらに一歩成長するため、再び官庁工事の現場監督を任されました。

昨年と同規模の工事を担当しながら、今年はさらにもう一つの現場も掛け持ちします。

そして今回は、建設ディレクターを目指して入社した新しい仲間が係員としてこの現場に加わります。

官庁工事は、着手前から竣工まで必要な書類や手続きが体系的に整理され、検査もあるため、建設ディレクターを目指す人にとって基礎を学ぶ絶好の機会です。

書類だけではなく、現場監督がどのように考え、協力会社や発注者と関わりながら工事を進めていくのかを間近で見られることも、大きな学びになると思っています。

面白いのは、この二人の関係です。

工事全体をまとめる役割としては22歳の彼女が先輩。

一方、社会人としては、前職で9年間勤務し主任も経験してきた28歳の新しい仲間が先輩です。

最初は、お互いに遠慮もあり、気を遣う場面もあると思います。

でも、それぞれが持っている経験や強みは違います。

だからこそ、年齢や立場に関係なく、お互いから学び合える関係になってくれたら嬉しいです。

技術や知識はもちろん大切です。

でも、それと同じくらい、人との関わりの中で学び合い、支え合うことも大切だと私たちは考えています。

二人がこの現場をやり遂げたとき、それぞれが今より一歩成長した姿になっていることを楽しみにしています。

#人材育成
#建設ディレクター
#技術をつなぐ
#学び合う
#電気工事

住所

茨目1-1/6
Kashiwazaki-shi, Niigata
945-0051

電話番号

0257-22-4137

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