マルツオンライン marutsu online

マルツオンライン marutsu online 電子部品・半導体の調達から設計・製造支援まで、モノづくりをトータルサポート。
1,700万点以上の部品ラインナップと国内取引の安心体制で、企業・研究機関・開発者のものづくりを支えます。

【メディア掲載のおしらせ📺】テレビ東京『世の中お金で見てみよう ~火曜ヨルの学べる経済~』に、マルツ秋葉原本店が少しだけ登場する予定です!どんなふうに放映されるのか、スタッフも楽しみにしております…!ぜひチェックしてみてください!🔹番組名:...
19/08/2026

【メディア掲載のおしらせ📺】

テレビ東京『世の中お金で見てみよう ~火曜ヨルの学べる経済~』に、マルツ秋葉原本店が少しだけ登場する予定です!

どんなふうに放映されるのか、スタッフも楽しみにしております…!
ぜひチェックしてみてください!

🔹番組名:テレビ東京『世の中お金で見てみよう ~火曜ヨルの学べる経済~』
🔹放送回:半導体をお金で見てみよう!
🔹放送日時:2026年8月25日(火) 23時06分~
🔹番組詳細:https://www.tv-tokyo.co.jp/life_money/
🔹見逃し配信:TVer / ネットもテレ東 でも視聴可能です 放送をお楽しみに!

#世の中お金で見てみよう #テレビ東京 #テレ東 #秋葉原 #アキバ #半導体 #電子部品 #電子工作 #マルツ

【メディア掲載💡】弊社の「SPICEモデルサブスク」がEE Times Japanで紹介されました!マルツエレックでは、回路設計者の皆さまの「困った」を解決する、画期的な新サービスをスタートしました。実機での評価が難しいパワーデバイス(Si...
18/08/2026

【メディア掲載💡】弊社の「SPICEモデルサブスク」がEE Times Japanで紹介されました!

マルツエレックでは、回路設計者の皆さまの「困った」を解決する、画期的な新サービスをスタートしました。

実機での評価が難しいパワーデバイス(SiC/GaN)やバッテリーのシミュレーション、モデル収集に苦労していませんか?

今月開始した「SPICE PARK」は、これらのモデルをサブスクリプションで提供。開発期間の短縮と試作の高速化を、これまでにない手軽さで実現します。

記事内では、弊社代表の土谷が、サービスの狙いや将来のAI活用展望について詳しく語っています。

画像内のQRコード、またはリンクから記事をチェックしてください!👇
https://eetimes.itmedia.co.jp/ee/articles/2608/18/news004.html

#マルツエレック #回路シミュレーション #パワーデバイス #バッテリー開発 #モデルベース開発 #試作高速化 #電子部品 #設計開発 #エンジニア #技術情報

\パワー&バッテリーエンジニア必見/マルツエレックのSPICEモデルサブスクサービス『SPICE PARK』は、もうチェックされましたか?回路シミュレーションの際、「必要なSPICEモデルが見つからない」「モデルの作成や検証に時間がかかる」...
18/08/2026

\パワー&バッテリーエンジニア必見/
マルツエレックのSPICEモデルサブスクサービス『SPICE PARK』は、もうチェックされましたか?

回路シミュレーションの際、「必要なSPICEモデルが見つからない」「モデルの作成や検証に時間がかかる」とお困りの方に朗報です!

『SPICE PARK』なら、回路設計のスピードと精度をグッと高めることが可能です。

【SPICE PARKの主な特徴】
・7,000以上のモデルをラインナップ(すべて検証済み)
・メーカーでの入手が難しい「バッテリー分野」のモデルも充実
・まずはコストゼロで試せる「無料プラン」をご用意

「シミュレーションの作業効率をさらに上げたい」「開発スピードを加速させたい」というエンジニアの方は、ぜひ今すぐお試しください!

▼ 詳細・ご利用はこちらから
https://spice.marutsu.com/ja

マルツエレックでは、全国の大学生・大学院生・高専生の皆さんを対象とした「第6回 学生アイディア・コンテスト」の応募受付を開始いたしました。本コンテストは、エレクトロニクス分野における学習や研究・開発に取り組む学生の皆さまを応援する企画です。...
23/07/2026

マルツエレックでは、全国の大学生・大学院生・高専生の皆さんを対象とした「第6回 学生アイディア・コンテスト」の応募受付を開始いたしました。

本コンテストは、エレクトロニクス分野における学習や研究・開発に取り組む学生の皆さまを応援する企画です。

テーマは自由です。

皆さまの自由な発想とアイディアをお待ちしております。

 

▽コンテスト概要

・対象:高専生・大学生・大学院生(個人/チームいずれも可)

・テーマ:自由

・応募締切:2026年9月14日(月)

・最優秀賞:100,000pt

 (マルツオンラインで利用可能なマルツポイント)

▽応募について

応募方法や賞の詳細、応募条件につきましては、下記コンテストページをご確認ください。

https://www.marutsu.co.jp/sv/ideacontest_6th/

皆さまからのご応募を心よりお待ちしております。

▽前回 第5回コンテストの結果発表はこちら

https://www.marutsu.co.jp/sv/ideacontest_announce/5th/

全国からたくさんのご応募をいただきました。

ご応募下さった皆さま、ありがとうございます。

【Coming Soon】パワー&バッテリーエンジニア必見!SPICEモデルの新サブスクサービスが間もなくスタート!「必要なSPICEモデルが見つからない…」「シミュレーションの準備だけで時間が過ぎていく…」回路設計者の皆様、そんな課題を抱...
22/07/2026

【Coming Soon】パワー&バッテリーエンジニア必見!SPICEモデルの新サブスクサービスが間もなくスタート!

「必要なSPICEモデルが見つからない…」
「シミュレーションの準備だけで時間が過ぎていく…」
回路設計者の皆様、そんな課題を抱えていませんか?

電子回路設計において、SPICEシミュレーションの活用は開発期間の短縮と設計品質の向上に直結します。しかし、サプライヤーからのモデル入手には限界があり、特に「バッテリーモデル」の入手困難さに頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。

そんな設計者のための新しいソリューション『SPICE PARK』が、2026年8月1日よりリリースされます!

⚡ SPICE PARKの主な特徴
📊 豊富なラインナップ:63の分類、7,490以上のSPICEモデルをラインナップ!

🔋 強力なフォーカス分野:入手が困難だったパワーエレクトロニクスおよびバッテリー分野に特化。

✅ 安心の品質:すべてのSPICEモデルに検証済みレポートを完備。

🛠️ カスタマイズ対応:必要なモデルがない場合は、当社の「デバイスモデリングサービス」が個別にサポート!

💡 選べるプラン&お役立ち情報
開発のフェーズやニーズに合わせて選べる【無料プラン】と【有料プラン】をご用意。
さらに、SPICEモデルや回路シミュレーションに関する実践的なノウハウをお届けするメールマガジンも配信予定です。

🚀 シミュレーションをもっとスムーズに、開発をもっとスピーディーに。
事前情報や今後のアップデートは、ぜひ公式ページをチェックしてください!

👇 詳細・ティザーサイトはこちら【2026年8月1日OPEN!!!】
https://spice.marutsu.com/ja

#回路設計 #シミュレーション #パワーエレクトロニクス #バッテリーエンジニア #電子回路 #回路デザイナー

マルツエレックで販売中のOrbbec社製ロボットに装着し、高精度に視覚データを取得できるステレオビジョン深度カメラ「Gemini 305」をご紹介します。https://www.marutsu.co.jp/pc/i/3760802/ステレオ...
20/07/2026

マルツエレックで販売中のOrbbec社製ロボットに装着し、高精度に視覚データを取得できるステレオビジョン深度カメラ「Gemini 305」をご紹介します。

https://www.marutsu.co.jp/pc/i/3760802/

ステレオビジョン深度カメラ「Gemini 30は、広視野角のグローバルシャッターセンサーを採用し、最小動作距離は4cm、重量は68gと非常にコンパクトで、リアルタイムにメガピクセル深度およびカラー画像を出力します。

深度計算をカメラ内部で行うため、約60msという短い遅延でホストPCへ直接深度データを送ることができます。ホストPCが受け取るのはステレオの左右画像ではなく、すでに完成した深度画像なので、物体距離計測などの処理を素早く行えます。

さらに、複数台のカメラを同一タイミングで撮影するためのマルチカメラ同期機能を備えており、ハードウェア同期とソフトウェア同期の2方式を選択できます。

ハードウェア同期は外部トリガー信号によって同期を行う方式で、背面コネクタのトリガー入力に外部機器がパルス信号を送ると、その瞬間に撮影が実行されます。高精度で遅延が少なく、産業用途やロボット制御との厳密な同期に適しています。

ソフトウェア同期は Orbbec SDKから撮影開始コマンドを送る方式で、プログラム側で柔軟に制御できます。ハードウェア同期ほどの精度はありませんが、開発用途や簡易的な同期に適しています。

Gemini 305

▽Gemini 305【ORBBEC-100100615】

・単価:¥50,119(税込)・電源:DC5V、700mA・深度範囲:4~100cm(最適範囲:7~50cm)・深度分解能:最大1280×800@30fps・カラーFOV:H94°×V68°±3°・インターフェース:USB Type-C・サイズ:42×42×23mm・重量:68g・取付:底面:1/4-20 UNC ×1、M3 ×2、背面:M3 ×2

マルツエレックで販売中の、UNIFIVE社製 GaN(窒化ガリウム)FETを採用した高効率ACアダプター「UNDGC3200-240078SA」をご紹介します。本製品は、従来のSi(シリコン)FETを用いたアダプターより小型・軽量・高効率で...
19/07/2026

マルツエレックで販売中の、UNIFIVE社製 GaN(窒化ガリウム)FETを採用した高効率ACアダプター「UNDGC3200-240078SA」をご紹介します。

本製品は、従来のSi(シリコン)FETを用いたアダプターより小型・軽量・高効率で、24V/7.8A(最大200W)の出力に対応します。

GaN FETは Si FETに比べてスイッチング損失が小さく、発熱が少ないため放熱設計を容易にできるという利点があります。

24VはFAや産業機器で一般的な電圧であり、本製品は産業機器、LED照明、モーター駆動、デジタルサイネージなどの24V系高出力用途に適しています。

入力電圧はAC90~264Vのワールドワイド対応です。出力側は、外径5.5mm/内径2.5mm/センタープラスのDCプラグを採用しています。安全規格はIEC62368-1、効率規格はDOE Level VIに準拠しています。EMC対策は、FCC Part15-B、EN(CISPR)55032-B、VCCI-B/BS EN 55032に準拠しています。

なお、ACケーブルは付属していないため、IEC C14インレットに対応したC13電源ケーブルを別途ご用意ください。

GaN FET搭載ACアダプター

https://www.marutsu.co.jp/pc/i/3590453/

▽GaN FET搭載ACアダプター(24V/7.8A)【UNDGC3200-240078SA】

・単価:¥21,780(税込)・保護回路:短絡、過電圧、過電流・サイズ:160×54×32.5mm・ケーブル長:約1.2m・ACケーブル:別売

C13対応電源ケーブル

https://www.marutsu.co.jp/pc/i/237379/

▽電源ケーブル 3P【KB-D3215A】

・単価:¥2,198 (税込)・定格容量:15A/125V・コード長:2m・プラグ:3ピン(アースピン付き)・コネクタ:IEC C13規格

マルツ×DigiKey社【アプリケーションラボ】技術解説記事「IO-Link:センサからエッジコンピューティングへの接続を実現」「アプリケーションラボ」は、DigiKey社のご協力をいただいて、DigiKey社が公開している新製品や技術情報...
17/07/2026

マルツ×DigiKey社【アプリケーションラボ】技術解説記事

「IO-Link:センサからエッジコンピューティングへの接続を実現」

「アプリケーションラボ」は、DigiKey社のご協力をいただいて、DigiKey社が公開している新製品や技術情報を日本語でご紹介するWebページです。基礎技術から最新技術まで有益な情報を公開しています。

今回は、多数のセンサから送られるデータを一括して管理できるIO-LinkのメリットとIO-Linkに対応したセンサの開発メーカについて解説した記事をご紹介します。

https://www.marutsu.co.jp/sv/digikey_lp/typeB/io-link-making-connection-from-sensor-to-edge-computing/

 工場の生産ラインでは多様なセンサが使用されていますが、従来のセンサが取得したデータは装置内部で完結しており、工場全体で統合管理して予知保全に活用することはほとんど行われていませんでした。これは、従来のセンサ出力の多くがスイッチング信号やアナログ信号であり、メーカーごとに仕様が異なるため、データの統一的な扱いが困難だったことが理由です。

 この課題を解決するために開発されたのがIO-Linkです。IO-Linkはセンサデータをデジタル化し、測定値を統一フォーマットで管理できるようにすることで、工場全体でのデータ活用を可能にします。さらに、故障コード、温度上昇、レンズ汚れ、信号劣化といった診断情報をリアルタイムで取得できるため、異常の兆候を事前に把握する予知保全を実現できます。

 IO-Linkは、センサやアクチュエータをPLCやエッジデバイスに接続するための通信規格で、2014年にIEC 61131-9として国際標準化されました。仕様の策定や認証はIO-Link Consortiumが担っており、世界500社以上の企業が参加しています。

 IO-Linkは、フィールドバスや産業用Ethernetといった上位ネットワークの置き換えではなく、それらを補完する最下層のデジタルインターフェースです。センサやアクチュエータとの接続には3線/5線ケーブルとM5/M8/M12コネクタを使用し、センサとIO-Linkマスター間で双方向のデジタル通信を行います。伝送距離は最大20mです。

 各センサはIO-Linkマスターのポートに接続され、マスターがPLC、エッジゲートウェイ、クラウドへデータを中継します。IO-Linkではセンサ内部で測定値をデジタル化し、IODDファイルとして記述するため、PLCなどの上位機器が受け取る値はセンサが測定した値と完全に一致します。

https://www.marutsu.co.jp/sv/digikey_lp/typeB/io-link-making-connection-from-sensor-to-edge-computing/

記事では、IO-Linkを使用すると予知保全が可能になり生産性が向上する理由について解説した後、IO-Linkを採用する代表的なセンサメーカー5社を紹介しています。

住所

外神田5丁目2-2 セイキ第一ビル7F
Chiyoda-ku, Tokyo
101-0021

電話番号

+81368030209

ウェブサイト

アラート

マルツオンライン marutsu onlineが新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

事業に問い合わせる

マルツオンライン marutsu onlineにメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー