AIZAC株式会社

AIZAC株式会社 あらゆるものをつなぐこと、あらゆるものとつながることで新たな価値を?

ヒトとヒト、ヒトとクルマ、クルマとクルマ、モノとモノ etc.
あらゆるものを有機的に情報連携させるためのモジュールやプラットフォームを開発する会社です。
またジャンルを問わず新たな価値を創出するための場としてCo-Working Spaceや関連Webサービスの企画運営も手掛けて参ります。

夏休みも残り僅か。今日はMITのツールを使って、子供たち向けのプログラミング体験教室を開催しました。子供たちのPureな好奇心から湧き出る探究心。どんどんと動きのあるプログラムが完成しました逆に学ばさせて頂く事が多々ありました。終盤はみんな...
28/08/2015

夏休みも残り僅か。
今日はMITのツールを使って、子供たち向けのプログラミング体験教室を開催しました。

子供たちのPureな好奇心から湧き出る探究心。
どんどんと動きのあるプログラムが完成しました
逆に学ばさせて頂く事が多々ありました。

終盤はみんなが3-4時間かけて作ったものを発表。
本当にいい時間となりました。

最後はRobiまで登場して。
ITやロボトロニクスの領域を子供たちにも垣間見ていただけたかなと思ってます。

また地元貢献、そして日本・世界の未来のために、こうした時間を作りたいと思いますので、引き続きよろしくお願いします!

"AIZAC KIDS SCHOOL" はじまります。無限の可能性を持つ、未来を背負う子供たち。彼ら彼女らには分野を問わず、小さい頃からあらゆる体験をして、その後の人生にツナガル何かを発見して欲しいと常々思っていました。学校や家庭にはそれぞ...
18/08/2015

"AIZAC KIDS SCHOOL" はじまります。

無限の可能性を持つ、未来を背負う子供たち。
彼ら彼女らには分野を問わず、小さい頃からあらゆる体験をして、その後の人生にツナガル何かを発見して欲しいと常々思っていました。

学校や家庭にはそれぞれ重要な役割があるけれど、この地に本社を構えさせて頂いている企業の立ち位置からも、きっと子供たちの未来を見据えて貢献させていただける部分があるはず!!

そんな想いから生まれた今回の企画。

第1弾のテーマとして据えるべきものは何???
当社内でも色々と考えましたが、結論はAIZACらしくIT系で行きたいと思います。

という事で。
VOL.1はマサチューセッツ工科大学の付属施設であるMITメディアラボが開発した"Scratch"を用いたプログラミングの世界を楽しみながら体感出来るようなカリキュラムを用意しました。

ちなみにScratchの名前の由来は、その名のとおりDJの技の1つ。
まるでDJが感覚的にリズムを刻むように、直感的にプログラミングを組み立てられるようにと生み出された言語がScratchというわけです。

今回はそれを使って動いたり喋ったりするキャラクターを作ったり、簡単なゲームを作ったり、それを世界へ公開したりと楽しみながらITの入口を体験して欲しいなと思ってます。

ちなみに初回は国内の著名なWebsiteのデザインやコーディングを手がけるITエンジニアを講師に迎えます。

夏休みの自由研究のテーマに。
新たな世界観の創出に。

なかなか機会がないKIDS向けのIT workshopですから、是非ご参加下さいね!!!

■AIZAC KIDS SCHOOL Vol.1
日時:2015/8/28(Fri) 13:00 - 17:00
場所:Cafe AIZAC
料金:5,000円
※お子様だけでもお父さんお母さん同席でも同額です。
※参加をご希望の方はFBからMessageを送ってくださいね。

ちなみに第2弾は地元茅ヶ崎をベースにしている旅する絵描きさんを講師に迎えたARTのExperienceを、第3弾は当社代表が講師として登場させて頂く予定です。

宜しくお願い致します!!

今月1日に発表させて頂いたMONOFunidngを用いた富士通グループ様との事業創出に関する取り組み。これまで88のメディアの方々に掲載を頂きましたが、更に日刊工業新聞様とMONOist様が記事を掲載くださりました。《日刊工業新聞》http...
24/07/2015

今月1日に発表させて頂いたMONOFunidngを用いた富士通グループ様との事業創出に関する取り組み。

これまで88のメディアの方々に掲載を頂きましたが、更に日刊工業新聞様とMONOist様が記事を掲載くださりました。

《日刊工業新聞》
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0220150714bfae.html

《MONOist》
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1507/17/news075.html

当社にはまだ広報専任担当がいないので、メディア対応は代表自らが進めています。

今回は取材ではなく、Pressをベースにした記事化でしたので、記事化頂いた事に気づくのが遅くなってしまい猛省。

発表から2週間は掲載状況のモニタリングをしていたのですが、それよりも後のタイミングでも記事化頂けるなんて。

こんな有難い話もあるのですね。
勉強になりました。

さてさて。
これで今回の発表に関するメディア掲載はちょうど90媒体となりました。
たくさんのメディアに拾って頂ける事は非常にありがたいですが、私たちのゴールはそこではないので、しっかりとカタチを作っていく事に集中したいと思います!!

これからもMONOFunding、AIZACをよろしくお願いします。

SHONAN OPENにてAIZACブースを出展しています。MONOFunding掲載プロジェクトのサンプルやCafeAIZACでイベント出展しているアーティストの方々による物販、Live Art at SHONAN OPENのSHIZEN...
18/07/2015

SHONAN OPENにてAIZACブースを出展しています。
MONOFunding掲載プロジェクトのサンプルやCafeAIZACでイベント出展しているアーティストの方々による物販、Live Art at SHONAN OPENのSHIZENTOMOTERUのTシャツ販売など盛りだくさんのブースとなっております。
皆様のお越しをお待ちしております。

株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ様および株式会社富士通総研様と共に、当社のクラウドファンディングプラットフォームである"MONOFunding"をコアにしつつ、クラウドソーシング的な要素を具備した事業創出基盤として"クラウデッド...
01/07/2015

株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ様および株式会社富士通総研様と共に、当社のクラウドファンディングプラットフォームである"MONOFunding"をコアにしつつ、クラウドソーシング的な要素を具備した事業創出基盤として"クラウデッド・イノベーションフィールド"を構築した旨の発表を本日行いました。

大学や研究機関での先進的なコア技術をベースとした製品やサービスを世に送り出すと共に、アイデアをカタチへと昇華させるための資金やノウハウのマッチングを実現させる今回のプラットフォームの特性を活かして、地方創生にも貢献したいと考えております。

今回構築した"クラウデッド・イノベーションフィールド"の活用事例の第1弾として、和歌山大学の天野研究室が開発した「プロジェクタとカメラを用いた見かけの操作技術」をベースとしたビジネス化アイデア・コンテストを実施します。

このコンテストでAwardを受賞された方には、富士通グループでのビジネス化によるライセンスバックなどの特典も設定させて頂きましたので、溢れるアイデアを持ってご応募頂ければ幸いです。

これからもAIZACは真の意味で人々の暮らしを豊かにし、そして活力溢れる世の中を創出していく事に全力を尽くす所存です。

引き続き宜しくお願い致します。

《Press Release全文》
 http://press.aizac.co.jp/2015/07/01/pr/

《ビジネス化アイデアコンテストの紹介ページ》
 http://mono-funding.com/contest01_1

AIZAC株式会社は自社で運営する事業創出型クラウドファンディングプラットフォーム"MONOFunding"で、Zorloo(香港)とeme audio(日本)のコラボレーションによるハイクオリティな音を実現するサウンドシステムのキャンペー...
25/05/2015

AIZAC株式会社は自社で運営する事業創出型クラウドファンディングプラットフォーム"MONOFunding"で、Zorloo(香港)とeme audio(日本)のコラボレーションによるハイクオリティな音を実現するサウンドシステムのキャンペーンを開始しました。

本キャンペーンは香港を本拠地とする新進気鋭のサウンドメーカーであるZorloo社が新たに開発したUSB型DAC"ZuperDAC"とeme audio社が開発したハイエンドイヤホンの融合により実現したもので、既に先行している"世界初!アンドロイド端末特化型デジタルイヤホン『Z:ero』"と同じく日本でのプレゼンス向上と先行予約販売をMONOFundingを通じて進めて参ります。

http://mono-funding.com/projects/103

当社の事業創出型クラウドファンディング、MONOFundingについて、ラジオNIKKEI様が記事化して下さいました!http://rn2btt.radionikkei.jp/webservice/001149.html
21/05/2015

当社の事業創出型クラウドファンディング、MONOFundingについて、ラジオNIKKEI様が記事化して下さいました!

http://rn2btt.radionikkei.jp/webservice/001149.html

ラジオNIKKEIが平日デイリーで情報を提供する最新形IT・ビジネスメディア『BIZ&TECH TERMINAL』の公式サイトです。

昨日から始まったMONOFundingにおけるEcho Keyのキャンペーン。早速ITmedia Mobileさんにて記事にして頂きました。http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1505/08/n...
09/05/2015

昨日から始まったMONOFundingにおけるEcho Keyのキャンペーン。
早速ITmedia Mobileさんにて記事にして頂きました。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1505/08/news120.html

本当にありがたい事ですね!
Newsタイトルの社名が少々足りないのですが、それはご愛嬌という事で。

我々ももっと社名の知名度も高められるように精進します!

追伸
社名は迅速にご訂正頂けました!

AIZACは、同社運営のクラウドファンディングプラットフォーム「MONOFunding」でApple公認デュアル式充電コネクタ「Echo Key」の日本市場参入に向けたキャンペーンを開始した。

本日、いやもう昨日ですね、AIZACはイギリスのモノづくり系ベンチャー企業の1社であるEcho Connect社の日本市場進出支援を開始しました。同社のコンセプトはライフスタイルとテクノロジーのギャップを埋めるというもので、それを具現化した...
08/05/2015

本日、いやもう昨日ですね、AIZACはイギリスのモノづくり系ベンチャー企業の1社であるEcho Connect社の日本市場進出支援を開始しました。

同社のコンセプトはライフスタイルとテクノロジーのギャップを埋めるというもので、それを具現化した製品の第一弾がキータイプのデュアル式充電コネクタ ”Echo Key” です。

近年、日本でも複数のスマートフォンを所持する方が多くなってきており、外出時は複数の充電ケーブルを携行する煩わしさが伴っています。また充電ケーブルは持ち歩けば歩くほど劣化が進行してしまうという欠点があります。

その欠点を補い且つ、使い勝手やデザイン性を追求し、iPhone (Lightningコネクタ)とAndroid (マイクロUSB)の両方の充電に対応したコネクタとして誕生したのが”Echo Key” という訳です。

既にこのProductは世界最大級のクラウドファンディングの1つIndiegogoで、目標額の563%となる56,993ドルの調達に成功し、世界中のメディアから注目されているのみならず、Appleが公認した世界初のデュアル式充電コネクタとしての地位を確立しつつあります。

AIZACではこのEcho Keyの日本市場での展開を支援すべく、まずは当社が運営する事業創出型クラウドファンディングプラットフォーム”MONOFunding”上で同プロダクトの先行予約キャンペーンを開始し、日本市場進出におけるプレマーケティングを実施します。

《Echo KeyのCampaingサイト》
 http://mono-funding.com/projects/96

1個 2,300円〜Get出来るチャンスですので、是非宜しくお願いします。

《Echo KeyのPromotion Video》
 https://youtu.be/R24uk5smDZc

当社が企画運営している事業創出型クラウドファンディングプラットフォーム"MONOFunding"と創業時から継続しているコンサルティングサービスでのノウハウを活用し、5月1日から海外のモノづくり系企業の日本進出支援を開始いたしました。《プレ...
01/05/2015

当社が企画運営している事業創出型クラウドファンディングプラットフォーム"MONOFunding"と創業時から継続しているコンサルティングサービスでのノウハウを活用し、5月1日から海外のモノづくり系企業の日本進出支援を開始いたしました。

《プレスリリース》
http://press.aizac.co.jp/2015/05/01/日本市場進出支援サービスの開始について/

本サービスではMONOFundingを活用した先行予約販売を含む資金調達を通じたプレマーケティング活動をはじめ、そこから得られるデータに基づく市場性の予測、最適なプロモーション施策の企画運営ならびに販路整備までを総合的に支援して参ります。

第1弾として、革新的なデジタルイヤホンの企画開発を手がけるZorloo社(香港)の代表的なプロダクトラインである『Z:ero』の新製品における日本市場進出支援(*)をまずはMONOFundingを通じて開始いたしました。

また当社はこのサービス展開の一環として、世界中で日々誕生している要素技術やそれに基づく革新的なプロダクトを発掘し、それらの日本市場への進出をサポートさせて頂くとともに、日本国内の開発者、クリエーターたちとの技術・文化交流の場を設定するなどの活動を通じて、我が国のモノづくり業界の更なる発展にも貢献して参ります。

(*)『Z:ero』の新製品における日本市場進出支援詳細は以下をご参照ください。
http://mono-funding.com/projects/94/

ご支援、よろしくお願い致します!

以前Co-Working Spaceに関する調査に協力させて頂きましたので、そのレポートが北海道大学様より届きました。非常に興味深い内容も含まれてましたよ。AIZACに保管しておきますので、ご関心がある方はご来社の際にお声がけ下さいね。
06/04/2015

以前Co-Working Spaceに関する調査に協力させて頂きましたので、そのレポートが北海道大学様より届きました。

非常に興味深い内容も含まれてましたよ。
AIZACに保管しておきますので、ご関心がある方はご来社の際にお声がけ下さいね。

NVIDIAさんがDRIVE PXのSDKを再来月販売開始するようです。この話は以前からまことしやかに囁かれてましたが、遂にオフィシャルな形で発表されましたね。ちなみにDRIVE PXとは、分かりやすく言うと、クルマなどの自動運転システムを...
18/03/2015

NVIDIAさんがDRIVE PXのSDKを再来月販売開始するようです。
この話は以前からまことしやかに囁かれてましたが、遂にオフィシャルな形で発表されましたね。

ちなみにDRIVE PXとは、分かりやすく言うと、クルマなどの自動運転システムを支えるための基盤です。
12台のカメラの画像を超高速処理して、機械学習をしながら自動運転支援情報をリアルタイムでアウトプットさせるのです。

NVIDIAさんの技術を採用する事を表明しているのは、ロールスロイス、アウディ、BMW、フェラーリ、アストンマーチン、マセラッティ、ランボルギーニ、フォルクスワーゲンなど19社で、日本からはホンダさんが採用意向を表明しています。

こうした基盤の世界は技術力はさる事ながら、グローバルで展開出来る提供パートナーと手を握り、品質を担保しながら大量生産でコストを抑える事が定石なので、この国取りゲームに参画出来るプレイヤーは限定的です。

これはICTの世界で旬なBLEの領域も然り。

でも世界中のプレイヤーにチャンスがあるのは、その上でどういう世界観を描くかという領域です。

だって、今更BLEでスマホにクーポンが降ってきても、何の真新しさもないですが、それが持つ特性と潜在的なニーズを組み合わせて便利で楽しい世界観を実現したら、きっとこれまでの非常識が当たり前になる可能性も十分にありますからね。

この自動運転支援の領域も然り。
安全で快適で、昔から大事にされてきた運転する喜びを失わずに、どういうユースケースを創出出来るのか?
それが鍵なんだと思います。

ちなみに今回発表されたDRIVE PXのSDK。
単体では1万ドルとの事なので、グループ各社と連携しながら、当社でもICTからの切り口でR&Dを進めてみたい分野の1つだと考えております。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1503/18/news090.html

NVIDIAが、自動運転カー向けコンピュータシステム「DRIVE PX」の開発者キットを5月に1万ドルでリリースする。TFLOPS級のモバイルプロセッサ「Tegra X1」を2基搭載し、ディープラーニングで精度が上がっていくシステムという。

住所

Chigasaki-shi, Kanagawa

ウェブサイト

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